気づきと学び | より善き未来のために

闘うことの間違い

癌になったら、「闘わなきゃいけない」感覚になるでしょう?

 

 

でも本当は、闘わない方がいい。

 

闘うと勝ち負けになるから、どちらかが倒れてしまう。

 

普通は人間の負け。

 

だって、人間はあれこれ考えてしまうから。

 

考えるから負けてしまう。

 

 

癌細胞は、考えない。

 

ルンルンしながら、どんどん増えていく。

 

人間は不安なことばかり考えて、どんどん小さくなっていく。

 

だから人間の負け。

 

 

闘わないで、仲よくしたらいいのに。

 

助け合うっていうのかな? そんな感じ。

 

 

癌細胞だって、最初から癌細胞じゃない。

 

途中でポコって変容しちゃう。

 

普通のお隣さんが、ある日突然「迷惑なお隣さんに変貌する」ような感じ。

 

初めは、普通の面倒見の良いおじさんだったのに、

 

ある日突然、

 

とんでもない「迷惑なお隣さんになった」っていう話、時々聞くよね?

 

 

途中でへそを曲げる。

 

「えっ?なんで突然こうなるの?」と思うでしょう?

 

でもお隣さんには、お隣さんの言い分がある。

 

 

みんなの為にと思ってゴミの分別もしていたのに、

 

「ゴミを触られるの、なんか嫌よね」「やめてくれないかしら」なんて蔭口言われて、

 

お隣さんにしてみれば、最初に邪魔者扱いしたのは周囲の方。

 

だから傷ついちゃって、悲しくなって、怒りが噴出してくる。

 

 

裁判(手術)したって、なりを潜めるのはその時だけじゃない?

 

またモソモソと動き始めて、元の木阿弥。

 

だって心(細胞)が傷ついているから。

 

迷惑なお隣さんが迷惑でなくなる方法は、ひとつだけ。

 

仲良くなること。

 

仲良しには迷惑行為なんかしない。喧嘩は売らない。

 

 

闘ったらダメなんだ。

 

コミュニケーションが大事。

 

昔から、「話せばわかる」って言うでしょう?

 

 

話しが通じる相手じゃない?

 

そうかな?

 

話し方が悪いと思うよ。

 

相手の話もしっかり聴いてみた?

 

「聞く」だけじゃだめなんだ。傾聴しないとね。

 

何でも「お互い様」なの。

 

どちらか一方だけが悪いことなんて、絶対あり得ない。

 

 

癌細胞に力を与えるのは、「感情」なのね。

 

悲しさ、哀しさ、苦しさ、辛さ、後悔、くやしさ、恨み、嫉妬・・・。

 

そんな感情。

 

癌になったら最初にすることは、自分に謝ること。

 

「我慢しすぎたね。ごめんね」。

 

「頑張りすぎたね。ごめんね」って。

 

 

あとは、毎日体に話しかけながら、楽しく過ごせばいい。

 

考えると癌細胞に力を与えちゃう。

 

だって悪いことばっかり考えるから。

 

だから、考えない。

 

そして、楽しいことばかりやってみる。

 

 

死はこわくないんだよ。

 

毎日寝るでしょう?

 

あんな感じ。

 

次の日に起きるまで、私たちは「死んでいる」んだから。

 

死って、あんな感じ。

 

そしてまた生まれてくる。

 

その繰り返し。

 

 

苦しんでも一生。楽しんでも一生。

 

楽しい人生がいいんじゃないかな?

 

そうでしょう?

 

 

| 気づきと学び | 19:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

あなたは考える葦ですか?

ノーベル医学生理学賞の受賞が決まった、

 

京都大高等研究院特別教授の本庶佑さんの言葉に、

 

私は大きく頷きました。

 

 

「教科書を信じてはいけない。

 

ネイチャー、サイエンスの論文も10年たてば残って1割。

 

自分の目で確信できるまでやる。自分の頭で考えて納得できるまでやる。

 

それが大事。」

 

 

この最後の部分が重要です。

 

学問は、疑う(疑問を持つ)所から出発します。

 

疑わなければ何も始まらない。

 

論文を疑わない学者は、学者とは言えません。

 

 

これを私たちの立場に置き換えると、ブランドに惑わされるな、ということですね。

 

ブランドに惑わされずに、そこに書かれていること、言われていることを

 

吟味する力を蓄え、確信できるまで吟味しなさいということ。

 

