若者に学ぶ

8月15日に靖国神社で行われた「編△凌瓦鯡ね茲悄感謝の心をつなぐ青年フォーラム」で、

 

沖縄県出身の言論者・我那覇真子(がなはまさこ)さんがスピーチを行いました。

 

英霊の皆様は日本を愛するがゆえに、日本の輝かしい、そして美しい未来の為に散華していきました。

 

英霊の皆様が思い描いた日本は今どうなったでしょうか?

 

 

真子さんの凛とした姿を是非ご覧頂いて、

 

反対勢力に屈服せずに、愛する沖縄のために、日本のために立ち上がった彼女を

 

応援して頂きたいと切に願います。

 

https://youtu.be/hEZ15p6QOls

| 日本の誇り | 09:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

国の長が英霊に頭を垂れないのは恥です

今年も内閣総理大臣は、靖国神社に玉串を奉納しただけで参拝しませんでした。

 

靖国神社には明治維新から先の大戦まで、国の行く末を憂い、

 

私達家族を守るために戦った「親」たちが眠っています。

 

台湾の方も半島出身者の方も、等しく大神として手厚く祀られています。

 

軍馬や軍鳩や軍犬達も。

 

今私達が日本という国籍を持ち、世界に冠たるパスポートを所有できるのは、

 

国民が一丸となって国造りに心を傾けてきたことがあげられるわけですが、

 

その中から、愛ゆえに戦場に身を投じた彼らを除外してはならないはずです。

 

その英霊の前に頭を垂れない国の長が、国民から愛されるでしょうか?

 

閣僚の靖国参拝を揶揄しているのは中国と韓国、そして北朝鮮のみです。

 

他の国々の長からは「どうどうと靖国へ行くべきだ」と言われています。

 

当然のことです。

 

この三国の主張を「忖度」する必要があるでしょうか?

 

日本はこれら三国の属国なのでしょうか?

 

内閣総理大臣が靖国神社に参拝して英霊の皆様に感謝の想いで頭を垂れた時に、

 

皆様の想いが報われ、本当の意味での終戦が訪れるのだと思います。

 

その日が来るのを、私は英霊の皆様と共に一日千秋の想いで待っています。

 

 

ニコニコ動画生放送 無料登録で見られます

本日10:30〜12:20 

http://live2.nicovideo.jp/watch/lv304569024?ref=top&zroute=index&kind=top_onair&row=2
「第31回 戦歿者追悼中央国民集会」

 

13:30〜15:00
「編△凌瓦鯡ね茲悄感謝の心をつなぐ青年フォーラム」

 

全国戦没者追悼式 生中継 本日11:50  http://live.nicovideo.jp/watch/lv188132151 

| 日本の誇り | 10:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

清潔、親切、品がある…在韓外国人が見た日本

http://www.sankei.com/world/news/170814/wor1708140016-n2.html 2017.8.14 10:16 より転載

 

韓国は今、空前の日本観光ブームだ。

 

そんな中、韓国に住む外国人からも「休みに日本に行ってきた」「日本を旅行したい」という話を

 

直接、間接的に聞くことがよくある。多くは、欧米や東南アジアからの駐在員家族や留学生らだ。

 

異国の韓国に住みながらも、隣国の日本には一度も行ったことがなかったという人が語る日本の初印象は、

 

韓国人から耳にする内容と同じだ。

 

「清潔で街がきれい」「秩序正しい」「親切」「品がある」「あらゆる品物の手が込んでいる」

 

ただ、根底には明らかに日常生活を送る韓国との「第三者」としての比較があり、興味深い。

 

「物価が高いという先入観があったけど、食べ物が多彩で韓国より安くておいしかった」

 

「牛丼や回転ずしをまた日本で食べたい」といった話をよく聞く。

 

中には、辛い韓国料理に飽き、日本で何種類もの即席麺を買い込んできて、

 

ソウルで味の違いを楽しんでいるという東南アジアからの駐在員夫人もいる。

 

「韓国の隣にこんな国があったんだ」という“発見”は、

 

日本への興味を深めるきっかけにもなっているようだ。

 

日本を旅行する多くの韓国人と同じく、彼らにも日本は、近くでお手軽、

 

かつ韓国生活からのリフレッシュができる場所となっている。(名村隆寛)

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| 日本の誇り | 17:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

怖れずに粛々と行動する

http://www.sankei.com/politics/news/170808/plt1708080010-n2.html より転載

 

