日本の誇り | より善き未来のために

検察庁法改正案の中身ってどうなの?

 

 

検察庁法改正案に抗議しますとか言ってる奴ら全員見ろ 堀江貴文

 

 

「内閣が、検察を恣意的にコントロールできるようになる」?!

 

あなた、本当に社会の勉強をしましたか?

 

 

インフルエンサーの皆さん、もう一度このビデオを見て、

 

検察の歴史、検察法、刑事訴訟法を勉強して、

 

如何に今の検察が強い権力を持っていて、

 

その権力がむしろ是正されようとしている、

 

これ(法改正)は、むしろ良い方向に向かっていることを知ってください。

 

 


 

一般企業においては、60歳だった企業の定年制は、

 

2013年の法改正によって65歳に引き上げることが義務付けられましたが、

 

国家公務員法がネックになっていた国家公務員は、

 

いくつかの例外を除いて60歳のままでした。

 

それを今回、65歳まで引き上げるための法改正が行われようとしている。

 

これのどこに、問題があるの?

 

皆さんは、何に抗議してるの?

 

*公務員だけが60歳定年で据え置かれていることこそが、

 

 差別ではないのか!?

 

*この法案に抗議している人たちは、

 

 本当に法案の中身を分かって抗議しているのか!?

 

*今回の法案とは直接関係ないけど、黒川さんってどんなひと?

 

フイフイさんが詳しく解説してくれています。

 

 

 

「検察庁法改正案に抗議します」

 

野党はみんな知ってるくせに、

 

しらばっくれて政権批判してるだろう!

 

その証拠あります。 須田慎一郎

 

 

 

60年代に起こったフラワー・ムーブメントにしても、

 

最近起こったMe too ムーブメントにしても、

 

一気にうねりが起こる時は、必ず裏に仕掛け人が居る。

 

それが定石。

 

時代が変わっても、残念ながらそれは変わらない。

 

 

問題が無いものを、あたかも問題が有るかのように見せかけるのは、

 

これはまた左翼の常とう手段。

 

 

本当にそう思うなら、声を上げるのはあなたの自由。

 

意味も分からず、引きずられて声を上げるのは、あなたの責任。

 

どちらにしても、

 

未来には、自分の選択の「結果」が待ち受けている。

 

魂霊が喜ぶような、生き方をしたいものだ。

| 日本の誇り | 21:54 | comments(0) | - | - | - |

日本にはサムライが居る

 

http://happy.suwn21.com/?eid=942 

 

「死ぬ覚悟をした」

ある原発運転員の証言

 

http://happy.suwn21.com/?eid=940

 

これこそ全世界のひとが観るべき映画だ

 

 

「Fukushima50」が公開直後、自粛要請が出されました。

 

映画館もクローズされ、

 

この映画は、多くの観客の目に触れることができませんでした。

 

 

現在、期間限定でストリーム公開されています。

 

命を賭けて、日本と世界を守った人々のことを、

 

私たちは記憶に留めなければなりません。

 

この時代を生きる人間のつとめとして。

 

https://www.fukushima50.jp/

 

 

「死の淵を見た男...」の画像検索結果

 

原作:門田隆将

| 日本の誇り | 16:51 | comments(0) | - | - | - |

至福の世界に至るには

 

★日本人について考察するシリーズ

 

 神道と日本人 山村明義著より

 

 

「日々の営みの中に根ざす誠心(まことごころ)

 

感謝の思い、祈る心

 

 

かつて日本人は、自らの願望や欲望を果たすより先に、

 

周囲や相手に気を配り、思いやる心を備えていた。

 

それゆえに、願いや祈りは神へ届くと固く信じられてきた。

 

 

祈りの前には、必ず感謝の心を捧げる。

 

その奥ゆかしさに、日本人の真摯な姿はあらわれている。」 

 

 

*神々に対して、お蔭さまに対して、

 

こうして日々生かされて(活かされて)いることに、まず感謝の想いを伝える。

 

それが、私たち日本人の本来の姿だ。

 

