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七沢賢治氏

「言語エネルギー発生装置」である QES,ロゴストロンを開発された七沢賢治氏は
株式会社七沢研究所の代表取締役であり株式会社ロゴストロン研究所取締役会長であり、一般社団法人白川学館の代表理事でもいらっしゃいます。
そして伝統医療研究者、哲学研究者、神道および世界の宗教研究者でもあり、幕末まで天皇の祭祀を司った白川伯王家に古代より伝えられた祭祀の継承者でもいらっしゃいます。

先日ある方が
こんなことをおっしゃっていました。

「最近学者の人たちが、心や神についてとってもよく学んでいます。逆にスピリチュアル系の人たちが科学とか量子物理学をまったく学んでいないから、な〜んにも分からなくてとんでも無い方へいっちゃう。

心も神もぜ〜んぶ科学で説明できる。想いも神も素粒子なんです。うんぬん・・・・」

 

この<うんぬん>の箇所の話を聴いて、「なるほど〜」と納得。

人間に無くてはならないミネラル研究の第一人者である川田薫先生は、<生命誕生実験>を通して、生命と次元について解明されました。

七沢賢治先生は、科学によって白川伯王家に伝わる<おみち>と<言霊>を解析、統合し、言霊を発生させる装置であるQESやロゴストロン、またそれを使った様々なツールを開発されました。http://yohnoki.com/mode=cate&cbid=1436307&csid=0

 

21世紀は神を科学する時代」なのですね。

 

このことについて、神道ではこのように言っています。

「異なる二つのモノを十字に組むと、そこに神力が起こり新たな生命が産まれる。」(それを産霊(ムスビ)といいます)

 

つまり科学(再現できないものは認めない世界)と、目にみえないもの(目に見えなくても実体を観る世界)という全く性質が違うものを十字に組むと、そこに新たな世界が観えてくるのです。

 

それが、お二人が研究、構築されてきた世界だと思います。

 

例えば川田先生の<クリーニング>では過去も変化させることができ、観えないものとのコミュニケーションも可能です。

 

七沢先生は、何故言葉(言霊)で意識が変わり世界を変えることができるのか、何故<火打石>によってケガレ地をイヤシロ地に変えられるのか、科学的に説明してくださいます。

 

私は感覚人間ですから自分の世界をなかなか説明できないのですが、科学の世界を極めた方のお話しはストンと腑に落ちます。私が体感した世界をスッキリと説明してくださるからです。

 

例えば私が体験した未来の自分と話しをする<時の逆転>も、七沢先生の理論によれば再現可能です。川田先生にとっても<常識>だと思います。縄文の人たちにとっても当たり前の事だったかもしれません。

科学の発達と共に手放してしまった「観えない世界の真実」を、今科学の力によって取り戻そうとしていることをとても興味深く感じます。

自分がどう思いどう感じるかではなく、他人の言葉に翻弄されるようになってしまったのは、「見える世界」だけを信じるようになってしまった、日本では明治以降のことだと思います。

日本人は幸せです。手放してからたかだか150年余りしか経っていないのですから、取り戻そうと思えば瞬時に取り戻せます。

それには自分の中から不必要なものを抜いていく。
川田メソッドである「クリーニング」で抜くか、七沢先生が開発されたロゴストロンツールを活用するか。はたまたこの二つを併用するか。

とにかくあなた自身を取り戻して、自信を持って生きていってほしいと思っています。 By T

白川学館専務理事 田中 甲氏講演会 4月6日
気づきの会 川田薫氏と共に 4月13日 5月11日

http://suwn21.com
http://yohnoki.com

| 七沢賢治氏ロゴストロン研究所 | 17:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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