「プラスもマイナスもある。マイナスだけ取り上げてどうこうというあれでもない」

 河野外相は7日夜、洋平氏の影響についてこう述べ、「親はありがたいと思って感謝しなきゃならん」とも語った。

 

河野外相はこれまで、洋平氏を「アセット(資産)として使わせていただきたい」と語っており、7日の日露外相会談でもその通りに振る舞った。

 

 河野外相がラブロフ露外相に「私のおじいさんは日ソ平和条約締結に向け尽力した。日本で最初にクレムリンに入った政治家だ。父も日露、日ソで関わってきた」と呼びかけると、ラブロフ氏は「日本のすばらしい政治家一家だと存じ上げている」と持ち上げた。

 

 ところが、対中外交はロシアのようにはいかなかった。洋平氏は「資産」どころか「負の遺産」でもあった。

 問題は中国だけではない。洋平氏は官房長官時代に慰安婦募集の強制性を認めた河野談話をまとめた張本人でもあり、その息子である河野外相には韓国メディアの期待も大きい。

 

 だが、7日夜の日韓外相会談では、ソウルの日本大使館前に設置された慰安婦像の撤去を含む日韓合意の履行を要求。康氏に「合意が韓国国内でしっかり認知されるように努力していただきたい」と迫った。

 

日本の外相が合意履行を求めるのは当然であり、河野外相は「河野洋平と河野太郎は人間性も考え方も全く違う」とも述べてきた。とはいえ、「洋平氏の息子」に対する幻想が怒りに転じ、韓国世論の反発を招く可能性もある。(マニラ 杉本康士)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

韓国の世論は、歴代の韓国政府によって創り上げられたものです。

 

眞実の声ではありません。

 

怖れるに足らないことです。右往左往する必要はありません。

 

眞実だけを、粛々と主張し積み重ねていけば善いのです。

| 日本の誇り | 12:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

河野外相のデビュー戦

http://www.sankei.com/politics/news/170808/plt1708080022-n1.html より転載

 

河野太郎外相は7日、訪問中のフィリピン・マニラで中国の王毅外相と会談した。河野氏が東アジアサミット(EAS)外相会議で南シナ海問題をめぐり中国を批判したことに対し、王氏は「失望した」「あなたの意見を聞きたい」と反発。河野氏は「大国の振る舞いを」と応酬した。記者団に公開された会談冒頭での発言全文は以下の通り。

 

【冒頭発言】

 王氏「あなたを見て、あなたのお父さん(河野洋平元衆院議長)を思い出した。あなたのお父さんは正直な政治家で、中国を含む周辺国との友好関係を望む外交官だった。彼は当時、歴史の話をすれば(自らの)心の態度を表明した。慰安婦問題で発表した談話も日本の誠意を代表し、国際的にも日本の良いイメージを打ち立てた。

 あなたが外相になると知って以降、私たちの多くの人が期待を抱いた。あなたが国際的なデビューを果たし、初めて東アジアサミット(外相会議)で発言した。だが、発言を聞いて、率直に言って失望した。

 

EASでの発言をうかがったが、完全に米国があなたに与えた任務のような感じがした。きょうは良い機会なので、直接あなたの考え方を聞きたい。お父さんの長年にわたる外交努力を重視することを望んでいる。彼(洋平氏)が経験した歴史の教訓と、正確な意見を大切にすることを望む。

 あなたは外交の重い責任を担っている。日本が今後進む道は、河野大臣の世代にかかっている。中国は長期的な友好関係をつくりたいと思っている。しかし、それは互いの努力が必要だ。だから私はあなたの考え方を聞きたい」

 河野氏「王毅外相とこういう形でお目にかかれて光栄だ。私が当選したばかりのころから何度かお目にかかり、外相会談も、こういう形で先輩の王毅さんと面と向かって会えたというのは大変光栄だ。

 今回のASEAN(東南アジア諸国連合)関連外相会合に来て、私のおやじを知っている方が大変多い。いろんな方からおやじの話をされ、その息子ということで、いろんな方から笑顔を向けていただいた。親というのはありがたいもんだなと改めて思った次第だ。

 

北朝鮮の問題もあるし、海洋をめぐる問題もあり、安全保障をめぐる環境が東アジアの中で急速に変わっていく。大変難しい時代に外相になったが、それだけにやりがいがある時期にこの仕事をやれることになったことに半面、喜んでいる。

