気づきと学び | より善き未来のために

TVの〇〇は見ない方がいい

 

TVのニュースとワイドショーの類は、見ない方がいい。

 

見れば見るほど、

 

そのネガティブな影響が、あなたの中に蓄積されていく。

 

 

TV番組を制作する人たちは、

 

エキセントリックに演出することがTVだと思っているフシがある。

 

選ぶ画像、選ぶ言葉、表現の仕方、演出が普通じゃない。

 

 

「真実よりも、よりエキセントリックに」

 

そういうものを毎日見ていたら、

 

そのネガティブなエネルギーがワインのオリのように

 

あなたの心に溜まっていく。

 

 

2011年、原発事故のニュースと津波の映像を繰りかえし見た人は、

 

今もその影響下にある。

 

今、TVニュースやワイドショーを毎日見ていると、

 

やがて「鬱症状」が出てくるだろう。

 

気がついたら、理由もなく落ち込むようになる。

 

 

 

本人には、その原因が分からない。

 

目や耳から脳に入ってくる影響は、ボディブローのように徐々に効いてくる。

 

 

氏素性を出さなくてもいい分、

 

ネットには性質の悪いデマと嘘がばらまかれている。

 

自分を守れるのは、自分だけだ。

 

情報は、公的な場所から収集すること。

 

同じ情報源から得た情報に、

 

イデオロギーや思考のバイアスを加えたものを、一般に「情報」「ニュース」と呼ぶ。

 

 

ご自愛ください。

| 気づきと学び | 11:45 | comments(0) | - | - | - |

引っ越しする際にやるべきこと

 

 

春は引っ越しのシーズンですね。

 

と言っても、今年はコロナ騒動によって、

 

新しい生活に対する期待や希望といった「ハレ」の感覚が希薄かもしれません。

 

そういう時こそ、尚やっておくと良いのが「神様へのご挨拶」です。

 

 

「鎮守の神様」は、その土地の全てを司っています。

 

ですから、引っ越ししたら土地の方々に挨拶するよりも先に、

 

まず鎮守の神様にご挨拶をさせて頂くのが善いのです。

 

 

神様は縦の御働き、ヒトは横の働き。

 

どちらが先かというと、「縦」です。

 

この場合、ヒトは水の氣ですから、

 

いくら水を定めようとしても、流れていってしまいます。

 

しっかりとその土地に根を張る為に、まず柱を打つ必要があります。

 

ですからその土地の神様にご挨拶して、流れないようにして頂くのです。

 

 

鎮守の神様とはその土地の守り神様ですから、

 

引っ越し先の住所が分かったら神社庁に電話して、その住所の氏神様を教えてもらってください。

 

https://www.jinjahoncho.or.jp/jinjahoncho/jinjacho/

 

そして氏神様が分かったら、その神様にご挨拶に伺いましょう。

 

 

実は、その前にしておいた方が善いことがあります。

 

引っ越すまでお世話になっていた土地の神様に、引っ越しのご挨拶に伺うことです。

 

神界には、ネットワークがあります。

 

お世話になった土地で引っ越しのご挨拶を済ませると、

 

あなたが引っ越すよりも先に、

 

神様が新しい鎮守の神様に「お伝え」をしてくださるのです。

 

人間風に言えば

 

「○○というのが、いついつからそちらに引っ越すから、宜しく頼む」という感じです。

 

ですから、あなたが引っ越し先で神様にご挨拶に出向いた時には、ツーカーです。

 

話しは通っているわけですから、物事がスムースに進みます。

 

これで、ご近所とのイザコザにも巻き込まれないことでしょう。

 

 

引っ越しが一段落して、それっきり神社に行かなくなるというのは以ての外です。

 

あなたがそこに住んでいる限り、ずっとあなたの「お蔭さま」になってくださるのですから、

 

なるべく足しげく通いましょう。

 

神様との回路を開き、持続できるかどうかは、こちら次第なのです。

 

 

もう既に引っ越してしまって、前の土地の神様にもご挨拶ができなかったという方は、

 

想いをそちらの方に向けて、心からお詫びすることです。

 

失敗しても、神様があなたに罰を与えることはありません。

 

