日本の誇り | より善き未来のために

今後、隣国との間で起こること

 

何故ムンさんが、「疑惑の玉ねぎ男」チョ・グク氏を法務部長官にしたのか。

 

それは、「革命を起こそうとしているから」、です。

 

革命というのは、現政権を否定し、壊し、新たな体制を作ることです。

 

自分で自分を潰すのか?

 

そうではありません。

 

これまでは「ウサギの仮面」を被って国民を騙してきたわけですが、

 

今後は「ムン政権の本質を表に出せるような体制」を作るのです。

 

 

革命を求める人間の恐ろしいところは、

 

「革命の為なら何をしても許される」と考えていることです。

 

「何をしても」、です。

 

これが何を意味するのか、賢明な皆様ならお分かりになることでしょう。

 

 

この二人が、北朝鮮の主体思想の持ち主であることは明白な事実です。

 

チョ・グクの場合は、本人がこれまでのインタビューの中で語っていますし、

 

今月6日に開かれた人事聴聞会でも、次のように語っています。

 

「社会主義政策の思想と政策が、大韓民国の憲法の下で必要だと思っています。」

(「この大韓民国の憲法の下で」というのは、勿論詭弁です。

  彼らは今後、憲法を書き変えていくのですから)

 

「私は自由主義者でありながら、同時に社会主義者です。」

(このように詭弁を弄するのが、革命を起こそうとしている人間の特徴です)

 

「経済民主化は、理論的に見ると社会主義政策のひとつだと思います。」

 

チョ・グク氏は11時間にわたって議員の質問には詭弁を弄して、

 

のらりくらりと追及をかわしましたが、

 

「社会主義者かどうか」、この部分についてはまったく隠しませんでした。

 

自分のアイデンティティに関わる問題だからでしょう。

 

 

主体思想の持ち主かどうかというダイレクトな質問は、

 

聴聞会でも前日の記者会見でも出なかったようですが、

 

韓国では、もしかしたらデリケートな問題なのかもしれません。

 

 

 

8月、ムン政権は日本とのGSOMIAを破棄すると発表しました。

 

日本では「<韓国側だけにマイナスになるGSOMIA破棄>を

 

何故韓国がするのか分からない」という論調ですが、

 

これは最近冷たくされている(電話をしても出てくれない)北の将軍様に文大統領が、

 

「ほら、僕ちゃん、頑張ってるでしょう?」とアピールするために行ったのです。

 

それ以外の、何ものでもありません。

 

ムンさんのこれまでの行動を見ていれば分かると思いますが、

 

評論家の皆さんは頭が良すぎて、こんな人間の機微には気づけないようですね。

 

 

ムンさんを小説の中の人物に例えるなら、

 

「既に捨てられているのに、それに気づかず男に縋りつくウザイ女」ですね。

 

こういうタイプの女性は、元カレを取り戻すためであれば、どんな努力も惜しみません。

 

自分が嫌われた理由は顧みず、あちらこちらに行っては「私は悪くない!」と叫び、

 

ストーカーのように付きまとったかと思うと、

 

「私たちの中を割いたのは、あの女(日本)なのよ!」と縋りつき、

 

「彼もみんなも、あの女に騙されているの!!!」と、必死になって言いふらして歩く、

 

そういうタイプの人間です。

 

 

 

日本にとっての問題は、この二人が、

 

韓国の憲法が定めている「建国の日」を認めていない点にあります。

 

現韓国憲法下では、大韓民国が建国されたのは1948年8月15日です。

 

しかし、彼らはこれを認めません。

 

ムンさんは大統領就任後初の「光復節」の祝辞で、

 

「2019年は、大韓民国は建国と臨時政府樹立100年を迎える」と述べ、

 

憲法上の建国日である1948年8月15日を明確に否定しました。

 

 

これが意味するのは、「日本は敵だ!」ということです。

 

そして、「日本が戦争に負けて、その結果我が国が成立したのではない!」ということ。

 

「わが同胞が日本の支配に屈せず、

 

上海で臨時政府を樹立したその日こそが、我が国の建国の日である!」

 

というのが、この二人の考えなのです。これもまた詭弁です。

 

 

 

韓国内の右派と左派の間で建国の日についてはずっと議論があり、

 

朴槿恵政権下では、それ以前の教科書があまりにも左に依りすぎているとのことで、

 

「国定教科書」を作り、「大韓民国の建国は1948年」と明記しました。

 

 

しかしこれを否定するムン大統領は、就任直後にさっそくこの教科書を廃止しました。

 

 

ムンさんにとって、100回目の三・一運動記念日と、臨時政府樹立紀念日に、

 

自分が大統領という立場で祝うことは、身が震えるほどの喜びだったのです。

 

 

ところが、覚えていますか?