自分の力だけで、生きていられるわけではない。

 

神々さまから、そしてお蔭さまから、

 

守られ、導かれているからこその「我が身」であることを、

 

私たちは知っている。

 

 

「お元気ですか?」

 

「はい。お蔭さまで(元気に過ごさせて頂いております)」

 

これは「目に見えない存在のご加護があって」という意味だ。

 

 

 

祈りには、物事を動かす大きな力がある。

 

しかし、感謝のエネルギーには、もっととてつもないエネルギーが秘められている。

 

太古から日本人は、体感的に、体験的に、それを知っていた。

 

「感謝と祈り」が日常的だった時、日本人はお互いに思いやる社会を作っていた。

 

 

「大家さんは、親も同然」

 

今はこの二者間に、心の通い合いはほとんど無い。

 

お金のやり取りだけの関係になってしまった。

 

両者間には、ビジネスのみが存在している。

 

 

ある貧しい国で育ったひと(Aさん)から言われたことがある。

 

「日本はこんなに豊かなのに、どうしてこんなに犯罪が多いの?」

 

私たちは、日本の何千倍もの犯罪が多発している国を知っているから、

 

「日本は安全な国」と思っている。

 

 

Aさんが育った社会主義の国では、事実は報道されない。

 

報道は完全にコントロールされている。

 

それでも近所で起こった犯罪は耳に入ってくる。

 

それは「貧しさからしてしまった窃盗」の類だ。

 

だからAさんは「豊かになれば犯罪は減る」と思っていたのだ。

 

自分の国よりも何百倍も、何千倍も豊かな日本で、

 

毎日毎日犯罪や事件が起こっていることが、Aさんは理解できない様子だった。

 

 

 

しかし、

 

経済的に貧しい時ほど人々は助け合い、寄り添い、

 

経済的に富むほど個人主義に陥る。

 

人との距離は、経済の豊かさに反比例する。

 

富めば富むほど人を疑って高い塀を作り、外敵から守ろうとする。

 

 

日本では昭和の中頃まで、玄関の鍵をかけることは稀であった。

 

田舎へ行けば行くほど、この傾向は顕著だった。

 

町の人がお互いを知り、皆が家族だったからだ。

 

 

グローバリズムに乗って国の門戸を開け続けた結果、

 

今や世界中が玄関の扉にいくつもの鍵を取りつけ、

 

ある国の国民は銃を装備し、

 

お金があればセキュリティ会社と契約するのが当たり前の時代となった。

 

 

今のグローバリズムに、産土神(地球)は「NO!」と言っている。

 

これが今回のコロナ騒動の、ひとつの側面と言える。

 

人間は間違っていると思っても、自から止まることができない。

 

自分だけが止まったら、社会から落ちこぼれてしまうと恐れるからだ。

 

だから「お蔭さま」が急ブレーキをかけた。

 

行きすぎは、バランスを崩す要因となるからだ。

 

 

それぞれの国が違うことこそが本質で、

 

違いを知った上で共存する世界こそが尊いのだ。

 

 

そういう意味で、

 

トランプ大統領が「自国ファースト」を唱え、

 

英国がUKから離脱するブレグジットを決めたことは正しいと言える。

 

自分が泳げてこそ、溺れている人を助けることができる。

 

その為に、まずは自分を大切にしなければならない。

 

 

他者に優しい社会を創るためにも、

 

まずは自分を大切にするところから始めてほしい。

 

他者との接触が限られている今こそ、

 

自分を大切にする学びを徹底してもらいたい。

 

 

その為には「感謝の心を育む」ことだ。

 

感謝は、神と繋がる唯一のみちであり、

 

至福の世界は「眞の神」と共に歩んでいる人のみが至ることができる世界だ。

 

ここで言う神とは、宗教で言う所の神ではないことは、言わずもがなである。

 

 

 

| 日本の誇り | 06:26 | comments(0) | - | - | - |

在宅ダンス

 

さすが高校生。

 

3・11の時も、

 

最初に立ちあがったのが高校生たちだった。

 

https://youtu.be/skiS5M-WjMQ

| 日本の誇り | 23:12 | comments(0) | - | - | - |

今夜は・・・

 

好きな飲み物を傍らに、

 

今夜はこんなもので楽しんでは如何でしょう?

