より善き未来のために

苦しみの原因は何なのか?

 

 

 

 

苦しみの淵に在る時は、感謝せよ。

 

何故ならそれは、

 

我が事のこれまでの在りようを自省し、

 

大切なことに気づけるチャンスだからだ。スワン21

 

 

 

 

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| 川田薫氏 | 11:20 | comments(0) | - | - | - |

ふたつの「経済」

 

「ふたつの経済がある」ことをご存知でしょうか?

 

 

ひとつめの経済は、

 

「経世済民」を意味する経済。

 

経は治めること。

 

済は救済すること。

 

世を治めて、民衆を苦しみから救済することが経済、

 

つまり、政治(まつりごと)そのものを、昔は経済と言ったわけです。

 

 

国が民を救済するだけでなく、

 

お互いに助け合って救済し合う

 

この「お互い様精神」が、日本の根幹に有った「やまと心」です。

 

 

ふたつめの経済は、

 

明治時代に、英語のeconomyを和訳するために作られた言葉。

 

 

 

それ以降、新しい言葉が古い言葉を駆逐してしまい、

 

「経済」は、お金そのものの動きを指すようになってしまいました。

 

その為に私たちは、

 

お金の為に身を削るようになってしまったのです。

 

 

日本人の集合意識が「経世済民の経済」を思い出し、

 

「ふたつの経済」のバランスを取るようになれば、

 

「幸せな人生」が少し身近になるのですが、

 

その為には、ひとりひとりが「権利」ばかり求めることをやめて、

 

今在ることに「感謝の想い」を持てるようにならないといけません。

 

 

本来の日本人の、あるべき姿に戻るだけなのですが、

 

それでもあなたは、経済にコントロールされる人生を選びますか?

 

 

 

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| 安心安全な衣食住 | 21:05 | comments(0) | - | - | - |

ライブハウスの感染予防

 

 

 

【ライブハウスの感染予防】宮沢先生、藤井先生がライブハウスの感染対策を監修!

 これ以上ライブハウスの灯を消してはダメだ!!

 

8/2に行われたこのライブ、現時点で感染者は確認されていません。

 

「1/100作戦」の詳細はこちらから(チラシのDLできます)

https://creamrobo.com/20200612a/

 

京都大学レジリエンス実践ユニットのお二人

 

藤井聡氏プロフィール

京都大学工学部土木工学科 卒業 京都大学大学院工学研究科教授および

京都大学レジリエンス実践ユニット長 内閣官房参与(第2〜4次安倍内閣)

 

宮沢孝幸氏プロフィール

東京大学大学院 農学生命科学研究科 博士課程修了 (東大初の大学院 飛び級卒業)

京都大学 ウイルス・再生医科学研究所 准教授 博士(獣医学)取得・受賞歴多数

 

| 安心安全な衣食住 | 23:58 | comments(0) | - | - | - |

詐欺グループにひとこと

 

最近、フィッシング詐欺メールが来るようになった。

 

ロゴなどは、本家本元のものと見間違うほど上手くできているので、

 

一瞬は「あれっ?」と思うが、

 

いかんせん文章がなっていないので、

 

読むたびに笑ってしまう。

 

 

 

学校であまり勉強しなかったのだろう。

 

 

  

 

 

 

詐欺グループの皆さん、

 

小学校、中学校の教科書で勉強し直しましょう。

 

少しは、まともな日本語が書けるようになるかもしれませんよ。

 

 

 

| - | 13:54 | comments(0) | - | - | - |

川田薫・神をしかり 神を諭す

 

 

 

インタビュー2011年

 

物理学者で密教研究者の川田薫さん曰く、

 

2011年、神界の次元が増幅拡大したという。

 

 

何故川田さんが神をしかり、神を諭すことができたのか、

 

その理由は言わずもがなである。

 

皆様にはお分かりの事でしょう。

 

 

 

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| 川田薫氏 | 20:43 | comments(0) | - | - | - |

眞理はいつも時代も変わらない

 

   

     <皇太子殿下時代の上皇様とヴァイニング女史>

 

 

未だ戦火の爪痕が色濃く残るGHQ占領下の1946(昭和21)年、

 