 

日本を貶め、日本はずしに躍起になっていたムンさんは、

 

その自分の夢実現のために、トランプさんの支持が無ければどうにもなりませんので、

 

2017年の大統領就任以来、韓米首脳会談を行うことを米国側に何度も何度も打診していました。

 

勿論トランプさんはずっと無視し続けていたのですが、

 

今年、米朝会談を米国で行うと発表しましたね。

 

「〇月〇日、ワシントンで米朝会談を行おう」

 

 

ムンさんは喜び勇んだのですが、

 

実はトランプさんが指定した日が、「100回目の臨時政府樹立記念日の午前中」だったのです。

 

ムンさんの人生を掛けた”大舞台に立つ夢”は、霧散してしまいました。

 

 

「その日しか時間は取れないから、それに合わせてアメリカに来るなら会談をやろう」

 

トランプさんはわざわざ、彼らが建国の日と主張しているその日(4月11日)の、

 

しかも「午前中」に米朝会談を設定したのです。

 

勿論、歴史を無視したムンムンの暴走に、楔を打つためです。

 

ですが当のムンムンは、そのことに全く気づいていないのです。

 

空気が読めないムンムンは仕方無いとしても、

 

このことについて、メディアの誰も気づかなかったのは、

 

ものの見方が、視野狭窄に陥っているからかもしれませんね。

 

 

覚えていますか?

 

この時トランプさんがムンさんと話したのは、たったの2分でした。

 

ムンさんを呼び寄せたのは、4月11日の記念式典に出席させない為で、

 

彼と話すことなど何も無かったのですから、当然と言えば当然ですね。

 

 

さて、ムン大統領はソウルの会場に居ることは不可能でも、

 

米国と会場を生中継で結んで、式典のオープニングで祝辞を述べることもできましたし、

 

前撮りしたビデオメッセージを会場で公開することもできましたが、何もしませんでした。

 

「今は静かにしているのが得作だ」ということなのでしょう。

 

 

その為、ムンムンがソウルの中心で”100回目の建国の日”を叫び、

 

世界に向けて日本を否定するという、夢にまで見た2年がかりの”建国の日”の式典は、

 

歌と踊りの単なるショーとして幕を閉じることになったのです。

 

 

この二人と現政権が起こそうとしている改革の全ては、

 

イ・ヨンフン教授(2019.05.18 Saturday参照)が指摘している、

 

民族種族主義者が持つ、ねじ曲がった被害者意識による妄想、

 

「日本は宿敵だ」がベースになっています。

 

 

彼らは、けっして歴史の事実を学ぼうとはしません。

 

事実を知ると、自分たちが言っていることを主張できなくなり、

 

革命ができなくなってしまうからです。

 

彼らがやりたいことは、将軍様をトップに仰ぐ革命です。

 

革命には、「敵の存在」が不可欠なのです。敵あってこその、革命ですから。

 

彼らが革命を実現させる為に、

 

「日本が加害者、韓国が被害者」という構図が、どうしても必要なのです。

 

「何が真実か」ということは、彼らにとってもどうでもよいことなのです。

 

 

今後は、彼らが盲目的に主張している「歪曲した嘘の日韓の歴史」を、

 

これまで以上に国内外にに吹聴し、「言論闘争」を挑んできます。

 

単なる言いがかりですから「言論闘争」というのは、持ち上げすぎですが、

 

日本としては、両手で「五月の蠅」を追い払う状況となるでしょう。

 

 

相手に煽られて低次元のやり取りを交わしているようでは、足元をすくわれます。

 

まずは相手が誰であろうが論陣を張れるように、

 

日本人ひとりひとりが、本当の歴史を学ばなければなりません。

 

「真実が、これからの言論闘争という戦争の武器」になるのです。

 

私たちは日本人の尊厳と生き残りをかけて、

 

世界に向けて真実を伝え続けていかなければなりません。

 

 

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| 日本の誇り | 15:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

日本人は腰抜けになったのか?