 日本は戦後一貫して平和外交を進めてきた。戦後、一度も日本の自衛隊が戦火をまみえることなく、日本の平和がずっと維持されてきた。

 中国は戦後さまざまあったが、経済的に発展していこうとしている。中国には大国としての振る舞い方というのを、やはり身につけていただく必要があるだろうなと思っている。こういう形で、これから何度も率直な意見交換をさせていただきたいと思う。よろしくお願いします」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

大人(河野外相)と子供(中国の王毅外相)の対話で、河野外相にまずは1ポイント進呈。

 

このような河野太郎氏の外交を見越しての、今回の人事起用ですから、

 

安倍首相に5ポイント進呈させて頂きます。

 

http://happy.suwn21.com/?eid=512

 

| 日本の誇り | 06:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

修正の機会はいつでも与えられている

嘘の談話を発表することで、

 

私達日本人の誇りを傷つけ地獄に突き落とした河野洋平氏の息子であり、

 

衆議院議員である河野太郎氏が外務大臣に就任しました。

 

父・河野洋平氏らが当時発表した河野談話は、政治的権力によるレイプであったと感じます。

 

この談話によって、私達日本人は等しく陵辱され汚名を着せられました。

 

この談話の結果、私達を守るために戦場に立った私達の「親」を鬼畜に貶め、尊厳を傷つけました。

 

それを行ったのが他国ではなく、我が国の、

 

国民を守るべき立場にあった国会議員であったことは、常軌を逸しています。

 

親が反省できないのであれば、子が過ちを正す。

 

それが私達人間に等しく与えられた最大の権限です。

 

今こそが河野太郎氏にとって、父親が犯した歴史的な過ちを修正する絶好の機会なのですから、

 

河野家の子々孫々に禍根を残さないためにも、怖れずに事に当たって頂きたいと強く願います。

http://happy.suwn21.com/?eid=494

| 日本の誇り | 14:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

嘘も100回繰り返されれば真実となる

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170729/soc1707290001-n2.html より転載

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

公益財団法人新聞通信調査会が昨年発表した「メディアに関する全国世論調査」の結果によると、「NHKテレビ」の信頼度は、100点満点のうち69・8点、「新聞」は68・6点、「民放テレビ」は59・1点という結果だった。

 信頼度の高いメディアが、「公平」「公正」「中立」を装って垂れ流す嘘や偏向ほど悪質なものはない。

 

ナチスで大活躍したゲッベルス宣伝相は「十分に大きな嘘を頻繁に繰り返せば、人々は最後にはその嘘を信じるだろう」(=嘘も100回繰り返されれば真実となる)と述べた。メディアには、ゲッベルスをヒーローとあがめる人が相当いるのだろう。

 

 番組制作者やコメンテーターの偏向ぶりは、日本が憲法を改正して「普通の国」になることを阻止したい外国政府の工作員か、女や金の問題で弱みを握られた「敵の手先」としか思えない。

 

 戦時中の「大本営発表」の如く、中国公船の領海侵犯や、沖縄の基地反対運動の欺瞞(ぎまん)、オーストラリアで「二重国籍」の閣僚や議員が辞任・辞職したことを報じない理由は、彼らの「大本営」が東京ではなく、北京か平壌、ソウルにあるからだろう。

 

 ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。著書に『儒教に支配された中国人・韓国人の悲劇』(講談社+α新書)、『トランプ大統領が嗤う日本人の傾向と対策』(産経新聞出版)、『日本覚醒』(宝島社)など。

| 日本の誇り | 06:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

毎日新聞は狂っている、のか?

毎日新聞2017年5月21日

https://mainichi.jp/articles/20170521/ddm/001/040/176000c より一部転載

 

天皇陛下の退位を巡る政府の有識者会議で、昨年11月のヒアリングの際に保守系の専門家から「天皇は祈っているだけでよい」などの意見が出たことに、陛下が「ヒアリングで批判をされたことがショックだった」との強い不満を漏らされていたことが明らかになった。陛下の考えは宮内庁側の関係者を通じて首相官邸に伝えられた。

 

 陛下は、有識者会議の議論が一代限りで退位を実現する方向で進んでいたことについて「一代限りでは自分のわがままと思われるのでよくない。制度化でなければならない」と語り、制度化を実現するよう求めた。「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」とも話していて、政府方針に不満を示したという。

宮内庁関係者は「陛下はやるせない気持ちになっていた。陛下のやってこられた活動を知らないのか」と話す。【遠山和宏】

 

みなさんはこの記事を読まれて違和感を覚えないでしょうか?