米国人のバイニング女史が、当時の皇太子(現上皇陛下)の家庭教師に決まり、

 

9月15日に横浜港に降り立ちました。

 

 

家庭教師は、昭和天皇御自らのご希望で実現したというメディアの記事もあり、

 

またGHQによる皇太子のキリスト教化=神道の破壊工作であった、

 

と言う人も居て、今の所いずれも推測の域を出ませんが、

 

「この時期に、米国人のヴァイニング女史が皇太子殿下の家庭教師になった」

 

このことだけは歴史的な事実です。

 

 

今日は、理由はどうあれ

 

「素晴らしい方」が、皇太子殿下の家庭教師であった事について、

 

書こうと思います。

 

 

 

来日した彼女は、教室の黒板に「自分で考えよ!」と書きました。

 

 

さらに彼女は、皇太子殿下とそのご学友に、常々次のように語っていました。

 

 

 

私はあなた方に、

 

いつも自分自身で物を考えるように努めてほしいと思うのです。

 

 

誰が言ったにしろ、聞いたことを全部信じ込まないように。

 

 

新聞で読んだ事を皆信じないように。

 

 

調べないで、人の意見に賛成しないように。

 

 

自分自身で真実を見いだすように努めてください。

 

 

ある問題の半面を伝える非常に強い意見を聞いたら、

 

もう一方の意見を聞いて、

 

自分自身はどう思うかを決めるようにしてください。

 

 

今の時代には、あらゆる種類の宣伝がたくさん行なわれています。

 

そのあるものは真実ですが、あるものは真実ではありません。

 

 

自分自身で真実を見いだすことは、

 

世界中の若い人たちが学ばなくてはならない、非常に大切なことです。

 

 

 

この時代に三次元の本質を喝破し、

 

このようなことが言える女性が、当時の皇太子殿下の家庭教師であったことは、

 

正に「神々の計らい」であったことを強く観じ、感謝せずにはいられません。

 

 

この「場」を通して、折あるごとにお伝えしている実相の世界のみ教えと、

 

寸分たがわず同じことをヴァイニング女史は語っている。

 

皇太子殿下の家庭教師として、「選ばれる」べきひとが選ばれたということです。

 

 

如何なる状況下にあっても、揺らがず、地に足をつけた生き方をしていくために、

 

ヴァイニング女史が言ったことは必須です。

 

上皇さまがお若いうちに、このような方と触れ合う機会があったことは、

 

日本に対する神々の導きであったことは間違いありません。

 

御心に、衷心からの感謝を申し上げます。眞に有難うございました。

 

 

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 11:29 | comments(0) | - | - | - |

〚あなたがご先祖だった〛時もある

 

ご先祖様の敬い方で書いた「あなたが先祖だった」時もある、について。

 

Aさんはインドネシアの方と結婚して、暫くは日本に住んでいましたが、

 

今はインドネシアのバリ島に住んでいます。

 

 

インドネシアでは、各家の敷地に「家寺」があるそうです。

 

寺と言っても太陽神と先祖を祭ってあるのですが、

 

家寺の他にも、山の寺、海の寺、水浴寺院、湖、洞穴、泉、木、等々

 

数限りなくお寺が有って

 

「全てのモノに神が宿る」とする神道に通じるものがあります。

 

 

インドネシアでは、家を守って下さる神様を日々奉るのは、女性の仕事です。

 

彼女は「嫁」として、

 

夫の先祖が篤く奉ってきた神々とご先祖様を「奉らなくては」なりません。

 

それが彼女にとっては、大きな負担でした。

 

彼女に取って遠い存在、それがバリの神様であり、夫の先祖の方々でした。

 

 

結婚するには、必ず実相界に於ける理由があります。

 

彼女の場合を精査すると、

 

彼女自身が、夫の先祖であった過去が浮かび上がってきました。

 

自分を祀るために、

 

その先祖の子孫と結婚してバリに戻った、ということです。

 

 

それなのに彼女が、その家を守る神を奉り、ご祖先を祀ることが嫌なのは、

 

その過去生で、神奉り、先祖祀りを通して、

 

