気づきと学び | より善き未来のために

コロナウィルスが泣いていた

 

 

コロナウィルスと、コミュニケーションを取ったことが有りました。

 

中共政府が、武漢市を封鎖した頃だったと思います。

 

 

その時、コロナウィルスは泣いていました。

 

その想いを言葉にすると、こんな感じです。

 

「僕たちは、自然の中にただ存在していただけなんだ。

 

それを自分たちの都合のいいように利用したのは人間なのに、

 

どうして僕たちのことを、恐ろしいもののように言うの?!

 

 

そのメッセージは、

 

2011年の東日本大震災によって起こった津波によって、

 

福島原発が異常事態に陥った時と、とてもよく似ています。

 

 

その時ウランが、今回と同じようなことを言ったのです。

 

「僕たちは地中深くに、ただ静かに眠っていただけなのに」

 

「僕たちは何も悪いことをしていないのに」

 

 

その時に、人間のエゴが原発を作ったことが、ハッキリと分かりました。

 

そしてそれを、彼ら自身がとても悲しんでいることも。

 

そして今回も、同じようなことが起っている。

 

 

その後、このコロナウィルスが、

 

武漢にある科学研究所から流出したのではないかという第一報が出た時に、

 

ウィルスが言っていたことが、スッと腑に落ちました。

 

 

このウィルスが、武漢に有った科学研究所から流出した確かな証拠は、

 

今のところまだありません。

 

でも、人間が自然界から取り出し、何らかの目的の為に研究し、

 

誰かの意図で流出させたと皆さんも思っていることでしょう。

 

 

でも今日は、そのことを書こうと思ったのではありません。

 

人間のエゴによって、手を加えられて撒かれてしまった以上、

 

薬が開発されるまで、

 

私たちはこのウィルスと共存していかなければならないのです。

 

 

 

ウィルスは確実に存在しています。

 

でもそのウィルスに、罹る人と罹らない人が居る。

 

 

免疫細胞の多くは腸内に存在しています。

 

免疫を正しく働かせるためには、腸内環境を整える必要があって、

 

その為には、まずミネラルを摂取することと、

 

そして腸をきれいにすること。

 

その方法については、既にお知らせしました

 

 

「免疫をつけるために」という情報に踊らされて、納豆を買い占めた人たちは、

 

その結果、きっと免疫が落ちていることでしょう。

 

何故ならこのタイプの人たちは、物事を正しく理解する力に欠けているからです。

 

「TVで言ってた」「SNSで情報が流れてきた」「納豆が良いらしい」

 

そんな風に踊らされて行動してしまう人たちは、

 

自分が入る墓穴を掘っているようなものなのです。

 

 

発酵食品は長い間食べ続けることによって、その効用が発揮されます。

 

昨日まで食べたり食べなかったりしていた人が急に食べても、

 

そんな短期間でどうにかなるものではありません。

 

確かに、納豆菌は素晴らしいですね。

 

毎日食べることはお奨めします。

 

でも、添加物だらけの「醤油もどき」と「辛子もどき」によって、

 

逆に腸内環境が乱れ、免疫力が落ちてしまっていることでしょう。

 

繊細に選ぶ必要があるのに、

 

自分で考察する力を育てて来なかったので、

 

情報に踊らされて不確かな選択をしてしまう。

 

 

冒頭の話に戻りますが、怖がると逆にコロナウィルスを引きつけます。

 

彼らは悲しんでいるのです。

 

そのネガティブな周波数と恐怖心が持つ周波数は似ています。

 

ですから怖がれば怖がるほど、

 

コロナウィルスに周波数を合わせていることになり、

 

より罹りやすい状況を自ら作っていることを、知ってほしいと思います。

 

 

むやみに怖がるのではなく、

 

基本に戻って「罹らないための手立てを講じる」。

 

気持ちが緩み始めている今こそ、

 

「基本を大切に」しながら、ウィルスと共存していきたいものだと思います。

 

 

 

日常的に、熱が出たらすぐに解熱剤を飲んでしまう方は、要注意です。

 

「体から出るもの」は、出す必要があるから体が出している。

 

汗でも、くしゃみでも、鼻水でも。

 

こういうものをすぐに薬で止めようとするのは、

 

正常な免疫の働きを妨害する行為ですから、

 

もうそろそろ、そういう負の習慣は、やめるようにしなければいけません。

 

 

今の時期くしゃみをすると、

 

敏感に反応してしまうひとが周囲に居るかもしれませんが、

 

マスクや袖やハンカチで口元を押さえてすれば、

 

つばの飛沫の拡散を押さえられると専門家が言っているのですから、

 

むやみに「体から出るものを押さえるのはやめましょう」。

| 気づきと学び | 06:01 | comments(0) | - | - | - |

神様と繋がる方法

 

神様と繋がる方法。

 

 

 

 

境内を浄めさせて頂く。

 

 

「な〜んだ」って思いますか?