 

ブランドというのは表看板で、歴史は有るかもしれませんが、

 

今現在、中身があるかどうかを示しているモノではありません。

 

中身を吟味せずに、

 

ブランドで、その中身まで信じるような生き方をしてはいけないのです。

 

 

TVにしろ、新聞にしろ、〇〇さんの言葉にしろ、

 

情報に触れた時に、その真偽を読み解く力がこちらに無いといけない。

 

読み解く力が無いから思いこんでしまうし、思い込まされてしまう。

 

知らず知らずの内に、洗脳されてしまう。

 

 

Aの情報に触れたら、反対のBの情報にも触れてみる。

 

常に疑問を持つ。その姿勢が大事。

 

自分の考えにも、疑問を持つ。それが大事。

 

そうじゃないと、自分の脳にコントロールされてしまいます。

 

 

「自分の脳にコントロールされる?」

 

そんなことがあるの?!と思っているあなた、大丈夫ですか?

 

これが一番の問題なのです。

 

あなたは「自分の考えだ」と思っているかもしれませんが、

 

本当にそれは「あなたの」考えですか?

 

 

「その考え」を、あなたは論理的に説明できますか?

 

この質問に即座に「はい。できます!」と答えられなければ、

 

それは「あなたの考えではない」ということです。

 

 

しかし多くの脳はそれを自覚できない。

 

脳は脳自身を騙し、あなたはその脳に騙されている。

 

 

そうすると、その脳が言っていることは、

 

誰に、または何に思わされているのかという問題に行きつく。

 

 

あなたはそんなことを考えたことが有りますか?

 

無いですよね?

 

無いはずです。

 

脳は、あなたにそんことを考えさせないようにしているから。

 

だから本庶博士のおっしゃるように、

 

疑って(疑問を持つ)吟味することが必要なのです。

 

 

パスカルは言いました。

 

「人間は考える葦である」と。

 

考えるからこそ人間なのだ、と言っている。

 

ここで言う「考える」とは、

 

感情に揺さぶられず、

 

眞中心(ゼロポイント)に立って360度から考察するという事です。

(感情帯で考えると、自滅します)

 

葦は水の中で、右に左に流されているように見えて、

 

その実、しっかりと地中に根を張っています。

 

「私」があるのです。

 

 

あなたは「考える葦」、ですか?

 

それとも・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 16:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

人生っていうのはね、

自分自身との勝負なんだ。

 

弱い自分、

 

自信の無い自分、

 

逃げようとする自分、

 

不平不満ばっかり言う自分、

 

ひとの論評ばかりしたがる自分、

 

そんな自分をどう成長させていくか、

 

それが人生というものなんだ。

 

 

なのに、そこから逃げてどうするの?

 

 

| 気づきと学び | 06:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

信じる理由はある?

目に見えない世界で起こっていることは、

 

全てきちんとした理由があって起こっています。

 

一厘の隙も無い程、きちんきちんとした理由があって起こっています。

 

 

あなたに誰かが理由も伝えずに、「〜〜だよね」と言う人が居たら、

 

「どうして?」とその理由を尋ねて下さい。

 

もしも明確な答えが返って来なかったら、それはハッキリ言って

 

詐欺のようなものです。

 

信じる必要はありません。

 

信じる理由がありません。

 

 

よく「いろんなことが分かる人が居て・・・」と言うひとがいますが、

 

本当にそのひとは「分かっている」のでしょうか?

 

何を持って「分かっている」と言うのでしょうか?

 

こんなことを言うひとも、うやむやなことを信じるひとも、どっちもどっちですが、

 

明確な理由が提示されるまで、私なら鵜呑みにはしません。

 

自分が無いひとほど、そういう言葉に翻弄されてしまいます。

 

気をつけたいものです。

| 気づきと学び | 19:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ああ、勘違い!

「伝えたこと」が「伝わるわけではなく」、

 

「伝えられたこと」を「理解しているわけでもない」。

 

 

しかしひとは、

 

「伝えたいこと」を「伝えたと思い込み」、

 

「伝えられたこと」を「理解したと思い込む」生きものである。

 

 

「伝えたいこと」を「伝えられるようになる」には、

 

どうしたらよいのか、

 

「伝えられたこと」を「そのまま理解する」には、

 

どうしたらよいのだろうか?

