ホツマ・カタカムナ、そして旧事本紀 | より善き未来のために
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ホツマ・カタカムナ、そして旧事本紀

 

先日お会いした宮崎貞行さんの翻訳新刊本。明日発売です。

 

 

「古史古伝の役割を余すところなく伝える必読の書!」

 

ホツマツタエ、カタカムナ、そして先代旧事本紀、

 

どれひとつ取っても、読むだけでも一生かかるであろうこれら三冊の古文書を、

 

アメリカ生まれの方が網羅し、その「役割を余すところなく伝える!」

 

この方は縄文の魂をお持ちなのですね。

 

「自分は何者なのか」を紐解く何かが、ここに有るかもしれません。

 

明日17日発売です。

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著者について

[著者略歴] 
エイヴリ・モロー 
1987年にボストンの近くで生まれる。 
セント・ジョンズ・カレッジにて東洋古典を学ぶ。 
在籍中に京都の龍谷大学に留学。 
その後、佐賀県にて3年間英語の教師として勤務するかたわら、 
日本の古史古伝を研究、日本の聖地などを探訪。 
日本宗教史を専門として、2018年に東京大学修士。 
現在、ブラウン大学博士課程。 
数々の神道論文は学術誌に掲載されている。 

[監訳者略歴] 
宮貞行(みやざき さだゆき) 
1945年生まれ。内務官僚、大学教授を経て、現在は著述家。 
日本の伝統の中核をなす価値観を探求している。

近著に、

「天皇の国師」
「宇宙の大道を歩む―川面凡児とその時代」
「アワ歌で元気になる」
「寄りそう皇后美智子さま 皇室の喜びと哀しみと」

 

 

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