 

https://youtu.be/taGqwxC2dpU

 

https://youtu.be/CdNBt8RRVLw

 

 

江戸から続く日本の伝統芸能「手妻 和妻」

 

| 日本の誇り | 19:23 | comments(0) | - | - | - |

やっぱり名曲だ!胸にしみる〜♪ 皆でがんばろう♡

 

あなたはひとりじゃないよ〜♪ SING FOR HOPE

 

(春)

https://youtu.be/lBNJIhfa9Zs

 

(夏)

https://youtu.be/tVJR8EEnbCE

 

(秋)

https://youtu.be/e3qdOpvb_k4

 

(メッセージ)

https://youtu.be/M1V5e_26nmk

 

(NYから)

https://youtu.be/H1N8okX4gZ4

 

 

 

 

| 日本の誇り | 20:30 | comments(0) | - | - | - |

日本、がんばれ!

 

 

龍神さま(日本)が、息も絶え絶えに見えるのは私だけか?

 

 

いやいや、日本人には「底力」がある!

 

頑張れ、日本!

 

頑張ろう、日本!

 

 

 

| 日本の誇り | 22:11 | comments(0) | - | - | - |

こんな風に生きていったら絶対幸せになれる

 

日本人としての「道」を説いた一文をご紹介しましょう。

 

このように生きることができれば、

 

身の内から湧き上がる眞(まこと)の幸せを感じつつ、

 

地上を天国として、人生を送ることができることでしょう。

 

 

 

   日本神道の秘儀  渡辺勝義著より 

 

 

 

神道を知らざる者は日本文化について知らないのと同じであり、

 

それについて語ることはできないと言っても過言ではない。

 

神道は昔も今も日本精神文化の根底に脈々と流れてやまぬ、

 

その源流であるからである。

 

 

私たち日本人は何よりも美しく生きることを大切にし、

 

金銭物資の充足よりも、

 

精神の気高さ、清らかさを尊んできた民族だったはずです。

 

幸せは心に感じるものであって、肝心の人の心が清らかでなくてはなりません。

 

お互いに己の醜いエゴ·欲望を満たすために虚言を弄し、

 

誤魔化し、騙し、そそのかし、裏切り合う····といった、信頼の絆のかけらもない、

 

まったく人間としての価値や尊厳を失ってしまった虚偽と不信に満ちた

 

汚れきった人間に「真の愛」や「真の幸せ」が、

 

感じられようはずもないではありませんか。

 

 

大切な人のために、たとえ我が身がどうなろうとも

 

相手を心から思いやる「無私の真心」なくしては、

 

真に愛することの意味を知ることは、到底できないでありましょう。

 

人は他が為に生きてこそ、自己の生を真に意義あらしめることができるのであり、

 

個人主義を履き違えて、地域や全体との生命のつながりを断って、

 

自分だけの幸せとか安全とか、人生などといったものは無いのだということに

 

一刻も早く気づかねばなりません。

 

 

私たちの生命というものの根源的な特質は、

 

「他と繋がりあって生きている」ということに他なりません。

 

親、先祖、村、町、国、自然、宇宙といった目に見えぬ

 

たくさんの生命のつながりの中で、互いに様々の恩恵を受け、

 

あるいは与えあって私たちは生きているのです。

 

この生命の法則に背き、人間性に反する個人主義思想は個人の尊厳だけを強調し、

 

自己中心、自己本位に陥り、あらゆる生命のつながりを断ったところの

 

勝手気ままな個人を尊ぶ考え方ですから、

 

そんな人間達が増えていったら、

 

無秩序社会が現出するのは火を見るより明らかでありましょう。

 

 

西洋から来た唯物主義という悪魔に憑依されて以来というもの、

 

