より善き未来のために

韓国政府から学ぶ

 

韓国政府の在りようは、人間の脳の愚かさをつぶさに見せてくれるので、非常に興味深い。

 

「脳」は自己と他者を分けて、自分に都合が悪いことが起こると、

 

自己を守る為に他者を攻撃しようとする。

 

その場合、「眞実かどうかは重要ではない」。

 

というよりも、眞実は棚上げして、意識的に見ないようにしてしまう。

 

それが、人間の脳という生きものだ。

 

完全に自分に非がある場合、その傾向はさらに顕著になる。

 

誰が見ても「おかしいでしょう」と突っ込みを入れたくなるほど、

 

論理的崩壊が起きているのに、その人の「脳」は相手を騙すために必死になる。

 

浮気がばれた時に、言葉を弄して言い訳に終始する姿はその典型だろう。

 

その在りようは、滑稽を通り越して憐れな程である。

 

 

韓国政府で言えば、「レーダー照射問題」への対応は、その極みだ。

 

通常の健康な精神を持っていれば、韓国政府の言動が如何に幼稚であるかが分かるけれども、

 

洗脳された脳にはその嘘を見分ける力が無い。

 

反政府的な発言は、

 

国が法律を作ってでも取り締まるという前時代的な政策を繰り広げてきた

 

韓国の歴代政権下では、そういう国民は社会から抹殺されてしまうので、

 

政府に異を唱える精神力を持った人が出て来にくいのは自然の理(ことわり)である。

 

 

よく「マスメディアが嘘を流しても、ネット社会なのだから眞実を知る手立ては幾らでもある」

 

という人が居るが、それができるのはまっとうな精神を持った人だけだ。

 

国をカルト宗教に置き換えると、理解しやすい。

 

カルト教に洗脳されていない人たちは「何故あんな嘘に気づかないのだろう」と言うけれど、

 

あなたは洗脳されない自信があるだろうか?

 

その理由は?

 

 

「脳」は眞実を見るよりも、

 

自分に都合の良いことだけを見て、理解したいように理解する。

 

それが「脳」だということ知らなければ、

 

あなたもいつか、イデオロギーに洗脳される危険性がある。

 

中国から日本に帰化した石平氏は、

 

「自分はかつて、世界一素晴らしい国に生まれたと思っていた」と発言している。

 

北朝鮮から脱北した人たちも、言うことは同じだ。

 

韓国の多くの人たちが、政府の洗脳政策によって、

 

「韓国政府が言っていることは正しい」と思うのは、当然の事だろう。

 

よちよち歩きの頃から「日本が、我々の祖先を生き地獄に貶めた」

 

「日本人は我々から全てを搾取し、非人道的な恐ろしい手段で苦しめた」等と、

 

これでもかというくらいの大嘘で、日々洗脳され続けているのだから。

 

あなただって、その嘘を信じ込まないと言えるだろうか。

 

 

一度洗脳された脳を開放させるのは、至難の業である。

 

それほど「脳」というのは、手に負えない代物なのだ。

 

それでも「眞実を叫ぶ人々」が、洗脳の牙城である韓国内から出てきている。

 

それが「令和のエネルギー」であることは、何度も書いた。

 

韓国が洗脳から覚める絶好の機会が、すぐ目の前に来ているのだ。

 

今韓国内では、そのふたつのエネルギーによって、生死を分ける攻防が繰り広げられている。

 

 

先日興味深いことに気づいた。

 

韓国政府の嘘に気づけない人たちと爐譴い鐃形組”を支持する人たちが似ているということだ。

 

この二つのグループに共通しているのは、彼らの脳が「被害者意識」を強く感じていることだ。

 

「悪いのは他者である」

 

彼らの脳はそう信じている。

 

だからその「根源である対象を潰さなければならない」と、真剣に考えている。

 

眞実などは、どうでもいい。

 

韓国政府に取ってその対象は「日本」であり、

 

れいわ新選組を支持する人たちに取って、それは「安倍政権」である。

 

どちらにしても、「日本を潰したい」ということで共通している。

 

 

彼らの脳は、「被害者意識で潰せるのは自己だけだ」ということを知らない。

 

困ったものである。

 

如何なることが有っても、他者のせいにしてはならない。

 

他者を非難することで、更なる悪しきことが次々に起こるが、

 

良きことは何ひとつ起らないのだから。

 

近い将来、文在寅氏がその事を私たちに見せてくれるだろう。

 

「自分が蒔いた種の果実を、自分で摘むことになる」からだ。

 

 

あなたはご主人を非難していないだろうか?