神様との回路が開かず、お蔭さまが頂けない「だけ」です。

 

どんな時でも、やり直したらよいのです。

 

 

鎮守の神様へ引っ越しのご挨拶をする際には、

 

*神様の正しいお名前をお呼びすること(できれば御神徳も調べておくこと)。

*自己紹介をきちんとすること(名前と、どこにいつから住むようになったのか)。

*これから神様のご神域に住まわせて頂くことのお許しを請うこと。

*神様の弥栄を御祈り申し上げること。

*最後には参拝の日付と自分の名前をお伝えすること。

 

最低、これくらいは押さえておきましょう。

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 18:19 | comments(0) | - | - | - |

死ぬ覚悟をした

 

https://youtu.be/_VP26dmjHFU

 

福島原発の元運転員、初証言(2013年8月当時)

 

あの日のことを忘れない為に、

 

事故当時、東京電力福島第一原子力発電所の中央制御室で

 

事故対応にあたっていた元運転員(オペレーター)・井戸川隆太さん27歳が、

 

事故当時の状況を語った映像を紹介します。

 

現場を知る運転員としての最初の証言者です。

 

 

放射能を浴びて死ぬかもしれない原子炉建屋内に入って「ベント」を行なわなければ、

 

格納容器が爆発して、高濃度の放射能が東日本一帯を汚染しかねないギリギリの状況の中で、

 

彼らは「誰が行くじゃなくて、俺が行く(と言う人)が大半でしたね」

 

と証言する井戸川さん。

 

 

「1号機の原子炉建屋が爆発したと聞いた時は、

 

ここ(中央制御室)に居たら、確実に死ぬだろうという恐怖はありました」

 

そういう状況の中で、逃げようという雰囲気は(無かったんですか)?

 

「無かったですね。中央制御室の線量が上がってきた時点で、もう危ないかなと思ってましたけど、

 

爆発したからといって逃げようとした人は、誰も居なかったと思います」

 

「ここから離れたいという気持ちはありましたけれども、

 

じゃあ、誰が(原子炉の)面倒みるんだというのもありましたし」

 

 

「10代から40歳以下の若い人を、免震棟に退避させようということになった時に、

 

所長さんとか残ることになった人たちに、ああもう会えないなって泣きそうになりましたね」

 

「一番きつい時に活躍してくれたのが自衛隊であり警察消防であって、

 

あの方たちは本当に手を尽くしてくれたと思います」

 

「それに比べて本店(東京電力)は、全てが遅くて、何やってたんだろうって」

 

「私が浴びた線量の、低い方の値を採用しましょうって、本店から言われて」

 

「国が収束宣言を出した時に、ええ?!なんにも収束してないのに、

 

そんなこと言って良いんだって。じゃあ、もういいよって」

 

彼は、そんなでたらめな国の対応を切っ掛けに、東京電力を辞めた。

 

「現場の人間は死ぬのを覚悟してやってるのに」

 

 

「この事故のことは風化させちゃいけないんです」

 

「この事故の悲惨さを皆さんに知って頂くために、証言するのが私の使命なのかなと」

 

「口を封じて、墓場には持って行けないです」

 

 

 

私たちは、彼らによって命を助けられた。

 

これは事実だ。

 

井戸川さんのように11日が休みだった人も、

 

事故を起こした発電所に迷うことなく駆けつけた。

 

命にかかわることが分かっていても、だ。

 

私たちの命は、こういう人たちによって守られたのだ。

 

その事を、決して忘れてはいけないと思う。

 

 

自分の命を賭けて発電所を守った井戸川さんが、

 

発電所を去る決心をしたのは、人間に絶望したからだった。

 

あの事故で「本店」の人間が一体何をしたのか、これも私たちはけっして忘れてはならない。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【東電テレビ会議】情報統制と被曝〜震災3日後に何が

https://youtu.be/xR1dzyA8Y4Q

 


http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/1628

以下プラネットTVのサイトより引用


今回インタビューに応えたのは、事故当時、福島第一原発発電所2号機の運転員だった井戸川隆太さん27歳。井戸川さんは双葉町出身で、中学卒業後に東京電力が運営する東電学園(東京)に入学。電気に関する専門知識を学び、18歳で地元・福島第一原子力発電所に配属された。以降、原子炉を運転する現場で下積みを重ね、25歳のときに運転員試験に合格。2号機の運転員(オペレーター)を担ってきた。