 

境内の掃除。

 

これは結構深いのです。

 

不安で一杯の頭の思考が止まり、「無」の境地になれる。

 

 

神様と繋がるには、「無我」にならなければいけません。

 

あなたの「我」を鎮めて、心が波立っていない状態にする。

 

 

友達と一緒に神社へ行くのは、参拝ではなく単なるイベント・お楽しみ会です。

 

神様に会いに行っているのではなく、「友達との友好を深めている」。

 

それも良いですよね。

 

でもそんな状態では、神様と対話はできません。

 

神様と話をするのが目的でしたら、早朝にひとりで参拝することをお奨めします。

 

しらじらと夜が明ける頃に鳥居に到着する。

 

そして清浄な朝陽を浴びながら、参道を進む。

 

もうこの時から、対話は始まっています。

 

その時にシ〜ンと静まった状態の心でありたいのですが、

 

今日ご紹介するのは参拝ではなく、境内を掃き清める「清掃」です。

 

 


 

 

全ての神社に、神職の方が居るわけではありません。

 

ですから清掃が行き届いていない神社も多いのです。

 

 

あなたが生まれる前から肉身を脱ぐまで、

 

ずっと守って下さっている産土様の近くに住んでいる方は、産土神社の清掃を、

 

生まれた土地を離れて住んでいる方は、その住所地の鎮守の神様の御前を掃除する。

 

友達とワイワイ言いながらやるのではなく、ひとりでする。

 

ここが重要です。

 

目的は神様の御前をきれいにして、気持ちよく鎮座して頂くことですが、

 

神様と繋がる為には、「無我」の状態でいる事が求められます。

 

ひとりで清掃すると、それが可能になるのです。

 

何も考えない。

 

この状態は瞑想と同じです。

 

座ってこの状態になるには、相当な時間と修練が必要ですが、

 

掃除瞑想はどなたでも、瞬時に無我の境地に至ることができます。

 

 

自粛生活で時間がある方は、お子さんと掃除する。

 

掃除瞑想にはなりませんが、その行為を神様は大変にお喜びになります。

 

続けることによって、神様との対話も可能になることでしょう。

 

 

今は「御上り(みあがり)」して、

 

神様がいらっしゃらない神社が多くなったと言われています。

 

この神社も初めて参拝させて頂いた時には、がらんどうでした。

 

神様がいらっしゃらない。

 

私たちだって汚い家には住みたくないのですから、神様なら当然でしょう。

 

蜘蛛の巣が張った社殿に、神様が住むと思いますか?

 

空っぽのお社に向かって皆さんが何故手を合わせるのか、私はとても不思議です。

 

 

神様と対話したいのであれば、

 

まず清掃瞑想を励行して「場を整える」ことから始めましょう。

 

対話ができるようになるためには、周波数を同調させる必要があります。

 

周波数が合わなければ、何かを願っても相手には何も伝わりません。

 

その願いは、空しく時空の彼方へ消えてしまいます。

 

 

「あの人とは馬が合う」というのは、周波数が合うという意味です。

 

だから心が通じ合って、ツーカーの関係になれるということです。

 

神様とツーカーの関係になる。

 

その為には、こちらが神様に周波数を合わせる必要があります。

 

周波数を合わせる為に、邪魔になる「我」を鎮める。

 

その為に清掃瞑想が有効なのです。

 

 

神様は、いつだってあなたをご覧になっています。

 

あなたが何をしても罰はお与えになりませんが、ジッとご覧になっています。

 

 

神様があなたの願いを聞き入れるかどうかは、あなた次第です。

 

変わりたいと思ったら、掃除瞑想を励行してみてください。

 

いつしか、清々しい気持ちになっている自分を発見できることでしょう。

 

その時に、あなたは神様からのメッセージの受け手となるのです。

 

 

 

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「よく眠れるようになった」「頭痛がしなくなった」と評判の、

 神様が宿ると言われる有機真菰の枕

| 気づきと学び | 15:04 | comments(0) | - | - | - |

不安症候群に米麹を

 

今、「コロナ恐怖症」が増殖中?

