気づきと学び | より善き未来のために

失敗したひとは

 

失敗したひとは、支えてくれるひとを必要としている。

 

ひとりじゃ立てないから失敗したのに、

 

その失敗をきっかけに、友や家族が離れて行ったとしたら、

 

そのひとに立ち直る術が残されているだろうか?

 

身近なひとが失敗した時にこそ、側に居てあげられるひとになれたらいいね。

 

 

 

 

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辛い時には

 

辛い時には、「辛い」と言えばいい。

 

それをだらだら言い続けないためにも、ね。

| 気づきと学び | 06:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

現象は未来を象徴的にみせている

しわだらけ・色あせに続き…韓国大統領機に「逆さま太極旗」

 

大統領が利用する韓国空軍1号機に、太極旗(韓国国旗)が逆さまに差してあったことが16日、分かった。韓国外交部(省に相当)がソウルでの外交行事で掲げた「しわだらけの太極旗」、米儀仗隊が文大統領歓迎の際に掲げた「色あせた太極旗」に続き、空軍1号機の「逆さまの太極旗」まで登場し、このところ太極旗掲揚をめぐるあきれたミスが相次いでいる。

 

 一部の韓国メディアが16日に報じたところによると、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の中央アジア3か国歴訪に向けて城南のソウル空港(軍用空港)の滑走路で待機していた空軍1号機の太極旗が、逆さまの状態ではためいていた。文大統領は同日、同機で7泊8日の中央アジア歴訪に飛び立った。

 

 逆さまの太極旗は、大統領を象徴する「鳳凰旗」と並んで差してあり、報道陣のカメラによってその様子が捉えられた。幸い文大統領夫妻が搭乗するときには正しい向きに直されていた。

 

 しかし、韓国政府による太極旗の扱いがあまりにずさんで掲揚ミスが相次いでいるため、今回の問題も物議を醸しそうだ。今月4日には韓国外交部が、韓国−スペインの次官級戦略対話の会場にしわだらけの太極旗を掲揚し、大きな問題になった。外交部はこの件で担当課長を解任した。

 

 10日には米国アンドルーズ空軍基地の儀仗隊が、文大統領夫妻の歓迎行事で色あせた太極旗を使用し、「外交的に礼を欠いている」と物議を醸した。このときの太極旗は太極の文様が青ではなく、色あせた薄い水色になっていた。

 

イ・ジョンヒョン記者   チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/16/2019041680200.html?ent_rank_news

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これら「しわだらけの大極旗」も「色あせた大極旗」も「逆さまの大極旗」も、

 

これまでの韓国政府の在りようと、韓国の未来を示唆的に表している。

 

三次元で起きる「現象」は、全てメッセージとして捉えることができる。

 

国旗は、その国の歴史と存在そのものを表現したものだ。

 

その国旗に、立て続けにこのような現象が起きたということは、

 

まさに今立ち止まって、「我が身の在りようを自省せよ」というメッセージに他ならない。

 

 

歴代の韓国政府が踏襲し強化してきた、自国の歴史を修正し、

 

自分を被害者にみせかけ、自分の正当性を主張する「生きざま」が間違っていることを

 

これらの現象は象徴的に見せている。

 

このまま自省せずに突っ走れば「逆さまの大極旗」が見せてくれているように、

 

韓国は真っ逆さまに落ちて行くであろう。

 

 

大統領の愚策によって、既に韓国経済は崩壊し始めている。

 

韓国の多くの若者たちは、この数十年間でほとんどの「希望」を諦めなければならなかった。

 

最初の世代は「恋愛、結婚、出産」を諦めた。

 

そのため、彼らは「三放世代」と呼ばれている。

 

 

次の世代は、この3つに加えて、「マイホームと人間関係の構築」を諦めざるを得なかった。

 

彼らは「五放世代」と呼ばれている。

 

 

そしてさらに、

 

「夢と希望」までをも諦めなければならない時代(「七放世代」)を経験し、

 

今や「国と親」を捨てる「十放世代」が出始めている。

 

 

致し方なく何かを「諦める」長い時代を経験して、

 

いつまで待っても変わらない「親」を、自らの意志で「捨てる」時代がやってきてしまった。

 

国は国民にとって「親」も同然。

 

「二つの親」を捨てる時代、それが今の韓国だ。

 

「この国に未来は無い」と、若者たちは感じている。

 

だから国を捨てるしかないと思うのだろう。

 

 

このままでは顕かに韓国は崩壊する。

 

だからと言って、トップの首をすげ替えても何も変わらない。

 

朴槿恵前大統領を弾劾して大統領の地位から引きずり下ろし、

 

文氏を大統領に選んだのは、韓国国民である。

 

