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国の長が英霊に頭を垂れないのは恥です

今年も内閣総理大臣は、靖国神社に玉串を奉納しただけで参拝しませんでした。

 

靖国神社には明治維新から先の大戦まで、国の行く末を憂い、

 

私達家族を守るために戦った「親」たちが眠っています。

 

台湾の方も半島出身者の方も、等しく大神として手厚く祀られています。

 

軍馬や軍鳩や軍犬達も。

 

今私達が日本という国籍を持ち、世界に冠たるパスポートを所有できるのは、

 

国民が一丸となって国造りに心を傾けてきたことがあげられるわけですが、

 

その中から、愛ゆえに戦場に身を投じた彼らを除外してはならないはずです。

 

その英霊の前に頭を垂れない国の長が、国民から愛されるでしょうか?

 

閣僚の靖国参拝を揶揄しているのは中国と韓国、そして北朝鮮のみです。

 

他の国々の長からは「どうどうと靖国へ行くべきだ」と言われています。

 

当然のことです。

 

この三国の主張を「忖度」する必要があるでしょうか?

 

日本はこれら三国の属国なのでしょうか?

 

内閣総理大臣が靖国神社に参拝して英霊の皆様に感謝の想いで頭を垂れた時に、

 

皆様の想いが報われ、本当の意味での終戦が訪れるのだと思います。

 

その日が来るのを、私は英霊の皆様と共に一日千秋の想いで待っています。

 

 

ニコニコ動画生放送 無料登録で見られます

本日10:30〜12:20 

http://live2.nicovideo.jp/watch/lv304569024?ref=top&zroute=index&kind=top_onair&row=2
「第31回 戦歿者追悼中央国民集会」

 

13:30〜15:00
「編△凌瓦鯡ね茲悄感謝の心をつなぐ青年フォーラム」

 

全国戦没者追悼式 生中継 本日11:50  http://live.nicovideo.jp/watch/lv188132151 

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