日本人は目的と手段とを履き違えて、

 

金銭や物質が人間を幸せにするものとばかりに、

 

すっかり錯覚させられ思い込まされてしまい、

 

またそれこそが人生の成功者と綺麗に騙されて、

 

その実、最も大切な神授の魂を奪われ、

 

堕落させられていることに気がつかない。

 

誰もかも吾先勝ちに、他人より異常に金や物資を得んとして夢中になり、

 

また他人より少しでも優位な立場に立とうとして、

 

心の汚れた者たちが、

 

一家をあげて学歴や名誉、地位、政治的権力の獲得競争に狂奔し、

 

欲望の奴隷と成り下がって、身も心もボロボロにして求め続け、

 

もっともっとと飽くなき欲求を満たすために、

 

まさに阿修羅のごとく走り続けている現状であります。

 

 

このように人々を狂気に走らせるそういう宗教は、

 

人間の霊性に深刻な影響を与え、

 

魂にまで重大な変化を及ぼすものであるということをどうか知って戴きたい。

 

 

自国古来の尊き「かんながらの大道」のあることを知らず、

 

宗教ならば何でも良いものと一途に思い誤って、

 

外来の思想宗教などに自己の魂を奪われ、汚される者のいかに多いことか。

 

日本刀は和紙で拭くのが最も適しているように、

 

日本人の魂は、日本古来からの神の道に随順し「神習う」生き方こそが

 

最もふさわしく本来の大和魂の輝きを発揮するものであります。

 

 

神道はこの国に自然発生的に生まれ培われてきた日本人の生き方、

 

生活習慣そのものであり、国の歩みそのものと言ってもよく、

 

神道教とは言わないように、教祖がいて聖書があり戒律があってなどといった

 

いわゆるヨーロッパ流の知性や理性で作り出した合理的宗教とは全く異なり、

 

実在する神々を斎き祭っているのであり、神と直接し、その神姿を拝し、

 

神教を賜って、国のまつりごとに誤りなきを期す尊重な道なのであり、

 

修身斎家治国平天下の道といってもよいのであります。

 

 

すべてを神の計らいに任せてきたのであり、ゆえに「教義」など要らないのであります。

 

神道は天地を貫く悠久不易の原理・法則をも支配するものであり、

 

その産霊(むすひ)の活動は常に生成化育・発展して止まぬものであります。

 

神道は一切の小賢しい人知の混入しない、濁り無き道であるが故にこそ、

 

この上なく貴いものであります。

 

この太陽系宇宙が太陽を中心として諸惑星が自転・公転しているように、

 

我が国は神定の天皇(すめらみこと)を中心に国民が感謝の念を忘れず、一つ心に和合し、

 

神を敬い、親・先祖を大切にし、国の隆昌と世界の共存共栄を祈ることこそ

 

日本人の本来であり、それがひいては我が身の幸せの基ともなるのであります。

 

 

 

| 日本の誇り | 00:58 | comments(0) | - | - | - |

稲は人間の為に死ぬ?!

 

武田邦彦教授の話

 

稲は人間と共生している。

 

自分のことだけ考えていたら、

 

自分が創りだしたエネルギーを、全部使いきって翌年の2月ごろ死ぬ。

 

ところが稲は人間と共生しているので、

 

創りだしたエネルギーの半分を、人間の為に稲穂という形で残して秋に死ぬんです。

 

だから人間が、稲を神棚にお供えして拝むのは当然です。

 

僕らの為に早く死んでくれる。

 

とっても潔いんですよ。

 

米を尊敬しないということは何だ!ということ。

 

人間だったら100万円稼いでいる人が、

 

他の人に50万円あげてるようなものです。

 

 

人間はCО2で生きているが、取り込めなくなっている。

 

だから人間の代わりにCO2を吸収して、

 

でんぷんにしてくれているのが稲なんです。

 

こうやって全ての生きモノが、共生している。

 

共生系でなければ(地球に生まれる)意味がない。<お話しここまで>

 