その文氏によって、韓国は滅びようとしている。

 

 

彼(か)の国では、これまでも飽きることなくこの繰り返しをやってきた。

 

何故なら半島では、現王朝が腐敗すれば、それを建て直そうとするのではなく、

 

クーデターによる「王朝交代」を目論むことしかして来なかったからだ。

 

 

智慧は経験の中からしか生まれない。

 

だからトップの首をすげ替える「王朝交代」の方法しか、彼らには分からないのであろう。

 

 

日本は幸いである。

 

日本は全てに於いて、常に「二本」だからだ。

 

政治と祭りごとが常に分かれている。

 

政治担当者は変わっても、一方の祭祀を担当する家は万世一系だ。

 

脈々と途切れることなく続いている。

 

天皇家が経済的にひっ迫して瓦も替えられず、祭祀もままならなかった時代には、

 

政治担当者が頑張ってこの国を支えてきた。

 

日本列島にひとが住むようになってから、このシステムは常に一貫している。

 

 

日本は幸いである。

 

けれど、その「幸い」に胡坐をかいているようでは、日本の未来さえ危ういかもしれない。

 

何故なら国の未来は、今現在の国民の集合意識によって決定されるからだ。

 

あなたが未来の子供たちに、どんな日本を見せてあげようとしているかで、

 

日本の未来の姿が決定する。

 

その選択にも紆余曲折があって、間違うこともあるであろう。

 

絶望的なのは、間違いに気づいた時に、韓国のように自省できない時だ。

 

 

修正は幾らでもできる。

 

自省することを怖れないうちは、何度でも可能なのだ。

 

韓国の在りように、今の自分を重ねてみることだ。

 

果たして、あなたは魂(たま)が喜ぶ生き方をしているだろうか?

 

ワクワクしながら人生を生きているだろうか?

 

この質問に即座に答えられない人の周辺には、

 

韓国と同じように、メッセージとしての「現象」が既に起きていることだろう。

 

今一度立ち止まる、いい機会なのではないだろうか。

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 11:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

死ぬことに

 

死ぬことに大した意味は無い。

 

死に方にこそ、意味がある。

 

 

後悔しながら死んではいけない。

 

肉体がこの世から消えても、その後悔の想いだけが生き続けるから。

 

何千年も、何万年も。

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

あなたがあなたである為に

悲しい時に、悲しいと言えるひとは幸いです。

 

辛い時に、辛いと言えるひとは幸いです。

 

 

悲しい時に、悲しいと言える友が居るひとは幸いです。

 

辛い時に、辛いと言える友が居るひとは幸いです。

 

 

自分の感情を素直に伝えられるのも、

 

その言葉を聴いてくれる友が居てくれるのも、

 

そのひとつひとつが、あなた自身が選んだ「結果」です。

 

 

如何なる時も、

 

頭の中にある言葉に、翻弄されないあなたであることを祈っています。

 

 

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| 気づきと学び | 19:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

認知症を発症しない為に

過去を後悔し続けたり、自分を否定して受け入れられなかったりすると、

 

感情を崩壊させない為の「救急レスキュー」として、認知症を発症させることがあります。

 

後悔の念、自責の念が強い方は、1日も早くやめて、

 

自分を楽しませることを毎日の目標に過ごしてください。

 

 

後悔ばかりしているひとは、呼吸が浅くなっています。

 

その結果、脳に充分な酸素が行き渡っていない場合が多いのです。

 

ですから血流を促すことも重要です。

 

足の裏には経絡のツボが集まっています。

 

踏み台昇降をしながら、「ひとりしり取り」を毎日やってください。

 

次の言葉が出て来なくても、その間ずっと踏み台昇降は続けてください。

 

家庭内にある低い段差でもいいですから、毎日励行してください。


 

「ああ、わたしは後悔ばかりしているなあ」

 

「自分に自信が無い」

 

「自分なんて何をやってもダメだ」

 

「わたしなんて生まれてこなければよかった」

 

どうしてもそんな風に考えてしまう人は、

 

肉体と脳の簡単な運動をしながら、「陽気暮らし」をすることに努めてみてください。

 

認知症を発症させるリスクを減らすことができます。

 

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 12:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

筆致から観る年号

ご覧のように平成の筆致は立派ではあるのですが、

 

その線の細さが目立ちます。

 

字は体(エネルギー)を表します。

 

 

 

令和の筆致は堂々としたエネルギーに満ちています。

 

少し気になると言えば、和ののぎへんの縦の線が少し細いことですが、

 

これはやはり私たちひとりひとりが「自立」することで、

 

国のエネルギーを盤石にしていかなければならないということですね。

(時事通信社のサイトより拝借致しました)

 

