イベント | より善き未来のために

明日開催の学びの会

 

そのただよへる国を 修り理め 固め成せ

 

ひとりひとりの足元を固めるために、現実を知る所から始めよう!

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北の大地は大丈夫か!

〜第3弾〜 【日本の分断工作を許すな】

小野寺まさる氏 ☆ 仲村覚氏 ☆ 上薗益雄氏

 

日本の危機を見過ごすな!
〇第1部 講演
「最近の北海道事情」

 

元北海道議会議員
キャスター
 小野寺まさる氏

〇第2部 シンポジウム
「捏造されたアイヌ先住民族と琉球先住民族」

 

元北海道議会議員
小野寺まさる氏

日本沖縄政策研究フォーラム理事長
仲村覚氏

〇ゲスト
「中国の工作を追う」
中華覇権主義の拡張を許さない会 代表
上薗益雄氏

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日時 : 令和元年8月24日(土) 14:30〜16:30
       (開場 14:15)
場所 : 文京シビックセンター 26階 スカイホール
    ・都営地下鉄 三田線・大江戸線
    春日駅 (シビックセンター連絡口) 徒歩1分
    ・東京メトロ 丸ノ内線・南北線
    後楽園駅 (5番出口直結)
    ・JR総武線/水道橋駅 (東口) 徒歩9分

 

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 参加費★ 1000 円 (学生無料) 

主催:英霊の名誉を守り顕彰する会
お問合せ:090-6709-9380(佐藤)

| イベント | 12:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

日本の立ち位置とその使命

 

勉強会のお知らせ

 

開催:7月21日(日)

 

会場:文京シビックセンター 26階スカイホール

   東京都文京区春日1−16−21

   

時間:13時〜16時半

 

主催:新しい歴史教科書をつくる会 東京支部

 

会費:1500円 予約先着100名

 

予約連絡先: TEL 0909244−2096(加藤)

          2740kxuy@jcom.zaq.ne.jp

 

講演:「皇統の護持に背く世論操作を切る」

講師:空花正人氏

 

講演:「令和の御代、日本ー皇室が危機に直面する」

講師:加瀬英明氏

 

「新しい教科書をつくる会」は、子供たちが正しい歴史を学び、

 

伝統と文化を受け継ぎ、日本人としての誇りを持って

 

世界の平和・繁栄に貢献できるような教科書をつくることを目標として、21年前に創立されました。

 

「つくる会」会員を募集しています。

 

事務局までご連絡ください。 TEL:03−6912−0047

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特定非営利活動法人 次世代の教科書を考える会

 

〒276-0028 千葉県八千代市村上369−1

hw@3we.jp   

https://www.nextgen-texbook.org

 

↑デジタル版の「自由社 新しい歴史教科書」をダウンロードできます。

本書は、自由社の歴史教科書をデジタル化して、そこに約1000箇所の外部リンクを張り、

日本史を詳細に、かつ体系的に学べるようにしてあります。

大人が読んでも非常に勉強になる内容となっています。

ダウンロードして周囲の方にもお配りください。

 

ご支援先

ゆうちょ銀行 店名 〇五八 店番 058

普通預金口座 7539098

口座名義 トクヒ)ジセダイノキョウカショヲカンガエルカイ

 

 

 

| イベント | 16:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

第19回大東亜戦争を語り継ぐ会

 

大東亜戦争の原点を探る
前売り:2000円 当日:2500円
申し込み:https://id.sankei.jp/v/?VID=user.event.entry&OP=detail&ID=405/
 

日時
2019年1月26日(土)12時半~16時20分(受付11時半~)
場所
大阪市中央公会堂 大集会室(大阪市北区中之島1ー1ー27)
| イベント | 21:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

国際シンポジウムのお知らせ

「時空を超える〈言葉〉―神話の翻訳をめぐって―」】

國學院大學・古事記学センターでは、平成30年1月20日(土)に

平成29年度国際シンポジウム「時空を超える〈言葉〉―神話の翻訳をめぐって―」を開催致します。


詳細は以下をご参照ください。

日時:平成30年1月20日(土) 13:00〜17:30
場所:國學院大學渋谷キャンパス 学術メディアセンター1階 常磐松ホール
登壇者:池澤夏樹(作家)
    パオロ・ヴィラーニ(イタリア・カターニア大学准教授)
    アラン・ロシェ(フランス・国立高等研究実習院教授)
    月本昭男(立教大学名誉教授、上智大学教授)
コメント:シルヴィオ・ヴィータ(京都外国語大学教授)
司会:平藤喜久子(本学研究開発推進機構教授)

