日本の誇り | より善き未来のために

女系天皇容認論-あなた騙されていないか?

 

 

今日は天皇の継承に関する、国民の意識調査について考察してみたい。

 

https://www.sankei.com/politics/news/190513/plt1905130024-n1.html

 

この記事によると、

 

5月13日に行った産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)の合同世論調査の結果では、

 

女「系」天皇について、「賛成」との回答が64・2%に達したとのこと。

 

(図表には「62.3%」と書いてあるが、その差の1.9%はどこから来た数字であろうか?)

 

そして、

 

「女性天皇」と「女系天皇」の違いについて「理解していない」との回答が、過半数を占めた。

 

 

大変不思議なのは、

 

女性天皇と女系天皇の違いが分からずに、女系天皇に賛成している人たちが居ることだ。

 

しかもその数が非常に多い。

 

その数を見てみよう。

 

A)違いをあまり理解していない 32.2%

 

B)違いを全く理解していない  15.7%

 

C)その他 4.3%

 

理解していない人たち(A+B)が47.9%。

 

Cは興味が無いなどの消極的な意見と推測されるので、それを加えると52.2%の人たちが、

 

その違いを理解していないと答えている。

 

50%以上の人たちが違いを理解していないのに、60%以上の人が女系天皇に賛成している。

 

おかしくないだろうか。

 

ひとは分からない事に対して、自分の意見は持たないし持てない。

 

 

アンケートは元々、世論操作をする為に行うとされているので、

 

その見地から言えば、この結果をそのまま鵜呑みにはできないが、

 

この調査結果を正しいものとした上でひとつ言えるのは、

 

この調査項目の順番に意図があったのではないかということである。

 

 

記事を読むと、先に「,△覆燭禄系天皇に賛成ですか?」という質問があって、

 

その後に「⊇性天皇と女系天皇の違いを理解していますか?」という質問をしたようである。

 

その違いを理解していない人が,亮遡笋鬚気譴疹豺隋感情だけで答えるであろう。

 

違いを理解していない人たちには、積極的に反対する理由は無い。

 

女系天皇に愛子内親王を想定していて、

 

これが間違った認識であること愛子内親王は男系女子を知らないのかもしれないし、

 

女性だって良いじゃない、と感情的な理由で簡単に考えているのかもしれない。

 

 

 

人間の心理という観点から考えて、これらの質問を逆にしてみよう。

 

,△覆燭禄性天皇と女系天皇の違いを知っていますか?

 

△△覆燭禄系天皇に賛成ですか?

 

この順番で問われた場合、

 

,亮遡笋如⊆分がその違いを理解していないことを認識した人たちは、

 

△亮遡笋縫魯奪リ答えることを躊躇する。

 

その結果、自分の意識に一番近い選択肢である「その他」と答えるだろう。

 

 

先の合同調査の結果である女系天皇に賛成62.3%から、

 

その違いが分からないと答えた人たち52.3%を引くと、女系天皇に賛成する人たちは10%になる。

 

女系天皇に反対する人が26.0%なのだから、反対派が賛成派の2倍以上居て、

 

6割強の人たちがその違いが分からず、

 

どちらが良いのか決めかねて、宙に浮いているという現状が浮かび上がってくる。

 

その結果を見れば、

 

女性天皇と女系天皇の違いを、国民に周知させることが急務であることが分かる。

 

 

そこに視点も持って行かずに、

 

女系天皇賛成派が60%を超すと、強調するようにメディアで報道することは、

 

そこに意図がある(国民の意識=世論を誘導しようとしている)と言われても、

 

その説を覆すほどの反論はできないだろう。

 

女「系」天皇推進派の目的は日本を潰すことである、とはっきり書いておこう。

 

人間界で一番恐ろしい戦争は「情報戦」であることを、私たちはしっかりと知っておくべきである。

 

 

 

| 日本の誇り | 12:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

刑事事件の被疑者逮捕は必須ではない

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191111-00000137-kyodonews-soci より一部掲載

 

東京・池袋で4月、車が暴走し母子が死亡した事故で、

 

警視庁が12日にも自動車運転処罰法違反(過失致死傷)の疑いで、

 

運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)を

 

書類送検する方針を固めたことが11日、捜査関係者への取材で分かった。<引用ここまで>

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

この痛ましい事故のことで、

 

ネット上では「上級国民だから逮捕されない」という書き込みが拡散され、

 

これがあたかも事実であるかのごとくに受け取った人も、多かったことでしょう。

 

このSNSの投稿者は

 

「この加害者は元通産相の官僚=上級国民だから逮捕されない」と主張しました。

 

 

日本には上級国民という言葉もありませんし、このような概念もありません。

 

それが、誰かひとりの書き込みによって、無いモノが有るモノのように独り歩きしていく様は、

 

何とも不気味で恐ろしくさえあります。

 

 

この書き込みをした人は日本語を良く知らない人で、

 

人間としても未成熟であることが分かります。

 

「元通産相の役人」というのもデマだったわけですが、

 

あなたはこの「元通産相の役人=上級国民だから逮捕されない」という説を信じましたか?

