慰安婦「強制連行」偽証の吉田氏長男が「謝罪碑」取り消し

http://www.sankei.com/world/news/170513/wor1705130029-n1.html より転載

 

「耐えられない」

 

朝鮮半島で女性を強制連行したと偽証した吉田清治氏(故人)の長男が、父親が韓国内に建てた「謝罪碑」の碑文の説明も虚偽だとして、関係者を通じて碑文を書き直していたことが11日、分かった。


長男は「父が発信し続けた虚偽によって日韓両国民が不必要な対立をすることにこれ以上、耐えられない」と説明している。長男は、ジャーナリスト、大高未貴氏の新著『父の謝罪碑を撤去します』(産経新聞出版、6月2日発売予定)で、経緯などについて詳細に語った。

 

 吉田氏の虚偽証言は、朝日新聞が1980〜90年代初頭にかけて集中的に紙面で取り上げた。

 

 また、同氏の著書『私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行』は、慰安婦を「性奴隷」と位置づけた96年の国連のクマラスワミ報告にも引用された。

 

 謝罪碑は昭和58年、吉田氏が著書の印税で韓国・天安市の国立墓地「望郷の丘」に建立し、朝日新聞は2度にわたって記事を掲載した。

 

 同年12月24日付朝刊では、吉田氏が碑の除幕式で「あなたは日本の侵略戦争のために徴用され強制連行されて…」と書かれた碑文を読み上げ、式典参加者らの前で土下座したことを記事と写真で伝えた。

 

大高氏の新著によると、長男は「父が私費を投じて建てた碑であれば、遺族の権限で撤去が可能だ」と考えた。今年3月、長男から依頼を受けた元自衛官の男性が撤去を試みたが、コンクリートに埋まってできないため、碑の上に「慰霊碑 吉田雄兎(ゆうと) 日本国 福岡」と韓国語で書かれた別の碑を張り付けた。「雄兎」は吉田氏の本名。碑文の変更は現地の施設管理者にも届けられた。

 

 朝日は平成26年に吉田氏の関連記事18本を取り消した。長男は大高氏に対し、「朝日新聞が間違いだったと発表したわけですから、それに沿って間違いは正さなければなりません。朝日新聞社は謝罪碑の間違いを正さないでしょうから、正すことができるのは私しかいません」と語った。

 

========================================

素晴らしい!

 

このように自分が犯した間違いを、私達子孫が改めることを、

 

先祖の方々は強く望んでいらっしゃいます。

 

肉身を持っているこの3次元では、イデオロギーに洗脳されたり、

 

お金や功名心によって「我が魂」を売ってしまう場合もあるでしょう。

 

その修正が本人に許されているのは、肉身を持っている間だけです。

 

ですが、「正気を失っている間はその間違いに気づけない」。

 

 

気づくのは、肉身を脱いだ後です。

 

その時に、いくら後悔してもどうすることもできません。

 

ですからそうした祖先の後悔の念を晴らし、間違いを修正してくれることを、

 

彼らは私たちに託すのです。

 

 

この方は立派ですね。

 

父親が犯した

 

「歴史を嘘で塗り変え、日本人の尊厳を叩き潰すという暴挙」を正そうとしたのですから。

 

韓国側は、すぐさまその碑を元に戻そうとするでしょう。

 

ですが、この方の「眞」が発動されたという事実は、消しようもありません。

 

この方は、父親が囚われた妄想によってどれほど苦しんだことでしょう。

 

あなたも、あなた自身が行った間違いを修正する勇気を持ちましょう。

 

生きている間に修正しなければ、その後悔の念は、

 

子孫によって修正されるまで続き、その間ずっと苦しむことでしょう。

 

https://youtu.be/jcrxh201qvY

 

https://youtu.be/M1aEt-BN-WY?t=1m42s

 

平成5年に当時の内閣官房長官であった河野洋平氏が談話として発表したことが、

 

今日の日本人に対する屈辱を産んでいるわけです。

 