 

日本人は腰抜けになったのか? https://youtu.be/txMsbQdm_dU

 

 

 

国は、あなたにとって「体」のようなものです。

 

あなたは通常、「体」に意識を向けながら暮らしてはいないでしょう。

 

ダイエットとか美に関しては考えるかもしれませんが、

 

それすらも「体」の事を考えているわけではなく、

 

「美しくありたい」という、脳のささやきを聞いているに過ぎません。

 

その為に、「体」に良くないトクホや、

 

カロリーゼロを謳っている商品を、手に取ることもあるでしょう。

 

エゴ(脳の考え)で何かを選択すると、「負」のカードを切ってしまいます。

 

 

そういう脳が「体」に意識を向けるのは、調子が悪くなった時です。

 

その時初めて、「体」に意識を向ける。

 

その時には既に、手の施しようがないかもしれません。

 

余命数か月を、宣告されるかもしれません。

 

そうならないと認識できないもの、それが「体」=「国」というものなのかもしれません。

 

 

20世紀以降だけをみても、多くの国が地上から消えて行きました。

 

今も他国に身を置きながら、自国の復活を祈って運動している人々もいるのですが、

 

「平和ボケ」と言われる状態に陥っている日本人は、

 

今「体」が、悲鳴を上げていることに気づけない。

 

今「有るもの」が、未来永劫「有るとは限らない」。

 

ですが、「脳」は過去に生きているので、それに気づけない。

 

「今」に生きているひとは、少しの「変化」にも気づくことでしょう。

 

あなたの体である「国」は、今どういう状態にあるか分かりますか?

 

私たちの祖先が日本という国を創り、如何なる想いで発展させてきたか。

 

しかし、「今の日本ではダメだ」と言っている。

 

「こんな国を創るために命を賭した訳ではない」、と言っている。

 

内側から骨抜きにされ、外側から狙われている日本。

 

あなたは、余命宣告されてから、ようやく重い腰を上げるのでしょうか?

 

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| 日本の誇り | 11:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

英霊からの「み教え」

 

昨日は「終戦の詔(みことのり)」が発せられた日ですね。

 

74回目の夏。

 

皆様は、お近くの護国神社へ参拝されましたでしょうか?

 

 

靖国神社にほどちかい九段下の駅からは、

 

参拝者を見越して、様々な活動グループがチラシを配っていましたが、

 

境内では、大きな声で叫ぶ団体も無く、

 

スピーカーから空をつんざくような音を流す人たちもいない、

 

至って平和な1日でした。

 

こんな所からも、「令和(調和)」の時代のエネルギーをひしひしと感じました。

 

 

 

 

境内には、天皇皇后両陛下のご臨席の下日本武道館で行われていた、

 

「全国戦没者追悼式」の音声が、流されていました。

 

境内にいらっしゃった皆さまは、立ち止まってその声に耳を傾け、

 

12時からは両陛下と共に1分間の黙とうを捧げました。

 

 

お参りさせて頂きました後、

 

英霊の皆様に「私たちにおっしゃりたいことはございませんか?」と、申し上げました。

 

そして頂いた「み教え」は次の言葉でした。

 

 

この ただよへるくにを  修り理め 固め成せ

 

(この漂っている国を つくり おさめ 固めなせ)

 

 

この言葉は、世界の陸地がまだ固まっていなかったころ、

 

伊邪那岐命と伊邪那美命の二柱が、天つ神より賜った詔です。

 

この詔を受けて二柱の神は、国生みという大事業に着手され、日本が生まれたのです。

 

 

今のこの日本をご覧になって、私たちに英霊の皆様が「修り理め固め成せ」とおっしゃっている。

 

 

「こんな国にする為に、命を賭した訳ではない」

 

 

そんな声が、聞こえてこないでしょうか?

 

世界中から尊敬される凛とした侍魂とでもいうものを、

 

男女ともにその胸の奥に秘めているのが日本人の徳でした。

 

 

日本を代表する内閣総理大臣が、中国や韓国、北朝鮮の政府のたわごとに忖度して、

 

国の為に戦った英霊の皆様にご挨拶ができないことは、

 

あまりにも情けなく、恥ずかしいことではないでしょうか?

 

これら三国の長を伴って靖国参拝ができるくらいでなければ、

 

日本の首相として、英霊の皆様に、顔向けできないのではありませんか。

 

靖国神社以上に、世界平和に向けての会談場所に、相応しい場所が有るでしょうか?