 

体験者から、そんな話を聞いた。

 

暑い日に緑道を歩いていた時に、同じマンションに住んでいるおじいさんから

 

マスクをしていないことを厳しく叱責され、

 

「そんな風だから、娘が嫁にも行かずふらふらしてるんだ!」と、

 

関係ない事まで言い募られて、悔しい思いをしたのだとか。

 

 

ウツになってしまった私の友人も「コロナが怖い」と言う。

 

細い道で(どの位細い道だったのだろう?)、

 

マスクをしていない若い女性が二人で立ち話をしていたのに出くわした時、

 

思わず足が止まってしまい、今来た道を戻ろうと思ったらしい。

 

でも結局それもできず、息を止めてそこを走るようにして通り過ぎたのだとか。

 

 

「本当は、言おうと思ったんだ」

 

「何を?」

 

「何故マスクをしてないんですかって」

 

「え〜、だって、外なんでしょう?」と言うと、強い調子でこう言われた。

 

「外だって、今マスクをしてないのは非常識でしょう!?」

 

 

非常識。そうかな?

 

「マスクをしていない理由が、何か有るのかもしれない」と私なら思う。

 

その理由は何だろうとは思うけれど、

 

人通りの少ない外でマスクをしていないことを、非常識とは思わない。

 

話しをしている相手には、思いやりが足りていないとは思うけれど、

 

その二人はどちらもマスクをしていないのだから、どっちもどっちである。

 

 

彼はそこまで感情を揺さぶられるから、ウツになったのだろうし、

 

ウツの状態にあるからこそ、考え方もセンシティブになってしまうのだろう。

 

 

それについて今朝、

 

私のもとにとても良い情報がもたらされた。

 

「恐怖心があるひとは、腸が汚れているから「米麹水」を飲むといい」。

 

私は元々恐怖心が薄い方だが、ここ数年、米麹を切らしたことが無い。

 

ミネラルを取ることは、もちろん基本中の基本だが+米麹の習慣を続けている。

 

 

 

日本語には「腹黒い」「腹を立てる」「腹にいちもつを持つ」「肝が据わる」など、

 

感情と腹=腸が直結していることを、

 

私たちの先人が知っていたことを感じさせる言葉が多い。

 

侍は腹にいちもつ(嘘偽り)が無い事を証明するために、腹を切った。

 

だから切腹は、侍に取って名誉なことであった。

 

腹を切らせてもらえない侍も居たのだ。

 

疑われた侍の名分を証明する、最後の最大最高の機会だったからこそ、

 

切腹の儀式は、鄭重に尊厳を持って行われた。

 

 

 

そして幸せを感じる、

 

所謂「幸せホルモン」が腸で作られることは、今や医学の常識である。

 

その「因子」が腸で作られ、脳に送られてホルモンとして働き始める。

 

腸で因子が作られなければ、その人は幸せを感じることはできない。

 

 

 

前にも書いたが、精子と卵子が受精し細胞分裂した後に、まず腸が作られる。

 

そして腸の細胞から、心臓や脳など全ての臓器が作られていく。

 

腸は私たちの細胞の、基本中の基本なのである。

 

腸の状態が悪くなれば、臓器のどこかに病気として現れるが、

 

最終的に皮膚に現れる。

 

だから肌が荒れたら、まず腸に着目する必要がある。

 

幾ら高いクリームを塗っても、薬を塗っても改善しないのは当たり前である。

 

何故なら、その原因は腸内に有るからだ。

 

 

腸が見えないが為に、人類は腸を疎かにしてきてしまった。

 

現代人に病が多発する大きな原因のひとつが、それである。

 

だから健康で最後まで生きたいと思ったら、腸に注目すべきなのである。

 

 

今朝もたらされた「コロナウィルスを、異常に怖がる人の腸は汚れている」

 

「それを正常化するには、米麹水を飲むことだ」というのは、

 

至極納得のいくことである。

 

何故なら日本人は古来より

 

