より善き未来のために

私たちは過去生との集合体である

 

今ここで生きている私たちは、過去世で学んだことの集合体である。

 

分かりやすく言うと、かつて自転車に乗る練習をしたことがある人なら、

 

いつだって、乗りたい時に自転車を乗りこなすことができる。

 

でも、一度も自転車に乗る練習をしたことのない人は、

 

どうやったら自転車を乗りこなせるのかがわからない。

 

乗ることを学んだ人は、「どうやって乗るのか」なんて考えない。

 

無意識に乗ってしまう。そういうものだ。

 

自転車に乗る練習をしたことがない人は、頭で考えてしまうので、

 

論理的に理解できるまで恐怖心が先立つ。

 

だから、行動を取る前に尻込みをしてしまう。

 

一度経験した人は理屈など考えない。

 

「どうやったら乗れるようになるの?」と聞かれても。

 

「うん?ただ乗ればいいんじゃない?」と答えるだろう。

 

自転車に乗ることは、経験した人にとって、それだけ自然なことだから。

 

全てがこれと同じ。

 

何も考えずに「分かる」人は、それについては過去世で学んでいる。

 

では、直感的に理解できない人は過去世で学んでいないのかといえば、

 

そうとも言い切れない。

 

学びが足りていない場合がそれに 該当するし、

 

思い出すスィッチがどこにあるのか、忘れてしまっているのかもしれない。

 

そういう人は訓練が足りないだけなので、今生でもう少し訓練を積めばいい。 

 

その為に、生まれてきたのかもしれない。

 

「伸びしろがある」 ということだ。

 

その先に、大いなる楽しみがある。

 

その未来のために、「今」を生きる。

 

こんなに楽しいことがあるだろうか。

 

        

 

| 気づきと学び | 06:08 | comments(0) | - | - | - |

安倍さん、習近平氏を国賓として呼んでください

 

安倍さん、習近平氏を国賓として日本へ呼んでください。

 

そしてお二人で靖国神社へ参拝し、

 

英霊の皆さまの前で「永遠の不戦の誓い」を立ててください。

 

その実行力とリーダーシップこそが、

 

令和の時代に相応しい日本のトップのあるべき姿でしょう。

 

これで、足を引っ張る為のでっち上げの歴史もご破算です。

 

過去の為政者が残した自己利益の為の負の遺産を、

 

未来に積み残ししないことこそが、今を生きる大人の甲斐性というものでしょう。

 

 

 

 

 

 

| 日本の誇り | 06:19 | comments(0) | - | - | - |

過去に生きるか今に生きるか

 

今月10日米国軍が、

 

アラビア海を航行していた自国海軍の駆逐艦に、

 

ロシアの艦艇が異常接近してきたと、その映像を公開しましたね。

 

https://youtu.be/qxw3Vq4VwF0

 

https://youtu.be/6nVYgGsFCvY

 

アメリカ側は、ロシアの艦艇に対して航路を変えるように要求したとのことですが、

 

映像でも分かるように艦艇は接近を続けたとしています。

 

 

これに対して、ロシア国防省が声明を発表しました。

 

「アメリカ側がロシア艦艇の航路に侵入してきた」

 

「国際的な航行規範への意図的な違反だ」

 

進行を阻害されたのなら、まずは「警告」を発するべきです。

 

警告なしに猛スピードで追尾することが、抗議になるでしょうか?

 

子供のケンカでは無いのです。

 

 

これを見て、昨年の韓国政府の在り様を思い出しませんか?

 

ロシア政府は流石に、韓国政府のように素人目にも分かる「でっちあげ映像」まで作って、

 

幼稚に「自分が正しい」と主張することは無かったようですが。

 

 

ではこちらも見てください。

 

https://youtu.be/Q4W_WwXv62o

 

米国への報復処置としてイラク内の米軍基地を攻撃する作戦の最中に、

 

イランがウクライナの旅客機を撃墜した問題で、

 

イラン革命防衛隊の司令官が「我々は過ちを犯した」と話し、謝罪の意思を示しました。

 

イラン革命防衛隊のホセイン・サラミ司令官は

 

「これほどまでに恥じたことは、これまでの人生で一度もない」

 

「この間違いに気づいた時に、自分もあの飛行機に乗っていたら良かったと思った」

 

