令和のエネルギーの中で生きるために | より善き未来のために
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令和のエネルギーの中で生きるために

 

これからの時代は「自立しているか」どうかによって、

 

これまで以上に、住む世界が分かれていくことでしょう。

 

分かり易く言うと、

 

1+1の答えを2としか解けない人(A)は、過去のエネルギーの中で生きていくことになります。

 

1+1=2という基本を知った上で、

 

別の答えを出せるかどうか、それによって住み分けが起こります。

 

 

Aタイプのひとは「今年はどんな年になりますか?」と誰かに訊いてしまう人です。

 

このタイプの人は「今年を創るエネルギーの外側に、自分を置いている人」です。

 

自分が今年(=未来)を創っているという眞理に気づかず、

 

自らを「傍観者」にしてしまっている人。

 

漠然と、「未来は誰かによって創られる」と思っていて、

 

そのエネルギー=「今」の中に入ろうとしない人。

 

 

こういう人は、万が一癌になった時に慌てふためいてしまいます。

 

病院に行って、何とか医者に治してもらおうとすがってしまいます。

 

そういう人は、医者に「治療の施しようが無い」と言われると、

 

その言葉を鵜呑みにして、絶望してしまいます。

 

この時点で、自分は変だと気づかなければいけませんね。

 

自分の命の長さを、何故医者に委ねるのでしょうか?

 

「手の施しようが無い」と言われたら「ああ、良かった!」と思いましょう。

 

 

何故か?

 

手の施しようが有ると言われて、「抗がん剤を使いましょう」「放射線治療をしましょう」と

 

言われたら、Aタイプのひとは全てを医師に任せてしまいますよね?

 

自分で決められない人ですから。

 

そして、結果がどんどん悪くなる。

 

これは癌専門医が言っていることです。

 

「医者に治してもらおうと思っている依存タイプの人が治ったのを、

 

私は一度も見たことが無い」

 

これが事実です。

 

医師はサポートしかできないのです。

 

 

「だから、自立できない人はダメだ!」と言ってるのではありません。

 

そういう人はそれで良いのです。

 

 

「生き方によって、住み分けが起こる」と言っているのです。

 

ですから重要な事は、あなたが過去に生きたいのか、今に生きたいのかということです。

 

未来を自ら創る「今=令和のエネルギーの世界」に生きたいのであれば、

 

誰かに依存する自分から脱皮することが、

 

あなた自身の魂霊(たまひ)から求められるということです。

 

楽しく生きるのが一番です。

 

今が楽しくないというのであれば、そして未来を自ら創る生き方をしたいのであれば、

 

ちょっと立ち止まって、「なりたい自分」と「今の自分」を書きだして、

 

今年1年は、そのギャップを埋める作業をしていきましょう。

 

未来のあなたは、未来の今に活き活きと生きていることでしょう。

 

 

 

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