「天地(あめつち)が作り上げたお米」から、エネルギーを摂取してきたからだ。

 

お米から天地のエネルギーを取っていたからこそ、

 

一汁一菜でも健康を保つことができた。

 

現代人はそういう当たり前のことを忘れて、

 

栄養学という「学問で健康を作ろうとしている」ところに、根本的な間違いがある。

 

 

その「米麹水」の作り方を紹介しておこう。

 

米麹100gに対して500ccの水を加える。

 

それを冷蔵庫で1昼夜寝かせて、翌日1日かけて飲み干す。

 

米麹水は、同じ麹から三日分作ることができる。

 

三回利用した麹は、ヨーグルト(できれば豆乳ヨーグルト)に入れたりして、

 

捨てずに二次利用する。

 

それを繰り返す。

 

 

あれこれ考える前に、やってみたらいい。

 

学びの世界は「実験科学」である。

 

実際にやってみないと、何も掴むことはできない。

 

「良いのかな?」「どうなんだろう?」と考える時間が有ったら、

 

行動することを優先しよう。

 

考えて過ごす時間が、もったいないではないか。

 

考えてばかりいる人は、自らの成長を阻害していることに気づく必要がある。

 

「行動する」その先にこそ「答えがある」。

 

頭を封印して、行動してみることだ。

 

 

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健康な体形成に必須のミネラル ←クリック

 

| 気づきと学び | 11:25 | comments(0) | - | - | - |

コロナ欝にならないための五つの習慣

 

心のポケットが、一杯になってしまった友人。

 

「ああ、このままではダメになる!」

 

そう思った彼は、車で郊外の緑の中へ。

 

そして車の中で号泣。

 

 

 

 

 

 

 

思わず叫んだ言葉が「もう、イヤだ〜!!!」。

 

それで、気がついた。

 

爐△◆俺は嫌なんだ”って。

 

 

 

心が叫びたいことが分かると、人間ホッとする。

 

モヤモヤを、言葉にできないことが重なると鬱になる。

 

 

泣けるうちは大丈夫。

 

泣くことで、心は開放されていく。

 

 

ひとしきり泣いて、久しぶりにお風呂に入ったら、

 

また何かが抜けて、楽になっていくのを感じたらしい。

 

それまでは、面倒だからとシャワーで済ませていたそうだ。

 

欝になったことがあるあなた、

 

シャワーだけで済ませていなかっただろうか?

 

シャワーは汚れを落とすだけ。

 

お風呂にはいろいろな効用がある。

 

 

朝陽を浴びる。

 

軽い運動をする。

 

声を上げて泣く。

 

お風呂にゆっくり入る。

 

水分を摂る。

 

 

爐覆鵑、気分が重いなあ”と思ったら、やってみてください。

 

思いの他、効果がある五つの習慣。

 

 

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お風呂用ミネラル・ミネラルスパ

地に足がついていない時、自分に自信が無い時に。

疲れをリリースしたい時に。

体内毒素をデトックスしたい時に。

 

 

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 10:53 | comments(0) | - | - | - |

あなたを光り輝かせるために

 

魂霊の成長のために、

 

今月何をしたら良いかというと、

 

「自由になる」、この言葉につきます。

 

 

その為に、

 

他者に知られたくない「あなたの弱さ」を手離す。

 

常識という、あなたの頭に沁み込んでいる、誰かが作った価値観を手離す。

 

両親の「しつけ」によって、身につけてしまった「思考の縛り」を手離す。

 

「良い悪いという二極的な考え」を手離す。

 

 

重い頭と体では、令和の波に乗ってはいけません。

 

ああだこうだと「考えてばかり」いる、その頭を黙らせる。

 

思考はあなたを傷つけ、貶めるだけだから。

 

その思考によって、あなたはどれほど自分を傷つけてきたことだろう。

 

 

2000年頃から、徐々に波長は変わってきている。

 

競争して頑張る時代から、自分の世界を創り上げる時代へ。

 

それから20年も経っているのに、未だ自分を変えようとしない頑固な人も居る。

 

脳が、ルーティーンを好むからだ。

 

いつもやっていることをやることを、求めてしまう。

 

変わらないこと、安定を求めてしまうのは「脳の癖」である。

 

その脳の思考が、あなたの成長を阻害する。

 

 

 