この談話が私達日本人を「恥さらし」状態に貶めたのです。

 

ろくに調査もせずに、当時の李明博韓国大統領に、

 

「女子の強制連行があったことをなんとか認めてくれ。

 

認めてくれたら韓国国内の世論はなんとかするから」と丸め込まれて、

 

虚偽の談話を行ったと言われていますが、

 

この間違いを存命中に灌(そそ)がない限り、

 

この方は、肉身を脱いだ時にどれほど後悔し苦しみ続けることだろうか。

 

吉田氏のご長男がこのように父親が犯した間違いを身をもって濯いだことを見習って、

 

河野太郎氏は、父親に「河野談話」を撤回するよう話すことが子としての務めではないだろうか。

 

このままでは間違いが修正されるまで、何千年も苦しむことになるのですよ。

 

それではあまりに不憫というものではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

| 日本の誇り | 16:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

やまとだましい

筑波大学名誉教授の竹本忠雄さんによると、

 

やまとだましい(大和魂)という言葉を初めて使ったのは、紫式部だったとのこと。

 

源氏物語の少女(おとめ)の章で、

 

<大貴族のように柱石(おもし)となるべき人にとって、

 

身につけるべきは「やまとだましい」であって、

 

官僚的な、 唐渡りの「才(さえ)」 ではない>と書いてあるとのことです。

 

これは我が子を思う源氏の君の言葉の中に出てくるのですが、

 

<柱石>というのは、文字通り柱や土台となる人ですね。

 

この場合は国の重責を担う人という意味で、そういう人が身につけるのは、

 

<唐渡りの才=海外からやってきた学問や知識>ではなく、

 

この葦原中つ国である<やまと>に元々ある、高貴な魂であると喝破したわけですね。

 

「海外では〜〜であって、日本は遅れている」

 

「海外は〜〜だから、日本もそうすべきだ」というような 評論家の言葉に

 

騙されないようにしなければなりません。

 

日本と日本人は、

 

かつてその「高貴なやまとだましい」があったがゆえに 海外から尊敬されていたのです。

 

その高貴な魂を忘れ去って、海外に学んだ結果、今の日本人がどうなったのか。

 

今一度考えてみる時なのではないでしょうか。

 

 

http://suwn21.com

youtube 音声をONにしてお聴きください

===================================

★陽の氣本舗 http://yohnoki.com 

★ロゴストロン・陽の氣本舗 http://logostron.com/yohnokihonpo

Categoriesの以前の書き込みをお読みになる場合は、一番下のページの最後にある

| PAGES | >>| Page top  の>>をクリックしてください。前のページに移行します。

 

| 日本の誇り | 15:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

菅原道真は怨霊と化したのか?

Kさんの産土様は菅原道真公とのこと。

 

道真は平安時代の貴族、学者、漢詩人、政治家で、官位は従二位・右大臣で、

 

死後正一位・太政大臣の位を与えられた日本を代表する官吏のひとりです。

 

有名なのは政争に負けて九州・大宰府に流され、

 

そこで亡くなり「怨霊となった」と言われていること。

 

ですが、菅原道真は怨霊になったのではありません。

 

それをコミュニケーションによって顕かにする必要が、Kさんにはあることでしょう。

 

道真は官吏としてはNO2である右大臣(うだいじん)まで上り詰めました。左の方が格上です。

 

では左大臣(さだいじん)は誰だったかというと、当時権勢をふるっていた藤原一族の時平でした。

 

しかも藤原一族の中心である「藤原北家」の嫡子です。

 

時平の方が若輩ですから、道真は苦言を呈したかもしれません。やがてふたりは対立していきます。

 

疎ましく思った時平は一計を案じ、

 

「道真は素晴らしい人物だから唐で学ばせるのが国の為ではないか」と天皇に進言します。

 

遣唐使は1回行けば20年は帰って来られないのです。

 

天皇も承諾しますが、道真は様々な理由を上げて遣唐使はやめるべきだと進言しました。

 