 

「そうかもしれない」「そうなんだ〜」と思った人は要注意です。

 

あなたは洗脳されやすい人で、依存体質だからです。

 

地に足が着いていないタイプで、いつも悩み事を抱えているタイプでしょうから、

 

ご自分の人生をイキイキと生きていきたいと望むなら、

 

一度立ち止まって、ご自分の在りようを振り返る必要があります。

 

 

 

この事故の加害者が怪我を負ったこともあって、

 

逮捕も書類送検もされないまま時間が経ってしまいました。

 

そのことに対するイライラ感も、この書き込みを信じさせた要因なのかもしれません。

 

今回も、書類送検=逮捕されずに書類が検察に送られています。

 

この「逮捕されない」ことが、「不正なのか」どうかを調べてみました。

 

結論から言えば、法律に則って取られた至極全うな処置でした。

 

 

*刑事事件の手続きにおいて、

 警察などの捜査機関が被疑者の身柄を拘束する逮捕は必ずしも必須ではない。

 

*実際は逮捕されることなく、在宅捜査で手続きが進むことが多い。

 

*「被疑者に逃亡のおそれがある場合」

 「被疑者が証拠隠滅する可能性がある場合」に逮捕状が請求され、

 裁判官が正当だと認めた時に逮捕状が発行される。

 

今回の加害者は、高齢で、しかも逃亡の恐れ、症候隠滅の恐れの無いケースと認められたため

 

逮捕されなかった、というのが正しい見方で、

 

このデマを書いた人とそれを拡散した人たちは、何も知らずに(それは良いとして)、

 

調べることもせずに、感情の赴くままにデマも広めていったことが分かります。

 

無責任にデマを拡散して、多くのひとを惑わせるのも罪ではないでしょうか。

 

SNSは手軽なツールであるがゆえに、

 

知らず知らずの内に簡単に罪を犯してしまう危険性があることを、

 

しっかりと肝に銘じたいものです。

 

 

<更新 11月12日>

今日の報道から、この加害者は退院後に目白署に出頭して、事情聴取に応じていたこと、

 

警察は、逮捕要件に当たる逃亡や証拠隠滅の恐れがないと判断し、

 

任意のまま捜査を進めてきたこと、

 

送検された書類には、起訴を求める「厳重処分」の意見を付けたことが分かります。

 

 

今回のデマを拡散した人たちは、

 

胸骨を骨折して入院している状態でも、証拠隠滅の恐れが無くても、

 

無理やり逮捕状を取って、拘束するのが正当だと言うのでしょうか?

 

そういう社会を「恐怖社会」と言うのではないでしょうか?

 

この事故で何の罪もないお二人が亡くなっていることはあまりにも理不尽で、

 

その事に対する思いをどこかにぶつけたくなる気持ちは分かりますが、

 

だからこそ警察は、検察が書類を受理し、裁判で今回の過失に見合った罪を与えられるよう、

 

時間を掛けて緻密に捜査しなければならないのではありませんか?

 

 

デマを拡散した人たちは、社会の世論を誘導して捜査を妨害したとも言えるのですが、

 

それが分かっているのでしょうか?

 

被害に遭われた方を悼む気持ちから、感情的に非難するのは、

 

あまりにも無責任で未成熟な対応と言わざるを得ません。

 

 

最初の書き込み者は、

 

「国民を上級・下級」と分けるような概念がある社会で育ったのかもしれません。

 

だからと言って日本の法律も知らずに、この様な事を書き込む未成熟さと、

 

その真偽を調べもせずに後追い拡散した人々とメディアの行動は、

 

個人に向けられたら「暴力」です。

 

相手が、国家機関なら許されるのでしょうか?

 

このデマを信じなかったひとも、

 

この事例を反面教師として、よくよく自戒しなければなりません。

 

 

 

言葉は社会の状態を表しています。

 

日本語は他言語と比較すると、他者を罵倒する表現が緩やかで、語数も少ない言語です。

 

日本は古代より、そういう言葉を必要としない社会だったからです。

 

 

推古天皇期に聖徳太子が作った憲法十七条の冒頭に、

 

「和(やわらぎ)を以って貴きと為す」と書いてあることはご存知の方も多いでしょうが、

 

三番目にようやく、

 

「詔を承りては必ず謹(つつし)み、君をば天(あめ)とし、臣をば地(つち)とす」

 

という条が出てくることはご存知でしょうか?

