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韓国才女「親日を責める国、ばかばかしい」 

ボストン在住の日本人・新田多美子さんの記事をご紹介致します。

 

韓国才女

 

「親日を責める国、ばかばかしい」 

 

「吉田証言のようなことがあったら朝鮮の男は黙ってみていない」

 

http://www.sankei.com/west/news/180117/wst1801170004-n1.html

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私は米ボストンに住む韓国人の友が何人かいる。

 

彼らは日本統治時代に、ある年齢まで日本語教育を受けているので日本語ができる。皆85歳以上ながら、朝鮮戦争後、韓国最高峰のソウル大学を卒業して、学問のため米国留学をした。

 

去年の夏、85歳で亡くなったHさんは日本の文化、文学をこよなく愛し、日本各地を訪れ、就眠前はベッドで百人一首を読むことを常としていた。

 

彼女が受けた日本語教育は、終戦の12歳で終わっていても、きれいな昔の日本語だった。

 

ソウル大学を卒業した後、米国の大学院で生物化学を修めた才媛。頭脳明晰(めいせき)とは、彼女そのものだった。

 

その上、記憶力が抜群ときているので彼女から聞く昔の思い出話は、楽しく興味深いものだった。

 

亡くなる月まで日本から文芸春秋を取り寄せ、日本の世情に精通するだけでなく、ニューヨーク・タイムズなども購読する教養にあふれた最愛の友人の1人だった。

 

 慰安婦問題に関しても、彼女は、自分の人生経験を基にして怜悧(れいり)に韓国を見つめ、このように話をしていた。

 

挺身隊になれることを楽しみにしていた

Hさん「女子挺身隊とだまして慰安婦にさせたと言っていますが、12、13歳の私たち生徒は、15歳になるのを楽しみにしていたのですよ」

 

私「どうしてですか」

 

Hさん「15歳になれば女子挺身隊に入れるからですよ。」

 

「でもですよ、慰安婦にさせられるのでしたら、私たち(上流階級の子女らが集まった)淑明女学校の女子は、あのように挺身隊に憧れませんよ

 

吉田清治って、希代の嘘つきですよ。作り話に乗せられて、済州島では200人余りの若い女性たちを暴力でトラックに積み込み慰安婦にさせたと書いた日本のA新聞社もどうかしていますよ

 

「その記事のせいで(間違った情報が)世界に広まったのでしょう?。そんなことがあったら、朝鮮の男たちは黙ってみていませんよ

 

特に済州島の男たちは荒いのですから、命をかけて戦いますよ。A新聞は、大スクープ!と飛びついたのでしょうけど、ジャーナリストたるもの、記事にする前に冷静に調査しなければいけません。本人の素性も調べていないようですね。ばかげた話です」

 

「慰安婦は、今の世の中を基準にして考えてはいけません。あの時代は、人権なんてありませんよ。特に女性は。日本だって金のため親は娘を売りました。当時は、それが悪ではなかったのです。村々を回って親から娘を買っていた女衒(ぜげん)は朝鮮人だったのですよ

 

日本人はなぜ捏造(ねつぞう)を信じたのか

私「女衒は朝鮮人だったのですか

 

Hさん「だってそうでしょう。田舎の貧しい朝鮮の親たちは日本語を話せないのですから。私の母親は一応、両班(特権身分の階級)の出ですが、『女に学問は不要』といった当時の朝鮮ですから、日本語を話せないだけでなく、ハングルの文字も読めませんでした」

 

「父は小学校から大学まで日本語教育を受けていますし、朝鮮殖産銀行に勤めていましたから日本人と変わりなく話しました」

 

吉田氏は韓国に石碑を建て、その前で土下座をし、「許してください」などと謝罪したそうだ。

 

私は、Hさんのために大高未貴氏(著)の「父の謝罪碑を撤去します」を購入し、手渡した。

 

同書を読み終えたHさんは、「どうしてこんな(吉田氏の)捏造話を信じたのでしょうね。日本人は、もっと賢い民族のはずです」と私に問いかけてきた。そして、こうも語った。

 

Hさん「本当にばかげた話なのですけど、自殺をした廬武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の下で親日財産没収法が決まって、朝鮮総督府が設立した朝鮮殖産銀行に亡くなった父が勤めていたことで、私たちは親日(という扱い)となっていたのです。それで長女の私に統治時代に築いた財産を没収するって手紙がきたのですよ

 

「このために韓国政府は特別機関を作って、全世界に散らばっている親日といわれる子孫を探し出すのですから。こんな愚かな手紙を出すお金があれば、北朝鮮への防衛費に使ったら良いのです

 

私「それでどうしたのですか」

 

Hさん「破って捨てました。もう何年もたちますが何も言ってきません。政府も忘れているのでしょう」

 

あの慰安婦像だってそうですよ。どう見たって12、13歳の少女です。そんな歳で慰安婦なんてあり得ません。日本人が怒れば怒るほど彼らは喜ぶんです。ほっとけば、今にほこりを被りますよ

 

 

デモには北が入り込んでいる? 