思い出してほしい。

 

2003年に、何故SMAPが「世界で一つだけの花」を歌ったのか。

 

 

そして10年後の2013年に、

 

何故、映画「アナと雪の女王」が公開になったのか。

 

 

それらは、これまでとは違う価値観の時代が来ることを

 

知らせるための「夜明けを告げるアラーム」だった。

 

それに、あなたは気づいただろうか。

 

 

もう一度「世界に一つだけの花」の歌詞を見てほしい。

 

世界に一つだけの花

【作詞】槇原敬之【作曲】槇原敬之

NO.1にならなくてもいい
もともと特別なOnly one

花屋の店先に並んだ
いろんな花を見ていた
ひとそれぞれ好みはあるけど
どれもみんなきれいだね
この中で誰が一番だなんて
争う事もしないで
バケツの中誇らしげに
しゃんと胸を張っている

それなのに僕ら人間は
どうしてこうも比べたがる?
一人一人違うのにその中で
一番になりたがる?

<中略>

小さい花や大きな花
一つとして同じものはないから
NO.1にならなくてもいい
もともと特別なOnly one

 

 

 

アナ雪の女王エルサは、魔法を使えるという自分の個性を、

 

親が周囲のひとに知られたくなかった為に、

 

封印し、隠れるようにして生きていた。

 

親の言うことを素直にきいて。

 

他の人たちと違う自分を否定しながら。

 

 

そして両親が事故によって亡くなった時、エルサの運命の歯車が動きだした。

 

 

「これからは自分を隠さない」と

 

彼女が決心した時に歌った「Let it go(ありのままで)」が

 

世界中で大ヒットしたのも、

 

これまでの価値観とは違う時代が来ることを知らせていた。

 

 

横並びの競争社会から、ひとりひとりが光り輝く時代に。

 

だから、自分に訊いてみよう。

 

これまでの人生を振り返って、

 

「何をしている時が、一番楽しかった?」って。

 

 

考えただけで、ハートのチャクラがわくわくすること。

 

「それをやめてしまったのは、何故?」

 

今なら、その鎖を自分の意志で切ることができる。

 

もう一回始めてみよう。

 

あなたの魂霊が、わくわくすることを。

 

 

 

 


 

| 気づきと学び | 00:39 | comments(0) | - | - | - |

失敗するということは挑戦するということだ。


リスクを取るだけでなく、

新たな視野、意見、人生を受け入れよう。

落胆せず、ためらわず、全力を尽くす。


失敗をするということは、挑戦するということだ。



    

| 気づきと学び | 14:08 | comments(0) | - | - | - |

負の巡りについて説明しましょう

 

「オリンピックは無くなるらしい」という噂が、

 

昨年広まった時に、

 

このオリンピックは、絶対に開かなければならない。

 

だから、けっしてこういう噂を広めてはいけない。

 

その噂話を拡散している人たちは、

 

「彼ら」の活動を後押ししていることになる。

 

だから、絶対にやってはいけない。

 

と書きました。

 

 

今なら、少しその意味が分かるでしょうか。

 

今年、オリンピックが無くなりました。

 

何故?

 

新型コロナ・ウィルスの為、ですよね。

 

 

ここまで説明すれば、お分かりでしょうか?

 

オリンピックが無くなるという噂を広めた人たちは、

 

このウィルスを世界中に広めることに力を貸したのです。

 

 

 

噂を広めた結果、「あなた」はどうなりましたか?

 

そのウィルスの為に、苦しい思いをしている。

 

 

「巡り」というものは、このようにして起るのです。

 

何気なく無意識に思ったこと、取った行動の結果が

 

自分の所に戻って来る。

 

 

 

「私は拡散しなかったのに、

 

何故苦しい思いをしなきゃならないのですか?」

 

そう言うひとは、余りにも未熟です。

 

 

オリンピックを潰すことを、止められなかったではありませんか。

 

それが理由です。

 

止められなかったということは、

 

宇宙の法則からすると「後押し」をしたことになるのです。

 

このセオリーを、脳はなかなか理解できません。

 

 

 

クラスにいじめっ子がいました。

 

そのいじめっ子に加担した子たちと、

 

そのいじめっ子には加担しなかったけれど、

 

見て見ぬふりをした子たちが居ました。

 

この見て見ぬふりをする行為が、

 