 

 

国は、政治家だけが創るわけではありません。

 

私たち個人の在りようが、この国の未来を創るのです。

 

英霊の皆様に恥ずかしくない国を創る為に、

 

私たちひとり一人が、盤石なる生き方をしていきたいものです。

 

その ただよへる我が身を  修り理め 固め成せ

 

| 日本の誇り | 15:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

あなたは誤解していないだろうか?

 

韓国と中国が、靖国神社にA級戦犯が合祀されているから、

 

日本政府の高官が参拝するのは許しがたいと、かまびすしい。

 

私たちの祖先の尊い魂を奉っている場を、政争の具に利用している。

 

 

それも、彼らの自主意志の下でやっているわけではなく、

 

日本を潰したい日本人(日本の国籍を持っている人という意味)が、

 

韓国と中国に自費で日参して、

 

「首相の靖国参拝を非難することは、外交切符に使える」と吹き込んだというのだから、

 

嘆かわしい。

 

韓国と中国の両政府は、「日本人」に操られて文句を言っている。

 

恥ずかしくないのだろうか?

 

 

第一に、A級戦犯の意味を知っているのだろうか?

 

 

A級戦犯とは「平和に対する罪を問われたひと」であり、

 

B級戦犯は「戦争犯罪を問われたひと」であり、

 

C級戦犯は「人道に対する罪を問われたひと」のことである。

 

 

英語の説明文でこれらの罪がa、b、cに区分けされていたので、

 

便宜上A級、B級、C級と言ったに過ぎない。

 

この「級」は、C級よりはB級が罪が重く、B級よりもA級が罪が重い、という意味ではない。

 

A級戦犯に、如何にも「重い罪を犯した者たち」というイメージがついてしまったのは、

 

クラス、程度を表す「級」をつけたためであろう。

 

A戦犯、B戦犯、C戦犯なら、イメージは全く別のものになる。

 

戦後70年以上、このたったひとつの文字の為に、英霊の尊厳が傷つけられるとは。

 

 

しかもAの「平和に対する罪」は、日本人を裁くためにわざわざ戦後に作られたもので、

 

先の大戦が始まった時には、存在していなかった罪状だ。

 

「犠牲になった米軍人の遺族の気持ちを静めるために、

 

誰かを絞首台に送って、むごたらしく締め殺さなければならない」と、

 

GHQ(米国政府)が考えたのではないかと推察する。

 

どのみち、東京裁判は「勝った者の論理で、負けた者を裁くという茶番」である。

 

裁くのであれば、第三者が客観的な立場で裁かなければならないが、

 

そういうことが一切許されなかった狂気の裁判が、東京裁判である。

 

 

ロンドン大学のジョン・プリチャードは、

 

「日本の歴代指導層が一致して侵略戦争を企図した形跡もなく、

 

したがって共同謀議や、

 

不法戦争による殺人といった訴因は、法的根拠を持っていない」と言っている。

 

 

また国際法学者のクヌート・イプセンは、

 

「平和に対する罪に関する国際軍事裁判所の管轄権は、

 

当時の国際法に基づくものではなかった」とし、

 

戦争についての個人責任は、当時国際法的に確立しておらず、

 

事後法であった極東国際軍事裁判条例は

 

「法律なければ犯罪なし」という法学の格言に違反するものであったとした。

 

 

そしてミネソタ大学のゲルハルト・フォン・グラーンは、

 

「当時も今も、平和に対する罪など存在しない為に裁けない理由など

 

いくらでも挙げることができる」と述べている。

 

つまり専門家の目から見ても、裁けない罪を裁いたのが東京裁判なのである。

 

 

インド人のパル判事は東京裁判で、

 

「国際軍事裁判所憲章以前には存在しなかった「人道に対する罪」と「平和に対する罪」の

 

二つの犯罪規定は事後法であることから罪は問えない」と発言しているが、

 

勿論、ジョセフ・キーナン首席検察官に握りつぶされてしまった。

 

 

同じく東京裁判で東郷茂徳、梅津美治郎両被告の弁護を担当した、ベン・ブレークニー弁護人は、

 

みごとな弁論を展開している。

 

「戦争は犯罪ではない。

 

国際法は、国家利益追及の為に行う戦争をこれまでに非合法と見做したことはない。

 

