より善き未来のために

今年はどんな年?

今年は、継承と結びの年となることでしょう。

 

天皇陛下の代替わりで、私たちに見せて下さっているように、

 

親から子へ、過去から未来へ、結びと継承が行われる年です。

 

 

それは個々の中でも行われます。

 

これまで、魂霊が求めているみちと違うみちを歩んできた人には、

 

正しく修正するための年となることでしょう。

 

これまでグループが地道に頑張ってきて、ようやく昨年の〇白歌合戦に出られたのに、

 

年明けに自分の過去の在りようが顕かになって、

 

ひとり芸能界を引退しなければならなかった彼のように。

 

 

一度ガラガラポンになるのは、罰とか因果応報とかそういうことではなく、

 

修正しなければ継承できないからです。

 

それは愛なのですが、それを理解するのは少し大変かもしれませんね。

 

 

平成の御代から次なる元号の御代へ。

 

これは、2018年から2019年に年が変わるのとは、ちょっと意味が違います。

 

「新天皇の即位と同時に発表されるべき元号を、

 

三次元的な都合の為に、1か月前倒しで発表するのはけしからん」

 

と言っている方々はそれをご存知なのでしょうね。

 

 

元号は未来の弥栄を祈ってつけるのですが、使われる文字通りにはいきません。

 

結果的に、未来を予測する形になる場合が多いようです。

 

陛下もおっしゃったように、平成は災害が多かった御代でした。

 

平かには成らなかった。

 

新しい元号に「安」が使われたら、一度身を引き締めた方がいいかもしれませんね。

 

 

私たちは、これまでとは全く違うエネルギーの中へ移行していきます。

 

そのための「切り代わり」を行う年が、今年です。

 

その為に起こる現象は、あなたにとっては、一見辛いことのように思えるかもしれません。

 

ですが、生きざまを修正するためのチャンスですから、何事も前向きに捉えるとよいと思います。

 

切り替えられなければ、時代のエネルギーが変わっても、あなたは過去の時代に残ることになる。

 

魂霊の成長にブレーキが掛かってしまう。

 

韓国はこのままでは、過去の世界に残ることになるでしょう。

 

 

私たちがこの世に生まれてきたのは、

 

あの世では体験できない魂霊の成長の為の体験から学ぶため。

 

ですから魂霊の成長にブレーキを掛けるのは、もったいないのです。

 

それは、生まれてきたこと自体を否定することになるから。

 

 

魂霊が成長したいと思っていて、あなたが抵抗するとちょっと辛いかもしれません。

 

自分の中に二人の人格が居て、綱引きをしているようなものですから。

 

 

そして2020年が、あなたにとって「暁の御代」となるかどうか。

 

今年がちょっと「頑張り時」ですね。

 

ちょっと大変ですけど、

 

後から振り返って、「よかった〜」と思えるような年にしたいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 15:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

金大偉トークセミナー

トークセミナー:
TOKYO GOLDEN TALK」第24
「再現芸術家の使命」〜絶えず源流を探り、疑う〜

 

 

2019118日(金) 19:00開場 19:30開始

第一部 講義: 池田卓夫 (音楽ジャーナリスト)
第二部 対談: 池田卓夫、金 大偉(音楽家、映像作家)

 

講義概要:主にクラシック音楽を聴き、文章にあらわす作業を高校生の頃から、40年以上続けている。シンガーソングライターは「創作芸術家」と「再現芸術家」を兼ねているが、クラシックの演奏家は数百年前から生き残ってきた名曲から同時代の最新作に至るまで創作者(作曲家)が別にいて、どんなにスターとしてもてはやされても、再現芸術家の枠を超えることはできない。自らを作品の下に置き、作曲当時の演奏方法や慣習、音の高さ(ピッチ)や時代精神、社会背景などを探り続け、作曲家が楽曲にこめた意図を最大限、現代の私たちに伝えるための気の遠くなるような作業と、その持つ意味の一端を他ジャンルの音楽ファンの皆様にもお伝えしてみたい。

 