 

あなたは上司を非難していないだろうか?

 

あなたは周囲の誰かを非難していないだろうか?

 

他者を非難することによって、苦しみを手にするのはあなた自身である。

 

あなたの魂霊(たまひ)は、あなたが、あなた自身を苦しめることなど望んではいない。

 

 

文氏の在りようから、

 

同じ愚かさが自分の中にあることに気づけるひとは、幸いである。

 

 

 

| 気づきと学び | 09:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

日本の危機を見逃すな!

 

アイヌ民族を「先住民族」と初めて明記したアイヌ新法が4月19日、

 

参院本会議で採決され、賛成多数で成立した。

 

アイヌ文化振興法に代わるもので、差別の禁止を定め、

 

観光や産業の振興を支援する新たな交付金制度の創設などが盛り込まれている。

 

新法は、アイヌの人々の民族としての誇りが尊重される社会の実現を目的に掲げ、

 

伝統的な漁法への規制の緩和なども盛り込んだ。

 

先住民族への配慮を求める国際的な要請の高まりも背景にある。

 

石井啓一国土交通相は19日の閣議後会見で

 

「アイヌの人々が民族としての名誉と尊厳を保持し、

 

これを次世代に継承していくことは多様な価値観が共生し、

 

活力ある共生社会を実現するために重要だ」と述べ、新法の意義を強調した。

https://www.asahi.com/articles/ASM4M33SVM4MUTFK004.html 毎日デジタル(松山尚幹)

 

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しかし元北海道議会議員の小野寺まさる氏は、

 

この新法の裏には「大きな利権」が動いているという。

 

 

*小野寺氏の意見のポイント

 

アイヌ新法には大きな危険性が潜んでいる。

 

アイヌは先住民族ではない。

 

アイヌ協会と北朝鮮との結びつき。

 

1)アイヌの歴史がハッキリしていない。

 

2)現在は、10世紀に北方から北海道に渡ってきた人々がベースになっていると考えられている。

 (これひとつとっても、先住民族ではないことは顕かである)

 

3)オーストラリアのアボリジニや、米国のインデアンと同じように考えてはいけない。

 

4)アイヌであることを証明する方法が無い。(DNA検査でアイヌを区別することはできない)

 

5)アイヌになる為にはアイヌ協会へ入会すればなれる!?

 *アイヌ協会への入会要項 

  アイヌの系譜を持つ人、(系譜かどうかの証明方法がない)

  系譜を持つ人の配偶者(外国人もOK)

  系譜を持つ人の養子(外国人もOK)

 

6)アイヌ新法は「国連のお墨付き」法である。(国家の分断工作の一環である)

  迫害された側と、迫害した側とに分ける手法は、

  現在進行形の、沖縄を日本から分離独立させようという動きに通じるものである。

 

7)アイヌ協会には「天皇制」反対を叫んでいる人たちが多く参加している。

 

8)アイヌは「日本の」先住民族だと嘘の主張をしている。

 

9)アイヌ新法に反対したのは、日本維新の会と、希望の党の14名のみであった。

  自民党からは8人が棄権した。

 

10)利権は120億円

 

詳しくは下記をご覧ください。

https://youtu.be/YA-rhuZNTYU?t=1005

【ch北海道】サルでもわかるアイヌ新法の危険性[H31/4/22]

 

https://youtu.be/wKHtdY4GqeU 

田中英道「アイヌは”先住民族”ではありえない」

第63回 日本国史学会 連続講演会 2019年2月9日 拓殖大学

 

https://youtu.be/PrNkZHyGx9I

【アイヌの真実】アイヌの系統である砂澤陣氏に聞く[桜H22/2/13]

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日本の危機を見逃すな!