 

 

よくよく考察のこと。

| 気づきと学び | 14:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

素敵に逝かれましたね

女優の樹木希林さんが亡くなられましたね。

 

亡くなられる当日までお元気で、

 

ご自宅で、ご家族と団らんなさっていたそうですが、

 

大きな〇という感じですね。

 

「生ききった」という感じ。

 

 

「生きる」だけでは、まだ足りない。

 

「生ききる」ことが大切。

 

希林さんは、「生ききった方」ですね。

 

そういう方は、この世に未練を微塵も残さない。

 

家族を見守りながら、スッキリとあちらの世界へ逝かれる。

 

「生きざま」も「逝きざま」も、スッキリとしていらっしゃる。

 

誰にも迷惑や心配をかけない。

 

でもご自身は、ちっとも無理をしていないし淋しくもない。

 

こういう「逝きざま」を「大往生」というのでしょう。

 

 

何度かの癌が発症して、

 

全身癌を公表された時に希林さんがおっしゃった言葉

 

「マイナスは、決してマイナスじゃないんでね。

 

マイナスの事も含めて、全部自分の栄養かな」

 

 

私たちも希林さんのように、

 

学びの世界でのこの人生を、しっかりと「生ききり」たいものですね。

 

みちを示してくださった、希林さんのご冥福をお祈りいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 16:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

要らないものを抱えていると

便秘になります。

 

 

便秘の大きな原因はストレスです。

 

ストレスは「抱えるもの」。

 

抱えなかったら、ストレスにはならない。

 

 

ストレスと便秘の因果関係については、多くの説明がされていますので省きますが、

 

心の奥底に何かを抱え込むから便秘になる。

 

つまり「不要なものを抱え込む」から「便秘になる」。

 

これは事実。

 

 

「ストレス」と「うんち」は同じものでしょう?

 

どちらも不要なもの。手離すべきもの。排泄すべきもの。

 

それを抱え込んでいる。

 

だから手離すべきもの(=ストレス)を抱え込むと、

 

体も、排泄すべきうんちを排泄できなくなる。

 

心と体はこのようにリンクしているんです。

 

 

そのストレスがもっとひどくなると「痔」になります。

 

痔の人は、「他者に知られたくない(と思っている)秘密」を抱えている。

 

それを誰かに知られたら自分は破滅すると、思い込んでいる。

 

だからその「隠し事」がある限り、

 

手術をしても、何度もぶり返します。

 

 

「病」は症状が出たその箇所に、問題があるわけではありません。

 

原因は、もっと深いところにある。

 

症状が出た箇所だけを治療しようと考える現代医学には、おのずと限界があります。

 

根本治療が重要なのに、大元の原因には着目せずに、

 

目に見える「そこだけ」に着目するという考え方は、余りにも未熟です。

 

 

ストレスを手離せは、便秘は治ります。

 

誰にも知られたくないという秘密を持たなければ、痔は自ずと治ります。

 

 

誰にも知られたくないモノがあることが、どれほど不健康なことか分かりますか?

 

「それ=知られたくないこと」は、あなたが考えているより単純なことかもしれない。

 

でも、あなたの脳はそれを単純化できない。

 

 

その心理の奥底には「怖れの感情」が潜んでいます。

 

この「怖れの感情」があなたの自信を奪い、

 

堂々とした生き方をすることを阻害している。

 

 

ひとつの例を挙げると、

 

不倫していて、それが悪いことだと思っているひとは、痔になる傾向にあります。

 

でもそう思わない人は痔にはならない。

 

そんな感じです。

 

同じことをやっていても、「後ろめたい気持ち」を抱え込むかどうかで、

 

体に対する影響が違ってきます。

 

誰も痔の原因が不倫だなどと考えないでしょうね。

 

でも、そうなんです。

 

後ろめたい気持ちは、体にとって「毒」です。

 

そう思っているうちは、体内で24時間「毒」を生成し続けています。

 

 

後ろめたいならやめたら良い。

 

じゃないと、心と体を剋します。

 

その結果、あなたの人生は惨憺たるものになってしまいます。

 

隠れてしまいたいし、自信が持てないし、楽しいことなんかひとつも感じられない。

 

そんな生き方になってしまうから。

 

 

便秘はイエローカード、痔はレッドカードです。

 

あなたの便秘の原因は何ですか?

 

あなたの痔の原因は何ですか?

 

 

あなたの人生を建て直す為に、今ならまだ間に合うかもしれません。

 

一度立ち止まって、考えてみませんか?

