UFOは神である | より善き未来のために
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UFOは神である

 

UFOは、イザナキの命とイザナミの命が生んだ子供です。

 

おふたりが国産みをした後に、自然神を生んでいく過程で、

 

UFOが生まれました。

 

 

お名前を「鳥之石楠船神(とりのいわくすふねのかみ)」といい、

 

またの名を「天鳥船(あめのとりふね)」と言います。

 

この存在自体が神で、また他の神が移動する時にも使います。

 

 

そのことに、この神様の名前を見てピンと来た人は、

 

ヤマトゆかりの魂(たま)で、古い魂の持ち主かもしれません。

 

自分に関係あることなら、すぐ気づく。

 

かつて体験したことだから。

 

物事は、至ってシンプルです。

 

 

「あっ!」と思った人は分かると思いますが、

 

この場合のUFOは生命体(エネルギー)で、

 

いわゆる三次元にあるような物質ではありません。

 

だから、共通の周波数を持っている人は可視化できて、

 

そうでない人には見えないのです。

 

エネルギー体なので、次元も超えることができる。

 

かぐや姫が月に行った時も、この天鳥船で行きました。

 

 

日本には「羽根ライン」というものが存在します。

 

羽がついている地名を結んだもので、

 

かつて神が天鳥船で移動した経路と言われていますが、

 

その土地には「光を見た」伝説や「神の乗り物」に関する伝説が残っています。

 

 

位山を中心に「十六」方位に伸びている羽根ラインが有名ですが、

 

神が初めて天降った(あもった)のが位山との伝説があり、

 

ですから天皇が持つ「笏」は、

 

位山の頂上にある「楠」の木で作られたものでなければならないのです。

 

 

ここに、神が使った古代のハブ空港があったものと思われます。

 

日本を代表する国際空港が、

 

何故「羽田(昔の地名)」にできたのかも、これでお分かりでしょう。

 

 

今度UFOを見たら

 

「あっ!鳥之石楠船神様だ。天鳥船様だ」と言ってください。

 

きっといつか、メッセージをキャッチできるようになるでしょう。

 

 

<ご縁のある皆様へ>

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