キッド提督の死が真珠湾攻撃による殺人罪になるならば、

 

我々は、広島に原爆を投下した者の名を挙げることができる。

 

投下を計画した参謀長の名も承知している。その国の元首の名前も承知している。

 

彼らは、殺人罪を意識していたか?してはいまい。

 

我々もそう思う。それは彼らの戦闘行為が正義で、敵の行為が不正義だからではなく

 

戦争自体が犯罪ではないからである。

 

何の罪科で、いかなる証拠で、戦争による殺人が違法なのか。

 

原爆を投下した者がいる。

 

この投下を計画し、その実行を命じ、これを黙認した者がいる。

 

その者達が日本人を裁いているのだ。彼らも殺人者ではないか」

 

 

 

アーリントン墓地に米国大統領が行くのは、当たり前の行為である。

 

行かない大統領の方が、非難されるであろう。

 

日本の首相が靖国神社へ参拝し、英霊に頭を垂れることは、

 

人として当たり前のことである。

 

 

靖国神社には、多くの外国人が参拝にやってくる。

 

その中には、日本人として一緒に戦った台湾人の方もいらっしゃるし、

 

敵味方に分かれて戦った、米国人の方も多くいらっしゃる。

 

 

安倍首相は「不戦の誓い」をする為に、

 

トランプ大統領と共に、靖国神社を参拝されたら良いと思う。

 

そうすればもう二度と、中国も韓国も口を挟めなくなる。

 

元々、日本国首相が靖国神社に参拝することは、誰の許可も不要なことである。

 

中国政府と韓国政府の言葉に、耳を傾けなければならない事由ではない。

 

両政府は先人が、品性の無い、その日本人の操り人形にされていることを一日も早く思い出して、

 

改めるべきではないだろうか。

 

でなければ、恥ずかしくて国民に対して言い訳がつかないではないか。

 

 

 

| 日本の誇り | 16:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

日本の危機を見逃すな!

 

アイヌ民族を「先住民族」と初めて明記したアイヌ新法が4月19日、

 

参院本会議で採決され、賛成多数で成立した。

 

アイヌ文化振興法に代わるもので、差別の禁止を定め、

 

観光や産業の振興を支援する新たな交付金制度の創設などが盛り込まれている。

 

新法は、アイヌの人々の民族としての誇りが尊重される社会の実現を目的に掲げ、

 

伝統的な漁法への規制の緩和なども盛り込んだ。

 

先住民族への配慮を求める国際的な要請の高まりも背景にある。

 

石井啓一国土交通相は19日の閣議後会見で

 

「アイヌの人々が民族としての名誉と尊厳を保持し、

 

これを次世代に継承していくことは多様な価値観が共生し、

 

活力ある共生社会を実現するために重要だ」と述べ、新法の意義を強調した。

https://www.asahi.com/articles/ASM4M33SVM4MUTFK004.html 毎日デジタル(松山尚幹)

 

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しかし元北海道議会議員の小野寺まさる氏は、

 

この新法の裏には「大きな利権」が動いているという。

 

 

*小野寺氏の意見のポイント

 

アイヌ新法には大きな危険性が潜んでいる。

 

アイヌは先住民族ではない。

 

アイヌ協会と北朝鮮との結びつき。

 

1)アイヌの歴史がハッキリしていない。

 

2)現在は、10世紀に北方から北海道に渡ってきた人々がベースになっていると考えられている。

 (これひとつとっても、先住民族ではないことは顕かである)

 

3)オーストラリアのアボリジニや、米国のインデアンと同じように考えてはいけない。

 

4)アイヌであることを証明する方法が無い。(DNA検査でアイヌを区別することはできない)

 

5)アイヌになる為にはアイヌ協会へ入会すればなれる!?