 

三番目に、「君(すめらみこと)の言葉を謹んで聞きなさい」という言葉が出てくる。

 

天と地(あめとつち)というのは、上下を表すのではなく「一体」「一対」を表します。

 

天地(あめつち)の恵みを受けて育つから、「お米」は尊く、神事にも必須なのです。

 

二番目には、

 

「篤く三宝を敬え」との条が有りますが、

 

三宝とは仏(ほとけ)・法(のり)・僧(ほうし)のことです。

 

 

民を上下で分けるような概念がある国であれば、

 

第一条に「君には絶対に服従のこと」という条が定められるでしょう。

 

お互いに広く皆の意見を聴き、三宝を敬い、

 

その上で君と一体になり、詔があった時には謹んで聴くように。

 

そういう国柄(くにがら)が我が国・日本です。

 

日本武尊が熊襲を平定しヤマトに戻って、一番最初に天皇(すめらみこと)に奏上した言葉は、

 

「百姓(民)は無事です」でした。

 

仁徳天皇が、家々から煙が上がっていないのを見て、

 

民の暮らしが大変なことを察し、税を3年間止めたのは有名な話ですね。

 

最終的には天皇の御心で、税の停止は5年に延ばされましたが、

 

その間に宮の修繕もできずに雨漏りがしたり、庭も荒れ放題になってしまったのを、

 

見るに見かねた人々が、自ら申し出て修繕したのですよね。

 

そのようにお互いに思いやりながら、先人たちは日本という国を創ってきたのです。

 

「上級国民」という、人間を上と下に分けるような品性のかけらもない言葉が、

 

この一件によって、日本語として定着しないことを心から祈ります。

 

 

| 日本の誇り | 06:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

祝賀国民の祭典

 

   

 

9日夜に「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」が行われました。

 

平成の御代の御即位に続いて、二度目になる「国民」による祝賀の祭典。

 

各国の来賓だけでなく、陛下の御即位を国民自らがお祝いできる機会があることは、

 

勿体なく有り難いことだと思います。

 

 

 

  

そして昨日10日(日)に行われた即位祝賀パレード「祝賀御列の儀」も、

 

国民が自らの祝意を表せる機会ですから、本当に素晴らしいことだと思います。

 

  

 

 

ただひとつ大変に残念だったことは、多くの方が国旗を持つ手にスマホを持っていたことです。

 

 

すぐ目の前にいらっしゃる両陛下のお姿を心に焼き付けずに、

 

スマホに写してどうするのでしょうか?

 

いつまでも両陛下のお姿を残しておきたいと思われるのでしょうが、

 

それでしたら尚更、スマホではなく心に焼き付けるべきです。

 

心に映ったものは、時を超えて、いつまでも色あせることがありません。

 

祝意は、やはり国旗を振って表したいものだと思います。

 

国旗を振ってこそ、両陛下とエネルギーを結ぶことができるのです。

 

皆さんがそれをなさらなかったことが、何より残念で仕方がありません。

 

 

| 日本の誇り | 21:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

陛下、神宮に勅使

 

 

本日午前、皇居において、伊勢神宮に勅使を派遣する「勅使発遣の儀」が行われ、

 

「御祭文」が託されたとの事です。

 

皇居・東御苑に造られた大嘗宮で14日夜から15日未明にかけて、

 

大嘗祭の中心儀式である「大嘗宮の儀」が執り行われます。

 

大嘗祭は、天皇ご一代に一回のみ行われる重要な儀式です。

 

 

前回との変更点

 

廻立殿,悠紀殿,主基殿の屋根材を萱葺から板葺へ変更

 

供奉員使用の雨儀廊下の一部を木造から天幕へ変更

 

斎庫・受取所の構造を,木造から組立式建物 (外装白帆布張り)・天幕(白帆布屋根)へ変更

 

膳屋の構造を,木造から組立式建物へ変更 左右幄舎の天幕の規模縮小(1000席⇒700席)

 

皇族数の減少等により,小忌幄舎(約40%に)・殿外小忌幄舎(訳75%に)の規模縮小 

 

各種柱については,一部,皮付丸太から角材に変更する

 

 

 

「この程度の変更など問題無い」と思う人が居るとすると、その思考こそが問題です。

 

国の文化は、このように「問題無い」程度の変更を積み重ねて、

 

100年かけて消されるのが常だからです。

 

これだけでは終わらない、のです。

 

気がついた時には、全て無くなっているかもしれない。

 

新たに創ろうと思っても、その時には技術も知識も消え去っている。

 

その100年先の為に、誰かが小さな楔を刺す。

 

 

戦後宮家を縮小したのも、100年先を見据えてのことでしょう。

 

すぐに天皇家を無くせば、国民の怒りは収まらない。

 

そこで考えられたのが「100年先に自然消滅する方法」だった。

 

100年先の事は誰も考えない。日本人は特に考えない。

 

GHQが天皇を戦犯にしかねない状況下で、

 

天皇家を残す代わりに宮家を縮小する案を出せば、多くの国民は納得せざるをえない。

 

そして100年先の「自然」消滅の為に、

 

枝を切って幹のみを残す政策を行ったのが1947年(昭和22年)。

 