2011年3月11日は非番だったが、地震発生後すぐに、自宅から発電所に急行。津波が押し寄せていたため、しばらく重要免震棟で待機していたが、午後5時すぎに2号機の中央制御室に向かう。中央制御室は電気もなく真っ暗で、冷却のための注水ができないまま、室内の線量は徐々に高くなっていったという。

中央制御室は1号機と2号機の間にあり、同じ場所を共有している。11日の夜中にかけて、1号機側の線量が高くなってきたため、1号機の運転員らも2号機側に避難しながら、パラメーターを確認する時だけ、一瞬、1号機側に移動するという状況だった。井戸川さんは、11日の段階で、メルトダウンしているだろうと考えていたという。

井戸川さんは内部被ばく量を過少に評価されたと告発する。2011年4月に内部被ばく量を計測したにも関わらず、個人の公式記録に残すデータは、すでにヨウ素被曝の影響がなくなっていた7月のデータが採用されたという。東京電力が認めた井戸川さんの被曝線量は85ミリシーベルトだ。

井戸川さんは2012年1月に東京電力を退社した。会社の上層部の考え方についていけなかったためだという。政府による事故収束宣言が直接の引き金となった。1号機爆発、重要免震棟への退避、そして、東京電力を辞める決断をするまで、その一部始終を語った。

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| 気づきと学び | 20:50 | comments(0) | - | - | - |

自分が播いた種の結果は100%自分に戻って来る

 

「自分が播いた種の結果は、100%自分に戻って来る」

 

それが、私たちが生きているこの宇宙の真理であることは、これまで何度も書いてきた。

 

 

http://happy.suwn21.com/?eid=939 「こんなタイプが地獄に落ちる」の続きです。

 

上記記事で指摘した通り、このデマをSNSに書き込んだ”A”という人物は、

 

ネット上で名前と顔と素性をさらされ、攻撃に遭っている。


 

3月2日にAは、「ツイート全て消しました」と書いている。

 

驚いたのは、次の書き込みだ。

 

「ツイートは消したので無かったことと同じだと思います」

 

「終わった話です」

 

 

こんなことは、この宇宙では有り得ない。


「あなた」がやったという事実は、

 

「反省して修正するまで、何万年でもそのまま生き続ける」

 

 

エネルギーは、うたかたの様に消える三次元にではなく、

 

永遠に消えることのない、目に見えない実相の世界に存在しているからだ。

 

目の前から削除したとしても、けっして無くなることはない。

 

あなたがやったことは、あなた自身の陰のようなものだ。

 

あなたは自分の陰から、どうやって逃げようというのだろうか?

 

 

私たちが生きているこの地球は、学びの為の世界である。

 

間違いから学び、修正して、魂霊の成長を遂げる為に存在している。

 

やったことから逃げるのであれば、何の為に生まれてきたのかという、

 

根本的な問題を無きものにしていることになる。

 

こんなことをAに言ったとしても、Aの未成熟な脳は理解できないだろう。

 

 

今、自分がやったことから目をつぶって逃げようとしている、

 

あるいは今現在逃げている「あなた」に対して言っておこう。

 

逃げられると思っているのは、あなたの未成熟な脳だけだ。

 

「自分がやったことからは、けっして逃げることはできない」

 

「何故なら、あなたがやったことを、あなた自身が一番知っているからだ」

 

だから、あなたの潜在意識は、あなたが反省し修正するまであなたを攻撃し続ける。

 

これが恐いのだ。

 

 

逃げれば逃げるほど、

 

自分を傷つけ、自分を追い込み、立ち行かなくなる現実を、あなた自身が創り出す。

 

破滅への道を、自ら歩いていることを自覚した方がいい。

 

 

Aが働いている法人が、本日付で、AがデマをSNSに書き込んだ事実と、

 

お詫びと、Aに対する処分をHPで発表した。

 

非常に全うで、迅速な対応であったと思う。

 