池田卓夫 Ikeda Takuo 略歴:1958年東京生まれ。1981年に早稲田大学政治経済学部政治学科を卒業、新聞記者となる。企業や株式相場、金融政策の取材を国内外で続け、フランクフルト支局長時代には「ベルリンの壁」崩壊や東西ドイツ統一を現地から報道。帰国後は音楽担当の文化部編集委員を16年にわたって務め、最後はデジタルコンテンツの制作に携わった。201810月に独立、「音楽ジャーナリスト@いけたく本舗」の名称で個人事業主を届け出、商標登録を申請した。現在はコンサートやオペラの執筆、制作、解説MC、通訳、音楽コンクール審査などを手がける。地域文化への助言も積極的に行い、東京・台東区芸術文化支援制度アートアドバイザー、福島復興・復活支援オペラ「白虎」(加藤昌則作曲)のエグゼクティブプロデューサーも務めている。公式ホームページ; https://www.iketakuhonpo.com/

 

大偉 Kin Taii 略歴:中国生まれ。来日後、独自の技法と多彩なイマジネーションによって音楽、映像、美術などの世界を統合的に表現。様々な要素を融合した斬新な作品を創出している。音楽CDや映像作品多数リリース。最新CDは『マンチュリア サマン』、著書『光と風のクリエ』発売中。http://www.kintaii.com

 

 

会費:2,000円(ドリンク付)  

 

主催・企画:新しい表現の会

 

場所:游龍の館 EXLOUNGE  http://www.facebook.com/exlounge   
TEL 03-3479-7208(当日のみ)
渋谷区神宮前4-24-5 2F  
表参道&原宿よりそれぞれ徒歩7分

 

予約、問合わせ:newexpressionfromasia@gmail.com 新しい表現の会

予約、申し込みフォーム:
https://docs.google.com/…/1oEd5CeOq6eO9zgZBJAF_FO…/viewform…

 

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| 金 大偉 | 23:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

お金が無いから貧しいのではない

https://youtu.be/YRKUA6pjbiY

 

「世界でもっとも貧しい大統領」と呼ばれた、ウルグアイの第40代大統領、

 

ホセ・ムヒカ氏(愛称エル・ペペ)のことを知っていますか?

 

本当は「もっとも貧しい」ではなく、「もっとも、豊かな心の持ち主」なのですが。

 

 

若い頃は過激な方法で国を変えようとしたエル・ペペは、

 

それが間違いだったことに気づき、政治の世界から変えていこうと自ら立ち上がり、

 

2010年に第40代ウルグアイ大統領になりました。

 

その時に公表した資産が、約18万円の車だけだったことに人々は驚きました。

 

 

大統領になってからも、給料の9割を社会福祉団体に寄付し続けた彼は、

 

世界中に、貧困とはお金が無いことではなく、孤独であることだと説きました。

 

世界を変えることを諦めてはいけない、とも。

 

 

 

「私は、日本では30%の若者しか投票に行かないと聞きました。

 

政治を放棄すれば、少数の人がそれをコントロールすることになるのです。

 

魔法が世界を変えてくれるなんて、思わないでください。

 

同じ考えを持つ者が共に行動することで、望みが叶うのです。」

 

 

「ハイパー消費社会は私たちを幸せにはしない。

 

私たちは幸せになる為に、地球に生まれてきたのだ」

 

 

「日本人は魂を失った」

 

貧しい時代に、ウルグアイで賢明に働いた、日本人の姿を知っているからこそ言える言葉だ。

 

 

 

エル・ペペは、どんな時でもネクタイを絞めなかった。

 

それは「私たちまで、イギリス紳士のようにネクタイを絞めなければならない。

 

それは世界に強制されたものだからだ。

 

日本人ですら、信用を得る為に着物を放棄しなければならなかった。

 

みんなネクタイを絞めて、変装しなければならなくなったんだ」

 

 

エル・ペペは、お金を得る為に、自分を殺して変装はしない。

 

ネクタイをしないことが、ハイパー消費社会を拒絶し、

 

ギリギリのお金しかなくても豊かに生きるという、彼の生きざまを象徴している。

 

 

自分は、仲間と共に、自分の道を生きる。

 

誰も傷つけず、自分も傷つけず。

 

 

 

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 06:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

あなたは、被害者意識で苦しんでいる?