天皇もその言がもっともだと思ったのでしょう。遣唐使自体がこの時で終わっています。

 

その後、道真を大宰府に左遷させるよう虚偽の告発をして、

 

まんまと成功させたのは時平だったと言われています。

 

「邪魔者」が居なくなった宮廷で、藤原氏に権力を集中させた時平は、

 

これからという時に39歳の若さで亡くなります。

 

その死は怨霊となった道真の祟りと噂されましたが、そんなことはありません。

 

「播いた種のセオリー通りに<結果>として時平は亡くなった」だけです。

 

他を疎んじ、恨み、貶めようとすれば、

 

その「自家毒」によって我が命を短命にするのは当たり前のことです。

 

その苦しみから怨霊になっているのは時平の方でしょう。いつか癒さなければなりません。

 

その政争は、現代風に言えば○ランプと○リントンの戦いのようなものでしょうか。

 

アメリカファースト(自国優先主義)を掲げる○ランプと、

 

自己利益のためにチャイナ・マネーをバックに戦争も厭わない○リントン。

 

日本の文化を尊び日本の為の政治をしようとした菅原道真は、

 

外国(この場合は唐)の学問も学び広い視野を持っていました。

 

正に和と洋を十字に組んで、それを日本のために生かそうとしていたと考えられます。

 

彼の名前から紐解けば、「日本を眞の道へ誘う役割を、人生を賭して希求した」ことが分かります。

 

片や私利私欲にかられ、外国と繋がって天下を取ろうとしたであろう藤原時平。

 

世界は常にこの二つの勢力の戦いです。日本は戦後、こうした勢力に負け続けてきました。

 

 

「外国と繋がって私利私欲のためにうごめく勢力に支配されても、日本は何故亡びないのか」

 

それは「民の為の祈り人である天皇の存在」と「約8万超の神社と約8万弱のお寺で、

 

日々祓いと祈りが行われてネットワークが形成されているから」でしょう。

 

祓いと祈りほど強い力はありません。善き祈りは祓いそのものでもあります。

 

 

ネガティブな思いも祈りです。

 

それをあなたは分かっていない。

 

不安も、否定的な思いも、後悔も、全て祈りです。

 

そして、ポジティブな思いよりもネガティブな思いが強力です。

 

その強力な祈りによって、あなたの人生が決まっていく。

 

皆さんは毎日、どれほどのネガティブな祈りをしているでしょうか? 

 

それが「怨霊と化す」ということです。

 

その「生霊」によって、

 

どれほどご自分と周囲を、日本と世界を、地球と宇宙を穢しているでしょうか? 

 

それを祓うのは一体誰なのでしょうか? 

 

想像したことがありますか?

| 気づきと学び | 00:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

空虚な言論もたらした新聞はもう要らない

作家・ジャーナリスト 門田隆将

http://www.sankei.com/column/news/170514/clm1705140007-n1.html

 

この1カ月ほど、

 

新聞が日本にとって「不可欠なもの」ではなくなったことを見せつけられた日々は、

 

かつてなかったのではないか。

 

高齢の「新聞世代」と若年(じゃくねん)の「ネット世代」とでは、

 

情報を取得する手段やツールがどんどん「乖離(かいり)」してきていることは今更、

 

指摘するまでもない。

 

それを踏まえながら、この1カ月−つまり、北朝鮮「4月危機」を振り返ると、

 

日本の新聞離れは、もはや、止めようがないことを嫌でも再認識させられる。

 

わかりやすく言えば、もう新聞は「要らない」ということである。

 

これからも続く朝鮮半島危機は、

 

長く太平の眠りを貪(むさぼ)ってきた私たち戦後日本人の意識をあざ笑うかのように

 

深刻な事態へと進んでいる。

 

平和ボケした日本人は、

 

自衛とは、「国民の命を守ること」であるという世界の常識にすら背を向けて過ごしてきた。

 

それは、朝鮮半島危機に際して、韓国にいる約3万8千人におよぶ在留邦人は、

 