今年が72年目。

 

悠仁さまがいらっしゃる。

 

だからと言って安心はできない。

 

しかし「日本は神の国」である。

 

日本が断崖絶壁に立たされた時にはいつも、志那都比古神様がお出ましになる。

 

だからと言って、神頼みでは神は動かない。

 

神様が動いてくださる階層にひとが居て、十字に組むからこそ神は動く。

 

三次元に神の御力を顕現させられるのは、人間しかいない。

 

大嘗祭が何の為に行われるのかという根本の問題を考えず、

 

プレハブや簡易構造にすることを許す私たち現日本人が、

 

神風を三次元に吹かせることができるのだろうか。

 

大切なモノが無くなってから気づくのでは、遅すぎる。

 

 

| 日本の誇り | 18:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

今後、隣国との間で起こること

 

何故ムンさんが、「疑惑の玉ねぎ男」チョ・グク氏を法務部長官にしたのか。

 

それは、「革命を起こそうとしているから」、です。

 

革命というのは、現政権を否定し、壊し、新たな体制を作ることです。

 

自分で自分を潰すのか?

 

そうではありません。

 

これまでは「ウサギの仮面」を被って国民を騙してきたわけですが、

 

今後は「ムン政権の本質を表に出せるような体制」を作るのです。

 

 

革命を求める人間の恐ろしいところは、

 

「革命の為なら何をしても許される」と考えていることです。

 

「何をしても」、です。

 

これが何を意味するのか、賢明な皆様ならお分かりになることでしょう。

 

 

この二人が、北朝鮮の主体思想の持ち主であることは明白な事実です。

 

チョ・グクの場合は、本人がこれまでのインタビューの中で語っていますし、

 

今月6日に開かれた人事聴聞会でも、次のように語っています。

 

「社会主義政策の思想と政策が、大韓民国の憲法の下で必要だと思っています。」

(「この大韓民国の憲法の下で」というのは、勿論詭弁です。

  彼らは今後、憲法を書き変えていくのですから)

 

「私は自由主義者でありながら、同時に社会主義者です。」

(このように詭弁を弄するのが、革命を起こそうとしている人間の特徴です)

 

「経済民主化は、理論的に見ると社会主義政策のひとつだと思います。」

 

チョ・グク氏は11時間にわたって議員の質問には詭弁を弄して、

 

のらりくらりと追及をかわしましたが、

 

「社会主義者かどうか」、この部分についてはまったく隠しませんでした。

 

自分のアイデンティティに関わる問題だからでしょう。

 

 

主体思想の持ち主かどうかというダイレクトな質問は、

 

聴聞会でも前日の記者会見でも出なかったようですが、

 

韓国では、もしかしたらデリケートな問題なのかもしれません。

 

 

 

8月、ムン政権は日本とのGSOMIAを破棄すると発表しました。

 

日本では「<韓国側だけにマイナスになるGSOMIA破棄>を

 

何故韓国がするのか分からない」という論調ですが、

 

これは最近冷たくされている(電話をしても出てくれない)北の将軍様に文大統領が、

 

「ほら、僕ちゃん、頑張ってるでしょう?」とアピールするために行ったのです。

 

それ以外の、何ものでもありません。

 

ムンさんのこれまでの行動を見ていれば分かると思いますが、

 

評論家の皆さんは頭が良すぎて、こんな人間の機微には気づけないようですね。

 

 

ムンさんを小説の中の人物に例えるなら、

 

「既に捨てられているのに、それに気づかず男に縋りつくウザイ女」ですね。

 

こういうタイプの女性は、元カレを取り戻すためであれば、どんな努力も惜しみません。

 

自分が嫌われた理由は顧みず、あちらこちらに行っては「私は悪くない!」と叫び、

 

ストーカーのように付きまとったかと思うと、

 

「私たちの中を割いたのは、あの女(日本)なのよ!」と縋りつき、

 

「彼もみんなも、あの女に騙されているの!!!」と、必死になって言いふらして歩く、

 

そういうタイプの人間です。

 

 

 

日本にとっての問題は、この二人が、

 

韓国の憲法が定めている「建国の日」を認めていない点にあります。

 

現韓国憲法下では、大韓民国が建国されたのは1948年8月15日です。

 

しかし、彼らはこれを認めません。

 

ムンさんは大統領就任後初の「光復節」の祝辞で、

 

「2019年は、大韓民国は建国と臨時政府樹立100年を迎える」と述べ、

 

憲法上の建国日である1948年8月15日を明確に否定しました。

 

 

これが意味するのは、「日本は敵だ!」ということです。

 

そして、「日本が戦争に負けて、その結果我が国が成立したのではない!」ということ。

 

「わが同胞が日本の支配に屈せず、

 

上海で臨時政府を樹立したその日こそが、我が国の建国の日である!」

 

というのが、この二人の考えなのです。これもまた詭弁です。

 

 

 

韓国内の右派と左派の間で建国の日についてはずっと議論があり、

 

朴槿恵政権下では、それ以前の教科書があまりにも左に依りすぎているとのことで、

 

「国定教科書」を作り、「大韓民国の建国は1948年」と明記しました。

 

 

しかしこれを否定するムン大統領は、就任直後にさっそくこの教科書を廃止しました。

 

 

ムンさんにとって、100回目の三・一運動記念日と、臨時政府樹立紀念日に、

 

自分が大統領という立場で祝うことは、身が震えるほどの喜びだったのです。

 

 

ところが、覚えていますか?