あなたは、被害者「意識」で苦しんでいる。

 

 

あなたは被害者、なのだろうか?

 

では、加害者は誰なのだろうか?

 

 

そのひとは、あなたに何をしたのだろうか?

 

あなたは、そのひとに何と言いたいのだろうか

 

 

あなたは、

 

被害者、なのだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 18:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

在米の韓国系アメリカ人の男性(88)の手紙

https://www.sankei.com/smp/world/news/181201/wor1812010006-s1.html​

 

私は1930年に朝鮮で生まれ、50年代の大学留学以降、アメリカに住んでいます…以前、あなたがグレンデールの公園にある『慰安婦』像を訪問するニュースを見ました

 

 在米の韓国系アメリカ人の男性(88)が、米民主党の下院議員、アダム・シフ=カリフォルニア州=へ宛てて送った手紙は、こう始まっている。書いたのは、新たにサンフランシスコ市で、中国系団体による『慰安婦』像などの寄贈受け入れが議論になっていた昨年8月のことだ。

 

《(日本統治下の朝鮮の)朝鮮語の新聞で、私は「軍隊のための性労働者」の求人広告を見たことを覚えています。もしも、日本軍が本当に自宅や路上で無理やり朝鮮の少女を連行したのならば、わざわざ、こんな新聞広告を出す必要があったでしょうか?》

 

 

 《1980年代に「吉田清治」という怪しげな背景を持つ男の本が韓国語にも翻訳されて出版されました。彼らは『戦争中に朝鮮女性が“性奴隷”として日本軍に強制連行された』と主張しましたが、それまで韓国で、そんな話はまったくなかった。果たして、日本軍が秘密裏に何十万もの朝鮮女性を連れ去ることなど可能でしょうか?》

 

 

 男性は、日本統治時代の朝鮮に生まれ、旧制中学在学中に終戦。戦後はソウル大学法学部を出て朝鮮戦争に従軍。米大学に留学して米国籍を取り、長年、アメリカの多国籍企業で国際金融関係の仕事に携わってきたビジネスマンだ。その2年前には、オバマ政権で駐日大使を務めたキャロライン・ケネディ宛にも同様の手紙を送っている。

 

 「本当は日本人がすべきことでしょう。だが、僕はウソを見過ごせない。戦時中、僕の街や親類でも、慰安婦にさせるため“軍に強制連行された若い女性”の姿なんて見た人は誰ひとりいないのだから」

 

中・韓系ロビーが結託

 慰安婦問題や徴用工問題をめぐる“歴史戦”は、今やアメリカが主戦場になっている感がある。

「反日」で結託する韓国系と中国系ロビーが政治家や地方自治体に圧力をかけて各地に『慰安婦』像や碑を建てさせ「性奴隷」「人身売買」などという言葉で煽(あお)り立てる。

 

 米公立高校で使われる一部の世界史教科書には「約20万人の女性を慰安所で働かせるために強制的に徴用した」などという虚偽の記述が堂々と掲載される。

 

 ニューヨーク・タイムズスクエアの電光掲示板には、徴用工問題をめぐって「軍艦島は地獄島」などという韓国映画の意見広告が流される…。

 

 ウソがウソを呼んでひとり歩きし、まるで人間の所業とは思えない“日本軍の悪行”が吹聴され、とどまることをしらない。なぜ、直接関係がないアメリカで、虚構の物語が、これほどまでに流布されるのか。

 

 手紙を出した韓国系アメリカ人の男性はいう。「韓国側の行動は、組織的で非常に統制が取れている。政府や現地の在外公館が後ろでコントロールしているのは間違いないでしょう。彼らは、居留民や宗教の団体を通じて住民に浸透していく。元慰安婦のおばあさんを連れてきて、ワーワー泣かせる。組織だった献金をさせて政治家を動かす…。『反日』で一致する中国系とも連携しています」

