龍使いからのメッセージ | より善き未来のために
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龍使いからのメッセージ

 

知り合いのAさんが、この所の大雨で犠牲になった方々の事を悲しみ、

 

「なんとかこの雨を止めてください」と、龍神様にお願いしていた時、

 

白龍を連れた龍使いが現れて、こう言ったのだそうです。

 

 

「だめだ。神が居る場所に、人間が勝手に手をつけたから。」

 

それを聴いたAさんは、祈ることをやめました。

 

大雨の原因を作っているのが人間なのに、「止めてください」と祈るのは身勝手だから。

 

 

昔の日本人は目に見えない神様の領域と、人間が居る領域との違いを熟知していました。

 

そして神様の領域に入る時は、自らを浄め、場を浄め、

 

神様に失礼のないように行動することを旨としていました。

 

神に仕える神主は勿論、それは一般の人にまで徹底されていました。

 

それが、日本人が持っていた良識でした。

 

それが、今はほとんど無くなってしまった。

 

これが日本の、ひいては世界の悲劇です。

 

祈り人である天皇の居る日本は、世界のへそ=丹田です。

 

丹田に力が無くなったら、人間は立ち上がることもできません。

 

地球の丹田の力が無くなったら、世界は崩壊に向かうことになるでしょう。

 

 

人間の脳は、傲慢です。

 

反省するのは束の間、またすぐに利己的な世界に堕ちてしまいます。

 

それでもこうして世界が未だ存在しているということは、

 

陰ながらコツコツと行動している人たちが居るからでしょう。

 

いつの日か、時が来たら、立ち上がらなければなりません。

 

神の手足となって、見えざる世界の存在と十字に組んで。

 

 

あなたは人類の為に、

 

地球が崩壊する前に目を覚ますことができるでしょうか。

 

 

 

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