 

天皇というのは「私心(わたくしごころ)が無い」のです。

 

今上陛下も、常に国民のためを第1に考えて日々をお過ごしのはずです。

 

その方が、「一代限りでは自分のわがままと思われるのでよくない。

 

制度化でなければならない」などと、俗人が言うようなことをおっしゃるでしょうか?

 

2016年8月の「お言葉」で、陛下は次のようにおっしゃっていらっしゃいます。

(一部を抜書きするご無礼をお許し頂きます。

全文はhttp://www.kunaicho.go.jp/page/okotoba/detail/12#41 を参照ください。)

 

これから先,従来のように重い務めを果たすことが困難になった場合,どのように身を処していくことが,国にとり,国民にとり,また,私のあとを歩む皇族にとり良いことであるかにつき,考えるようになりました。既に80を越え,幸いに健康であるとは申せ,次第に進む身体の衰えを考慮する時,これまでのように,全身全霊をもって象徴の務めを果たしていくことが,難しくなるのではないかと案じています。

 

陛下は、「国にとり、国民にとり、私のあとを歩む皇族にとり」とおっしゃっている。

 

ご自分のことなど一言もおっしゃってはいらっしゃらない。

 

そしてそれは「重い務め」であり、その努めを「全身全霊で果たしてきた」とおっしゃっている。

 

 

天皇として大切な,国民を思い,国民のために祈るという務めを,人々への深い信頼と敬愛をもってなし得たことは,幸せなことでした。

 

第73世武内宿禰こと竹内睦泰氏は新年の祭祀を例に上げて、

 

「陛下は新年の3日間はお眠りにならない」とおっしゃっています。

 

「国民のために祈る重要な祭祀が3日間に渡って行われるが、

 

その間悪い夢を見ると禍々しい事態になるので、陛下はお休みにならないのです」と。

 

この祭祀には数時間の正座を要するとのことですが、

 

立ち上がる時に誰の手を借りてもいけないし、

 

床に手をつくことも「不浄」に当たるので許されないのだそうです。

 

火の気のない凍てつくような皇居三殿で、全身全霊を傾けて私達のために祈って下さる陛下が、

 

記事に出たような不満を漏らし、政府筋に伝えるよう指示されるとは到底考えられません。

 

 

この記事が出た翌日の22日、宮内庁の西村泰彦次長は定例会見で、

 

「天皇陛下のご発言の報道があったが、そうした事実はない」と全面的に否定しました。

 

さらに記事では、

 

陛下のお考えが宮内庁側の関係者を通じて首相官邸に伝えられたとしていますが、

 

西村次長は「陛下が(お考えを)話された事実はなく、

 

従って、宮内庁として内閣に報告していない」と重ねて否定し、「極めて遺憾だ」と述べました。

 

 

この後、毎日新聞社長室広報担当は

 

「十分な取材に基づいて報道しております」とのコメントを出しましたが、

 

であるならば、その「宮内庁関係者」の名前を明らかにすべきではないでしょうか?

 

この記事によって陛下の尊厳を著しく傷つけたのですから、

 

「確かな取材」と毎日新聞が言うのなら、

 

その人物の名前を明らかにすることが良識であり、日本の国益上当然なことではないでしょうか?

 

 

この記事に「意図的なきな臭さ」を感じませんか?

 

このシナリオを作った人物は、随分と俗物のようです。

 

天皇という存在がどういうものなのかが全く分かっていない。

 

「陛下の不満」と言えば、

 

「攘夷を制度化させる方向」に、世論を誘導することが可能と考えたのでしょう。

 

何故そのようなことをするのか?

 

それは、この事件(これは事件です)を画策した人物とそのグループにとって、

 

攘夷の制度化が利益になるからでしょう。

 

皇室典範に詳しい方々の中には

 

「攘夷の制度化は日本の国体を潰す行為」とおっしゃる方が多くいらっしゃいます。

 

であれば、彼らがこの事件を画策した目的は「日本潰し」であることは顕かです。

 

宮内庁の人間がそうしたいのか、朝日新聞がそうしたいのか、

 

あるいは両者が意を同じくして行動を起こしたのか。

 

 

日本人の振りをした人が、戦後の日本に蔓延って(はびこって)いるのがとても気になります。

 

彼らは、戦後GHQがしたように、「神の国」をどうしても潰したいのでしょう。

 

そういうグループは眞子さまのご婚約を機に、「女性宮家創設」を持ちだしてくることでしょう。

 

これも「皇統の断絶」、万世一系を潰そうとする行為に繋がるわけですが、

 

あなたは、「別に良いんじゃないの〜」という軽い気持ちでこのニュースを流していませんか?

