安心安全な衣食住 | より善き未来のために

体から金属の匂いが?!

この所ずっと、体から金属(としか言いようのない)の匂いがしていました。

 

暑くなって、アルミ缶の飲み物が通常より少し増えているので、

 

それが原因かと思いましたが、それは精査で該当しませんでした。

 

(アミル製のお鍋などは、アルツハイマーの要因のひとつとも言われています)

 

 

原因は、「口から体内に取り込まれている」ことが分かりましたので、

 

周りの物を点検すると、お鍋しか見当たりません。

 

そこで仲間に精査してもらうと、

 

通常使っているお鍋と、一番小さなフライパンが原因として該当しました。

 

お鍋は大分前からテフロン加工が少し剥げていて、

 

買い替えを考えていたのですが、何となく先延ばしにしていたものでした。

 

小さなフライパンは鉄だと思っていたのですが、

 

これも、金属の表面をテフロン加工したものでした。

 

今回の体験から、

 

気がついた時は即行動に移すことが重要であることを、改めて痛感しました。

 

 

先延ばしにする理由が無いにもかかわらず、そうしてしまうのは、

 

過去世の残り香(過去世に理由がある)によるものがほとんどですが、

 

まずは体に取り込んでしまった金属を排泄しなければなりません。

 

精査の結果は、

 

川田研究所製のナノ粒子ミネラル飲料の「白」を1日120滴と、

 

ミネラルスパをキャップに2杯入れたお風呂に毎日20分入ることで、

 

 

​3か月で排泄できることがわかりました。

 

 

「えっ?3か月も?」と思った方は要注意です。

 

3か月で排泄できるというプラス面に視点が行かず、

 

「そんなにかかるの?」と否定的な捉え方をしたのは、

 

自分の価値基準に捉われている証拠だからです。

 

しかもその「価値基準」には、もっともな理由が何も無い。

 

 

理由が無いにも関わらずプラスの面に視点がいかない人は、

 

思考のトラップに嵌っている人です。

 

やがてそのトラップに自らの足をすくわれないように、

 

自身の思考にはくれぐれも気をつけたいものです。

 

 

 

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| 安心安全な衣食住 | 06:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

料理の奨め

「味噌汁を1日2回飲む人に、胃がんになる人は少ない」という。

 

たとえ胃がんになったとしても、よく味噌汁を飲む人と、

 

ほとんど飲まない人とでは、死亡率に倍の開きがあるという。

 

味噌の原料である大豆は、優良なたんぱく質であることは、今や誰でも知っています。

 

味噌汁に様々な効用があるのは事実でしょう。

 

但し、「みその麹菌が生きていれば」という条件がつきます。

 

市販されている味噌の多くは、

 

時間がかかる流通過程で発酵が進み、色の変化や味の変化が起こるのを防ぐために、

 

  • 出来上がった味噌を熱処理をして、発酵をとめているものや
  • 酒精(アルコール)を添加して、酵母の働きを弱めているものなどがあります。

 

つまり、「味噌もどき」の味噌がたくさん売られているのです。

 

癌に対する抵抗力を発揮する味噌とは、

 

殺菌処理がされておらず、酒精(アルコール)が入っていないもので、

 

味噌麹が生きている「生味噌」です。

 

 

現代社会ではビジネスを追求するあまり、

 

あれこれ頭で考えた「もどき食品」が氾濫しています。

 

心身によい働きをする食べ物が、とても少ないのが現状です。

 

コンビニで売っているような既に加工されたものは、

 

「味噌汁もどき」と思って、まず間違いありません。

 

ですから生味噌を買って、自分で料理するのが一番良いのです。

 

安いからと言って「もどき」を使っていると、

 

やがて病気になって、とんでもない額の治療費が必要になるかもしれません。

 

たとえ治療したとしても、治るとは限りません。

 

目先の安さより、心身のためにトータルで考えましょう。

 

 

| 安心安全な衣食住 | 06:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

弾道ミサイル落下時の対処法

北朝鮮だって、考えているだろうから、

 

好んで自滅の道を辿る選択はしないだろう。

 

しかし、これまでも「発射実験の失敗」が繰り返されてきた。

 

許されることではないが、発射実験と失敗は、これからも繰り返されることだろう。

 

その結果、ミサイルが日本に落下しないとも限らない。

 

「Jアラートから着弾まで10分しかないんだったら、何もできないよね」などと言っていないで、

 

情報は自分で探しましょう。

 