 

 

 

 

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| 気づきと学び | 22:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

友達が神様から教えてもらったこと

般若心経には、

 

カタカムナのエネルギーが込められているという。

 

「なるほどな」と思った。

 

何も考えずに、般若心経を一心不乱に音読するといい。

 

無我の境地になることができる。

 

 

何か身につけたゴミみたいなものが、

 

ポロポロと落ちていくように感じるかもしれない。

 

 

亡くなって肉体を脱いだひとたちも、興味津々で聴いている。

 

彼らは、そのことを知ってるんだな。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「カタカムナとは」の画像検索結果  

 

*カタカムナや経を学ぼうと思わない方がいい。

 

ひたすらに音読する。

 

そして体感する。

 

知識では解けないようにしてあるのに、

 

学問として学ぼうとするのは如何なものか。

 

 

| 気づきと学び | 06:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

「変化」に、あなたがなりなさい

インド独立の父、マハトマ・ガンジーが、

 

「あなた自身がこの世で見たい変化になりなさい」

 

そう言ったらしい。

 

これは眞理だ。

 

 

 

「世界はこれからどうなるんだろう?」

 

「地球はこれからどうなるんだろう?」

 

そんな事をつぶやいているあなた。

 

あなたは、その未来の住人になる選択肢を捨てている。

 

 

傍観者は、その世界の住人にはなれない。

 

だから、あなたは未来を見ることはできない。

 

 

未来を見たかったら、

 

未来は自分が創りだすモノだと、まず知ることだ。

 

 

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 17:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

吉田輝星選手、試合に負けて「おめでとう!」

平成最後の、夏の高校野球大会が終わった。

 

結果はご存知の通り、強豪の大阪・桐蔭高校が春夏連覇で有終の美を飾った。

 

準優勝は秋田の金足農業高校で、

 

東北に初めての優勝旗がもたらされることを、多くの人が期待した。

 

 

結果は、13−2の惨敗だった。

 

惨敗というのは、結果だけ見ればということだ。

 

結果は、結果にしか過ぎない。

 

それ自体に意味があるわけではない。

 

全てに於いて、「過程が重要」なのだ。

 

 

彼らが、如何なる野球道を歩んできたのか。

 

そして、これからどんな道を歩んでいくのか。

 

それが重要なのだ。

 

 

日本中から注目されたエース吉田投手のことを考えると、

 

「ここで負けてよかった」と思う。

 

このひとは、神から愛されているのだと思う。

 

神が、「最高のひのき舞台で、負ける体験をさせてくれた」のだと思う。

 

 

どれほど、辛かったことだろう。

 

どんなにか、自分の事が情けなかったことだろう。

 

でも、もしも彼があの大舞台で勝っていたら、天狗になっていたかもしれない。

 

周囲からもみくちゃにされて、

 

思いもしなかったような辛い人生が待っていたかもしれない。

 

かつての青森・水沢高校の太田幸司投手や、栃木・作新学院の江川卓投手のように。

 

 

メディアは紙面や画面を埋めるために「ヒーロー」を必要としている。

 

世の中のひとも、自分のぽっかり空いた心の穴を埋めるために、

 

「ヒーロー」を求める。

 

そして創りだした「ヒーロー」を、時折「ヒール」に変えてしまう。

 

ひとの世は残酷だ。

 

 

今大会では、真っ黒に日焼けした肌に生える真っ白い歯と、

(食いしばりから歯を守る為のマウスピースらしい)

 

爽やかな笑顔が印象的な、

 

最速150kmの直球を武器とする吉田輝星投手が、一番人気の「ヒーロー」だった。

 

 

強豪・桐蔭学院に勝っていたら、判官びいきの日本人は狂喜乱舞したことだろうし、

 

マスコミは、学校どころか、彼の家にまで押しかけて、

 

18歳の青年の心に深い傷を負わせたであろうことは、火を見るより明らかだ。

 

 

「暴力的な目に晒される」ことから、ご守護体は彼を守る選択をしたのであろう。

 

ということは、彼の野球人生はこれからも続くということだ。

 

 

大会終了のサイレンを聞いた彼は、

 

甲子園のグランドで顔をグシャグシャにして泣いた。

 

その素直さが美しいと思う。

 

 

思い通りにならないことを体験した人間は強くなれる。

 

彼の本当の人生は、今始まったばかりだ。

 

 

 

 

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| 気づきと学び | 12:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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