いつだって良いことはある | より善き未来のために
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いつだって良いことはある

 

全ての出来事には、暗い面と明るい面がある。

 

暗い面ばかり見ていると、心が小さくなっていく。

 

明るい面ばかり見なさいとは言わないけれど、

 

「暗いことばかりじゃない」ということが分かると、心が軽くなる。

 

 

例えば昨日のスーパームーン。

 

生まれてから、あんなにも美しく、心が震えるような満月は見たことが無い。

 

美しい真珠のようにも見えたし、

 

高温で熱せられて白色に光る鉄の球のようにも見えた。

 

あの月が自ら光っていないなんて、信じられないほどの輝きだった。

 

月は、太陽の光をうけて光を放っている。

 

宇宙に、ひとりぽっちで浮かんでいるわけじゃない。

 

月と太陽と地球は「三位一体」。

 

 

月のオーラがブルーなんだということも、初めて知った。

 

月は水の氣なのだから、当たり前と言えば当たり前だけど、

 

頭の理解と、実際に体験したものは階層が違う。

 

 

昨日のスーパームーンは、地球に向けて浄化のエネルギーを放ってくれていた。

 

有り難くて、感動して、涙が出た。

 

 

地球の為に、ツクヨミの命が頑張ってくれている。

 

いつもはよそよそしい月だけれど、

 

コロナウィルスで弱っている地球と人々の心を癒す為に、一生懸命頑張ってくれていた。

 

そのまま地球に落ちてきそうなほど、近くて美しかったから、

 

手の平に受け止めて、心の扉を開けてそっとしまっておいた。

 

だから今、ツクヨミの命は、私の心の中で輝きを放っている。

 

 

夜中の2時17分頃、北西の方角から南東に向けて、UFOが月の下を横切っていった。

 

3時頃には、反対の方向へ向かっていった。

 

 

このブログを読んでいる人の中に、

 

今でもUFOの存在を疑っている人が居るのだろうか。

 

UFOなんて当たり前に現れる。

 

 

あのオーバルな目をした宇宙人は、ハリウッドが作ったフェイクだけれど。

 

宇宙人が襲ってくるとか、宇宙人は怖いものだとか、

 

私たちが恐がるようなイメージ操作を、ハリウッドはやっている。

 

人々の心をコントロールしたいのだろう。

 

 

私たちはまだ、月にまでしか行けていない。

 

テクノロジーの差は歴然としている。

 

地球を襲うなら、もうとっくの昔に襲ってきている。

 

 

彼らは「かつての仲間」の所に現れる。

 

見えない人と見える人が居るのは、その為だ。

 

関係ない人とは「通信ツール」を持っていないのだから、見えるはずが無い。

 

 

今夜は月齢15.7だから、

 

満月から少し欠けるけど、

 

地球の為に、まだまだ美しい光を放ってくれているかもしれない。

 

 

月のエネルギーを怖がる人も居るけれど、

 

地に足が着いていない人、つまり産土様と繋がっていない人はそうかもしれない。

 

氣が頭に上がっていてフラフラしていたら、月の引力に引っ張られるから。

 

そういう体験をするのも、いいんじゃないかな?

 

地球には、体験する為に生まれてきているのだから。

 

 

 

 

 

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