 *アイヌ協会への入会要項 

  アイヌの系譜を持つ人、(系譜かどうかの証明方法がない)

  系譜を持つ人の配偶者(外国人もOK)

  系譜を持つ人の養子(外国人もOK)

 

6)アイヌ新法は「国連のお墨付き」法である。(国家の分断工作の一環である)

  迫害された側と、迫害した側とに分ける手法は、

  現在進行形の、沖縄を日本から分離独立させようという動きに通じるものである。

 

7)アイヌ協会には「天皇制」反対を叫んでいる人たちが多く参加している。

 

8)アイヌは「日本の」先住民族だと嘘の主張をしている。

 

9)アイヌ新法に反対したのは、日本維新の会と、希望の党の14名のみであった。

  自民党からは8人が棄権した。

 

10)利権は120億円

 

詳しくは下記をご覧ください。

https://youtu.be/YA-rhuZNTYU?t=1005

【ch北海道】サルでもわかるアイヌ新法の危険性[H31/4/22]

 

https://youtu.be/wKHtdY4GqeU 

田中英道「アイヌは”先住民族”ではありえない」

第63回 日本国史学会 連続講演会 2019年2月9日 拓殖大学

 

https://youtu.be/PrNkZHyGx9I

【アイヌの真実】アイヌの系統である砂澤陣氏に聞く[桜H22/2/13]

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日本の危機を見逃すな!

捏造されたアイヌ先住民族と琉球先住民族

 

和元年8月24日(土)

 

14:30〜

 

文京シビックセンター 26階 スカイホール

 

参加費1000円

 

元北海道議会議員 小野寺まさる

日本沖縄政策研究フォーラム理事長 仲村覚

中華覇権主義の拡張を許さない会代表 上園益雄

 

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知らなければ、何も言えない。

 

自分の足で立つためにも、私たちは知らなければならない。

 

| 日本の誇り | 06:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

映画「めぐみへの誓い」

 

https://youtu.be/lqxlNhbotV8

 

2014年より政府主催で全国31か所で上演され、各地のメディアで取り上げられ、

 

圧倒的評価を得ている演劇「めぐみへの誓いー奪還ー」を民間人の支援だけで映画化し、

 

全世界の映画祭に参加、国際世論に訴える事で拉致問題解決の切り札としたいと、

 

令和元年7月7日23時よりクラウドファンディングをスタートし、

 

みなさんに映画製作資金のご支援をお願いする事に致しました。

 

映画「めぐみへの誓い」制作委員会

 

https://readyfor.jp/projects/megumi-movie

 

クラウドファンディング残り日数62日(8月3日現在)

| 日本の誇り | 20:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

祈り―氷雪の門8月1日〜公開

 

 

樺太のつゆと消えたる少女(おとめ)らの

 

    みたまやすかれと ただにいのりぬ

 

              皇淳皇后御歌

 

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樺太1945年夏 氷雪の門 上映会

 

大東亜戦争終戦時の混乱期の8月20日、ソ連軍が樺太に侵入してくる中、

 

多くの人々を守る為に、最後まで通信連絡を取り、

 

若い命を投げうった真岡郵便局電話交換手9人の乙女の真実の物語

 

(昭和49年作品)

 

場所:靖国神社 遊就館映像ホール2

 

公開時間:午前10時 午後1時(1日2回)

     8月15日のみ午前9時半と午後1時

 

公開期間:8月1日〜31日(土)

 

料金:常設展拝観料に含む

 

 

*8月は中学・高校生の拝観料は無料です。(小学生は通年無料)

 

| 日本の誇り | 00:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

演題:竹島は日本の領土

 

川崎正論の会 第3回講演会のお知らせ

 

竹島問題研究の第一人者が日本のとるべき道について語る

 

日時:令和元年8月12日(月・振替休日) 午後2時〜4時

 

会場:ミューザ川崎4階 研修室3 (定員90名)

 

会費:資料代のみ

 

講師:下條正男拓殖大学教授・竹島問題第一人者)

 

著書 「日韓・歴史克服への道」 「竹島その歴史と領土問題」

   「韓国の竹島教育の現状とその問題点」など多数   

 

主催:川崎正論の会

 

お問い合わせ:080−9287−2828(亀澤)

 

後援:教育を良くする神奈川県民の会

    日本世論の会神奈川県支部

| 日本の誇り | 06:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

沖縄の分断工作

 

日本民族分断阻止 歴史戦セミナー

 

令和元年7月30日(火)

 

昼の部 14時〜 /夜の部 18時30分〜

 

池袋 IKEBIZとしま産業振興プラザ3F 男女平等推進センター 研修室2

 

1500円

 

講師:仲村 覚(一般社団法人沖縄政策研究会フォーラム理事長)

 

 

 

沖縄問題を人の体に例えれば、本体が病気になった時に、

 

体の部位の中でもっとも弱い部分に現れる症状のようなものだと言えます。

 

その病気とは、民族意識の喪失であり、

 