詳しくは、内閣官房国民保護ポータルサイトをお読みください。

 

写真付きで詳しく対応法が書かれてあります。

http://www.kokuminhogo.go.jp/kokuminaction/action_case.html#outside1

 

万が一被爆したら、髪用のコンディショナー、リンスなどの使用は厳禁です。

 

スキンローションや保湿剤なども使わない方がよいというのが、今や世界の常識です。

 

中に、放射性物質を吸着させる成分が入っているらしいのです。

http://www.sciencealert.com/if-nuclear-armageddon-comes-whatever-you-do-don-t-use-hair-conditioner

 

 

 

 

 

 

 

| 安心安全な衣食住 | 08:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

仮想通貨のバブルは、いつはじけるか?

ブロックチェーンというシステムは、銀行のようにひとが管理するのではなく、

 

システムそのものが管理するから騙せない、全ての取引が顕かだ、

 

だから安心だという人が居るが、果たしてそうだろうか?

 

このシステムも、「誰かが作ったものだ」ということを、忘れてはいないだろうか?

 

その「彼ら」にだけは、操作可能であろう。

 

かつて経済バブルが仕掛けられ、計画通りにはじけさせたようなことが、

 

何故できないと考えるのだろうか。

 

 

人間は、新しいモノに名前を付ける時に、

 

働きや特徴で命名する。

 

つまり「これは〜〜なモノ」という思いを込めるのだ。

 

この通貨システムの、名前について考えてほしいと思う。

 

 

「仮想通貨」「暗号通貨」「ブロックチェーン」

 

この通貨は「仮想」だと言っている。

 

つまりこれは、実態が存在しない通貨、だと言っている。

 

これまでの紙幣にしても「仮想」であることに違いはないが、

 

国の経済力によって、その国の貨幣価値がある程度決まっている。

 

しかし、この「仮想通貨」には、それは無い。

 

 

イギリスの「エコノミスト」という雑誌をご存知だろうか。

 

「表紙がこれからの世界を予見している」と言われる雑誌なのだが、

 

この雑誌の1988年1月の表紙が、この「仮想通貨」であった。

 

この時代、一般社会には「仮想通貨」という概念は無かった。

 

しかしエコノミストは、それを予見していた。

 

その9〜10Pに書かれてある内容の概略は、次のようなことだ。

 

"THIRTY years from now, 今から「30年後」、米国人、日本人、ヨーロッパ人、

 

そして豊かな多くの国の人々と、比較的貧しい国々の人々は、

 

同じ通貨を買い物に使っていることだろう。

 

それはドルでもなく円でもなく、ドイツマルクでも無い。

 

それを「フェニックス」といっておこう。

 

それはまるで、1987年10月に起こった「ブラック・マンデー」を思い起こさせる。

 

と書かれてある。

”THIRTY" years from now, Americans, Japanese, Europeans, and people in many other rich countries, and some relatively poor ones will probably be paying for their shopping with the same currency. Prices will be quoted not in dollars, yen or D-marks but in, let's say, the phoenix. The phoenix will be favoured by companies and shoppers because it will be more convenient than today's national currencies, which by then will seem a quaint cause of much disruption to economic life in the last twentieth century.

 

At the beginning of 1988 this appears an outlandish prediction. Proposals for eventual monetary union proliferated five and ten years ago, but they hardly envisaged the setbacks of 1987."

 

(Note: the writer is apparently referring here to the events related to October 19, 1987 -- often referred to as "Black Monday"-- when stock markets crashed in the U.S. and around the world, shedding a huge value in a very short time.)

 

フェニックスとは、

 

死んでも蘇ることで、永遠の時を生きるといわれる伝説上の鳥である。

 

陰に隠れていた「彼ら」が、今また蘇るということなのだろうか。

 

 

この雑誌のスポンサーは「誰か?」

 

それを知れば、これは「予見ではなく、仕組まれた計画」だということが

 

分かることだろう。

 

 

「今から30年後」というのは、今年2018年のことである。

 

今年を契機に、既存の紙幣を仮想通貨に変えようとしているのか。

 

然しその末路が「ブラック・マンデー」を想起させるのであるならば、

 

通貨を変えて、またバブルに踊っている所を、足元からすくう計画なのかもしれない。

 

ひとが作った以上、「騙せないシステム」などあり得ない。

 

 

この仮想通貨が一番買われている国は、どこなのか。

 

それは、何を隠そう「わが国日本」である。

 