「我々は過ちを犯した。申し訳ない」と言いました。

 

176人も犠牲になっているのです。勇気が要ったことでしょう。

 

 

これらに例を取って、2020.01.06 Mondayに書いた「住み分け」について説明すると、

 

自分が犯した過失についてしっかりと謝れるか否かで、住む階層が分かれます。

 

前者は「うお座(過去)」に生きる人たちで、

 

後者は「みずがめ座(今→未来)」に生きる選択をしている。

 

 

過去に生きる人と、今に生きる人が共に生きることはありません。

 

存在する階層が違うからです。

 

この世はひとつのように見えるかもしれませんが、

 

ミルフィーユのようにいくつもの階層に分かれています。

 

世界も、ざっくり言えば二つのグループに分かれていきます。

 

中国、ロシア、北朝鮮、韓国は、過去に生きることを選択していますから、

 

今のままでは他の陣営と手を繋ぐことはできません。

 

イランと米国が手を繋ぐことは可能です。

 

 

うお座の世界に生きる人は、何でも悪いことは他者のせいだと主張します。

 

自分を信じていないからです。

 

だから、自分を省みることがありません。

 

「正直者は馬鹿を見る」と思っています。

 

だから自分の失態を、度重なる嘘で隠そうと必死になります。

 

ムンムンさんの在りようを見れば、一目瞭然でしょう。

 

こんなひとと友人になれると思いますか?

 

なりたいとも思わないでしょう。

 

だから共に生きることは無理なのです。

 

 

そうやって個人レベルでも過去に生きる選択をしたひとと、

 

未来に続く今に生きることを選択した人は、生きる世界が違いますから離れていくのです。

 

それは家族でも、これまで友人と思っていた人でも同じことです。

 

それを知っていれば慌てることは無いでしょう。

 

人間は階層の中で住み分けしているのです。

 

同じ分かれるのでも、あなたが「今に生きる選択をすること」を祈っています。

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 09:56 | comments(0) | - | - | - |

令和のエネルギーの中で生きるために

 

これからの時代は「自立しているか」どうかによって、

 

これまで以上に、住む世界が分かれていくことでしょう。

 

分かり易く言うと、

 

1+1の答えを2としか解けない人(A)は、過去のエネルギーの中で生きていくことになります。

 

1+1=2という基本を知った上で、

 

別の答えを出せるかどうか、それによって住み分けが起こります。

 

 

Aタイプのひとは「今年はどんな年になりますか?」と誰かに訊いてしまう人です。

 

このタイプの人は「今年を創るエネルギーの外側に、自分を置いている人」です。

 

自分が今年(=未来)を創っているという眞理に気づかず、

 

自らを「傍観者」にしてしまっている人。

 

漠然と、「未来は誰かによって創られる」と思っていて、

 

そのエネルギー=「今」の中に入ろうとしない人。

 

 

こういう人は、万が一癌になった時に慌てふためいてしまいます。

 

病院に行って、何とか医者に治してもらおうとすがってしまいます。

 

そういう人は、医者に「治療の施しようが無い」と言われると、

 

その言葉を鵜呑みにして、絶望してしまいます。

 

この時点で、自分は変だと気づかなければいけませんね。

 

自分の命の長さを、何故医者に委ねるのでしょうか?

 

「手の施しようが無い」と言われたら「ああ、良かった!」と思いましょう。

 

 

何故か?

 

手の施しようが有ると言われて、「抗がん剤を使いましょう」「放射線治療をしましょう」と

 

言われたら、Aタイプのひとは全てを医師に任せてしまいますよね?

 

自分で決められない人ですから。

 

そして、結果がどんどん悪くなる。

 

これは癌専門医が言っていることです。

 

「医者に治してもらおうと思っている依存タイプの人が治ったのを、

 

私は一度も見たことが無い」

 

これが事実です。

 

医師はサポートしかできないのです。

 

 

「だから、自立できない人はダメだ!」と言ってるのではありません。

 

そういう人はそれで良いのです。

 

 

「生き方によって、住み分けが起こる」と言っているのです。

 

ですから重要な事は、あなたが過去に生きたいのか、今に生きたいのかということです。

 

未来を自ら創る「今=令和のエネルギーの世界」に生きたいのであれば、

 