 

日本を貶め、日本はずしに躍起になっていたムンさんは、

 

その自分の夢実現のために、トランプさんの支持が無ければどうにもなりませんので、

 

2017年の大統領就任以来、韓米首脳会談を行うことを米国側に何度も何度も打診していました。

 

勿論トランプさんはずっと無視し続けていたのですが、

 

今年、米朝会談を米国で行うと発表しましたね。

 

「〇月〇日、ワシントンで米朝会談を行おう」

 

 

ムンさんは喜び勇んだのですが、

 

実はトランプさんが指定した日が、「100回目の臨時政府樹立記念日の午前中」だったのです。

 

ムンさんの人生を掛けた”大舞台に立つ夢”は、霧散してしまいました。

 

 

「その日しか時間は取れないから、それに合わせてアメリカに来るなら会談をやろう」

 

トランプさんはわざわざ、彼らが建国の日と主張しているその日(4月11日)の、

 

しかも「午前中」に米朝会談を設定したのです。

 

勿論、歴史を無視したムンムンの暴走に、楔を打つためです。

 

ですが当のムンムンは、そのことに全く気づいていないのです。

 

空気が読めないムンムンは仕方無いとしても、

 

このことについて、メディアの誰も気づかなかったのは、

 

ものの見方が、視野狭窄に陥っているからかもしれませんね。

 

 

覚えていますか?

 

この時トランプさんがムンさんと話したのは、たったの2分でした。

 

ムンさんを呼び寄せたのは、4月11日の記念式典に出席させない為で、

 

彼と話すことなど何も無かったのですから、当然と言えば当然ですね。

 

 

さて、ムン大統領はソウルの会場に居ることは不可能でも、

 

米国と会場を生中継で結んで、式典のオープニングで祝辞を述べることもできましたし、

 

前撮りしたビデオメッセージを会場で公開することもできましたが、何もしませんでした。

 

「今は静かにしているのが得作だ」ということなのでしょう。

 

 

その為、ムンムンがソウルの中心で”100回目の建国の日”を叫び、

 

世界に向けて日本を否定するという、夢にまで見た2年がかりの”建国の日”の式典は、

 

歌と踊りの単なるショーとして幕を閉じることになったのです。

 

 

この二人と現政権が起こそうとしている改革の全ては、

 

イ・ヨンフン教授(2019.05.18 Saturday参照)が指摘している、

 

民族種族主義者が持つ、ねじ曲がった被害者意識による妄想、

 

「日本は宿敵だ」がベースになっています。

 

 

彼らは、けっして歴史の事実を学ぼうとはしません。

 

事実を知ると、自分たちが言っていることを主張できなくなり、

 

革命ができなくなってしまうからです。

 

彼らがやりたいことは、将軍様をトップに仰ぐ革命です。

 

革命には、「敵の存在」が不可欠なのです。敵あってこその、革命ですから。

 

彼らが革命を実現させる為に、

 

「日本が加害者、韓国が被害者」という構図が、どうしても必要なのです。

 

「何が真実か」ということは、彼らにとってもどうでもよいことなのです。

 

 

今後は、彼らが盲目的に主張している「歪曲した嘘の日韓の歴史」を、

 

これまで以上に国内外にに吹聴し、「言論闘争」を挑んできます。

 

単なる言いがかりですから「言論闘争」というのは、持ち上げすぎですが、

 

日本としては、両手で「五月の蠅」を追い払う状況となるでしょう。

 

 

相手に煽られて低次元のやり取りを交わしているようでは、足元をすくわれます。

 

まずは相手が誰であろうが論陣を張れるように、

 

日本人ひとりひとりが、本当の歴史を学ばなければなりません。

 

「真実が、これからの言論闘争という戦争の武器」になるのです。

 

私たちは日本人の尊厳と生き残りをかけて、

 

世界に向けて真実を伝え続けていかなければなりません。

 

 

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日本人は腰抜けになったのか?