 もともとは、こうした問題にさほど関心がなさそうな若い3世、4世らも取り込んでいく。「洗脳ですよ。鉦(かね)や太鼓をたたいて『あなた方の父祖は、日本にとてもひどい目に遭わされたんですよ』とあらゆる場所、機会を通じて『反日』を吹き込み続けるんです」

 

 

 「負け続け」の日本

 対して、日本側の動きは鈍く、負け続けているという。男性は、「何事にも事なかれ主義で、まとまった対応ができていないし、積極的な反論メッセージを発信できていない。その結果、多くのアメリカ人は『日本は知らん顔で、ほおかむりしている』と感じている」と手厳しい。

 

 

 サンフランシスコ市の問題をめぐっては、日本の政府関係者から、この男性に市議会の公聴会で反対意見の証言をしてほしい、という打診があったという。ところが、内情を聞いてみると「反対」はこの男性1人だけ。「日本の“根回し不足”を感じました。しかも、証言できる時間は2、3分しかないという。これでは最初から“負け”に行くようなものですよ」

 

 男性は、身の安全も考えて出席はせず、反対意見を書面で提出するにとどめた。圧倒的多数の韓国系住民が「賛成」するなかで、実名で「反対」を表明することは家族や親類にまで累が及ぶ可能性がある。

 男性は、アメリカでの一連の「反日」行動を放置すれば、ますます世界へ広がってゆくだろう、という。それが、東アジアにおける米・日・韓の連携を弱体化させることになり、中国や北朝鮮の“思うツボ”になることを憂慮する。

 

(産經新聞文化部編集委員 喜多由浩)

==================================

日本国内外で捻じ曲げた「歴史」がアメーバ―のように増殖している。

 

韓国では日本について、この方のように正しい歴史を語ると、次々に世論に潰され、訴追されたりする。

 

正しいことを言うことが許されない、恐ろしい国。それが韓国の一面でもある。

 

同じことをしていても、北朝鮮なら誰も驚かない。

 

捻じ曲げた歴史を国民に植え付ける。そういう国だと誰もが知っている。

 

韓国は「自由」という仮面をかぶりながら、国民の自由を抑圧している。

 

親日の姿勢を顕かにすると、国から「鉄槌」が下る。

 

自由に自分の気持ちを表現できない国、それが韓国だ。

 

今も恐ろしい強権を振りかざして、国民を苦しめている。

 

 

韓国には、通称「親日罪」という法律が存在する。

 

日韓併合時代に「親日反民族行為者」だったというレッテルを国が張り、

 

そのひとの子孫から、国が土地を取り上げた例がある。21世紀の今現在の話だ。

 

何故?と思うだろうが、その土地は日本に組して儲けた金で買ったものだから、だという。

 

そしてそれを継承した孫やひ孫から、問答無用で財産を取り上げる。そういう法律だ。

 

 

「親日人名事典」というものが、韓国には存在する。

 

毎年過去を振り返り

 

一方的に「親日」のレッテルを張られた人たちの名前が、掲載されていく。

 

そしてこの事典に名前が載った人たちの子孫は、世論から袋叩きにされる。

 

 

2017年、ある有名な30代の俳優が、マスコミのカメラの放列の前に立たせられ、

 

「自分の祖父がしたことを恥じている。申し訳ない。」と国民に向かって謝罪させられた。

 

これはもう、恐怖政治以外の何ものでもない。

 

 

この記事に紹介されている「真実を手紙に書いた」方は、アメリカ国籍だからできたのであって、

 

韓国内に住んでいるお年寄りたちは、仕返しが恐ろしいから口をつぐんで真実はけっして語らない。

 

実際「日本時代がよかった」と話した95歳の老人が、ねじ曲がった歴史観とイデオロギーを

 

国によって植え付けられた男(38)によって、殴り殺されている。2013年のことだ。

 

 

どのように調べても、日本軍によって強制的に連れて行かれて慰安婦にさせられたという事実は、

 

見つからなかった、という本を書いた韓国の学者が訴えられ、今も抗争中である。

 

 

「当時を知っている方々」が、どんどん亡くなっている。

 