誰かに依存する自分から脱皮することが、

 

あなた自身の魂霊(たまひ)から求められるということです。

 

楽しく生きるのが一番です。

 

今が楽しくないというのであれば、そして未来を自ら創る生き方をしたいのであれば、

 

ちょっと立ち止まって、「なりたい自分」と「今の自分」を書きだして、

 

今年1年は、そのギャップを埋める作業をしていきましょう。

 

未来のあなたは、未来の今に活き活きと生きていることでしょう。

 

 

 

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| 気づきと学び | 16:06 | comments(0) | - | - | - |

あなたが開く<自主自立の季(とき)>

 

       

 

 

 

明けまして、おめでとうございます。

 

「開ける」ではなくて「明ける」と書く所が、日本人の先人の素晴らしさですね。

 

何事も、まず「自分で」「開ける=行動する」ことが大事。

 

それが基本中の基本で当たり前だから、その次の事を言っている。

 

自分で「開けた」ら「明けた」と。

 

つまり明るくなったと。

 

 

自分で篭ったのだから、私たちは自分で開けて明るくしないといけない。

 

自分で開けたら明るくなった、という何ともシンプルな話です。

 

あなたの努力の結果が出たから「おめでとう」と言葉を掛ける

 

新たな年は1月1日になったからといって、自然に明けるものじゃない。

 

自分で開けた時が、あなたの<新年>。

 

だから<信念>を持って自分で開ける。

 

だから他者依存はダメということです。

| 気づきと学び | 20:26 | comments(0) | - | - | - |

魂霊の成長のために

 

令和がどのような時代になるかというと、

 

けして優しい時代ではありません。

 

令和という年号を実相の世界から読み解くと、

 

陛下が皇太子時代に出された令旨(りょうじ)であることが分かります。

 

分かり易く言えば、「宣言」です。

 

「一筋縄では行かない時代を、

 

わたくしは令和の時代に致します。

 

日本(やまと)らしい、

 

美しい、互いに慈しみのある和(やわらぎ)の時代に」と。

 

 

騒々しい時代の波に呑み込まれないために、ひとつ秘儀とも言えるものをご紹介いたします。

 

一二三祝詞(ひふみのりと)を常に口にしてください。

 

この祓いの言葉は、あなた自身が内側から産み出している邪気(ネガティブな思考)を祓い、

 

外側からの邪気をも祓い、何よりもその波動があなたの魂霊を振動させ、成長させます。

 

い ろ は 四十八音は、一文字一文字が神様の御働きです。

 

神の振動(御働き)=言葉を使って、

 

教えを伝えたひとの事を「ヨハネ(四八音)」と呼びます。

 

 

神の御働きによって、祓い、鎮魂、魂振が起こります。

 

下記にその詞(ことば)をご紹介させて頂きます。

 

 

ひふみよ いむなや こともちろ らねしきる

 

ゆいつ わぬそ おたはくめか

 

うをゑに さりへて のます あせえ ほれけ

 

 

一音一音をゆっくりと伸ばしながら、朗々と奏上してください。

 

自分の内側に揺らぎが起こるまで、何度も何度も、毎日毎日。

 

 

あなたの成長を祈って

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<更新 1月3日>

 

本日未明イラクの首都バグダットの国際空港で、

 

イラン革命防衛隊の精鋭部隊「コッズ部隊」の司令官らが殺害されたことについて、

 

トランプ大統領がゴーサインを出し米国国務省が執行を認めた件。

 

これが<優しくない時代><一筋縄ではいかない時代>の、一種の号砲のようなものです。

 

他人事(ひとごと)ではないということです。

 

こういうことを、我が事と捉えられるようにならないといけません。

 

 

これを読んで戦争を思い浮かべ、「だから憲法九条は変えてはいけない」と考えるひとは、

 

自分の思考の狭さに気づかなければいけません。

 

私たちは、憲法九条が有るから戦争をしないのではありません。

 

私たち日本人が、戦争を選択しないのです。

 

 

 

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youtube 音声をONにしてお聴きください

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こういう時代には、祓いを日常的に行うことが肝要です。

特上精麻で祓い幣をお作りしました。

お体とオーラを祓い、常にゼロポイント・フィールドの状態に保つことをお奨め致します。

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| 気づきと学び | 01:01 | comments(0) | - | - | - |