捏造されたアイヌ先住民族と琉球先住民族

 

和元年8月24日(土)

 

14:30〜

 

文京シビックセンター 26階 スカイホール

 

参加費1000円

 

元北海道議会議員 小野寺まさる

日本沖縄政策研究フォーラム理事長 仲村覚

中華覇権主義の拡張を許さない会代表 上園益雄

 

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知らなければ、何も言えない。

 

自分の足で立つためにも、私たちは知らなければならない。

 

| 日本の誇り | 06:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

映画「めぐみへの誓い」

 

https://youtu.be/lqxlNhbotV8

 

2014年より政府主催で全国31か所で上演され、各地のメディアで取り上げられ、

 

圧倒的評価を得ている演劇「めぐみへの誓いー奪還ー」を民間人の支援だけで映画化し、

 

全世界の映画祭に参加、国際世論に訴える事で拉致問題解決の切り札としたいと、

 

令和元年7月7日23時よりクラウドファンディングをスタートし、

 

みなさんに映画製作資金のご支援をお願いする事に致しました。

 

映画「めぐみへの誓い」制作委員会

 

https://readyfor.jp/projects/megumi-movie

 

クラウドファンディング残り日数62日(8月3日現在)

| 日本の誇り | 20:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

祈り―氷雪の門8月1日〜公開

 

 

樺太のつゆと消えたる少女(おとめ)らの

 

    みたまやすかれと ただにいのりぬ

 

              皇淳皇后御歌

 

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樺太1945年夏 氷雪の門 上映会

 

大東亜戦争終戦時の混乱期の8月20日、ソ連軍が樺太に侵入してくる中、

 

多くの人々を守る為に、最後まで通信連絡を取り、

 

若い命を投げうった真岡郵便局電話交換手9人の乙女の真実の物語

 

(昭和49年作品)

 

場所:靖国神社 遊就館映像ホール2

 

公開時間:午前10時 午後1時(1日2回)

     8月15日のみ午前9時半と午後1時

 

公開期間:8月1日〜31日(土)

 

料金:常設展拝観料に含む

 

 

*8月は中学・高校生の拝観料は無料です。(小学生は通年無料)

 

| 日本の誇り | 00:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

演題:竹島は日本の領土

 

川崎正論の会 第3回講演会のお知らせ

 

竹島問題研究の第一人者が日本のとるべき道について語る

 

日時:令和元年8月12日(月・振替休日) 午後2時〜4時

 

会場:ミューザ川崎4階 研修室3 (定員90名)

 

会費:資料代のみ

 

講師:下條正男拓殖大学教授・竹島問題第一人者)

 

著書 「日韓・歴史克服への道」 「竹島その歴史と領土問題」

   「韓国の竹島教育の現状とその問題点」など多数   

 

主催:川崎正論の会

 

お問い合わせ:080−9287−2828(亀澤)

 

後援:教育を良くする神奈川県民の会

    日本世論の会神奈川県支部

| 日本の誇り | 06:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

自浄作用-あなたが壊れる前に

 

吉本興業の今回の問題は、

 

SMAPのメンバーや、ビートたけしさんが事務所を出た問題と根は同じです。

 

令和の時代は「これまでもこうだったから」が通らない時代です。

 

過ちを修正せずに隠蔽しながら生きることは、これまで以上に許されない時代になります。

 

企業側には、それが分かっていない。

 

新しい波が今までの垢をザブザブ洗い流しているのに、

 

それに気づかず、前時代的な頭のままで生きている。

 

 

今回の問題の根幹は、21日の記者会見での田村亮さんの言葉が全てですね。

 

「会社は家族だと言いました。家族だとしたら僕は子供です。

 

子供が悪いことをしたことに気づいて謝りたいと言っているのに、

 

それを止めるのが親ではないと思います」

 

その通りですね。

 

過ちを犯したままでは、ひととして親として胸を張って生きていけない。

 

会社は、「子供のために」と口では言いながら、実の所、親の損得のために、保身のために、

 

子供の成長を止めようとしていることに気づけない、未熟な親だということです。

 

子供よりも自分の考えが正しいと思って、その考えを子供に押し付ける親、結構いますよね?