確認しようとしたが、HPが表示されない。

 

閲覧が集中しているものと思われる。

 

 

ニュースによると、朝から苦情の電話が鳴りっぱなしだという。

 

この苦情電話を掛けている人たちも、

 

Aと同じ「迷惑行為」をしていることに気づいていないようだ。

 

結果、彼らが今行っている行為の代償を、

 

Aと同じように、自分の未来に於いて支払うことになる。

 

 

Aの犯罪を発表し、お詫びしたこの法人には、感謝の想いを伝えるべきだろう。

 

この発表が、政府の「トイレットペーパーは充分にあります」という火消し情報よりも、

 

何百倍もの効力があるからだ。

 

 

デマを書いた人。そのデマを拡散させた人。そのデマに踊らされて買い占めに走った人。

 

そしてネットでAを誹謗中邦している人。この法人に迷惑行為をしている人。

 

これらの行為をしている人たちは、全てAと同じ行為をしていることになる。

 

全員が自分の足元に火が付いていることに、気づいていないようだ。

 

だからこそ、こんなことをやってしまうのだけれど。

 

 

一番知っておいてほしいことは、この世は学びの世界なので、

 

何回でもやり直しができるということ。

 

未熟であるがゆえに間違ったら、やり直せばいい。

 

誠心誠意まずは自分の魂霊に自分を傷つけたことを謝って、

 

相手が居たらその人たちにも謝って、

 

同じことは二度としないことを誓って、前に進む。

 

その繰り返しこそが、この世の眞髄だ。

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 14:58 | comments(0) | - | - | - |

こんなタイプが地獄に落ちる

 

先日来、スーパーやドラッグ・ストアの棚から

 

買占めによってトイレット・ペーパーが消えるという現象が起きている。

 

買い占めている、あるいは列に並んでいる人に理由を訊くと、

 

あるTwiitterに上がっていた

 

「マスクと同じ紙でできているトイレット・ぺーパーも無くなる。

 

早く買っておいた方が良い」というメッセージを見たり、

 

「その噂を聞いた」からだと答えている。

 

     

 

 

そのソースが正しい情報かどうかを調べるわけでもなく、

 

ただ「無くなると困るから、とりあえず買っておこう」というのは、

 

未成熟な脳に操られているからだ。

 

未成熟な脳は、エゴ脳である。

 

自分さえ良ければ、自分の家族さえ良ければ、そんな考えに凝り固まっている。

 

 

人間のこのような心理に利用した邪教集団が、世界に多く存在している。

 

韓国のコロナウィルスの汚染源になった「新天地イエス教会」もそのひとつだ。

 

「神の化身である教祖に帰依すれば、

 

終末期が来て人類が亡びる時が来ても、私たちだけは救われる」

 

その教祖曰く「コロナ・ウィルスは悪魔の仕業なのだ」そうだ。

 

 

人類が亡びる時でも生き延びるはずの教団は、人類が亡びる兆しがこれっぽっちも無い今、

 

逆に韓国民の手によって解体させられようとしている。

 

彼らに言わせれば、「この団体こそが、悪魔が創ったもの」だからだ。

 

 

自分たちだけ、この地球に生き延びたら、

 

その時この地球は、最悪の環境だといういうことを想像する知力が、こういうエゴ脳には無い。

 

可哀想に、万が一そういう状態になったら、彼らは教祖と共に地獄を選んだことになる。

 

オウム真理教が、正にこれであった。

 

この教会も、オウムと同じ道を歩むことになるであろう。

 

 

エゴ脳は、こうした「うわさ」に踊らされる。

 

エゴ脳が優勢なまま生きている人たちは、地に足をつけた生き方ができない。

 

いつも不安ばかり感じている。

 

自分自身も信じていない。

 

だから未来も不安だらけだ。

 

 

トイレットペーパーを買い占めた人たちは、

 

新天地イエス教会やオウム真理教の信者となんら変わらない。

 

教組がTwitterに変わっただけだ。

 

 

デマ情報を書いた人。そのデマを拡散した人。そしてそのデマを信じた人。

 

エゴで選択した結果が、やがて自分の元に戻って来ることを、彼らの脳は知らない。

 

