日本が今在るのは | より善き未来のために
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日本が今在るのは

 

私たちの国が今在るのは、

 

ひとつには、この国を素晴らしい国にしたいとの想いを以て国創りに励んでくださった皆様が居て、

 

近代に於いては、国を守る為に命を賭してくださった皆さまがあればこそ、です。

 

世界中には、多くの「消えていった国」が存在しています。

 

今在ることが、当たり前では無いのです。

 

全てが私たちの祖先が、私たち子孫のために命を賭して守ってくださった「お陰」です。

 

「お陰さま」ですから、こうした皆さまが言葉を大にしておっしゃることはありません。

 

無いからこそ、私たち子孫のひとりひとりが感謝の想いを捧げて、歩いていく必要がある。

 

靖国神社がお近くの方は参拝され、遠い方は護国神社に参拝されて、

 

感謝の想いを伝えると共に、できればあなた自身の国創りについての想いをお伝えできたら、

 

きっと皆さまがお喜びになることでしょう。

 

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  2019年 令和元年5月1日

 

      

靖国神社

 

明治2年(1869)6月29日、明治天皇の思し召しによって建てられた「招魂社」が始まり。

 

明治天皇御製「我國の為をつくせる人々の名もむさし野にとむる玉かき」

 

明治天皇が命名された「編◆廚箸い社号は、「国を靖(安)んずる」という意味で、

 

「祖国を平安にする」「平和な国家を建設する」という願いが込められています。

 

 

 

御祭神

 

編⊃声劼砲蓮∧蠱だ鐐茵癖蠱い量髻砲笋修慮紊傍こった佐賀の乱、

 

西南戦争(西南の役)といった国内の戦いで、近代日本の出発点となった

 

明治維新の大事業遂行のために命を落とされた方々をはじめ、

 

明治維新のさきがけとなって斃れた坂本龍馬・吉田松陰・高杉晋作・橋本佐内といった

 

歴史的に著名な幕末の志士達、さらには日清戦争・日露戦争・第一次世界大戦・満洲事変・

 

支那事変・大東亜戦争(第二次世界大戦)などの対外事変や戦争に際して、

 

国家防衛のためにひたすら「国安かれ」の一念のもと、

 

尊い生命を捧げられた方々の神霊(みたま)が祀られており、その数246万6千余柱に及びます。


その中には軍人ばかりでなく、戦場で救護のために活躍した従軍看護婦や女学生、

 

学徒動員中に軍需工場で亡くなられた学徒など、軍属・文官・民間の方々も数多く含まれており、

 

その当時、日本人として戦い亡くなった台湾及び朝鮮半島出身者やシベリア抑留中に死亡した軍人・

 

軍属、大東亜戦争終結時にいわゆる戦争犯罪人として処刑された方々なども同様に祀られています。

 

靖国神社HPより

 

 

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