 

日本人は腰抜けになったのか? https://youtu.be/txMsbQdm_dU

 

 

 

国は、あなたにとって「体」のようなものです。

 

あなたは通常、「体」に意識を向けながら暮らしてはいないでしょう。

 

ダイエットとか美に関しては考えるかもしれませんが、

 

それすらも「体」の事を考えているわけではなく、

 

「美しくありたい」という、脳のささやきを聞いているに過ぎません。

 

その為に、「体」に良くないトクホや、

 

カロリーゼロを謳っている商品を、手に取ることもあるでしょう。

 

エゴ(脳の考え)で何かを選択すると、「負」のカードを切ってしまいます。

 

 

そういう脳が「体」に意識を向けるのは、調子が悪くなった時です。

 

その時初めて、「体」に意識を向ける。

 

その時には既に、手の施しようがないかもしれません。

 

余命数か月を、宣告されるかもしれません。

 

そうならないと認識できないもの、それが「体」=「国」というものなのかもしれません。

 

 

20世紀以降だけをみても、多くの国が地上から消えて行きました。

 

今も他国に身を置きながら、自国の復活を祈って運動している人々もいるのですが、

 

「平和ボケ」と言われる状態に陥っている日本人は、

 

今「体」が、悲鳴を上げていることに気づけない。

 

今「有るもの」が、未来永劫「有るとは限らない」。

 

ですが、「脳」は過去に生きているので、それに気づけない。

 

「今」に生きているひとは、少しの「変化」にも気づくことでしょう。

 

あなたの体である「国」は、今どういう状態にあるか分かりますか?

 

私たちの祖先が日本という国を創り、如何なる想いで発展させてきたか。

 

しかし、「今の日本ではダメだ」と言っている。

 

「こんな国を創るために命を賭した訳ではない」、と言っている。

 

内側から骨抜きにされ、外側から狙われている日本。

 

あなたは、余命宣告されてから、ようやく重い腰を上げるのでしょうか?

 

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英霊からの「み教え」

 

昨日は「終戦の詔(みことのり)」が発せられた日ですね。

 

74回目の夏。

 

皆様は、お近くの護国神社へ参拝されましたでしょうか?

 

 

靖国神社にほどちかい九段下の駅からは、

 

参拝者を見越して、様々な活動グループがチラシを配っていましたが、

 

境内では、大きな声で叫ぶ団体も無く、

 

スピーカーから空をつんざくような音を流す人たちもいない、

 

至って平和な1日でした。

 

こんな所からも、「令和(調和)」の時代のエネルギーをひしひしと感じました。

 

 

 

 

境内には、天皇皇后両陛下のご臨席の下日本武道館で行われていた、

 

「全国戦没者追悼式」の音声が、流されていました。

 

境内にいらっしゃった皆さまは、立ち止まってその声に耳を傾け、

 

12時からは両陛下と共に1分間の黙とうを捧げました。

 

 

お参りさせて頂きました後、

 

英霊の皆様に「私たちにおっしゃりたいことはございませんか?」と、申し上げました。

 

そして頂いた「み教え」は次の言葉でした。

 

 

この ただよへるくにを  修り理め 固め成せ

 

(この漂っている国を つくり おさめ 固めなせ)

 

 

この言葉は、世界の陸地がまだ固まっていなかったころ、

 

伊邪那岐命と伊邪那美命の二柱が、天つ神より賜った詔です。

 

この詔を受けて二柱の神は、国生みという大事業に着手され、日本が生まれたのです。

 

 

今のこの日本をご覧になって、私たちに英霊の皆様が「修り理め固め成せ」とおっしゃっている。

 

 

「こんな国にする為に、命を賭した訳ではない」

 

 

そんな声が、聞こえてこないでしょうか?

 

世界中から尊敬される凛とした侍魂とでもいうものを、

 

男女ともにその胸の奥に秘めているのが日本人の徳でした。

 

 

日本を代表する内閣総理大臣が、中国や韓国、北朝鮮の政府のたわごとに忖度して、

 

国の為に戦った英霊の皆様にご挨拶ができないことは、

 

あまりにも情けなく、恥ずかしいことではないでしょうか?

 

これら三国の長を伴って靖国参拝ができるくらいでなければ、

 

日本の首相として、英霊の皆様に、顔向けできないのではありませんか。

 

靖国神社以上に、世界平和に向けての会談場所に、相応しい場所が有るでしょうか?

 

 

国は、政治家だけが創るわけではありません。

 

私たち個人の在りようが、この国の未来を創るのです。

 

英霊の皆様に恥ずかしくない国を創る為に、

 

私たちひとり一人が、盤石なる生き方をしていきたいものです。

 

その ただよへる我が身を  修り理め 固め成せ

 

| 日本の誇り | 15:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

あなたは誤解していないだろうか?

 

韓国と中国が、靖国神社にA級戦犯が合祀されているから、

 

日本政府の高官が参拝するのは許しがたいと、かまびすしい。

 

私たちの祖先の尊い魂を奉っている場を、政争の具に利用している。

 

 

それも、彼らの自主意志の下でやっているわけではなく、

 

日本を潰したい日本人(日本の国籍を持っている人という意味)が、

 

韓国と中国に自費で日参して、

 

「首相の靖国参拝を非難することは、外交切符に使える」と吹き込んだというのだから、

 

嘆かわしい。

 

韓国と中国の両政府は、「日本人」に操られて文句を言っている。

 

恥ずかしくないのだろうか?