世界の47%が日本人によって買われている。

 

二番目が米国、大きく離れて三位が韓国の8%。

 

 

1987年のブラック・マンデーには、

 

企業を通してジャパン・マネーを吸いあげられ、

 

今度は個人のジャパン・マネーが狙われている。

 

いつの時代も、日本人は食い物にされるのか。

 

もうそろそろ、目を開かなければいけないのではないだろうか。

 

The Economist October 9th 1988 「世界通貨に備えよ」

一万円札がドルやマルクと共に焼かれている。

 

そして「世界通貨に備えよ」と書かれてある。

 

上に「TAKESHITA COMES TO TOWN」とある。

 

1987〜1988年12月27日までは、竹下登氏が第74代内閣総理大臣であった。

 

「彼がTownにやってくるのは、仮想通貨計画の一端」なのか。

 

ペレストロイカの最初のテストとは?

 

 

1枚のジグゾーパズルは、ひとつのピースが無くても完成しない。

 

全てのパーツに意味がある。

 

その事だけは書いておこう。

| 安心安全な衣食住 | 21:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ご守護御礼参りに行って参りました

本年2017年の「初参り」は、「開門と共に」でした。

 

そして「御礼参りは?」と伺いますと、

 

やはり「開門と共に」とおっしゃいますので、

 

昨日、夜明けと共に参拝させて頂きました。

 

12月の開門は6時40分

明治神宮

6時10分の明治神宮南口鳥居前

 

「開門」は、「私たち、ひとりひとりへのメッセージ」でした。

 

閉じている、あなたの心の扉を開きましょう。

 

あなたがこれまで抱えてきた重い荷物を、手離しましょう。

 

本来のあなた自身になる為に。

 

 

「重たいと歩けない」

 

 

過去とは、「過ぎ去ったこと」です。

 

「過去に留まっていると、苦しみが心を支配します」。

 

考えることが楽しいことであっても、それが「過去」であれば、虚しさを伴います。

 

それはもう、生きていない抜け殻だから。

 

私たちは、学ぶために様々なことを経験しています。

 

苦しみ(過去)の中に留まっていてはいけないのです。

 

それは、「もう終わったことだから」と「忘れた振りをする」ことではありません。

 

抱えた「苦しみから逃げること」でもありません。

 

それらは全て、「過去に生きている」ことを表しています。

 

 

私たちは、私たちの手で苦しみを解消することができる。

 

それらの経験を自分の糧として、自分の意志で扉を開けて次なる「場」へ進む。

 

それを、神々様がお手伝いして下さっている。

 

迷うこともあるでしょう。

 

「わたしなんて」と思うこともあるでしょう。

 

それでも善いのです。

 

人間とはそういうものです。

 

ですが、してはいけないことは「あなた自身を疑うこと」です。

 

それは、あなたに分御霊を下さった祖神(おやがみ)様を疑うということ。

 

あなたがこの地上に生まれた。

 

これ以上の奇跡があるでしょうか?!

 

「開門!」のメッセージのエネルギーは、これからも生き続けます。

 

諦めずに共に進んで行きましょう。

 

 

 

夜明け間もなくの拝殿 2017年12月30日

 

会に参加された方、このブログを読んでくださっている方、会の動画をみて下さっている方。

 

全ての皆様へ頂戴しているご守護、御導きに、感謝の想いをお伝えさせて頂きました。

 

2018年をあなた自らの手によって、より善き年とされますことをお祈り致しております。

 

Spirits up Wave Net 21

 

| 安心安全な衣食住 | 11:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

人工甘味料で糖尿病リスク増加、ネイチャー誌に論文

【AFP=時事配信】

健康的とされる人工甘味料が、実際には糖尿病のリスクを高めている可能性があるとする研究論文が17日、英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。

(★健康的とされる人工甘味料?!そんなウソを誰が植え付けようとしているのだろう)

 

人工甘味料が幅広い食品に使用され推奨されている現状の見直しを訴えている。
(*推奨されている!?)


ノンカロリー人工甘味料(NAS)とも呼ばれるこの添加物は、ソーダやシリアル、デザートなどに使用されており、体重増加や糖分摂取を気にする人々向けの巨大市場となっている。


一部の専門家らは、世界各国で増加している2型糖尿病患者や、血糖値の上昇を伴う「耐糖能障害」と呼ばれる糖尿病の前段階に当たる状態の患者に対して、NASを推奨している。
(*専門家! 逆にこうした人工甘味料が糖尿病の原因になっているというのに?)