その声が埋もれてしまわないように、こうして書き移しておくことが必要だと考える。

 

この方を取材してくださった喜多由浩さんんにも、心からの感謝を申し上げる。​

 

 

 

| 日本の誇り | 07:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

祓い刷毛をお作り致しました

陽の氣本舗からのメッセージをお伝えさせて頂きます。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今年は、新天皇が誕生致します。
「親から子へ」「過去から未来へ」という継承の年でもございます。

継承の年を経て、2020年からはいよいよ「新たな暁の世」の始まりでございます。

そのような時には、何かと身辺があわただしくなるようでございます。
お客様が厄災に巻き込まれず、弥栄の道を歩まれますよう、

浄化のための祓い刷毛を、心を込めて作らせて頂きました。

 

祓い刷毛

皆様のお役に立てましたら、幸いでございます。陽の氣本舗

 

 

 

| 陽の氣本舗 | 19:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

国難に気づかない男

人のせいにすると成長しない。

 

人のせいにすると信用を無くす。

 

人のせいにすると仕事が上手くいかない。

 

人のせいにすると周囲との関係が上手くいかない。

=========================

 

これは日高さんという、銀座のママの言葉です。

 

実業界で成功した人としない人を、真近で見てきた方だけありますね。

 

きちんと、人の在りようを見ている。

 

 

この言葉を読んで、韓国政府の姿を思い浮かべるのは私だけでしょうか。

 

今般のレーダー照射問題の対応にしても、

 

余りに幼稚すぎて異常としか言いようがありません。

 

 

なぜこんな愚かなことをするのか?

 

それは「後ろめたい」からでしょうね。

 

 

ルールに反したことをやっているのを見られた時に、言い訳に終始するひとがいますね。

 

それでつい嘘を言ってしまうから、引くに引けない。

 

その先にあるのは「嘘の上塗り」だけ。

 

そして、自分が作ったアリ地獄に落ちていく。

 

 

「日本に謝罪を求める」と言わせられている

 

韓国国防部報道官の女性が不憫でなりません。

 

多くの国民も、韓国に分が無いことを分かっている中で、

 

こんなことを言わなければならないのですから。

 

 

 

ですがこれを、半島では2000年間やってきているのですから、

 

これ以外の対応の仕方が分からないのかもしれません。

 

 

 

https://youtu.be/hXJEZSVaWcc

韓国側が発表した「反論を繰り広げた」という映像を見ると、

 

内容の無さに、思わず笑ってしまうのですが、

 

実に興味深いのは、

 

これが韓国側からの「切なるメッセージ」であることです。

 

そのメッセージとは、

 

「どうかこれを、政治問題にしないでください。

 

クローズドな実務者間での話し合いにしてください。」というものです。

 

 

そんな素振りは見せないけれど、

 

その実際の姿は、ブルブル震えながら手を合わせて懇願している。

 

 

彼らに分が無いことを充分に理解している。

 

でも「ごめんなさい」が言えない。

 

不憫ですね。

 

 

過ちに気づいた時に、きちんと非を認めて謝罪できるかどうか。

 

これが、成熟した大人と乳離れできていない赤ん坊の分かれ目なのですが、

 

世界中に恥をさらしてでも「自分は悪くない」と突っ張って見せて、

 

裏で温情に縋ろうとしている。

 

 

プライドに翻弄されて、素直に行動できない。

 

それによってどのような未来が待ち受けているのか?

 

 

日高さんが言うように、

 

韓国は成長もできず、信用も得られず、仕事(経済)が行き詰まり、

 

四面楚歌で”ボッチ”になってしまう。

 

https://youtu.be/DKoEdPzz5o0?t=365

昨年アルゼンチンで開かれたG20で文大統領は、「国の未来」を既に体現している。

 

誰一人、彼とは話をしない。握手を求めない。

 

どこに行っても会ってももらえない。

 

中国でさえ、一人ぼっちで食事をするはめになってしまった。

 

それでも彼は自省はしない。

 

その結果が、国民に降りかかる。

 

 

 

少し成熟した「大人」には、こうした環境が耐えられない。

 