それが反日勢力による沖縄市の開山と政治利用を許してしまう結果となってしまいました。

 

その根本治療のためには、沖縄史を日本民族の統一史として再編纂しなければなりません。

 

 

第2回 近代国家偏 8月27日(火)

 

第3回 戦国江戸編 9月予定

 

第4回 縄文文明偏 10月予定

 

第5回 展望開拓偏 1月予定

 

080−5021−8105

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

現在、「沖縄は日本ではない」「日本人は先の大戦で、沖縄人数十万人を虐殺した」

 

「日本が支配した中国、北朝鮮、韓国、フィリピンなどはその後独立できたが、

 

沖縄の人々は、未だに日本によって支配され、自由を奪われ、人権を蹂躙されている」

 

という大嘘が、世界で流布されています。

 

その嘘を流しているうちのひとりが、

 

ハワイ在住の「沖縄4世」を自称するロバート・梶原氏です。

 

彼は6月26日に、国連人権理事会でこの大嘘を吹聴しました。

 

これは世界で行われている「日本と沖縄を分断させよう」という、

 

現在進行中の大掛かりな「日本潰しキャンペーン」の一環です。

 

 

自称「沖縄人4世」「ハワイ人」「アイヌ」!

 

これだけでも疑問符が付きますが、とりあえず日本人の血を引いているらしい彼が、

 

何故こんな工作をしているのか?

 

実はこの人物にはもうひとつの顔があって、中国名を持っているのです。

 

ますます怪しい、ですね。

 

そして彼は、習近平中国国家主席を礼賛している。

 

ここまで書けば、彼が何故日本潰しの工作をしているのか、

 

その黒幕は誰なのかも分かりますよね?

 

度重なる、反日グループによる工作を真に受けた国連人権理事会は、

 

日本政府に対して「先住民族(日本人ではないという意味)である琉球人を保護し、

 

適切な安全性を確保することを勧告する」という強い語調で、勧告を5度も出しています。

 

国連の人権理事会は、こうした反日工作によって完全に洗脳されています。

 

国連の人権理事会の勧告には強制力は無く、あくまでも「意見書」ですが、

 

「嘘も100回吹聴すれば事実になる」といったのは、

 

“プロパガンダの天才“と呼ばれた、ナチス・ドイツのヨーゼフ・ゲッベルスです。

 

南京大虐殺の嘘しかり、朝鮮半島に於ける植民地支配という大嘘しかりです。

 

今このプロパガンダの手法を使って、沖縄と日本を分断することによって

 

日本を潰そうという工作が、世界を舞台に着々と行われています。

 

 

今回の講師の仲村覚さんは、

 

この国連の日本政府に対する誤った勧告を撤回させるための、行動資金を募っています。

 

日本全国の自治体から、沖縄に関する正しい認識についての意見書を提出してもらい、

 

日本人の声を9月の国連人権理事会に提出し、

 

反日工作グループがこれまでに流布した、日本に関する大嘘を修正することを目標に動いています。

 

 

全て、まず事実を知ることが重要です。

 

事実を知らなければ、行動できない。

 

まずは、眞実を知るための行動を取りましょう。

 

https://youtu.be/y5fe0JK06KU

 

国連先住民族勧告撤回基金

日本全国すべての自治体で、勧告撤回を求める意見書の提出を実現する陳情・請願活動

問い合わせ 080−5021−8105

 

支援金 銀行からの振込み先

ゆうちょ銀行

〇一九(ゼロイチキュウ)

当座0767319

一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム

========================

ゆうちょ銀行からの振込み

記号番号 00130−0−767319

一般社団法人日本沖縄政策研究フォーラム

 

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國語の命を守った方々

 

勉強会のお知らせ

 

我が國語を愛し學ぶ國民の會

 

日時:令和元年八月一日(木) 午後一時半〜三時半

 

場所:衆議院会館地下一階一〇三會議室

 

講師:川端賢一

 

演題:國語の命を守った方々 其の六

 

會費:五百圓

 

國語とは何か。文化とは何か。植民地支配で言葉を奪うのは何故なのか。

 

空氣のように普段何氣なく使っている言葉。

 

けれど私共は本当に國語について理解しているのでせうか。

 

一緒に勉強してみませんか。

 

午後一時から入口にて入館証をお渡しいたします。

 

事前連絡は不要です。

 

090−9857−8203

 

 

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