NAS分子は、舌の上に甘い味覚を残した後、体内に吸収されることなく腸管を通過する。これが、砂糖とは違い、カロリー量が無視できる程度(あるいはゼロ)になる理由だ。

 しかし論文によると、複数のマウスと少人数の人間に対して実験を行った結果、NASが腸内細菌の増殖と機能を阻害し、実は耐糖能障害を促進していることが分かったという。

(*ようやく真実を顕かにする人が出てきましたか。でも真実の情報は広がらない)


イスラエル・ワイツマン科学研究所(Weizmann Institute of Science)のエラン・エリナフ(Eran Elinav)氏とエラン・セガル(Eran Segal)氏が率いる研究チームは、広く使用されている3種類のNAS(アスパルテーム、スクラロース、サッカリン)を選び、人間の推奨最大摂取量をマウスの体の大きさに合わせて換算した量を飲み水に混ぜてマウスに与えた。
 その結果、NASを与えられたマウスには耐糖能障害がみられたが、ただの水や砂糖水を摂取したマウスにはみられなかった。

 

また研究チームは、NASを摂取したマウスとブドウ糖を摂取したマウスの排せつ物を、腸内細菌を持たないマウスの体内に注入した。すると、NASの排せつ物を注入されたマウスの血糖値は急上昇し、腸内細菌が別のグループと比べより活発に栄養分からブドウ糖を搾取する働きを見せた。

チームは次の段階として、研究対象を人間に移した。まず、糖尿病ではない381人から得たアンケートや健康データを入念に調べたところ、耐糖能障害とNAS摂取量増加との間には「重要な」関連性があることが分かった。

 さらに研究チームは、普段はNASを摂取しないボランティア7人に、米食品医薬品局(US Food and Drug Administration、FDA)が推奨する最大摂取量の甘味料を含んだ食事を7日間とってもらった。結果、マウスと同様に、4人の血糖値は5〜7日以内に上昇し、腸内細菌の構成にも変化が見られたという。【翻訳編集】 AFPBB News

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これは2014年の発表です。

 

ですが今でも多くの食品にアスパルテームやスクラロースが使われている。

 

日々、糖尿病予備群を作っている。

 

不健康なものが入っている食品を「健康的」と称して売る不思議。

 

詐欺行為には加担しない。

 

そういう商品を出している企業の商品は買わないことです。

 

 


| 安心安全な衣食住 | 10:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

「加工肉の発がん性」WHO組織が正式に認定

https://wired.jp/2015/10/27/processed-meat-cause-cancer/
世界保健機関(WHO)の外部組織である国際がん研究機関(IARC)は、
ベーコンやソーセージなどの加工肉を「人に対して発がん性がある」、
牛や豚などの赤肉を「おそらく発がん性がある」として正式に指定した。

 

世界保健機関(WHO)の外部組織である国際がん研究機関(IARC)はこのほど、

ハムやベーコン、ソーセージなどの加工肉を、

「人に対して発がん性がある」とする「グループ1」として正式に指定した。

 

IARCは、牛や豚、羊などの赤肉も、

「人に対しておそらく発がん性がある」とする「グループ2A」に分類した。


 

 

この結論は、800件を超える疫学調査の分析を、

22人の専門家でつくる委員会が審査して得られたもので、

結果は『Lancet Oncology』誌で発表された。

分析には、さまざまな国や民族、食生活にわたるデータが含まれているため、

「偶然や偏り、混同などで説明されるとは考えにくい」と述べられている。


 

関連性が最も顕著に表れているのは、

「加工肉の消費量」と「結腸がん」との関連だが、加工肉は胃がんとも関連付けられている。


 

これを裏付ける証拠のひとつとして

委員会では2011年のメタ分析結果を引用している。

これは、日常的に摂取する加工肉を50g増やすごとに、

人が結腸がんになる相対リスクは18%高くなると結論付けたものだ。


 

さらにこの調査では、日常的に摂取する赤肉を100g増やすごとに、

人が結腸がんになる相対リスクが17%高くなることもわかっている。


証拠が限られているため、赤肉とがんとの相関性に関する委員会の結論は、

「おそらく」発がん性があるという表現にとどまっている。

ただし、結腸がんのほかに、すい臓がんや前立腺がんとも相関性があることがわかっている。


 