 

 

第一に、A級戦犯の意味を知っているのだろうか?

 

 

A級戦犯とは「平和に対する罪を問われたひと」であり、

 

B級戦犯は「戦争犯罪を問われたひと」であり、

 

C級戦犯は「人道に対する罪を問われたひと」のことである。

 

 

英語の説明文でこれらの罪がa、b、cに区分けされていたので、

 

便宜上A級、B級、C級と言ったに過ぎない。

 

この「級」は、C級よりはB級が罪が重く、B級よりもA級が罪が重い、という意味ではない。

 

A級戦犯に、如何にも「重い罪を犯した者たち」というイメージがついてしまったのは、

 

クラス、程度を表す「級」をつけたためであろう。

 

A戦犯、B戦犯、C戦犯なら、イメージは全く別のものになる。

 

戦後70年以上、このたったひとつの文字の為に、英霊の尊厳が傷つけられるとは。

 

 

しかもAの「平和に対する罪」は、日本人を裁くためにわざわざ戦後に作られたもので、

 

先の大戦が始まった時には、存在していなかった罪状だ。

 

「犠牲になった米軍人の遺族の気持ちを静めるために、

 

誰かを絞首台に送って、むごたらしく締め殺さなければならない」と、

 

GHQ(米国政府)が考えたのではないかと推察する。

 

どのみち、東京裁判は「勝った者の論理で、負けた者を裁くという茶番」である。

 

裁くのであれば、第三者が客観的な立場で裁かなければならないが、

 

そういうことが一切許されなかった狂気の裁判が、東京裁判である。

 

 

ロンドン大学のジョン・プリチャードは、

 

「日本の歴代指導層が一致して侵略戦争を企図した形跡もなく、

 

したがって共同謀議や、

 

不法戦争による殺人といった訴因は、法的根拠を持っていない」と言っている。

 

 

また国際法学者のクヌート・イプセンは、

 

「平和に対する罪に関する国際軍事裁判所の管轄権は、

 

当時の国際法に基づくものではなかった」とし、

 

戦争についての個人責任は、当時国際法的に確立しておらず、

 

事後法であった極東国際軍事裁判条例は

 

「法律なければ犯罪なし」という法学の格言に違反するものであったとした。

 

 

そしてミネソタ大学のゲルハルト・フォン・グラーンは、

 

「当時も今も、平和に対する罪など存在しない為に裁けない理由など

 

いくらでも挙げることができる」と述べている。

 

つまり専門家の目から見ても、裁けない罪を裁いたのが東京裁判なのである。

 

 

インド人のパル判事は東京裁判で、

 

「国際軍事裁判所憲章以前には存在しなかった「人道に対する罪」と「平和に対する罪」の

 

二つの犯罪規定は事後法であることから罪は問えない」と発言しているが、

 

勿論、ジョセフ・キーナン首席検察官に握りつぶされてしまった。

 

 

同じく東京裁判で東郷茂徳、梅津美治郎両被告の弁護を担当した、ベン・ブレークニー弁護人は、

 

みごとな弁論を展開している。

 

「戦争は犯罪ではない。

 

国際法は、国家利益追及の為に行う戦争をこれまでに非合法と見做したことはない。

 

キッド提督の死が真珠湾攻撃による殺人罪になるならば、

 

我々は、広島に原爆を投下した者の名を挙げることができる。

 

投下を計画した参謀長の名も承知している。その国の元首の名前も承知している。

 

彼らは、殺人罪を意識していたか?してはいまい。

 

我々もそう思う。それは彼らの戦闘行為が正義で、敵の行為が不正義だからではなく

 

戦争自体が犯罪ではないからである。

 

何の罪科で、いかなる証拠で、戦争による殺人が違法なのか。

 

原爆を投下した者がいる。

 

この投下を計画し、その実行を命じ、これを黙認した者がいる。

 

その者達が日本人を裁いているのだ。彼らも殺人者ではないか」

 

 

 

アーリントン墓地に米国大統領が行くのは、当たり前の行為である。

 

行かない大統領の方が、非難されるであろう。

 

日本の首相が靖国神社へ参拝し、英霊に頭を垂れることは、

 

人として当たり前のことである。

 

 

靖国神社には、多くの外国人が参拝にやってくる。

 

その中には、日本人として一緒に戦った台湾人の方もいらっしゃるし、

 

敵味方に分かれて戦った、米国人の方も多くいらっしゃる。

 

 

安倍首相は「不戦の誓い」をする為に、

 

トランプ大統領と共に、靖国神社を参拝されたら良いと思う。

 

そうすればもう二度と、中国も韓国も口を挟めなくなる。

 

元々、日本国首相が靖国神社に参拝することは、誰の許可も不要なことである。

 

中国政府と韓国政府の言葉に、耳を傾けなければならない事由ではない。

 

両政府は先人が、品性の無い、その日本人の操り人形にされていることを一日も早く思い出して、

 

改めるべきではないだろうか。

 

でなければ、恥ずかしくて国民に対して言い訳がつかないではないか。

 

 

 

| 日本の誇り | 16:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

日本の危機を見逃すな!