 

 

会社は、前時代的な頭で「在阪、在京のTV局が吉本の株主なので、

 

損をするような動きをするわけが無い。静観するのが得策だ」。そう思ったのでしょう。

 

そういう体質が、業界にあることも事実でしょうね。

 

「メディアはTVだけじゃない」「ネットの力が如何に強いか」という認識が無い、

 

お粗末な考えだったということです。

 

時代は動いているのに、幹部の頭は過去に生きている。

 

 

「あなたが放出したエネルギーが、あなたに戻って来る」

 

これがこの宇宙の鉄則ですから、言い訳に終始した吉本興業社長は信頼を取り戻せるでしょうか?

 

というより、元々信頼関係が有ったのか、ということが問題でしょう。

 

芸能人は非正規雇用です。何の保証も無い。クビにするのも会社次第。

 

大物を抱えれば、TV局よりも力を持ってしまう。

 

TV局も大手事務所の顔色を窺うようになる。

 

パワーバランスというよりは、「勝てば官軍」の世界と言っても良いかもしれません。

 

今回、反社会的グループからお金を受け取ったことは、

 

実相の世界から言えばひとつの切っ掛けに過ぎず、

 

問題の根幹は、昭和の時代感覚と古い体質を未だに変えられない企業の膿出しにあります。

 

エンターテイメントが日本に生まれた当初から、芸能界と反社会的な団体との付き合いは、

 

「持ちつ持たれつ」という関係にあったことは事実。そういう歴史がある。

 

 

もう、そういうことが通用する時代ではありませんし、

 

今は「自浄作用の時代」なのです。

 

2020年から新しい時代に本格的に入っていきますが、

 

その為に今は、自浄作用で埃をはたく時期なのだと、ずっとお伝えしてきました。

 

自ら過去を反省しなければ、他者によって暴かれる。今は、そういう時代です。

 

壊れる家庭にも企業にも、壊れる前に何度も、

 

それまでの在りようを改めさせるための現象がおきているはずです。

 

それでも気づかないから、「爆弾」が落ちる。

 

それは、「在りようを反省して改めなさい」という、私たちに対するご守護体の愛情でもあります。

 

その時に、保身のために、家族を護る為にと、色々言い訳をするようでは台無しです。

 

これまでの倍以上の荷物を背負ってしまいます。

 

 

今回の問題は、吉本興業だけの問題ではありません。

 

業界全体に、そして日本の社会全体に自浄作業が必要なのです。

 

古い頭(思考)、「今までもこうだったから」を改める時期に来ている。

 

こうした動きは個人にも企業にも、同じように起こります。

 

現在の日韓の問題もこれに起因しています。

 

「これまでのように特別扱いをせず、他の国と同じように対応します」という日本の在りようが、

 

「今」に生きている証拠です。

 

対して「日本政府は韓国に報復している」という

 

歴代政府の考え方を踏襲し強化して、時代に逆行するような韓国政府の考え方では、

 

これからの時代を生きて行くことはできません。落ちこぼれます。

 

結果は、火を見るより顕かです。

 

この吉本興業の問題を見て、我が身を振り返られるようでなければいけません。

 

私たちひとり一人の身の上に起こることを、見せてくれているのですから。

 

 

今回の騒動の中で素晴らしかったのは、松本人志さんの対応でした。

 

会社がふたりに記者会見をさせず「静観です(します)」と言った時に、

 

「そういう対応をするんだったら、僕はもうこの会社に居られないかもしれない」と伝えたこと。

 

その言葉に、タレントに寄り添えない会社の隠ぺい体質を感じたのでしょう。

 

更に彼は「社長に、絶対記者会見をさせなさい」と、マネージャーに伝えたとのこと。

 

彼が言わなかったら、今日の社長の記者会見も無かったことでしょうし、

 

集まった記者の人たちが納得するまで続けるというエンドレスの記者会見も、

 

彼の意見だったのではないでしょうか。

 

自分の都合で記者会見を勝手に打ち切って紛糾した、

 

日大アメフト部も、前時代的な思考が問題の根幹にありました。

 

その意図は「記者会見で、会社の膿を出し切りなさい」ということだったでしょうが、

 

社長はその言葉の真意を組み取れずに、言い訳に終始してしまった。

 