ソウルをはじめ、各都市が火の海になったとしても、

 

自衛隊が「救出に行くことはできない」という驚くべき「現実」として、

 

私たちに突きつけられているのである。

 

日本は、目と鼻の先にいる邦人を救いに行けない。

 

しかし、そのことすら新聞は読者の前に提示できない。

 

いや、それどころか、そういう法整備の「壁」となってきたのが新聞だった。

 

安保法制では、自衛隊法の改正によって、〈在外邦人等の保護措置〉の項目が新設され、

 

在外邦人が危機に陥ったとき、それまでの「輸送」だけでなく、

 

「救出・保護」を自衛隊ができるようになった。

 

だが、それを行うためには相手国(ここでは「韓国」)が公共の安全と秩序を維持しており

 

(つまり戦争状態にないこと)、また、相手国の同意があり、

 

さらには、相手国の関連当局との連携が見込まれるという「3条件」がつけられているのだ。

 

当然、これらの厳しい要件をクリアできず、実際には、自衛隊は邦人救出に行けないのである。

 

なぜそんな足枷(あしかせ)がつけられたのか。

 

それは、助けを待つ国民を救出に行くという「究極の自衛」が

 

「憲法違反になる」という倒錯(とうさく)した法理を説く政治勢力や学者、新聞が、

 

日本では大きな力を持ってきたからである。

 

私がこの実態を指摘した本(『日本、遥(はる)かなり』平成27年)を上梓(じょうし)した際、

 

取材に応じてくれた元外務省幹部は、

 

「自国民を救出することを自ら縛っているのは、主要国の中で日本だけです。

 

しかし、ほかの国と同じように、自国民を救出できるような法整備は、

 

また“戦争法案”といわれてしまう。日本は“大きな犠牲”が生まれるまでは、

 

その愚かさに気づかないでしょう」と嘆いた。

 

国民の命を蔑(ないがし)ろにした空虚な言論が大手を振った時代は、やがて終わるだろう。

 

それは、同時に「新聞の時代」の終焉(しゅうえん)を告げるものなのではないか、と私は思う。

                   

【プロフィール】門田隆将 かどた・りゅうしょう 

昭和33年高知県出身。中央大法卒。作家・ジャーナリスト。最新刊は、日台同時出版の『汝、ふたつの故国に殉ず』

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

だが、それを行うためには相手国(ここでは「韓国」)が公共の安全と秩序を維持しており(つまり戦争状態にないこと)、また、相手国の同意があり、さらには、相手国の関連当局との連携が見込まれるという「3条件」がつけられているのだ。当然、これらの厳しい要件をクリアできず、実際には、自衛隊は邦人救出に行けないのである。

 

*<補足>韓国は現在北朝鮮と戦争状態にあります。 

1953年7月27日から休戦状態にありますが、依然「戦争状態」にあるのです。

ですから、今でも徴兵制が敷かれ、北との実弾を伴う戦争に備えています。

(よく誤解されることがありますが、韓国が想定している「敵国」は北朝鮮です。日本ではありません)

その休戦協定も北と南は「蚊帳の外」で行われました。

休戦を行ったのは、実質アメリカ軍である「国連軍」と「中朝連合軍」が休戦協定にサインしたのであって、

現在も南北朝鮮の両国、北朝鮮とアメリカ合衆国との間に平和条約は締結されておらず、緊張状態のままです。

ですから、「韓国は公共の安全と秩序を維持していません」。

南北間で実際の戦闘が始まった時に、「相手国(韓国)の関連当局との連携が見込まれることはありません」。

戦争状況下で、他国民のために時間を割く余裕が韓国政府にあるでしょうか?

これらのことから、有事の際に半島から日本人を救出するには法律改正が必要だということです。

現在の法律で邦人の救出ができないのなら、できるように改正するのが当然ではないでしょうか?