何かとても嫌な経験をしていることが推察できます。

 

その過去生が、その時の禍根を修正したいと思っているから、

 

今の夫となるひとと結婚して、「実家」に戻ったわけです。

 

 

彼女が、嫁ぎ先の母親や姉たちとあまりうまくいっていないことから、

 

その先祖(Aさんの過去生)が思い出したくないイベントは、

 

家族や親戚間で起こったことも、容易に推察できます。

 

 

「段々の理(ことわり)」に沿って、その精査はまた別の機会に譲るとして、

 

今はとにかく、彼女がバリの神々様とご先祖の皆様を、嫌々奉る(祀る)のではなく、

 

心を込めて、少なくても拒絶感なくさせて頂けるようにすることが重要です。

 

 

家寺に祭ってあるのは太陽神ですから、

 

この神様は神道で言えば天照大神様であり、密教で言えば大日如来様です。

 

いずれも同じ神様です。

 

こちらのお寺には大日如来様にご鎮座頂き、

 

ご先祖様を祀るお寺には、

 

彼女の、亡くなられたご両親とご先祖の皆様にもお入り頂きました。

 

 

こういうことは勝手にしてはいけません。

 

祈願と共に、順と区別をしっかりと守らなければなりません。

 

お蔭さまを持ちまして、「家寺」を彼女は身近に感じられるようになり、

 

拒絶感も無くなったとのことです。

 

 

そういうことに日々感謝の想いを持つことができれば、

 

その先祖の禍根を癒す段階へと入っていけるのですが、それもまた段々の理です。

 

 

とにかく全ての現象に原因・理由があり、

 

全ての問題は、感謝することで解決していきます。

 

 

 

そうやって、現実には嫁いだ義理の家族と馬が合わなくても、

 

その家が「実家」である場合がとても多いのです。

 

ですから、自分が生まれた家のご先祖様と嫁ぎ先のご先祖様に、

 

日々お食事を差し上げて感謝をお伝えし、お祀りすることを

 

しっかりとなさることをお奨め致します。

 

 

先祖であったあなたの気持ちが癒され、

 

また両家のご先祖様が仲良くなれば、

 

今のあなたの心に掛かっている霧も晴れていくのですから。

| 気づきと学び | 19:52 | comments(0) | - | - | - |

それは国家機密です

 

報道によれば、安倍首相の健康状態を懸念する声が出ている中、

 

野党側が、安倍首相が国会に出席し、健康状態などを自ら説明するよう求めたという。

 

 

?????

 

国の長の健康は「国家秘密」ではないか。

 

まさか、それを知らないとでも言うのだろうか。

 

 

金正恩氏が外国に行った時には、

 

排泄物の類まで全て持ち帰ったことは、周知の事実だ。

 

それらを分析すれば、健康状態を把握することができるからだ。

 

 

国家の長の健康状態を明らかにしろと求めるのは、

 

〔誼里任△襪ら。

 

日本潰しを画策している国々の、工作員であるから。

 

実際に工作員でなくても、

日本潰しを画策している国に心情的に寄り添っているために、

工作的行動を取ってしまうから。

 

などの理由が考えられるが、,陵由が最も大きいのではなかろうか。

 

そうでなければ、このような小学生にも分かるような愚かな言動はしないであろうし、

 

どこの国だって、こんな人たちには、

 

危なっかしくて、とてもじゃないが工作員など頼めない。

 

そんなことをしたら、その国はほどなく瓦解する。

 

 


酷暑の為に朦朧となって、

 

このような愚かなことを口走っているのだと、信じたいものである。

 

 

しかし、その「野党議員」に票を入れた方たちは、

 

じぐじたる想いをしているのではなかろうか。

 

国益を考えない愚か者に、1票を入れてしまったのだから。

 

 

 

 

 

| - | 18:07 | comments(0) | - | - | - |

李登輝元台湾総統が靖国神社参拝後に語ったこと

 

 

李登輝さんのお父上は、先の大戦で、

 

ご長男の李登欽氏がマニラで戦死したことを信じようとしなかった。

 

その父の想いを尊重し、

 