肉とがんとの関係については、そのメカニズムに関する強力なデータがある。

塩漬けや燻製などの肉の加工方法によって、

ニトロソ化合物や多環芳香族炭化水素などの発がん性化学物質が形成されるのだ。


 

焼く、揚げるなど高温で赤肉を調理した場合も、

ヘテロサイクリック芳香族アミンなどの既知の発がん性物質や、その疑いがある物質が形成される。
===============================以上上記サイトより転載

食品の移動距離と保存期間を長く設定すればするほど、食品添加物が必要になる。

 

その多くが発がん性物質で、私達の健康を阻害することが懸念される。

 

以前の日本がそうだったように「作って売る店で構成されている商店街」を復活させなければ、

 

私達の健康が危うい。

 

信頼の上に成り立つ地域のコミュニティーが、益々重要になってくる時代。

 

自治体と共同で、補助金を出してでも、昔のような個人商店を復活させなくてはいけない。

 

棚に様々な商品が並んでいる状態が、如何に不健康か気づかなければいけない。
 

| 安心安全な衣食住 | 06:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

世界が販売禁止に乗り出す

ITメディアONLINEから転載

世界が販売禁止に乗り出す、“つぶつぶ入り洗顔料”の何が危険なのか

私たちが何気なく使っているスクラブ洗顔料や歯磨き粉、クリームなどの一部には、いわゆる「マイクロビーズ」と呼ばれるプラスチックの粒子が使われている。その粒子が、実は非常に危険な物質であると指摘されている。

 

今世界では、マイクロビーズを含んだスクラブ製品は近い将来、完全に姿を消すと見られている。そして洗顔料や歯磨き粉、化粧品などにマイクロビーズが使われている日本にも、いずれその流れは波及することになるだろう。(誤解ないように言っておくが、すべての「スクラブ」がプラスチック粒子を配合しているわけではない……例えば、植物性のスクラブもある)

 

米国では20177月から、スクラブ洗顔やせっけん、歯磨き粉に入っているツブツブ(マイクロビーズ)が製造禁止になり、その1年後の20186月には販売が全面禁止になる。

 

米国がマイクロビーズの使用を違法にすることにした背景には、マイクロビーズの粒子が微粒子のために下水処理施設のフィルターなどを通り抜けてしまい、そのままの形で自然界に流されてしまうことがあげられる。

 

この粒子は、殺虫剤のような毒素や重金属など有害物質や汚染物質を吸収する性質がある。魚が有害物質を吸収した粒子を食べるため、その後、人間が汚染された魚を食することになる。要するに、食物連鎖に毒素を入れ込む媒介になっているのだ。山田敏弘氏の記事を一部転載

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

スクラブでも歯磨きでも洗髪でも、重曹を使えばよいのです。

 

お肌もツルツルになりますし、口中もスッキリします。

 

口に入れても問題ない成分です。

 

ということは環境にも負荷を与えない物質です。

 

がんの治療にも使われて、大変な治療効果が確かめられてもいるとも言われています。

 

加えて数百円で手に入ります。

 

スクラブはこれ、歯磨きはこれ、シャンプーはこれと、ひとつひとつ変えている人は、

 

コマーシャルに洗脳されている人でしょう。

 

そんな必要は全く無いからです。

 

もうそろそろ心の目を開いてもいいのではないでしょうか?

 

 

 

| 安心安全な衣食住 | 06:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ダニのアレルギーって

Kさんに久しぶりに会ったら、大量の発疹が出ていたので驚いた。

 

突然全身に発疹ができて、痒くて夜も眠れなかったらしい。

 

あまりにも症状がひどいので原因を精査することにした。

 

結果は、庭の草刈りをしていて大量のダニを吸い込んだためだった。

 

Kさんのご自宅には庭があって、今年の夏は雑草がひどくて大変だったようだ。

 

数日放おっておくとどんどん伸びてきて、あっという間に雑草に庭が埋め尽くされる有様で、

 

意を決して草取りを頑張ったらしいけれど、これがいけなかった。

 

暑い夏の炎天下での草むしり。

 

日よけの帽子はかぶっても、マスクはさすがにしないでしょう?

 

した方が良いですよ。

 

あなたの身を守るためだから。

 

皮膚の湿疹には「ナノ粒子ミネラル飲料の黒」をスプレーすると痒みも湿疹も収まります。

 

内側からは「白」を飲むと良いですね。

 

外側からと内側からきちんとケアをすると、結構すぐ良くなります。

 

以前わんちゃんの白内障に「白」を水で薄めたモノを数滴点眼してあげたら、

 

きれいになったのを思いだしました。

 

動物って、自分に必要なものは直感的にわかりますからね。

 

点眼する間、ず〜っと良い子にしていました。気持ちよさそ〜に。

 

あの子は、今頃どうしているのかな?