成長のために知っておくべきこと

 

晴れた日ばかりだと草木は育ちません。

 

雷が鳴らないと、稲に実は入りません。

 

地の恵みを頂いて育った稲穂に、雷が天のエネルギー(命)を吹き込んでお米になる。

 

だから、その天のエネルギーを先人は「稲光=稲魂」と呼んだ。

 

あなたの人生にも晴れた日ばかりを求めずに、

 

雨の日や、雷の日も、恵みの日と思えるようになれると良いですね。

 

令和二年が、佳き年となりますように。

 

 

 

| 気づきと学び | 20:23 | comments(0) | - | - | - |

安倍さん、陛下を政治利用しないでください

 

安倍首相、あなたが国の事を考えて習近平氏を国賓として迎えたいのであれば、迎えたらいい。

 

しかし天皇陛下をその場に引き出す権利が、あなたに有るのだろうか?

 

国賓待遇とは、その人物を天皇主催の宮中晩さん会でもてなすことを意味する。

 

国民の多くは、習近平氏を陛下に迎えさせることには、賛成しないであろう。

 

中国共産党は日々尖閣を脅かしている。

 

香港で多くの人々を苦しめている。

 

ダライ・ラマ14世は、今も安住の地を得ていない。

 

法輪功の人々は?

 

ウィグルの人々は?

 

 

天安門事件後に宮澤喜一内閣(当時)が、

 

平成天皇を政治利用したその二の舞を何故しようとするのか?

 

しかも本格的な令和の御世の始まりであり、日本の美しさを表す「桜の季節」に、

 

悪魔のように人々を苦しめる中国共産党のトップを、

 

日本の国賓として迎え、何故陛下に握手を強要するのか。

 

 

陛下は如何なるものも区別なさらないし、NOとはおっしゃらない。

 

だからこそ、首相がお守りしなければ誰が守れると言うのか。

 

何故安倍さんあなたは、最後の最後で自分のキャリアに汚点を残そうとするのか?

 

習近平氏を国賓として迎えるというこの一件によって、

 

歴史は安倍晋三という人物をどのように記憶するだろうか?

 

 

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https://kunimorishu.jp/signature.html

習近平来日反対署名

| 日本の誇り | 12:15 | comments(0) | - | - | - |

質の悪い科学者に踊らされる国民

 

https://youtu.be/iXvvLHOlaEM?t=4123

 

人間というものは「現状」で安定している。

 

その為、現状を変えられと不安になる。

 

その結果、英国の産業革命時代には

 

「仕事を奪われた人々が、仕事を奪った機械を壊す」ということが起きた。

 

 

現在の常識は、未来の非常識でもある。

 

先の例が如何に馬鹿らしく無駄なことか、未来人である現代人には認識できるが、

 

当時の時代を生き、仕事を奪われた人々には認識できない。

 

「仕事を奪ったのは機械なのだから、悪いのはその機械である。

 

悪いものが無くなればまた仕事が戻って来る」

 

人間の脳は、このように考える。

 

現代人の脳が成長しているかと言うと、けしてそうではない。

 

韓国政府の考え方を例に取ってみよう。

 

「韓国の経済が落ち込み、人々の生活が苦しいのは日本のせいである。

 

だから日本を潰さなければならない」

 

彼らの脳はこのように考えている。

 

そのため韓国政府は、あらぬ言い訳を創り出して反日政策にやっきになっている。

 

その政策は、戦後74年一貫して変わらない。

 

仕事を機械に奪われたと考えた、英国の18世紀から19世紀初頭の人々の脳と全く同じである。

 

 

人間の脳の、利己的な在りようを知っている人は幸いである。

 

そのことによって揺らぐことが無い。

 

 

現代版「見ざる 聞かざる 言わざる」人間が創り出している社会は、

 

いったいどんな終着点を目指しているのだろうか?

 

 

ルイセンコ「共産党の下だから小麦がよく育つ」

 

東大教授「補助金が貰えるから温暖化する」

 

若い学者「教授になるためにウソをつく」

 

経済学者「リーマンが破たんすると日本の下請けが失業する」

 

詳しくは https://youtu.be/iXvvLHOlaEM?t=4123

 

 

| 安心安全な衣食住 | 16:23 | comments(0) | - | - | - |

共産主義に染まる韓国の教育現場

 

https://bungeishunju.com/n/nd21d38bf727c

 

韓国高校生は「反日教育」に反対します!