脳は、常にこういう間違いを冒すのです。

 

「言いました」と言えばいい事を、

 

「覚えていません」「そんな意味で言ったのではない」と言ってしまう。

 

何とか自分の過ちを無いモノにしようと必死になる。

 

あなたにも、同じような経験があることでしょう。

 

それが、第二の火種になることを認識できない。

 

それほど、保身に走った脳は愚かなのです。

 

 

 

松本さんの対応の中で、もっとも素晴らしいと思ったのは、

 

「今回のパーティーに参加した子と、イエローカードの子達を僕が引き取る(面倒を見る)から、

 

会社の中に僕の部署を作ってくれ」と会社側に伝えたことです。

 

会社が為すべきことは、間違いを冒した子を処分するだけでなく、

 

勿論、当初会社がやろうとした(会社のために)彼らを匿うことでもなく、

 

過ちを共に反省して成長していくことです。

 

それを「自分がやるから、力を貸してくれ」と会社に伝えたこと。

 

会社に「お前たちがやれよ!」と言える力を持っているけれど、それは言わない。

 

本当であれば、これは会社がやるべきことです。

 

家族だと言うなら尚更でしょう。

 

でも当初会社がやったことは、

 

お金にならない子はクビにして、お金になる子は匿うという対応でした。

 

この対応ひとつをとっても、会社がタレントを家族だと思っていないことは明白です。

 

松本さんは、このように「親」としてまともなことが何ひとつできない会社を咎めるのではなく、

 

会社にお願いする形を取って、若手を育てる環境を作ろうとしている。

 

誰も傷つけない。

 

全ての人が生きられる道筋を作ろうと努めた。素晴らしく成熟したひとだと思います。

 

吉本興業がこの先も生き残るとしたら、松本さんのお陰でしょう。

 

これからの時代に求められている人の姿を、まざまざと見せて頂きました。

 

有り難いことです。

 

 

 

 

| 気づきと学び | 21:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

沖縄の分断工作

 

日本民族分断阻止 歴史戦セミナー

 

令和元年7月30日(火)

 

昼の部 14時〜 /夜の部 18時30分〜

 

池袋 IKEBIZとしま産業振興プラザ3F 男女平等推進センター 研修室2

 

1500円

 

講師:仲村 覚(一般社団法人沖縄政策研究会フォーラム理事長)

 

 

 

沖縄問題を人の体に例えれば、本体が病気になった時に、

 

体の部位の中でもっとも弱い部分に現れる症状のようなものだと言えます。

 

その病気とは、民族意識の喪失であり、

 

それが反日勢力による沖縄市の開山と政治利用を許してしまう結果となってしまいました。

 

その根本治療のためには、沖縄史を日本民族の統一史として再編纂しなければなりません。

 

 

第2回 近代国家偏 8月27日(火)

 

第3回 戦国江戸編 9月予定

 

第4回 縄文文明偏 10月予定

 

第5回 展望開拓偏 1月予定

 

080−5021−8105

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

現在、「沖縄は日本ではない」「日本人は先の大戦で、沖縄人数十万人を虐殺した」

 

「日本が支配した中国、北朝鮮、韓国、フィリピンなどはその後独立できたが、

 

沖縄の人々は、未だに日本によって支配され、自由を奪われ、人権を蹂躙されている」

 

という大嘘が、世界で流布されています。

 

その嘘を流しているうちのひとりが、

 

ハワイ在住の「沖縄4世」を自称するロバート・梶原氏です。

 

彼は6月26日に、国連人権理事会でこの大嘘を吹聴しました。

 

これは世界で行われている「日本と沖縄を分断させよう」という、

 

現在進行中の大掛かりな「日本潰しキャンペーン」の一環です。

 

 

自称「沖縄人4世」「ハワイ人」「アイヌ」!

 

これだけでも疑問符が付きますが、とりあえず日本人の血を引いているらしい彼が、

 

何故こんな工作をしているのか?

 

実はこの人物にはもうひとつの顔があって、中国名を持っているのです。

 

ますます怪しい、ですね。

 

そして彼は、習近平中国国家主席を礼賛している。

 

ここまで書けば、彼が何故日本潰しの工作をしているのか、

 

その黒幕は誰なのかも分かりますよね?