 

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| 安心安全な衣食住 | 06:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

日本のがん治療は30年遅れ

【第31号】日本のがん治療は30年遅れ

週間 事実報道 https://www.jhoudou.com/news-17?h_d=1605&m_d=f20572

 

◎代替両方を進めた米国では、がんによる死亡率減少

 

日本では昨年、36万7000人もの患者が「がん」で命を落とした。

 

がんになる人も毎年増えている。がんとどう向き合い、どう治療していくのか。米国に探った。

米カルフォルニア大学教授で1978年に亡くなったハーディン・B・ジョーンズ博士の研究によると、

 

がん治療を拒否した患者は平均12年半生存し、治療を受け入れた患者は3年でしかなかった。

 

博士は、化学療法による患者は早く亡くなっただけでなく、

 

治療中も苦しみも余儀なくされることから「化学療法は効果がない」と結論づけている。

 

このような研究もあって、

 

米政府は、30年も前に「放射線、抗がん剤、手術は効果無し」と公的に認めた。
 

 

それ以降は国を挙げて、食事、健康食品、東洋医学、瞑想、音楽療法などの「代替療法」を推進。

 

現在は約半数以上の医師が代替療法を推奨し、

 

9割を超える患者がなんらかの代替療法を利用しているという。
 

米国のフレッド・ハチンソンがん研究センターは97年から98年にかけて、

 

がんと診断されたワシントン州の住民356人に電話で調査を行った。

 

97%が何らかの代替療法を利用し、「体調が良くなった」と答えた。


その内、17%の人は自然療法やマッサージ療法の代替療法専門医にかかっており、

 

20%は催眠療法やイメージ療法などのメンタル系の代替療法を取り入れていた。

 

さらに60%はサプリメントを利用していた。
 

これらの取り組みで、がん死亡率は80年から2010年まで約30%も減少(米国がん協会)。

 

特に90年代に入ってからは死亡率は毎年下がり、

 

さらに罹患率の増加までも押さえ込むことに成功した。

 

これらの成果は「治療の大転換」があったからだ。

 

 

◎「手術で延命」データ無い
 

米国でがん医療の研修を受けたこともある医師はこう言う。

 

「米国の病院でも既存のがん治療に代替療法を組み入れているところが増えていますし、

 

患者さんも代替療法をよく勉強していますよ」
 

米国は代替療法に関する情報も豊富だ。

 

公的な機関が詳しい情報を発信するなど、患者本位の医療の考えが浸透している

 

(米がん代替治療の関連サイトの一部は厚労省のサイトで翻訳され、閲覧できる。)
 

一方、日本においては依然、手術、抗がん剤、放射線の3大治療が幅を利かせている。

 

特に医師たちの間では「がんは切るもの」とする犲蟒竸仰瓩根強い。
 

ところが、「『余命3カ月』のウソ」の著者・近藤誠医師は

 

「手術をしたからがん患者の寿命が延びたというデータは存在しない」と指摘する。
 

日本における代替療法の利用は10%以下に留まっており、

 

欧米から見れば「日本のがん治療は30年遅れている」と言われているのが現状だ。(引用ここまで)

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1980年から2010年までの30年で、米国でのがん死亡率が30%も減ったことが事実だとすると、

 

相変わらず日本だけが薬の大量購入、大量消費を強いられている現実が浮き彫りになります。

 

医薬品の輸出入額を財務省貿易統計から作成したものを見てみると、

 

2005年の輸出額は3.677億円 輸入額は9.060億円。

 

それが2011年では輸出額はほとんど変わらない3.787億円なのに対して、

 

輸入額は毎年膨れ続け2011年には17.250億円になっています。

 

現在では一体どれほど膨れ上がっているか分からない。

 

この輸入額をみて、

 

それだけ日本が高齢化して病人が増えているのだ、と考えるのは軽々な判断でしょう。

 

仕入れをすれば売らなければ赤字です。

 

必死になって売ろうとするでしょう。

 

お客様は私達国民です。

 

日本は、医療をビジネスにしなくても良い国にならなくてはなりません。

 

 

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| 安心安全な衣食住 | 14:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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