李登輝さんは敬愛する兄の弔いをして来なかったという。

 

平成19年(2007)年6月、李登輝さんは靖国神社を参拝された。

 

 

靖国神社を参拝をしたことについて尋ねられた李登輝さんは、

 

次のように答えている。

 

「私は人間としてやるべきことをやったということです。

 

私は、有り難く、感謝しております。」

 

 

英霊が神として奉られている靖国神社に、

 

台湾の方も、北朝鮮、中国、韓国の方も訪れて、

 

家族の為に、国ために戦った先祖に頭を垂れる。

 

その姿こそが、成熟した人としての、あるべき姿であると思う。

 

 

その為にまず、5か国のトップが靖国神社に集い、

 

未来に向けて「平和な時代を建設することを、共に宣言する」ことこそが、

 

ここに靖国神社が存在する意味であろうと思う。

 

令和のうちに、それがなされるであろうことをここに記しておくが、

 

それが先になればなる程、国の数が減ることも記しておこう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 日本の誇り | 15:02 | comments(0) | - | - | - |

ご先祖様の敬い方

 

知人女性に「ご先祖様にお食事差し上げてますか?」と、

 

何かの流れで尋ねた所、

 

「やってますよ。」とのお返事。

 

 

そこまでは善かったのですが、その後が・・・。

 

「差し上げる時に、〚ご先祖様のお名前をお呼びして〛

 

〚どうぞお召し上がりください〛と言ってます?」と訊くと、

 

「えっ?ご先祖様の名前を呼ぶの?!」と驚いたようにおっしゃるので、

 

こちらの方が驚いてしまいました。

 

この方はお墓参りに行った時も、

 

○○家のご先祖の皆様、お父さん、お母さん」と声を掛けないのでしょうか。

 

 

 

「果物を差し上げる時は、どうやって差し上げているのですか?」

 

「買って来たら、私はまず仏壇に供えるんですよ。」

 

ご先祖様ファーストと言いたげ。

 

 

「丸ごと?」

 

「だって、私少食だから、一度切ったらすぐ悪くなるから

 

丸ごとそのまま上げておくのよ。」

 

 

これって、ご先祖様に差し上げているのではなく、

 

自分が食べるまで、仏壇を一時保管場所にしているということですね。

 

 

お食事をご先祖様に差し上げる際には、食べられる状態にして差し上げます。

 

リンゴでもスイカでも小さく切って、スプーンやフォークをつけて。

 

〚ご先祖様にお召し上りいただく〛のですから。

 

 

お客様がいらっしゃった時に、リンゴ一個、そのままお出ししますか?

 

洗いもせずに? お皿にも乗せずに?

 

 

彼女は、丸ごと果物を仏壇に置く理由をこう言いました。

 

「夏は切って置いておくと、虫が湧くから嫌なの。」

 

 

お食事は置きっぱなしにせずに、

 

長くても30分位したらお下げするのですよ。

 

私たちだって、そのくらいの時間があったら食べ終わるでしょう?

 

 

〚小バエが出るから、切らずに置いておく〛

 

葡萄とか、皮を剥かなくても小分けできる果物を差し上げたら

 

良いのではありませんか?

 

そうアドバイスしても、彼女はまた言うかもしれませんね。

 

「私、葡萄が嫌いなんです」って。

 

 

 

無理しなくてもいいんです。

 

ご先祖様に差し上げるのは、特別のものは必要ありません。

 

だって「家族」なのですから。

 

その方をご存知なら、生前お好きだったものを差し上げるのも良いですね。

 

 

暑い夏には、キンキンに冷やしたビールを、

 

寒い冬には、鍋物を作ってお皿に小分けして召し上がって頂く。

 

「今日のメニューは、〇〇と〇〇です。どうぞお召し上がりください」と、

 

料理の簡単な説明を添えて。

 

 

肉体が無いからといって、

 

ご先祖様を「モノ」のように扱うのは如何なものでしょうか?

 

 

 

あなたは〚ご先祖〛と思っているかもしれませんが、

 

〚あなたがご先祖だった〛時もあるのですよ。

| 気づきと学び | 14:51 | comments(0) | - | - | - |

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