 

度重なる、反日グループによる工作を真に受けた国連人権理事会は、

 

日本政府に対して「先住民族(日本人ではないという意味)である琉球人を保護し、

 

適切な安全性を確保することを勧告する」という強い語調で、勧告を5度も出しています。

 

国連の人権理事会は、こうした反日工作によって完全に洗脳されています。

 

国連の人権理事会の勧告には強制力は無く、あくまでも「意見書」ですが、

 

「嘘も100回吹聴すれば事実になる」といったのは、

 

“プロパガンダの天才“と呼ばれた、ナチス・ドイツのヨーゼフ・ゲッベルスです。

 

南京大虐殺の嘘しかり、朝鮮半島に於ける植民地支配という大嘘しかりです。

 

今このプロパガンダの手法を使って、沖縄と日本を分断することによって

 

日本を潰そうという工作が、世界を舞台に着々と行われています。

 

 

今回の講師の仲村覚さんは、

 

この国連の日本政府に対する誤った勧告を撤回させるための、行動資金を募っています。

 

日本全国の自治体から、沖縄に関する正しい認識についての意見書を提出してもらい、

 

日本人の声を9月の国連人権理事会に提出し、

 

反日工作グループがこれまでに流布した、日本に関する大嘘を修正することを目標に動いています。

 

 

全て、まず事実を知ることが重要です。

 

事実を知らなければ、行動できない。

 

まずは、眞実を知るための行動を取りましょう。

 

https://youtu.be/y5fe0JK06KU

 

国連先住民族勧告撤回基金

日本全国すべての自治体で、勧告撤回を求める意見書の提出を実現する陳情・請願活動

問い合わせ 080−5021−8105

 

支援金 銀行からの振込み先

ゆうちょ銀行

〇一九(ゼロイチキュウ)

当座0767319

一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム

========================

ゆうちょ銀行からの振込み

記号番号 00130−0−767319

一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム

 

| 日本の誇り | 06:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

選挙に行きましたか?

 

盛り上がりに欠ける。

 

争点が分からない。

 

投票したい議員が居ない。

 

色々な事を頭は言うでしょうが、

 

選挙に行く人は、少なからず、

 

自分の人生に想いを向けている人です。

 

自分の人生の、

 

真ん中を歩こうとしている人です。

 

 

では選挙に行かない人は、

 

どのような人、でしょうか?

 

 

 

 

| - | 11:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

國語の命を守った方々

 

勉強会のお知らせ

 

我が國語を愛し學ぶ國民の會

 

日時:令和元年八月一日(木) 午後一時半〜三時半

 

場所:衆議院会館地下一階一〇三會議室

 

講師:川端賢一

 

演題:國語の命を守った方々 其の六

 

會費:五百圓

 

國語とは何か。文化とは何か。植民地支配で言葉を奪うのは何故なのか。

 

空氣のように普段何氣なく使っている言葉。

 

けれど私共は本当に國語について理解しているのでせうか。

 

一緒に勉強してみませんか。

 

午後一時から入口にて入館証をお渡しいたします。

 

事前連絡は不要です。

 

090−9857−8203

 

 

| 日本の誇り | 21:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

強くなる為にも眞実を知ることだ

 

https://youtu.be/9W-33wFCoaw

 

 

世界に広がるフェイクを正すために、日本人がまず「眞実の歴史」を学ばなければならない。

 

思い込まされたまま思い続けることは、「思考の奴隷状態」であることに気づくべきだ。

 

自分を開放するためにも、眞実の探求を欠かしてはならない。

 

背筋を伸ばして生きていくためには、眞実を自ら手にする努力が必要だ。

 

感情的に誰かに対してはならない。

 

手の中に何も無い者が、感情に翻弄されるのだ。

 

眞実を知っている者は、けっして感情的にならない。

 

毅然と立って、眞実を話せばいい。

 

眞実の前に、誰も異を唱えることなどできはしない。

 

眞実を知る者こそが、竹のようなしなやかな強さを身につけることができる。

 

 

| 日本の誇り | 18:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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