南京大虐殺はなかった-鈴木史朗 | より善き未来のために
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南京大虐殺はなかった-鈴木史朗

https://youtu.be/tpC3s8cWDQI

 

鈴木史朗氏。元TBSアナウンサー

 

1938年生まれの80歳。

 

幼児期の7年間を北京と天津で過ごし、終戦と共に帰国。

 

当時の中国の様子を見聞きした鈴木氏が語る真実。

 

<以下要約>

中国の村々で日本兵は略奪などしていない。

 

何かもらう時は軍票(金券)を渡して、貰っていた。

 

どこに行っても、村人から拍手で迎えられていた。

  

​(​日本の国旗を手に笑顔の南京の子供たち-日本兵と共に)​​

 

 

 

日本の兵隊は立派だった。

 

その人たちの事を悪く言うのは許せない。

 

南京大虐殺など無かったということを日本人が知り、中国人も知ることが

 

日本と中国の未来の幸せに繋がる。

 

日本兵は、勇敢ではあっても野蛮ではない。レイプや虐殺などやっていない。

(これらは日本人なら肌で分かることですが、これは当時を知る人ならではの証言です)

 

当時の中国は衛生状態がとても悪かった。

 

ノミ、シラミ、ダニ、梅毒が蔓延していたんです。

 

当時の日本兵は倫理観がしっかりしていただけでなく、

 

衛生観念がしっかりしていました。

 

レイプなどするわけが無いんです。

 

衛生兵は、怪我をしている中国人たちを手当てしていました。

 

日本が南京を陥落した時に、避難していた民衆は南京に戻ってきました。

(治安の悪い外よりも、日本兵によって治安が守られていた南京市内の方が、何倍も安全だったからです。

下の写真は、中央の日本兵を歓迎する南京市民の姿)

「南京 日本兵 」の画像検索結果

 

日本兵は規律があって立派だったので、中国民に好かれていましたが、

 

中国兵は嫌われていました。

 

中国兵は多民族で、自分の村以外は他国も同様だったので、

 

レイプや虐殺、暴行が日常茶飯事だった。<要約ここまで>

 

 

自国の兵を毛嫌いし、自国と戦っていた日本兵を歓迎する?

 

変だと思いませんか?

 

しかし、鈴木さんが証言しているように、

 

当時の中国の人々には国という概念が薄く、村や町単位の仲間意識が主流だっという事。

 

そして自分たちに優しくしてくれるひと(日本兵)を歓迎し、

 

被害を及ぼすひと達(中国兵)を毛嫌いした、

 

という至極人間らしい選択をしていたという事なのです。

 

 

中国兵の汚さと規律の無さと残虐性については、当時中国共産党に敗れた

 

蒋介石軍(中華民国軍)によって体験させられた台湾の方々が、

 

つぶさに証言しています。

 

そして当時の日本人が如何に素晴らしかったか、台湾の「日本語世代の方々から」

 

私たちは直接伺っています。

 

「当時の日本人は優しくて毅然としていた」

 

「清潔感があって、素敵だった」

 

「私たちを差別することは無かった」

 

「私たちは日本人になれることを誇りに思った」

 

但しこれには「当時の」という冠がつきます。

 

何故なら、次のようにも言われたからです。

 

「でも今の日本人は腰抜けだ。中国、北朝鮮、韓国三国から、

 

嘘八百を言われても言い返すこともしない。これが私たちが尊敬した日本人の

 

子孫がやっていることかと思うと、先祖が泣いているのではないかと腹が立つ!」

 

 

 

中国共産党が言い続けている南京大虐殺の描写は、

 

日本人なら、日本人の仕業ではないことがすぐに分かります。

 

想像ができないほど残虐だからです。

 

でも彼らには簡単に書ける。

 

何故ならそれは通州事件で、中国兵が日本人に対して行った残虐さと

 

蒋介石率いる中華民国軍の兵が、台湾で行った殺戮と全く同じだからです。

 

 

彼らは自分たちの歴史がそうだったから、

 

人間なら誰でも、同じような残虐な行為をやるだろうと考えたのでしょう。

 

想像力が欠落していますね。

 

それで「南京大虐殺」が、全くのデマだったとばれてしまった。

 

でもその「南京大虐殺」のフェイクストーリーをでっち上げたのは、

 

日本側からだったことも近年顕かになっています。

 

自分たちで「私がやった」と言っていますから、それは確かなことでしょう。

 

しかも「何度中国に行って、南京虐殺があったことにしなさいと掛け合っても、

 

初めの内は全く相手にされなかった」と言っています。

 

「資金はこちらが出すから南京虐殺資料館を建ててくれと言ったが、

 

それでも、そんなことは無かったと言って取り合ってくれなかったが、

 

何回も中国に行って説得したんだ」と自慢げに話している。

 

 

そしてある時から中国共産党が、このでっち上げに乗ってきた。

 

それは、「外交の強力な武器」として使えることが分かったからでしょう。

 

 

この歴史を捻じ曲げて、日中両国の未来に禍根を残した「日本人」が、

 

はたして「真の日本人」だったのかは、戸籍に関することなので今の所闇の中です。

 

こうした人々が、

 

イデオロギーに染まった日本人なのか、日本人に背乗りした「外国人」なのか、

 

やがては顕かになることでしょう。

 

正論 2018年8月号

 

責任の押し付け合いをする為に歴史の真実を知るのではなく、

 

あなたが誇りを持って生きていくために、真の歴史を知ることが重要だと考えます。

 

あなたはどのようにお考えでしょうか?

 

 

 

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