「脱出」できるひとは、どんどん国を後にしている。

 

 

こういう国を生びの場に選んだ人たちは偉いと思う。

 

私ならジャンヌダルクになって、国の未来のために劫火に焼かれているか、

 

メンタルが崩壊しているかもしれない。

 

親に恵まれない子は不憫だ。

 

しかし、その親を選んだのもまたその子である。

 

今そこにある危機から学ぶこと。

 

その為に私たちはこの世に生まれてきている。

 

 

 

今一度、先の言葉を上げておこう。

 

自分がすったマッチで火事になった時、

 

あなた自身が、韓国政府のように他者のせいにしていないか。

 

我が身を振り返るきっかけにしてほしい。

 

 

人のせいにすると成長しない。

 

人のせいにすると信用を無くす。

 

人のせいにすると仕事が上手くいかない。

 

人のせいにすると周囲との関係が上手くいかない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 14:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

2019年に想う

新年のお喜びを申し上げます。

 

今年の年明けは、どのように過ごされましたか?

 

 

わたくしは明治神宮に参拝し、皆さまへのメッセージを頂戴して参りましたので、

 

ご紹介させて頂きます。

 

 

 

 

  すぎたるは 及ばざりけり かりそめの

 

        言葉もあだに ちらさざらなむ   昭憲皇太后御歌

 

<大意>

 不用意の言い過ぎが誤解の原因になったり、不幸を生じる基になることがあります。

 

 つまらない噂話が社会の秩序を乱したり、家庭の不和を招いたり、

 

 友人との誤解を生じさせたりします。あなたの言葉に想いの世界でも注意を向けて、

 

 不幸の種を播かないよう気をつけたいものです。

 

 

SNSの書き込みも、この「不用意な軽口」に当たりますね。

 

特に匿名の書き込みには、あなたが「毒」を吐き出していないか注意が必要です。

 

あなたの想いが、言葉が、社会を創成しているのです。

 

荒々しい言葉を使うと、禍々しい世の中を創りだしてしまいます。

 

匿名の書き込みをする時には、感情に任せて書くのではなく、

 

自分の名前と顔を出しても書けるかどうかを、基準にして書くようにしたいものです。

 

 

家族に対しては甘えがあるので、ついつい感情をぶつけてしまいがちです。

 

「あなたが紡ぎ出したエネルギーは、全てあなたの元に戻ってきます」

 

もしも誰かを傷つけたとしたら、そのエネルギーで、

 

あなた自身も傷つけてしまうのです。

 

あなたの魂霊(たまひ)は、誰も傷つけることを求めてはいません。

 

後悔しないように、気をつけたいものです。

 

 明治神宮の森

 

 

 

| 気づきと学び | 06:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

眞理についてーマタイ伝より

2014年にアップした<マタイからの伝言>を再度掲載致します。

 

「はい」と「いいえ」だけを言いなさい。

それ以上のことは、悪魔から出るのです。(マタイによる福音書5)

 

★言い訳は自分の弱さ(悪魔)から出るのです。

 

説明と言い訳は、全く違います。

 

説明には感情は入らず事実だけを述べますが、言い訳は・・・。

 

あなたが言っているそれは、説明ですか?それとも言い訳ですか?

 

==========================

自分を愛してくれる人を愛したところで、神はあなたに何を与えるだろうか?

税務署の人間だって、同じことをしているというのに。(マタイによる福音書5)

 

★(税務署員に失礼ですね。当初のキリスト教会では金貸しを禁じ、

 

お金にまつわる仕事は汚いものという考えがあったからでしょう)

 

心地良い場所には学びは無いのです。

 

苦しい所にこそ、気づけば魂(たま)の成長を後押しする糧がある。

 

それを知っているからこそ、私達は苦しい環境を望むのです。

 

苦しい場所を楽しい場所に変えて→更なるステップへ。

 

===========================

見てもらおうと、人の前で善行をしないよう注意しなさい。

あなたが人知れずすることを、神は見て報いてくださるのです。(マタイによる福音書6)

 

★自分の中にぽっかり穴が開いている人は、

 

どうしても人から褒められたい、認められたい欲求にかられますね。

 

その穴は、誰かの賞賛で埋められる穴ではないのですが・・・。

 

============================

地上に富を積んではならない。富は天に積みなさい。

あなたの富のあるところに、あなたの心もあるのだから。(マタイの福音書6)

 

★あれが欲しい、これが欲しいと思うことは悪いことではありません。

(あれも欲しい、これも欲しいとの違いは分かりますよね?)