それを否定する<「憲法違反になる」という倒錯した法理を説く政治勢力や学者、新聞>は、

「彼らは見殺しにしろ」、あるいは「自分の命は自分で守れ」と言っているということです。

あなたは家族にそんなことが言えますか?

彼らは本当に日本人なのでしょうか?

その言動に驚きを禁じえません。

 

 

http://suwn21.com

youtube 音声をONにしてお聴きください

===================================

★陽の氣本舗 http://yohnoki.com 

★ロゴストロン・陽の氣本舗 http://logostron.com/yohnokihonpo

Categoriesの以前の書き込みをお読みになる場合は、一番下のページの最後にある

| PAGES | >>| Page top  の>>をクリックしてください。前のページに移行します。

 

 

| 日本の誇り | 14:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

背中に気をつけよう

「アインシュタインが宇宙を覗いて、

ずっと彼方を見れば、自分の頭の後が見えると言ったそうです。

後ろに弱点があって、たぶん全ての病気は後ろからやって来る。

 

臓器も、頭も後ろから悪くなる。

背面を意識すると、健康になるわけですね。

 

だいたい背中の痛覚は痛い所が少ないわけです。

もちろん、自律神経は脊柱にありますがね。

だから、鍼を打つ時も、後ろから鍼を打つわけですね。

たいがい前にはあまり打たないでしょ。

最初から仰向けになって治療を受けることはあまりないですね。

 

普段、みんなして欲しいことは、

背骨を意識して呼吸することです。

背骨で、呼吸するような呼吸の仕方があります。

 

人間だって後ろから襲われたら、

だいたい駄目ですね。

前から来たものは避けられる可能性がありますが、

後ろから来られたら、なかなか避けられないですね。

後ろに目がなければ駄目なんですね。

その為にはまず呼吸から。

意識をまず背骨に持って行き、呼吸する。

それがまず必要なことです。」

 

白川学館の七沢賢治代表の言葉です。

 

確かに前から見て若いなと思っても、後ろまでは気が回らない。嘘はつけないですね。

 

筋肉を鍛えている男性でも、ハッキリと年の在りようが背面に出ます。

 

風邪のエネルギーは、背中の脊髄の上のポイントから入ってくる。

 

体の背面、左側、首から上の病気やけがは、昔から「目に見えない次元からのメッセージ」と言われています。

 

外科的に治療すればそれで良いというものではなく、生き方、考え方の間違いに気づくまで何度も起こります。

 

背面は色々な意味で重要なのです。

 

昔の日本人はそんなことまで当たり前のこととして知っていた。

 

振り返って、現代人はどうなのでしょう。

 

体は心の状態を表しています。

 

我が身を振り返らず、不調になったら医者や整体師に治してもらおうというのでは、

 

生き生きとした人生は歩めないのではないでしょうか?

 

<背骨を意識して呼吸する>

 

これはとても良い方法だと思います。

 

これだけでも普段の生き方、考え方が変わって、<筋が通ってくる>と思います。

 

是非お試しください。

 

と言うと、「どうやってやるのですか?」という方がいらっしゃいますが、

 

背骨を意識しながらゆっくりと呼吸するだけで良いのです。

 

意識するだけで、背筋が伸びてエネルギーがス〜っと通るようになります。

 

あまり頭であれこれ考えずに、<意識する>。そういうことです。

 

http://suwn21.com

youtube 音声をONにしてお聴きください

===================================

★陽の氣本舗 http://yohnoki.com 

★ロゴストロン・陽の氣本舗 http://logostron.com/yohnokihonpo

Categoriesの以前の書き込みをお読みになる場合は、一番下のページの最後にある

| PAGES | >>| Page top  の>>をクリックしてください。前のページに移行します。

 

 

 

| 気づきと学び | 09:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

金大偉 幻視と調和

予告編:https://www.youtube.com/watch?v=0zztIz8alNY

 

 

コンサート概要:

 

時間と空間を凝縮した映像と音楽の深層世界!