このいじめっ子のいじめを助長させます。

 

 

良いとか悪いとか、責任問題とかという、

 

脳の階層で言っているのではありません。

 

だれも止めなかった⇒次なるいじめが行われた。

 

 

宇宙には「条件付きの概念」は存在しません。

 

ここがとても重要です。

 

 

「実際に加担しなかったんだから、加担した人よりはいい」とか、

 

「加担した人より罪は軽い」とか、そういうことはありません。

 

それはジャッジの為に、方便として人間の脳が作りだした物差しです。

 

宇宙に有るのは、「いじめをやめさせたか否か」という事実だけです。

 

 

「思っただけで拡散しなかった」とか、

 

「書いたのは1回だけだし」とか、

 

そんな「言い訳」は、実相の世界には通用しません。

 

 

私たちの脳は、結果は認識できますが、

 

その原因が何なのかを突き止めるほど賢くありません。

 

だから何か起こった時に、何故そうなるのか理解できずに苦しんだり、

 

他人のせいにしたりしてしまうのです。

 

 

「誰も止めなくても、そのいじめっ子が自分でやめたら良い。」

 

これは「正論」です。

 

これもまた脳の階層なので、

 

ここで説明していることと、同じ土俵に上げることはできません。

 

 

世界はこれから、

 

力を盛り返す為に相当なエネルギーを要します。

 

日本には、オリンピックを延期する為の負担金が課せられます。

 

やめるにしても状況は同じです。

 

ダメージは、各国の中で一番大きいでしょう。

 

私たちがオリンピックを開催できなかった、

 

つまりウィルスを拡散することを容認した結果ですから、

 

その波をかぶるのは当たり前です。

 

 

経験して、学んで、それを次にどう生かすか。

 

次の階層に進もうとしている三次元で行われているのは、これだけです。

 

体験、反省、修正、体験、反省、修正・・・・・・・・・。

 

 

 

体験、恨み、復讐、体験、恨み、復讐、・・・・・・・・。

 

こういう選択をしている国もありますが、学びの階層が違うのです。

 

低いとか高いではなく、ただそういうことです。

 

 

彼の国にも、少数ですが、この階層を選択したくないのに

 

何もしていない人たちは、苦しんでいます。

 

何故苦しいのか、もうお分かりですよね。

 

見て見ぬ振りをしているからです。

 

 

それとは反対に、大きな勢力と闘っている人たちもいます。

 

それもまた少数ですが、

 

高校生(春から大学生になりました)から大人まで、多岐に渡ります。

 

この方たちは、三次元で非常に厳しい体験をしていますが、

 

その分、魂霊の成長はとんでもないレベルです。

 

 

「ヤマト縁の魂の人が1〜2割程度居る」と以前言ったのは、この人たちの事です。

 

山火事の中に、単身飛び込んでいくようなものです。

 

凄いですよね。

 

 

 

| 気づきと学び | 12:52 | comments(0) | - | - | - |

コロナうつ?TVうつ?

 

「友人がウツになりまして」

 

映画のタイトルのパクリです(笑)

 

 

でも、半分は本当の話。

 

ウツになる前に、気づいて電話くれたから良かったけれど、

 

気づかなかったら、確実にウツになっていたところでした。

 

 

彼も、TVの影響を受けてしまったひとり。

 

「コロナうつ」

 

いや、「TVうつ」

 

生真面目なひとほど、なりやすい。

 

 

もう一度書きますね。

 

あなたの中に怖れを植え込んでしまうので、

 

ニュースやワイドショーは見ないほうがいい。

 

友人も、このダメージがとっても大きかった。

 

 

様々に色づけした、ウィルスの画像も見ないほうがいい。

 

あれは、コロナウィルスではありません。

 

見た人にショックを与える為に、わざわざ着色した単なるイメージ画像です。

 

あんな画像を見ていたら、友人のような状態になるのは当たり前です。

 

 

乾燥野菜作りを紹介したのも、

 

みんなの歌声を紹介したのも、

 

誰かが植えてくれた春の花を紹介したのも、

 

「楽しいことをしよう!キャンペーン」

 

 

こういう時にこそ、あなたが楽しめるものを探そう♪

 

あなたの心に、怖れを植え付けるものを遠ざけて、

 

あなたの心が、喜ぶようなモノを見つけてみよう。

 

 

日本人は社会に合わせることに必死で、自分に優しくすることを忘れてしまいました。

 

だから、自分が何が楽しいのか分からない。

 

それを修正する、絶好の機会が今来ている!