人々をデマの情報で攪乱したひとはもちろんだが、

 

デマに踊らされて、不安から行動したその結果が、

 

やがて自分の人生に影を落とすことに気づいていない。

 

 

こういう人たちに「買い占めはやめなさい」とは言わない。

 

未成熟な脳には、理解できないからだ。

 

その一方で、多少なりとも成熟した脳を持っている人たちが居る。

 

そのバランスで、地球は崩壊せずに済んでいる。  

 

 

「マスクとトイレットペーパーの材料は異なるので、トイレットペーパーが無くなることはない」

 

「日本国内に流通しているトイレットペーパーの98%は、国内生産で賄っている」

 

「トイレットペーパーの原材料は、中国に頼っていない」

 

最後に、日本家庭紙工業会からのお知らせを掲載しておこう。

 

 

消費者の皆様へ 日本家庭紙工業会

 

日本家庭紙工業会からのお知らせ 「トイレットペーパー、ティシューペーパーの供給力、在庫は十分にあります」

 

●トイレットペーパー、ティシューペーパーについては殆どが国内工場で生産され ており、新型コロナウイルスによる影響を受けず、現在も通常通りの生産・供給を 行っております。

 

また原材料調達についても中国に依存しておらず、製品在庫も十 分にありますので、需要を満たす十分な供給量・在庫を確保しています。

 

●現在、一部地域では一時的に購入しにくい状況となっておりますが、物流が整い次 第、消費者の皆様のお手元に届くようになります。どうぞご安心ください。

 

<お問い合わせ先> 日本家庭紙工業会 事務局  電話:(03)3248−4861

 

  

本日、3月3日の製紙工場内  

 

お店のバックヤードに置いておける数量に限りが有るので、

 

買い占めると、店から「一時的に」トイレットペーパーが消えるのです。

 

買い占めなければ、通常通りにいつでも手に入ります。

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 14:11 | comments(0) | - | - | - |

ウィルスの写真であなたの心が病んでいく

 

メディアは、コロナ・ウィルス関連のニュースを流す時に、

 

国立感染症研究所が提供したという写真を掲載することが、

 

「必須」とでも思っているかのようだ。

 

ニュースの浅さを、写真で埋めている感もある。

 

 

そのウィルスの生態についての記事なら必要だろうが、

 

それ以外の関連記事を書く時に、ウィルスの写真は必要無い。

 

それなのに、メディアは殊更に写真を使おうとしている。

 

あのウィルスの写真を見て、楽しくなる人が居るだろうか?

 

 

免疫が正しく作用していれば、ウィルスに感染することは無い。

 

感染したとしても重症化することは無い。

 

 

免疫は精神的な状態に左右される。

 

ふさぎ込めば、免疫は低下する。

 

毎日笑って暮らせば、

 

それだけで免疫が向上することが、研究によって顕かになっている。

 

 

必要のない記事にまでウィルスの写真を使うことは、国民の精神衛生上考えても有害だ。

 

「メディアは、国民を病気にしようとしている」と言われても、返す言葉は無いだろう。

 

写真を意味も無く使うのは、止めた方がいい。

 

実相の世界から観れば、それは罪を犯していることになる。

 

いずれはその芽を自分で摘むことになるのだが、

 

そういうひとは、「その時」になっても気づけないだろう。

 

そうやって行きつく果てで、自分で創りだした地獄という世界で苦しむことになる。

 

自分がやったことの結果からは、何人であっても逃れられない。

 

それが、この三次元という学びの世界のシステムだからだ。

 

「システム=ルールなのだから、本人が気づこうが気づくまいが放って置けばいい」

 

という考え方もあるだろうが、

 

学びの仲間(ソウル・グループ)にだけは届くように、こうして書いておこう。

 

 

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| 気づきと学び | 12:59 | comments(0) | - | - | - |

魂霊の成長はこんなことで阻害される

 

毎日、コロナ・ウィルスのニュースが繰り返され、

 

マスクは売り切れ状態が続き、個人レベルでもマスクを割高な価格で販売するなどの

 

社会現象が起きています。

 

 

それで儲けたとしても、1枚でせいぜい数百円でしょう。

 