 

見えないところにこそ眞実があるのです。

 

2700年になんなんとする、

 

地球にたった一つしかない「人類にとって欠くべからざる貴重なもの」を

 

破壊する工作に加担することになるやもしれませんよ。

 

眞実を見極める鍵は、「どういう人達が女性宮家創設を推し進めているか」です。

 

外からも内からも、裏で暗躍していたこういう勢力がいよいよ表に出てきた感がありますね。

 

あなたはしっかりと「国の行く末について考えていますか?」

| 日本の誇り | 17:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

慰安婦「強制連行」偽証の吉田氏長男が「謝罪碑」取り消し

http://www.sankei.com/world/news/170513/wor1705130029-n1.html より転載

 

「耐えられない」

 

朝鮮半島で女性を強制連行したと偽証した吉田清治氏(故人)の長男が、父親が韓国内に建てた「謝罪碑」の碑文の説明も虚偽だとして、関係者を通じて碑文を書き直していたことが11日、分かった。


長男は「父が発信し続けた虚偽によって日韓両国民が不必要な対立をすることにこれ以上、耐えられない」と説明している。長男は、ジャーナリスト、大高未貴氏の新著『父の謝罪碑を撤去します』(産経新聞出版、6月2日発売予定)で、経緯などについて詳細に語った。

 

 吉田氏の虚偽証言は、朝日新聞が1980〜90年代初頭にかけて集中的に紙面で取り上げた。

 

 また、同氏の著書『私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行』は、慰安婦を「性奴隷」と位置づけた96年の国連のクマラスワミ報告にも引用された。

 

 謝罪碑は昭和58年、吉田氏が著書の印税で韓国・天安市の国立墓地「望郷の丘」に建立し、朝日新聞は2度にわたって記事を掲載した。

 

 同年12月24日付朝刊では、吉田氏が碑の除幕式で「あなたは日本の侵略戦争のために徴用され強制連行されて…」と書かれた碑文を読み上げ、式典参加者らの前で土下座したことを記事と写真で伝えた。

 

大高氏の新著によると、長男は「父が私費を投じて建てた碑であれば、遺族の権限で撤去が可能だ」と考えた。今年3月、長男から依頼を受けた元自衛官の男性が撤去を試みたが、コンクリートに埋まってできないため、碑の上に「慰霊碑 吉田雄兎(ゆうと) 日本国 福岡」と韓国語で書かれた別の碑を張り付けた。「雄兎」は吉田氏の本名。碑文の変更は現地の施設管理者にも届けられた。

 

 朝日は平成26年に吉田氏の関連記事18本を取り消した。長男は大高氏に対し、「朝日新聞が間違いだったと発表したわけですから、それに沿って間違いは正さなければなりません。朝日新聞社は謝罪碑の間違いを正さないでしょうから、正すことができるのは私しかいません」と語った。

 

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素晴らしい!

 

このように自分が犯した間違いを、私達子孫が改めることを、

 

先祖の方々は強く望んでいらっしゃいます。

 

肉身を持っているこの3次元では、イデオロギーに洗脳されたり、

 

お金や功名心によって「我が魂」を売ってしまう場合もあるでしょう。

 

その修正が本人に許されているのは、肉身を持っている間だけです。

 

ですが、「正気を失っている間はその間違いに気づけない」。

 

 

気づくのは、肉身を脱いだ後です。

 

その時に、いくら後悔してもどうすることもできません。

 

ですからそうした祖先の後悔の念を晴らし、間違いを修正してくれることを、

 

彼らは私たちに託すのです。

 

 

この方は立派ですね。

 

父親が犯した

 

「歴史を嘘で塗り変え、日本人の尊厳を叩き潰すという暴挙」を正そうとしたのですから。

 

韓国側は、すぐさまその碑を元に戻そうとするでしょう。

 

ですが、この方の「眞」が発動されたという事実は、消しようもありません。

 

この方は、父親が囚われた妄想によってどれほど苦しんだことでしょう。

 

あなたも、あなた自身が行った間違いを修正する勇気を持ちましょう。

 

生きている間に修正しなければ、その後悔の念は、

 