 

 

何もしたくなければ、しなくていい。

 

思いっきり寝たかったら、飽きるほど寝続けてみたらいい。

 

あなたが幸せで居ることが、周囲の人を幸せにする究極の極意です。

 

 

 

 

| 気づきと学び | 11:28 | comments(0) | - | - | - |

苦しき時には、楽しみを知れ

 

禊の行法を体系化した神道家である


川面凡児(江戸末期〜昭和4年没)の言葉をご紹介しましょう。

 

 

「苦しき時には、楽しみを知れ。

 

楽しき時には戒めあれ。

 

苦しき時に楽しきを知らず、

 

楽しき時に戒めなきものは危うし。

 

荒ぶる魔(まがつび)に誘われつつあるものと思へ。」

 

 

祖神垂示の道

 

第二編 建国の精神 神と我=我と神より

 

 

 

| 気づきと学び | 16:14 | comments(0) | - | - | - |

いつだって良いことはある

 

全ての出来事には、暗い面と明るい面がある。

 

暗い面ばかり見ていると、心が小さくなっていく。

 

明るい面ばかり見なさいとは言わないけれど、

 

「暗いことばかりじゃない」ということが分かると、心が軽くなる。

 

 

例えば昨日のスーパームーン。

 

生まれてから、あんなにも美しく、心が震えるような満月は見たことが無い。

 

美しい真珠のようにも見えたし、

 

高温で熱せられて白色に光る鉄の球のようにも見えた。

 

あの月が自ら光っていないなんて、信じられないほどの輝きだった。

 

月は、太陽の光をうけて光を放っている。

 

宇宙に、ひとりぽっちで浮かんでいるわけじゃない。

 

月と太陽と地球は「三位一体」。

 

 

月のオーラがブルーなんだということも、初めて知った。

 

月は水の氣なのだから、当たり前と言えば当たり前だけど、

 

頭の理解と、実際に体験したものは階層が違う。

 

 

昨日のスーパームーンは、地球に向けて浄化のエネルギーを放ってくれていた。

 

有り難くて、感動して、涙が出た。

 

 

地球の為に、ツクヨミの命が頑張ってくれている。

 

いつもはよそよそしい月だけれど、

 

コロナウィルスで弱っている地球と人々の心を癒す為に、一生懸命頑張ってくれていた。

 

そのまま地球に落ちてきそうなほど、近くて美しかったから、

 

手の平に受け止めて、心の扉を開けてそっとしまっておいた。

 

だから今、ツクヨミの命は、私の心の中で輝きを放っている。

 

 

夜中の2時17分頃、北西の方角から南東に向けて、UFOが月の下を横切っていった。

 

3時頃には、反対の方向へ向かっていった。

 

 

このブログを読んでいる人の中に、

 

今でもUFOの存在を疑っている人が居るのだろうか。

 

UFOなんて当たり前に現れる。

 

 

あのオーバルな目をした宇宙人は、ハリウッドが作ったフェイクだけれど。

 

宇宙人が襲ってくるとか、宇宙人は怖いものだとか、

 

私たちが恐がるようなイメージ操作を、ハリウッドはやっている。

 

人々の心をコントロールしたいのだろう。

 

 

私たちはまだ、月にまでしか行けていない。

 

テクノロジーの差は歴然としている。

 

地球を襲うなら、もうとっくの昔に襲ってきている。

 

 

彼らは「かつての仲間」の所に現れる。

 

見えない人と見える人が居るのは、その為だ。

 

関係ない人とは「通信ツール」を持っていないのだから、見えるはずが無い。

 

 

今夜は月齢15.7だから、

 

満月から少し欠けるけど、

 

地球の為に、まだまだ美しい光を放ってくれているかもしれない。

 

 

月のエネルギーを怖がる人も居るけれど、

 

地に足が着いていない人、つまり産土様と繋がっていない人はそうかもしれない。

 

氣が頭に上がっていてフラフラしていたら、月の引力に引っ張られるから。

 

そういう体験をするのも、いいんじゃないかな?

 

地球には、体験する為に生まれてきているのだから。

 

 

 

 

 

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