その行為によって、魂霊の成長がどれほど後戻りするか知っていたら、

 

こんな愚かな事はしないはずです。

 

 

数百円の為に、過去世で学んだこともダメにしてしまうかもしれません。

 

今使わないマスクが手元に有るなら、

 

適正価格(市販価格+送料など)で流通させ、誰かを助けてあげる。

 

それでこそ、あなたの人生は輝かしいものになるのです。

 

知らず知らずの内に、これまでの努力を無きものにするような行為をしていないか、

 

今一度立ち止まって、我が身を振り返る機会にしては如何でしょうか。

 

 

 

 

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| 気づきと学び | 06:47 | comments(0) | - | - | - |

あなたが愛のエネルギーで満たされるために

 

騒動が起きた時に、「責任を取って辞めろ」という論理では、社会は何ひとつ良くなりません。

 

その人が、その立場に充分な力を発揮できない人物なら辞めさせるのも致し方ありませんが、

 

成熟した社会なら、そのひとに「やり直す機会」が与えられることでしょう。

 

 

人々は今、自分の中に溜めてしまった、負のエネルギーに苦しんでいるようです。

 

だから誰かに向かって、そのエネルギーを吐きだしている。

 

 

でも、その方法は間違っています。

 

エネルギーは必ず、発信者に戻っていくのです。

 

他者を傷つけるエネルギーは、何倍にもなって発信者のもとに戻っていきます。

 

だから、地球が球体であり宇宙も球体なのです。

 

発信するなら、ポジティブなエネルギーを発信しましょう。

 

愛のエネルギーを発信しましょう。

 

そうすれば、あなたはいつも愛のエネルギーに包まれながら、人生を送ることができるからです。

 

あなたの思考(エネルギー)が、あなた自身を傷つける為に使われていないことを願います。

 

あなたの思考が、あなた自身を愛するエネルギーであることを祈っています。

 

 

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| 気づきと学び | 10:20 | comments(0) | - | - | - |

神様に愛されるコツ

 

先日Aさんが、白内障の手術を受けました。

 

その時のお話しです。

 

 

Aさんは、常に「神様とお蔭さま」に感謝しながら日々を送っています。

 

その手術に際しても、ずっと手を合わせてご加護をお願いしていました。

 

いよいよ手術となった時、彼女によると「狩衣(かりぎぬ)を着た式神様」が現れました。

 

彼女は目をつむっていましたので、肉体の目ではなく、心の目で観たということです。

 

別の言い方をすると「霊眼(ひがん)」で観たということですね。

 

 

式神様というのは、陰陽師が遣う「存在」のことで、

 

神様がお遣いになられる眷属のような存在だと思ってください。

 

眷属というのは、

 

神様に代わって、三次元に神様の御心(みこころ)を顕現させる存在のことです。

 

 

その式神様がAさんの近くに寄ってきて、何やらしてくださったのだそうです。

 

Aさんは守られていることを実感して、手術に対する不安がス〜ッと消えていったとのこと。

 

「お任せすればいいんだ」

 

そう観じた次の瞬間、その式神様は、看護婦さんの所に行って何かをし、

 

次に手術を担当する医師の側に寄って、何かをしていたのだそうです。

 

神道的に言えば、祓いをして下さっていたのでしょう。

 

 

人間は、自らの日々の思考によって我が身を汚しています。

 

自分を貶めている。

 

脳はそのことに気づけない。

 

気づけないから、その愚かな行為を日々やってしまう。

 

それが原因となって、失敗や悪運を引き寄せてしまう。

 

何故ならネガティブな思考は、生体エネルギーを狂わせ、オーラを汚してしまうからです。

 

この式神様はそれを祓ってくださった。

 

 

その時Aさんはこう思ったそうです。

 

「神様にお願いすると、その人だけじゃなくて、

 

その人に関係する人たちも綺麗にしてくださるんだなあ」

 

 

その通りです。

 

このケースを例に取ると、Aさんの祓いをするだけでは充分ではありません。

 

実際の手術を担当するのは医師であり、その医師をサポートするのは看護婦さんたちですから、

 

全員が同じ階層に居なければ、どこかに「ほころび」が出てしまいます。

 