 

Hallucination and Harmony 幻視と調和

癒しの楽器「シンギング・リン」と融合した繊細かつ宇宙的な音と共に。

映像と音楽が織りなす心と身体における究極的な幻想ハーモニー!

アーティスト金 大偉が描く独自な神秘世界!

 

 

 2017年5月18(木)  18:30開場 19:00 開演 

 

チケット:前売 3,500

            当日 4,000円(全自由席)

 

場所: 座・高円寺(杉並区立杉並芸術会館)ホール2 

    JR中央線 高円寺駅 北口 徒歩4分

     杉並区高円寺北2-1-2  Tel 03-3223-7500  http://za-koenji.jp/  

出演:

ピアノ、キーボード、作曲、映像、演出:金 大偉

Composer, Keyboards, Piano,Visual and Direction: Kin Taii

 

シンギング・リン:井川輝江

Singingrin Performance: Igawa Terue

 

ハープ:彩 愛玲

 Harp : Sai Ailing

 

ゲスト:上田サトシ

 

プロデュース:簡 憲幸

映像:山本桃子

音響:桜井冬夫

照明:松村 剛

ポートレート写真:横田敦史

宣伝デザイン: TAII Project

空間サウンドアドバイザー:岩崎裕和

実況撮影: 原 邦夫

宣伝映像編集:海老根秀之

 

 

主催:一般社団法人TOURI ASSOCIATION

協賛:NPO法人ビ・ライト、一般社団法人シャスタヒーリング協会、

ティーセラピースタジオ芸術教育学研究所

企画・制作:TAII Project

 

特別協力:ロゴストロン株式会社、一般社団法人白川学館

協力:彩鳳会、竹林閣、TAII Project Visual ArchivesCradle

関東学院大学 人間共生学部 共生デザイン学科、P-B-A放送、二胡之友、新しい表現の会、TP Studio 他

 

このコンサートは、深淵な瞑想世界へと誘うまったく新たな試みです。金大偉が紡ぎだす「幻想音楽詩」に、井川輝江による瞑想の響きとして知られる「シンギング・リン」が融合し、また彩愛玲の優美慣ハープサウンドと共に、時空を超越させた新次元の癒し空間が創造されます。金大偉の映像と音から放出される幻視的な感覚効果と「シンギング・リン」の宇宙的な響きは、視聴する者を優しくかつ壮大に包み込み、霊的ともいえる深層瞑想体験をもたらします。そして幻想かつ絶妙な宇宙的音空間の舞台が創出されます。

 

 ★コンサート情報、チケット情報: 

https://hallucinationandharmony.jimdo.com

問い合わせ:090-9245-6048 ( かん)

 

金 大偉 火風水 購入は

===================================

★陽の氣本舗 http://yohnoki.com 

★ロゴストロン・陽の氣本舗 http://logostron.com/yohnokihonpo

Categoriesの以前の書き込みをお読みになる場合は、一番下のページの最後にある

| PAGES | >>| Page top  の>>をクリックしてください。前のページに移行します。

| 金 大偉 | 09:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

盪垣鞠掘慂儻の作りかた』#87

盪垣鞠掘慂儻の作りかた』をご紹介します。

週刊新潮寄稿「長崎」より

 

https://dhctv.jp/season/55/

 

マンハッタン計画と原子爆弾投下における真実

 

 

「記念にこの目で、その成果をみてみたい」

 

トルーマンは広島(原爆投下の)の後、

 

「獣を扱うには、獣に相応しい扱い方がある」と言った。

 

トルーマンはルーズベルト大統領に1年間で8回しか会っていなかった。

 

それだけ軽んじられていた。

 

3か月前、突然ルーズベルト大統領が亡くなった。

 

副大統領だったトルーマンは、どれだ自分が偉大か示したかった。

 

トルーマンは500年後に開けるタイムカプセルの中に、

 

「原子爆弾を落とす前に3度退避勧告をしたが、日本人は逃げなかった」

 

という嘘のメッセージを残して、歴史まで変えようとしている。

 