 

仕事を、お金を得るための方便にしてしまうことが間違っているのです。

 

如何なる仕事(環境)であっても、自分の命を輝かせるためにそれはあるのですから。

 

=============================

求めなさい。そうすれば与えられる。探しなさい。そうすれば見つかる。

門をたたきなさい。そうすれば開かれる。(マタイ福音書7)

 

★これは眞理です。あなたはどう思いますか?

 

 
「はい」「いいえ」だけを言いなさい。

それ以上のことは悪魔から出るのです。

| 気づきと学び | 20:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

陛下の想いに寄り添う

陛下が、天皇としての最後の誕生日会見で、最初に声を詰まらせたのは次の箇所でした。

 

 

沖縄の人々が耐え続けた犠牲に、

 

心を寄せていくとのわたくし共の想いは、

 

これからも変わることはありません。

 

 

陛下は皇太子時代から、皇后様と共に、沖縄を11回訪問していらっしゃいます。

 

先の大戦で、市民を巻き込んだ唯一の本土決戦となってしまった沖縄の人々へ

 

どれだけの深い想いがあったか、分かろうというものです。

 

 

そして次に声を詰まらせたのが、<>の箇所でした。

 

我が国の平和と繁栄が、<このような多くの犠牲と>、

 

国民のたゆみない努力によって築かれたものであることを忘れず、

 

戦後生まれの人々にも、この事を正しく伝えることが大切であると

 

思ってきました。

 

 

続く以下の箇所にも声を詰まらせました。

 

平成が<戦争の無い時代として>終わろうとしていることに、

 

心から安堵しています。

 

陛下はご自身の誕生日を、一度として祝われたことは無いのではないでしょうか?

 

 

陛下の誕生日である12月23日は、

 

GHQが一方的な見地から裁いたと言っても過言ではない東京裁判で、

 

A級戦犯とされた7名の刑を執行した日です。

 

ご自分の誕生日を祝えば、

 

それは犠牲になった7名の死を祝うことになってしまいます。

 

 

このように「楔を刺す」ことを、呪詛を掛けるといいます。

 

分かり易く言えば、GHQは日本に「呪い」を掛けたわけです。

 

 

先の大戦で日本の強さをつぶさに知った彼らは、

 

日本に二度と戦意を持たせてはならないと思ったでしょうし、

 

その為に、次期天皇になられる皇太子さまの誕生日に呪詛を掛けたことは、

 

疑いようもありません。

 

 

陛下は、刑の執行が行われた14歳の誕生日からこれまで、

 

70年に渡って、その楔を背負って生きて来られたのだと思います。

 

その想いが、「平成が、戦争の無い時代として終わろうとしていることに、

 

心から安堵しています。」という言葉に表れていると感じるのは、

 

私だけでしょうか?

 

 

ご自身の誕生日を祝えない陛下の誕生日を、国民が祝う。各国大使が祝う。

 

これは「祓い」です。

 

天皇誕生日の一般参賀は、A級戦犯の刑執行が行われた同じ年に始まっています。

 

GHQも、この奥の手があったことには、気づけなかったことでしょう。

 

彼らが日本に刺した楔を、私たちは知らず知らずの内に祓ってきた。

 

この国には、人知が及ばない神仕組みがある。恐るべし日本!

 

 

皇太子さまの誕生日は2月23日です。

 

4月までは今上陛下の御代ですので、来年は天皇誕生日の一般参賀はありません。

 

是非、お正月2日の一般参賀にお出かけください。

 

http://www.kunaicho.go.jp/event/sanga/sanga01.html​

| 日本の誇り | 18:38 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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