 

あなたに何か問題が降りかかった時に、

 

その解決のご加護を神様にお願いすることは勿論よいのですが、

 

その時に、その問題に関わっている全ての人のご加護を祈ることができれば、

 

その問題はあっという間に解決に至ります。

 

 

でも「恐怖心が根底にある脳」は、自己弁護に走ります。

 

「○○が悪い」と、自分以外の存在を糾弾したり罪を着せようとしてしまいます。

 

その行為によって、問題は解決されるどころか、ますます混迷を極めていってしまいます。

 

「レーダー照射問題に対して、韓国政府が取った行動のように」

 

この道は「我が身を滅ぼす道」です。

 

あのようなことを繰り返している彼らを、誰が信頼するでしょう?

 

やがて彼らは、韓国民の手によって、強く反省を促されることになるでしょう。

 

それは因果応報ということではなく、「その階層」の学びの途上にあるということです。

 

 

さて神様に愛される(周波数が合う)方法ですが、

 

例えば神様の御前(おんまえ)に歩み出る時は、

 

まず神様の弥栄(いやさか)をお喜び申し上げ、

 

公の安寧(あんねい)を願い、そして自分と自分に関わる全ての方のご守護を願う。

 

そういうひとで在ることが、神様に愛される最高の秘訣なのです。

 

 

 

 

https://suwn21.com

 

PCサイトで、

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日々の祓いには精麻の祓い幣

オーラの穢れを祓い、生体エネルギーを調整する古来からの日本人の叡智です。

陽の氣本舗

| 気づきと学び | 17:33 | comments(0) | - | - | - |

令和最初の建国の日・先人に感謝しつつ

 

   

 

2月11日は建国の日ですね。

 

何故2月11日?

 

 

神倭伊波礼毘古(かむやまと いわれびこの )命が、高千穂の宮から東遷し、

 

神々の御導きと様々な人々の助けを頂いて、

 

橿原の宮で即位した日が辛酉(かのととり)の年、春一月一日。

 

それを明治になってからグレゴリオ暦に変換し、西暦の2月11日が建国の日となった。

 

彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)が天皇(すめらみこと)として即位し、

 

神倭伊波礼毘古(かむやまと いわれびこ)命となった日。

 

神武天皇のことです。

 

以来2680年。日本は世界最長の王朝となったわけです。

 

 

日本は、国の政治を司る人が変わっても天皇は無くならないという、稀有な歴史を持った国です。

 

国の政治を司る人が代わっても、誰も天皇を無きものにしようとはしなかった。

 

世界の歴史を見ても、これは有り得ないことです。

 

途中天皇家が困窮して、屋根も葺き替えらえなくなったこともありました。

 

天皇に皇子が無く、後継ぎが危うくなった時もありました。

 

それでも皇統が途絶えることがなかったという不思議の国、それが私たちの国・日本です。

 

 

建国以来2680年。

 

様々な、神々のご加勢があって生き、生かされた国。

 

最大の危機は先の大戦の終結期だったでしょう。

 

GHQの政策によって様々なモノが失われた日本。

 

それでも国は残された。

 

半島のように二分される(そういう案も有った)ことも無かった。

 

戦後長きにわたって、沖縄がアメリカに接収されていたことは遺憾ではあるけれど。

 

未だ北方四島の住民が故郷に帰れないことは、胸に刺さった棘のようではあるけれど。

 

 

私は、失った母国を復活させるために、命を掛けた人々を知っている。

 

今私たちの国・日本が在ることを当たり前だと思ってはいけないと、心から思う。

 

日々誰かに追われることなく、自由を謳歌できる事を

 

当たり前だと思ってはいけないと思う。

 

建国の日に、この国を創り、育ててくれた全ての人に感謝の想いを捧げつつ、

 

平和な国・日本に生き、生かされていることに感謝しています。

 

 

倭は 国のまほろば たたなづく あをかき やまごもれる 倭しうるはし

 

東北一帯のまつろわぬ者たちを討ち、都への帰り道で病に倒れた倭建命が、

 

今わの際に故郷を偲んで詠んだ歌です。

 

 

 

 

 

 

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