文在寅政権の反日的な挙動が続く中、ソウル市の仁憲(インホン)高校の生徒が、「学校から反日行為を強要された」として抗議するという異例の事態が発生した。同校の生徒150人はソウル市教育庁に「学校の監査」を求める請願書を提出。さらには、生徒らが学校の「反日教育」を批判する会見まで開き、韓国内でも大きな話題となった。

 今回、同校3年生で、生徒たちが立ち上げた団体「仁憲高校学生守護連合」の代表である金花浪君とスポークスマンの崔仁鎬君の2人が初めて日本メディアの取材に応じた。「日本をひたすら貶める授業や行事──。僕らはもう耐えられない!」と、弁護士同席のもと、反日教育の実態を赤裸々に語った。/文・金花浪(仁憲高校3年生)、崔仁鎬(仁憲高校3年生)

 

 

https://bungeishunju.com/n/nd21d38bf727c#GhaTk

反日スローガンを強制的に持たされる生徒たち

反日強要は生徒の人権無視だ

崔) あの光景には目を疑いました。

「安倍自民党は滅亡する!」

「日本の経済侵略に反対する!」

10月17日、僕たちの高校で開かれたマラソン大会で、生徒たちが口々にこう叫び始めたのです。断っておきますが、これは生徒が自発的にやった行動ではありません。先生からの強要です。反日スローガンの書かれたポスターを持たされ、大声で叫べと言われ、従わざるをえなかったのです。

 

仁憲高校は公立高校です。日本も同じだと思いますが、韓国では法律によって、教育現場の政治的中立が定められています。反日行為を強要するのは、生徒の人権を無視した暴挙です。

 

「日本は敵、北朝鮮は友人」

問題のあったマラソン大会は毎年恒例の学校行事ですが、今回は、準備段階から様子がおかしかった。本番の1週間ほど前になると、各クラスの担任から白いポスターを渡され、「反日スローガンを書いてこい」と指示されたのです。それで、「NO安倍」や「日本は謝罪せよ」といった政治的なメッセージから、「NOユニクロ」など、不買運動を煽るスローガンが書かれました。これに不満を抱いた生徒が、反日に異を唱える文言をポスターに書いたところ、職員室に呼び出されて、「お前、正気じゃないのか!」と怒鳴りつけられたそうです。

 

インタビュー詳細は https://bungeishunju.com/n/nd21d38bf727c#GhaTk

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

http://gnpnews.org/archives/54111

 

その後、学校側に対する抗議の中心となった少年とその親は、

 

それぞれ謝意の表明と5時間の社会奉仕活動を行うという懲罰が決定されました。

 

 

「全教組(日本で言う日教組)出身の「政治教師」の偏向教育を最初に告発したソウル・イノン高校の生徒が、陳謝や社会奉仕などの措置を受け「告発学生」の親にも「特別教育」の措置が下された。

 

章弁護士は「学校側の今回の決定は、1〜2年生に対する口封じをしようとする意図と思われる」と反発した。

 

一方、キム君は自分自身に下された懲戒について「18日の記者会見を開き、懲戒不服意思を明らかにしてから、学校の前にテントを張って1人デモを始める」と述べた。「懲戒決定無効のための訴訟を進めて、決定に参加した委員会に対する損害賠償訴訟を行う」ことを明らかにした。」

 

  

 教育庁前で抗議の剃髪をするキム君

 

 

学校側はキム君がおこなった抗議に対して「反日を強要した事実は無い」と逃げる一方。

 

https://youtu.be/ob7IT-fdIrg

生徒に反日を強要した中心人物K教師に、事実について詰め寄るキム君

 

キム君とチェ君は寒さに凍えながら、イノン高校前と教育庁前にそれぞれテントを張って、

 

「ひとりデモ」を続けている。

 

大学進学を迎えている高校三年生にこんなことをさせて、

 

自分たちが行ったことについては一切の反省をせずに、生徒からの質問にも逃げの一手である。

 

教育現場を洗脳機関にしている教師たちに、韓国社会は怒りの声を上げないのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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