事前申し込み不要・入場無料です。当日会場に直接お越しください。
皆様のご来聴をお待ちしております。

| イベント | 20:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

白鳥眞路老師・座禅と摂心のお知らせ

白鳥氏は、お釈迦様の大法を継いだ方です。

 

大法というのは教えということですね。

 

インドで開眼したお釈迦様の教えは、中国へ伝えられ日本へと伝えられました。

 

数えて82代目の「師」が白鳥眞路老師です。

 

老師も今年で76歳。まだまだお元気ではありますが、「思ったが吉日」。

 

ぐずぐずして決断を先延ばしにしていると、機会を失うことにもなりかねません。

 

座禅を一度やってみたいという方、

 

これまでもやってきたけれど、もう少し真髄に触れたいという方、

 

それほどの気持ちはないけれど、

 

都内の喧騒から離れて少し非日常の中に身を置いてみたいという方、

 

初心者から中級・上級者まで気軽に参加できる坐禅会です。

 

会期:2017年5月3日〜5日の2泊3日 1泊2日より可能


研鑽費:1泊2食 作務有り  2500円


会場:東京都あきる野市にある山荘  

   満天の星と清浄な空気の中で非日常と自然をお楽しみ頂けます。


寄り駅:武蔵五日市
 

白鳥老師プロフィール

御釈迦さまの大法はインドで28代に渡って引き継がれ、達磨大使によって伝えられた中国では26代、そして日本ではさらに28代に渡って大法が引き継がれてきました。
その最後の方が、今回座禅会を主催される白鳥老師です。

宮中祭祀を司った白川伯王家の「おみち」を今に繋ぐ白川学館の代表でいらっしゃる七沢賢治氏が、審神者(サニワ)によって、白鳥氏が、確かにお釈迦さまより82代目の大法を継がれていることを確かめられました。七沢氏は「禅の世界に、今これほどの方がおられるとは驚きました」とおっしゃって、白川学館において3度の「禅とさとりの会」を開くことを切望されたほどの方でいらっしゃいます。
物理学者で空海研究家でもいらっしゃる川田薫さんをはじめ「眞」を知る方々は、「座りなさい」とおっしゃいます。座らないと分からない世界が歴然とあるのです。

 

以下白鳥老師のお話しをお聞きください。
youtube 座禅のいろは  

youtube   数息観
お申込みはhttp://suwn21.comからどうぞ。

 

| イベント | 16:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ドキュメンタリー映画「かけはし」特別試写会(観覧募集)

ドキュメンタリー映画「かけはし」特別試写会(観覧募集)

 

この度、駐日韓国文化院では、2001年1月26日、JR新大久保駅で線路に転落した日本人を救助しようとホームから飛び降り、帰らぬ人となった韓国人留学生の故李秀賢(イ・スヒョン)さんをテーマに制作されたドキュメンタリー映画「かけはし」の日本全国上映に先駆けて、本作を製作したミューズの里「かけはし」制作委員会との共同で特別試写会を開催いたします。


この度の試写会を通して、あらためて故イ・スヒョンさんのご冥福を祈ると共に、故人が韓国と日本の多くの人々の心に残した「韓国と日本のかけはしになりたい」という遺志を確認し、あらゆる分野における韓日両国の更なる交流の促進と両国の友好と親善を深める契機になりますことを願っております。

皆様のご観覧をお待ちしております。

□ 上映作 : かけはし
□ 日時 : 2017年3月30日(木)19:00〜(開場18:30)
□ 会場 : 韓国文化院ハンマダンホール (東京都新宿区四谷4-4-10  TEL 03-3357-5970)
□ 主催 : 駐日韓国大使館 韓国文化院、ミューズの里「かけはし」制作委員会

 

【観覧お申込み要領】
◇ 観覧を希望される方は韓国文化院ホームページの応募コーナーからお申し込み下さい。
 *イベントにご応募いただくには会員登録が必要です。
   ➡ 会員登録をする(http://www.koreanculture.jp/member_agree.php
◇ 募集人員:各回300名様(お申し込みはお一人様2名まで)
◇ 申込締切:2017年3月20日(月)
 * お申し込みが定員を超えた場合は抽選とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。
 * 当選された方へのみ、3月22日(水)までに確認書をメールでお送りします。
 

| イベント | 19:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ママ、ごはんまだ?