 

 

 

 

| 日本の誇り | 17:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾

江崎道朗著 コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾 展転社の前書きから一部をご紹介します。

 

日本人はあまりにも歴史を学ぼうとしない。

 

正しく歴史を学び子供たちに伝えていくことは、大人たちの務めなのではないでしょうか。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

尖閣諸島をめぐって対日攻勢を強める中国共産党政府や、

 

竹島に不法上陸した韓国大統領の動向ばかりを見ていると、

 

日本が国際的に孤立しているかのように「誤解」してしまいそうだ。

 

いわゆる反日国家というのは

 

中国共産党と韓国、北朝鮮のわずか3カ国に過ぎず、

 

日本は決して「孤立」などしていない。

 

世界には200近くの国家が存在しているが、

 

首相の靖国神社参拝に反対しているのも、中国と韓国だけである。

(北朝鮮は靖国問題についてはそれほど日本批判をしていない)

 

にもかかわらず、

 

日本が歴史認識の問題で、 国際的に非難を受けているように見えるのは何故なのか。

 

答えは簡単で、中国や韓国はもとより欧米や東南アジアにおいて

 

日本の戦争責任を追及する活動家グループが活発に活動して、

 

あたかも国際社会全体が反日的であるかのように宣伝をしているからだ。

 

反日国際世論とは、人為的に作られた「虚像」にすぎない。

<中略>

戦前、 アメリカにおいて反日宣伝を繰り広げたのは蒋介石率いる中国国民党だったが、

 

その背後でアメリカの世論を反日へと誘導したのは、

 

アメリカ共産党などのコミンテルンのスパイたちだったのだ。

(*コミンテルンとは:共産主義政党による国際組織)

 

日本は大東亜戦争においてアメリカと戦ったのだが、

 

正確に言えば「コミンテルンのスパイたちに操られたルーズベルト民主党政権と戦った」と

 

言い直すべきだし、その観点から昭和史を見直していくべきである。

 

しかも戦前のコミンテルンとルーズヴェルト民主党政権による日本敵視政策は、

 

決して過去の問題ではない。

 

この日本敵視政策によって生み出された理論と人脈が

 

戦後も欧米や中国・韓国を含むアジア諸国の対日政策に影響を与え、

 

現在の反日国際ネットワークを生み出したのである。

 

言い換えれば、中国共産党や韓国の反日政策は戦前から準備されてきたものなのだ。

 

本書が国際的な「情報戦」を 勝ち抜くための一助となれば幸いである。

 

 

江崎道朗のネットブリーフィング

 

ちゃんねるくらら

| 日本の誇り | 21:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

見えないものを観るちから

森友学園問題を国会で野党が取り上げマスコミがそれをフォローした時、

 

皆さんは安倍首相と昭恵夫人を疑ったのではないでしょう?

 

そういう人は自分でものごとを見る力がなく、

 

マスコミの洗脳(印象操作)にまんまと引っかかった人です。

 

首相がたとえ100万円寄付したとしても、

 

裏資金の提供を受けたのならいざ知らず何が問題なのでしょうか?

 

おふたりには結局国会で議論するようなことは何も無かった。

 

問題があったとすれば、8億円の土地の値引きがあったのかどうかということです。

 

しかもそれが違法な形であったのかどうか、ということ。

 

この一点に尽きるのですが、野党もマスコミも論点をすり替えて、

 

安倍首相の奥様の元々無いスキャンダルをでっち上げて、

 

首相がそれに絡んでいるかのごとく印象操作し、

 

首相と与党を失墜させようとしたけれど、この企みは結局頓挫してしまったわけです。

 

首相の名前を使って寄付集めをしたのは、

 

あざとい一市民が起こした騒動なのですから、

 

このような問題は膨大な税金をかけて行われる国会で議論されるべき問題ではなく、

 

大阪府議会で、あるいは地方裁判所でなされるべきでしょう。

 

国会運営費は1日3億円もかかっていると言われています。

 