安倍首相の説明に有ったように、日本の元号の歴史は凡そ1400年にも渡ります。

 

初めて元号を採用したのは、大化の改新でお馴染みの「大化」でした。

 

西暦でいうと645年です。

 

それから凡そ1400年。

 

元号を使っている国は日本だけです。

 

「西暦とふたつあって面倒だ」というひとが居ますが、

 

個性を大切にすることは重要なことです。

 

アイデンティティを持てないひとは、いつも右に左に揺れてしまいます。

 

自信の無さが、何をする上でも常につきまといます。

 

「自分らしさ」「誇りを持つこと」は、国にとっても重要なのです。

 

私たちの祖先が大切に紡いできた、唯一無二の「国柄」を大切にしていきたいものです。

 

 

| 気づきと学び | 12:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

生きる値打ちが無い?

 

 

名誉を失っても

 

もともとなかったと思えば生きていける

 

 

財産を失ってもまたつくればよい

 

 

しかし勇気を失ったら

 

生きている値打ちがない

 

- ゲーテ -

(ドイツの詩人、小説家、劇作家)

 

 

「値打ちが無い」と言ってしまうと身も蓋もないけれど、

 

勇気を出せない人生は、砂のようにジャリジャリと味気なく、

 

いつも後悔しながら生きていくことになる。

 

 

後悔なんてやめて、

 

ほんの少しの勇気を出したら別の世界がみえてくる。

 

 

形あるものは全て一時的に存在しているにすぎないけれど、

 

ひとはいつまでもあると勘違いしているから、

 

手には入ったものを手離さないように、見苦しいほど必死になる。

 

 

でもその手を離さなかったら、

 

もっとすごい宝物があなたの傍を通りすぎても掴めない。

 

そしてまた、掴めなかったことを後悔しながら生きていく。

 

 

後悔する人生を生き続けるか、

 

その手を離す勇気を出して、別の世界を掴む人生にするのか。

 

選択の自由は、あなたの手の中にある。

 

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 06:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

万策尽きた時

 

 

万策尽きたと思うな

 

自ら断崖絶壁の淵に立ちなさい

 

その時はじめて新たなる風が吹く

 

 

 

- 松下幸之助 -

(日本の実業家、発明家、パナソニック創業者 )

 

 

 

*この言葉を言い替えると、

 

 

万策尽きたと思ってもいい。

 

断崖絶壁に立った時にこそ、

 

はじめて新たな風が吹く。

 

 

最大の不運は、最強の力となる。

 

谷底を見ていない者は、高山に這い上がろうとはしない。

 

そこには、這い上がった者にしか見えない世界がある。

 

だから、不運にこそ最大のチャンスがある。

 

不運に見舞われた者にこそ、幸運を掴む最大のチャンスが訪れる。

 

 

 

| 気づきと学び | 06:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

失敗って何?

 

 

 

私は失敗したことがない

 

 

ただ1万通りの

 

うまく行かない方法を

 

見つけただけだ

 

 

 

- トーマス・エジソン -

(米国の発明家、起業家)

 

 

素晴らしい!

 

彼は想定した結果に9999回至らなくても、次の挑戦を諦めなかった。

 

 

1回の成功は、自分が想定したことの正しさを証明するに過ぎないけれど、

 

他の9999回の挑戦の中にこそ、もっと大きな宝物が隠されている。

 

この9999回の「経験」から、

 

彼は、どれほどのアイディア紡ぎ出したことだろう!

 

この9999回の失敗があったからこそ、彼の名前は後世に残った。

 

 

失敗は、目的を達成するための方法を誤ったにすぎない。

 

道を間違えたということ。

 

目的地に至る道を間違えた時、あなたはどうしますか?

 

別の道を探すのではありませんか?

 

 

たった1回で目的地に達したら、

 

他の道を歩いてみることに、終生挑戦しないかもしれません。

 

同じ道をずっと通い続けて、終える人生。

 

それでは、何の為に生まれてきたのか分からない。

 

この人生を生ききるには、兆戦をやめないことです。

 

 

 

エジソンは間違って9999本の道を辿ったけれど、

 

最後に目的地に至る道を探し当てた。

 

では、9999回の挑戦が無駄だったのかというと、そうではありません。

 

 

それは駅へ至る道ではないけれど、学校に至る道かもしれないし、

 

スーパーへ至る道かもしれないし、公園に至る道かもしれない。

 

辿ったからこそ分かる世界。

 

その9999本の道を辿った経験は、次なる発明に必要な正しい道となる。

 

挑戦をやめなかった者だけが、到達できる世界。

 

諦めたひとは、絶対に到達できない世界。

 

この世には、そんな世界が存在しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 06:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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