子孫によって修正されるまで続き、その間ずっと苦しむことでしょう。

 

https://youtu.be/jcrxh201qvY 先の本を書いた大高未貴さんの証言

 

https://youtu.be/M1aEt-BN-WY?t=1m42s 強制連行は無かったことを証言する韓国・済州島の古老たち

 

平成5年に当時の内閣官房長官であった河野洋平氏が談話として発表したことが、

 

今日の日本人に対する屈辱を産んでいるわけです。

 

この談話が私達日本人を「恥さらし」状態に貶めたのです。

 

きちんとした調査もせずに、当時の李明博韓国大統領に、

 

「女子の強制連行があったことをなんとか認めてくれ。

 

認めてくれたら韓国国内の世論はなんとかするから」と丸め込まれて、

 

軍主導で婦女子を騙して連行したという虚偽の談話を行ったと言われていますが、

 

このような嘘をついた結果、

 

私達日本人に「野蛮な行為を行う民族」というレッテルを張ったのですから、

 

その罪の大きさには計り知れないものがあります。

 

間違いを存命中に灌(そそ)がない限り、

 

この方は、肉身を脱いだ時にどれほど後悔し苦しみ続けることでしょう。

 

吉田氏のご長男がこのように父親が犯した間違いを身をもって濯いだことを見習って、

 

河野太郎議員は、父親に「真実を話し、河野談話を撤回する」よう

 

話すことが子としての務めではないでしょうか。

 

このままでは間違いが修正されるまで、本人は何千年も苦しむことになり、

 

子孫は何世代にも渡って「家系の負の財産を背負うことになる」のです。

 

それではあまりに不憫というものではないでしょうか。

 

 

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/kono.html 河野談話全文

 

 

このように書くと河野洋平元官房長官ひとりが悪いと思われるかもしれませんが、そうではありません。

 

当時河野氏は、宮沢喜一氏が首相を務める内閣の一大臣だったわけです。

 

当然、首相が韓国の言うことを認めるわけにはいきませんから、

 

「苦肉の策」として、河野洋平氏が任に当たったのかもしれません。

 

当時「談話」を発表するに至った裏の事情を全て知っている人物が、河野洋平氏なのです。

 

何故現地へ調査にも行かずこのような談話を発表したのか。

 

 

当時官房副長官であった石原信雄氏は、

 

「当時の日本政府の調査では、

 

軍など日本側当局が慰安婦を強制連行したという資料は確認されなかった」

 

と述べているのです。

 

英霊に対する侮辱と私達に対する侮辱を犯した、

 

この時の日本国政府の誤ちを、存命中に正してほしいのです。

 

虚偽の談話を発表せざるを得なかったことを、ご本人がどれほど後悔されていることか。

 

これは「墓場に持っていってよい」ことではありません。

 

残された時間はそう長くはないでしょう。

 

勇気をもって証言していただきたいと願います。

 

ジャーナリスト藤井厳喜氏のyoutubeもご覧ください。

https://youtu.be/AZphWjwFs_Q

https://youtu.be/msSrBhwhuLc 

 

 

 

| 日本の誇り | 16:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

やまとだましい

筑波大学名誉教授の竹本忠雄さんによると、

 

やまとだましい(大和魂)という言葉を初めて使ったのは、紫式部だったとのこと。

 

源氏物語の少女(おとめ)の章で、

 

<大貴族のように柱石(おもし)となるべき人にとって、

 

身につけるべきは「やまとだましい」であって、

 

官僚的な、 唐渡りの「才(さえ)」 ではない>と書いてあるとのことです。

 

これは我が子を思う源氏の君の言葉の中に出てくるのですが、

 

<柱石>というのは、文字通り柱や土台となる人ですね。

 

この場合は国の重責を担う人という意味で、そういう人が身につけるのは、

 

<唐渡りの才=海外からやってきた学問や知識>ではなく、

 

この葦原中つ国である<やまと>に元々ある、高貴な魂であると喝破したわけですね。

 

「海外では〜〜であって、日本は遅れている」

 

「海外は〜〜だから、日本もそうすべきだ」というような 評論家の言葉に

 

騙されないようにしなければなりません。

 

日本と日本人は、

 

かつてその「高貴なやまとだましい」があったがゆえに 海外から尊敬されていたのです。

 

その高貴な魂を忘れ去って、海外に学んだ結果、今の日本人がどうなったのか。

 

今一度考えてみる時なのではないでしょうか。

 

 

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