 

いろいろな話を聞かせてくれるHさんに私が「韓国の話をするときには、『ばか』の言葉がたくさん出てきますね」と語りかけると、「だって本当のことを言えば、親日と責める国ですもの。ばかばかしい…」と真面目に答えるのが印象的だった。

 

去年、韓国で広がったキャンドルデモをテレビで2人で見ているとき、Hさんの分析に考えさせられた。

 

Hさん「このデモには北朝鮮からの人間が相当入り込んでいると思います

 

私「どうしてですか」

 

Hさん「日本人と違って、韓国の人間は一致団結ができない民族なのです

の短期間にキャンドルやビラ、そして、そろいの上着などを民衆が団結して用意できるはずがありません。北朝鮮の人間は長年の間、命令に従うことに慣らされています。これだけ韓国民が同じ行動ができるのは、北朝鮮からの指導者が統率しているはずです。民衆が気づいていないだけです」

 

私「協力できない民族なのですか」

 

Hさん「こんなことわざがあります。『日本人と朝鮮人が1体1で戦えば体の大きい朝鮮人が勝つ。2対2では日本人が勝つ』。それは、日本人の協力し合う民族性からです。朝鮮民族は、2人になれば、お互いに大将になりたがってけんかが始まります」

 

このことわざは、私が釜山に住んでいるときにも、家のお手伝いさんから聞いたことがある。

 

終戦で日本人教員が引き上げる前日、学校の講堂に集まった女生徒たちに、先生1人ひとりが別れのあいさつをしたという。

 

最後に、彼女が最も尊敬をする男性教師は「立派な朝鮮女子たれ!」と大きく涙声で言ったそうだ

 ◆       ◆

 

【プロフィル】新田多美子(Tamiko Arata) 大分県津久見市生まれ。72歳。1983年に米ボストンに移住し、日本などからの留学者向けに住居の手配、生活用品の買い物、車購入と自動車保険など生活の立ち上げサービスの仕事をしている。

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Hさんのご冥福を、心よりお祈り致します。

 

そして、Hさんと新田さん、

貴重な証言を残してくださったことに、心からの感謝を申し上げます。

 

ありがとうございました。

 

済州島の老人たちは、「強制連行なんて無かった」と証言しています。

 

「婦女子が暴力的に連れ去られたら、私たちが知らないわけがない。

 

そんなことはあり得ない」と。

 

しかも吉田清治が「貝ボタンを作る工場から女性を連行した」と書いていた貝工場には、

 

「貝を加工するのは力仕事で、女にはできない。女の子は雇用されていなかった」と、

 

証言しています。

 

朝日新聞は、それすらも取材せず(記者は現地に1回も行っていない)に、

 

嘘の後追い記事を書きたてたのです。

 

このひとりの日本人と、大手の日本企業によってでっち上げられた嘘が世界中を駆け巡り、

 

私たち日本人は、まるで鬼畜のように言われ続けています。

 

 

吉田清治の長男は、父の過ちを何とか修正しようと努力している。立派だと思います。

 

朝日新聞はどうでしょうか?

 

国内では一度訂正記事を出しましたが、海外では何の訂正もしていない。

 

だから半島の人たちも、朝日新聞とそれを政治利用している半島政府によって騙されたままです。

 

朝日新聞には各国の新聞にお詫び記事を出し、国連の人権委員会で詫びてもらわないと、

 

私たちは、彼らによって凌辱されたまま生き続けることになります。

 

彼らに、そんな権利があるのでしょうか?

 

 

反日グループのバックには、「中国共〇党」の息のかかった人たちが居ると言われています。

 

尖閣に上陸しようと香港の港から出港した中国人たちも、

 

金儲けの為にこの行動を起こしたことは明白です。

 

せめてイデオロギーでもあればと思いますが、それすらもありません。

 

「金儲け」に利用されている「反日」行動。

 

そういう彼らと、中国共〇党の「日本侵略」の利害が絡んでいる。

 

「彼ら」は世界中に住み、日本を潰す為の活動をしています。

 

彼らから、「チャイナ・マネー」をもらって活動しているのは、何も韓国人や中国人だけでなく、

 

「日本人」がいる(今も)ことを知っておきましょう。

 

 

物事を見る時には、「そのことによって誰が喜ぶのか」という視点で観ていけば、

 

自ずと「裏(真実)が観えてきます」。

 

表(現象)しか知らないと、操られている人たちを恨むことに終始してしまいます。

 

日本人の嫌韓感情、韓国人の反日感情はその最たるものです。

 

「影」の挑発に踊らされている。

 

気づいた時には我を失って、術中に嵌った後です。

 

日本と朝鮮半島が反目し合うことを喜んでいるのは、誰ですか?

 

彼らが狙っているものは、何ですか?

 

しっかり、世の中の動きをみていきましょう。

 

でなければ、足元を救われて大変なことになるのは、私たちです。

 

 

 

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