包丁の音、湯気の匂い・・・。

 

時を超え、愛を届けてくれたのは、

 

母が遺した料理のレシピ――――――。

 

これは台湾と日本を故郷とする、

 

一青妙、一青窈姉妹の家族の物語

 

 

 

本作が描き出すのは、料理を通じて見えてくる、母から娘たちへの愛、そして家族の絆。

 

一青妙によるエッセイ「私の箱子」「ママ、ごはんまだ?」(講談社刊)を基に、

 

心温まるヒューマンドラマが誕生した。<公式HPより>

 

映画「ママ、ごはんまだ?」は、2月4日石川県先行ロードショー、

 

2月11日東京・角川シネマ新宿にてロードショー

 

http://www.mama-gohanmada.com/index.html

| イベント | 12:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

春日大社・千年の至宝展

特別展「春日大社 千年の至宝」 


平成館 特別展示室   2017年1月17日(火) 〜 2017年3月12日(日)

  

獅子・狛犬

鎌倉時代・13世紀 春日大社蔵

 

世界遺産の一つである奈良・春日大社は、奈良時代の初め、

 

平城京の守護と国民の繁栄を祈願するため創建され、

 

古くから鹿を「神の使い=神鹿(しんろく)」として大切にしてきました。

 

本展では、”平安の正倉院”と呼ばれる王朝工芸の名宝とともに、

 

貴重な中世の刀剣類、武器武具、春日信仰にかかわる絵画・彫刻などの名品の数々を一堂にご紹介します。

 

※会期中、一部作品、および場面の展示替を行います。


主な展示替
   前期展示=1月17日(火)〜2月12日(日)
   後期展示=2月14日(火)〜3月12日(日)

 

 

春日大社の草創は、武甕槌命(たけみかづちのみこと)が鹿に乗り、

 

常陸国鹿島(ひたちのくにかしま)から春日の地に降り立たれたことに始まります。

 

春日大社の創祀を物語る歴史資料や絵画作品、

 

そして神々しくも親しみにあふれる「神鹿」に関わる美術などを展示します。
 

開催概要  http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1814

会  期 2017年1月17日(火) 〜3月12日(日)
会  場 東京国立博物館 平成館(上野公園)
開館時間 9:30〜17:00(入館は閉館の30分前まで)
休館日 月曜日
観覧料金 一般1600円(1400円/1300円)、大学生1200円(1000円/900円)、高校生900円(700円/600円)
中学生以下無料
| イベント | 15:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

古事記の学び

次回の古事記の学びは、8月20日の1時より開催されます。


山幸彦と海幸彦を再読して、次のパートへ入っていきます。


前回は、


海幸と山幸は本当に兄弟だったのか?


何故我がままとも取れる弟が順風満帆な道を歩むのか?


何も落ち度のないように見受けられる兄を祭る神社は、

 

日本でただ一か所、しかも大変に質素な神社が隠れるようにしてあるのは何故か?

 

などの疑問が出されました。


今回は、兄に借りた針を海に落として失くしてしまった弟が悩んでいると、

 

イザナキ、イザナミの子である知恵者・塩土老翁が何処からともなく現れて、

 

竜宮城への行き方と智慧を授けます。


塩土老翁が作って山幸を載せた籠は潜水艦なのか? タイムマシーンなのか? 

 

竜宮城とはいったいどこにあるのか? 

 

古事記は、興味が尽きないですね。

 

 

Google Chromeでは文字化けする場合があります>

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| イベント | 15:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

古事記素読勉強会

「日本人の心の中の、原初の柱はどういうものだったのか?」という問いに、

川田薫さんは、「記録として残っていないので、瞑想の世界で気づいていく次元だと思う。

歴史をさかのぼりながら神話とは何か。そこへ辿りつかなくてはならない。

河合隼雄先生は神話まで語っているので、それをひとつの武器にして神話の世界まで入って行けば、

繋がってくると思う。神話の世界に語られているが、多くの人は神話で終わってしまう。

そこと自分が繋がらない。でも繋がなければ意味が無い。」と、おっしゃいました。

この言葉が、スワン21で古事記素読勉強会を始めたきっかけだったと思います。

古事記素読勉強会は、普通の勉強会とは違い、そこに語られていることから、

自分とは何かを見つめるための会と言えます。

年代や神々のオールキャストを学ぶなら一人でもできる。

それを超えた所を見つめるには仲間が必要だ。

だからこの会がある。神々の世界の中に自分が観えてくる。

自分とは何か。日本とは。生きるとは。様々な事を知るために、この会がある。

古事記素読勉強会は毎月1回行われています。
今月は16日。木花之佐久夜毘売の登場です。
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川田薫プロジェクト第2回は6月25日に行われます。

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