 

アイヌ民族を「先住民族」と初めて明記したアイヌ新法が4月19日、

 

参院本会議で採決され、賛成多数で成立した。

 

アイヌ文化振興法に代わるもので、差別の禁止を定め、

 

観光や産業の振興を支援する新たな交付金制度の創設などが盛り込まれている。

 

新法は、アイヌの人々の民族としての誇りが尊重される社会の実現を目的に掲げ、

 

伝統的な漁法への規制の緩和なども盛り込んだ。

 

先住民族への配慮を求める国際的な要請の高まりも背景にある。

 

石井啓一国土交通相は19日の閣議後会見で

 

「アイヌの人々が民族としての名誉と尊厳を保持し、

 

これを次世代に継承していくことは多様な価値観が共生し、

 

活力ある共生社会を実現するために重要だ」と述べ、新法の意義を強調した。

https://www.asahi.com/articles/ASM4M33SVM4MUTFK004.html 毎日デジタル(松山尚幹)

 

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しかし元北海道議会議員の小野寺まさる氏は、

 

この新法の裏には「大きな利権」が動いているという。

 

 

*小野寺氏の意見のポイント

 

アイヌ新法には大きな危険性が潜んでいる。

 

アイヌは先住民族ではない。

 

アイヌ協会と北朝鮮との結びつき。

 

1)アイヌの歴史がハッキリしていない。

 

2)現在は、10世紀に北方から北海道に渡ってきた人々がベースになっていると考えられている。

 (これひとつとっても、先住民族ではないことは顕かである)

 

3)オーストラリアのアボリジニや、米国のインデアンと同じように考えてはいけない。

 

4)アイヌであることを証明する方法が無い。(DNA検査でアイヌを区別することはできない)

 

5)アイヌになる為にはアイヌ協会へ入会すればなれる!?

 *アイヌ協会への入会要項 

  アイヌの系譜を持つ人、(系譜かどうかの証明方法がない)

  系譜を持つ人の配偶者(外国人もOK)

  系譜を持つ人の養子(外国人もOK)

 

6)アイヌ新法は「国連のお墨付き」法である。(国家の分断工作の一環である)

  迫害された側と、迫害した側とに分ける手法は、

  現在進行形の、沖縄を日本から分離独立させようという動きに通じるものである。

 

7)アイヌ協会には「天皇制」反対を叫んでいる人たちが多く参加している。

 

8)アイヌは「日本の」先住民族だと嘘の主張をしている。

 

9)アイヌ新法に反対したのは、日本維新の会と、希望の党の14名のみであった。

  自民党からは8人が棄権した。

 

10)利権は120億円

 

詳しくは下記をご覧ください。

https://youtu.be/YA-rhuZNTYU?t=1005

【ch北海道】サルでもわかるアイヌ新法の危険性[H31/4/22]

 

https://youtu.be/wKHtdY4GqeU 

田中英道「アイヌは”先住民族”ではありえない」

第63回 日本国史学会 連続講演会 2019年2月9日 拓殖大学

 

https://youtu.be/PrNkZHyGx9I

【アイヌの真実】アイヌの系統である砂澤陣氏に聞く[桜H22/2/13]

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日本の危機を見逃すな!

捏造されたアイヌ先住民族と琉球先住民族

 

和元年8月24日(土)

 

14:30〜

 

文京シビックセンター 26階 スカイホール

 

参加費1000円

 

元北海道議会議員 小野寺まさる

日本沖縄政策研究フォーラム理事長 仲村覚

中華覇権主義の拡張を許さない会代表 上園益雄

 

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知らなければ、何も言えない。

 

自分の足で立つためにも、私たちは知らなければならない。

 

| 日本の誇り | 06:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

映画「めぐみへの誓い」

 

https://youtu.be/lqxlNhbotV8

 

2014年より政府主催で全国31か所で上演され、各地のメディアで取り上げられ、

 

圧倒的評価を得ている演劇「めぐみへの誓いー奪還ー」を民間人の支援だけで映画化し、

 

全世界の映画祭に参加、国際世論に訴える事で拉致問題解決の切り札としたいと、

 

令和元年7月7日23時よりクラウドファンディングをスタートし、

 

みなさんに映画製作資金のご支援をお願いする事に致しました。

 

映画「めぐみへの誓い」制作委員会

 

https://readyfor.jp/projects/megumi-movie

 

クラウドファンディング残り日数62日(8月3日現在)

| 日本の誇り | 20:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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