  

 

稲の潔さに、頭が下がりますね。

 

 

私たち日本人は古来より、穀物を収穫した後、

 

まず神に捧げて感謝の御祭りを執り行った後に、

 

それを神と共食して、天地(あめつち)のエネルギーを体に取り込んできました。

 

日々の生活の中でも神々に感謝し、その命と、

 

その命を育んだ作り手を初め、料理をしてくれた人にも感謝して、

 

「頂きます」と言挙げして恵みを頂きます。

 

 

それにしても「稲は人間の為に早く死ぬ」とは、何と深い解釈でしょうか。

 

科学から読み解けば、それが明確なのでしょう。

 

   

 

コロナ騒ぎが起こり、「吾良し」で買い占めを行った「非共生系の人たち」は、

 

共生の輪から自ら外れたのですから、結果的に苦しむことになりますね。

 

知らぬこととはいえ、

 

自ら「村八分」になるような選択をしたのですから。

 

 

「三次元は学びと修正の場」です。

 

間違った選択が如何に自らを穢し、

 

その結果、自らの人生を狂わせる「種」となるのか、

 

そのことに1日も早く気づき、修正できる事を祈っています。

 

誤ったことを、怖れる必要はありません。

 

後悔するのは、時間の無駄使いです。

 

スッと切り替えて、反省し、学びにしましょう。

 

その経験を積んで成長する為に、私たちは生まれてきたのですから。

 

今こそ、学びと成長の絶好の機会です。

 

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| 日本の誇り | 02:28 | comments(0) | - | - | - |

ハッと気づくチャールズ皇太子

 

 

  https://youtu.be/5BGdMMwOO1Q

 

 

       

 

今月13日にロンドンで行われた、プリンス・トラスト・アワードの授賞式で、

 

出迎えたゲストに握手しようとして、ハッと気がつき、

 

手を合わせながら「ごめんなさい」を繰り返すチャールズ皇太子。

 

 

英国を初め様々な国で、濃厚接触を防ぐ為に、

 

握手やキスやハグをやめようと国をあげて取り組んでいるようです。

 

 

会う人ごとに手を指し出してはハッと気がつき、

 

「ごめんなさい」と言いながら、手を引っ込めるチャールズ皇太子の姿はチャーミングですが、

 

努力の甲斐なく、昨日新型コロナ・ウィルスに感染したことが伝えれらました。

 

 

握手は、自分の手の中に武器を隠し持っていないことを、

 

相手に示す為に始まったと言われています。

 

勿論親愛の情が無ければ、相手の肌に触れるという行為はできません。

 

ですから、「あなたに心を開いています」という気持ちを示す意味も有るのでしょう。

 

 

このチャールズ皇太子の映像を見るだけでも、

 

長年の習慣を改めることが、脳にとって如何に大変かということがよく分かります。

 

瞬間的にこれまでと違うことを選択するのは、脳にとって不得手なことですから。

 

 

快適に感じる対人距離は親しければ近くなり、よく知らない間柄だと広くなるのですが、

 

日本人は初対面の相手には、ヨーロッパの人たちと比べると、少し広めの距離を取ります。

 

チャールズ皇太子がゲストと話す距離を見ると、非常に近いですね。

 

これでは幾ら握手をしなかったとしても、感染したのは「むべなるかな」です。

 

 

このコロナ騒ぎで、「握手の習慣」が無くなるとは思えませんが、


オ―ストラリアの若者たちの間では、エアー・ハイタッチが流行し、

 

ユダヤ教会では、トーラーにキスしないように奨めているとのこと。

 

 

日本に罹患者が少ないのは、

 

快適に感じる人との距離感の広さと、

 

キスやハグ等の習慣が無いことも関係しているのでしょう。

 

 

ウィルスに罹患してしまった方々の1日も早い回復と、

 

このウィルスに対する安全宣言の為に、人類が一致団結して行動することを祈ります。

 

 

| 日本の誇り | 06:53 | comments(0) | - | - | - |

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