韓国人教授「国交正常化をすれば親日は当然のこと」 | より善き未来のために
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韓国人教授「国交正常化をすれば親日は当然のこと」

 

2019年07月09日08時33分  https://japanese.joins.com/article/323/255323.html?servcode=400&sectcode=400&cloc=jp|main|top_news

 

市民団体「行動する自由市民」の共同代表、KAIST(カイスト)のイ・ビョンテ教授が「親日は当然のことだ」というタイトルの文章をSNSに掲載して論議を呼んだ。イ教授は7日午後、自身のフェイスブックを通じて「国交を正常化すればどの国とも仲良くしてこそ平和で共同繁栄が可能だ」として日本の経済報復措置以降広がった反日の雰囲気を批判した。 

  また、「親米、親日、親英、親独、親仏をするのが正常」とし「どうして今でも『親日』が恥になるのか、日本で親韓も侮辱される世の中を作りたいのか?」と文章を残した。また「親日は当然のことで正常のことだ。反日が反対に異常」とし「『土着倭寇』の考えで他の人を攻撃するあなたは危険なファシストか、日本に対する嫌悪感で満ちた人種差別者や歴史進歩を拒否する知的能力にきわめて乏しい人」と主張した。 

  イ教授は他の文章を通じて「土着倭寇を口にする人々は人種差別者、ファシスト、国粋主義暴力犯、歴史コンプレックス精神病者、他人の人格と自由を攻撃するテロリスト」と発言した。 

  イ教授のフェイスブックの文章はオンラインで論議を呼んだ。「日本製品」の不買運動を行っているオンラインコミュニティを中心に「日本はドイツのように過去史をまともに整理しなかったために状況が違う」として非難を浴びている。該当文の趣旨に共感するという意見も少数存在して一部では論争が広がり議論がまとまっていない。 

  同日、イ教授は国会で開かれた「日本の経済報復関連緊急対策会議」に外部専門家として参加して韓国政府の対応方式を批判した。イ教授は「日本は韓国に輸出しなくても代替手段があり、韓国は代替手段がないというのが本質だ。韓国政府は子供のような自尊心に依存しようとする態度を捨てるべきだ」と話した。

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このように「普通」に考えられる階層に在る魂霊の持ち主は、韓国にも2割程度居るらしい。

 

これが3割になれば、韓国は大きく変わるであろう。

 

ひとに魂霊の階層があるのと同じように、国にも階層がある。

 

三次元は学びの世界なのだから、当然の事だ。

 

魂霊の階層が未熟なひとが圧倒的に多いので、文在寅という人間を大統領に選んでしまう。

 

このまま行けば、文大統領は歴史に名を残すことになる。韓国を潰した男として。

 

 

これまで日本政府は何かと言えば韓国を助けてきた。

 

そして韓国政府はそれに甘えてきた。

 

果たしてそれは正しかったのか。

 

 

人間、自分を甘やかしているうちは成長できない。

 

成長の為(大欲)に、素直になって人に甘えることと、自分を甘やかすのは180度意味が違う。

 

 

半島にできた国(と言えるかどうかは分からないが)は、1度たりとも自立したことが無い。

 

自らの足で立った経験が無い。

 

だからどうしたらいいのか分からないのかもしれないが、

 

国のトップは常に大国の下に寄生して、

 

守ってもらおうという政策しか考えて来なかった。

 

 

大韓民国も自ら立ち上がって創った国ではなく、米国の都合で「創らされてしまった国」だ。

 

幾ら日本が手助けして自立を促しても、自ら立ち上がろうとせず、

 

「立ち上がれないのは日本のせいだ!」「だから日本が助けるのは当たり前だ!」と、

 

赤子のようにだだを捏ね続けている。

 

それが国として如何に恥ずかしいことか、早く気づけなければ韓国はつぶれてしまう。

 

 

令和の始まりと共に、成熟した魂霊を持った人々が韓国内から立ち上がり始めた。

 

韓国の人々が韓国政府の犠牲にならないために、彼らにエールを送りたい。

 

成長の直前には、一分の光も見えないような真っ暗闇の世界を味わうものだ。

 

そこだけしか見なければ絶望しか感じられないが、その先に在る未来を見れば、

 

それは成長の為の一過程に過ぎないことが分かる。

 

一度倒れてもいいから、韓国はしっかりと自立すべきだ。未来のために。

 

 

 

安倍首相が言っている「欧州諸国はどの国も韓国を『ホワイト国』に指定しておらず、

 

日本がアジアの中で『ホワイト国』に指定した国も韓国だけ」とし、

 

「このような特別の<優遇措置>を今回やめる」と話したこと、


これがつまり、韓国に自立を促していることに他ならない。

 

「いつか自立するだろう」と期待しながら、韓国政府をサポートを続けてきた

 

日本政府のやり方が間違っていたことを深く反省し、

 

韓国のために、韓国が真に自立できるように後押しするという新たな姿勢を示したものだ。

 

「他の国と同じように対応しますよ」ということは、

 

「子どものように扱いませんよ」と言っていることに等しい。

 

 

被害者意識に捉われている人は、この様なことを表面的にしか捉えられないので、

 

「いじめだ」とか「報復措置だ」などと主張するであろうが、

 

しっかりと自分の足で立つことを希求する人には、

 

それが「愛」であることが、はっきりと理解できるであろう。

 

 

第一に、韓国政府が声高に叫んでいる、所謂「慰安婦問題」や「徴用工問題」は、

 

いずれも韓国の国内問題であって日韓問題ではないので、

 

日本がそれらに対して報復する意味も理由もまったく無い。

 

視野は広く持たなければ、その視野の狭さのために自滅する。

 

他者から潰されるのではなく、自らの在りようによって潰れるのだ。

 

被害者意識はその最たるものだ。

 

韓国政府の姿勢からは、反面教師として学ぶこと眞に大である。

 

その視点を持てる人は幸いである。

 

 

 

 

| 東アジア(朝鮮半島と中国) | 16:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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