これは年間の国会運営費に1100億円計上しているからですが、

 

(本当にこれだけ必要なのか精査して頂きたいものです)

 

現状1日3億円かかっている場で、野党はこのようなでっち上げ問題で湯水のように

 

その貴重な税金を使って素知らぬ顔をしている。

 

その情報が間違いだったことが分かっても、野党もマスコミも

 

訂正もしなければ「ごめんなさい、間違いでした」と謝ることもしない。

 

人間の意志で一度生み出したものは、修正するまでエネルギーとして生き続けます。

 

この世にゴミを撒き散らして知らん顔をしている。

 

これこそが国民に対しての犯罪なのではないでしょうか。

 

そういう大人の姿を見て、子どもたちはこの日本という国に誇りを持てるでしょうか。

 

 

わたしたちが一番気づかなければならないのは、

 

そうした野党やマスコミの裏に居るのは誰なのか、

 

あるいはどのようなグループが、日々印象操作をしてミスリードしようとしているのかということです。

 

「見えないところにこそ眞実がある」

 

見えるものだけに翻弄されては、いつか足元を掬われかねません。

 

気をつけましょう。

 

 

 

 

| 気づきと学び | 13:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

八田與一氏銅像修復募金のお知らせ

台湾の方たちの恩人である八田與一さんの銅像が、

 

16日未明、元台北市議により傷つけられました。

 

その方法は首の部分をノコギリで切り落とすという、大変に幼稚で暴力性を 窺わせるものでした。

 

それを行った人間が台北市の元市議だというのですから、驚きを禁じ得ません。

 

ですがただ感情に流されるのではなく、別の側面を見ることも重要なのではないでしょうか。

 

日本が1920年から10年の歳月と莫大な税金をつぎ込んで台湾南部に作り上げた、

 

当時世界一の規模を誇る烏山頭ダムが、この地を不毛の土地から穀倉地帯へと変え、

 

今も台湾の人々はその恩恵を受けているのです。

 

その前人未到の工事を指揮したのが八田與一さんでした。

 

八田さんの功績は台湾の小学校の教科書にも載っています。

 

ですが戦後70年を過ぎて、この歴史を知らない台湾の方も増えてきたでしょうし、

 

当時を知っている人々の記憶からも、日に日に薄れていっているのではないでしょうか。

 

この事件が起きてから、台湾では各メディアが連日この事件を報道しています。

 

私にはこの事件の悲劇的な側面よりも、明日につながる肯定的な側面が見えるのです。

 

それは この事件をきっかけに、台湾の方々の記憶に日本人と八田さんが行なったこの功績が、

 

色濃くよみがえることになるということです。

 

そのことが、これからの日本と台湾にとってどれだけ大きな意味を持つことか。


 

このように物事には否定的な側面だけではなく、必ずプラスの側面があるのです。

 

その両面をみれるあなたであるのか、どうなのか。

 

このことで、あなたの今の在りようが分かります。

 

如何なることにも、気づきと学びのポイントが隠されています。

 

今自分がどのような状態にあるのか客観的に把握して 、

 

新たな一歩を踏み出して頂きたいと願っています。

 

その時に「ああ、自分はだめだな」と思わないようにしましょう。

 

自己否定は、前に向かうエネルギーをあなたから奪ってしまいます。


 

 

李登輝友の会では、この銅像修復のための募金をしています。

 

スワン21では、昨年の台南地震に続いて支援金を集めて、会にお送りしようと思っています。

 

賛同される方は以下のHPよりご連絡をください。

 

http://suwn21.com 

 

または下記に 李登輝友の会の振込口座を記載いたしますので、

 

個人個人でお振込み頂ければと思います。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

・緊急募金は「お志」ですので、おいくらでも結構です。

・募金期間:4月18日(火)〜4月27日(木)

・お礼状はお出し致しませんので、ご了承のほどお願いします。

 

◇郵便振替  口座番号:00110−4−609117  加入者名:日本李登輝友の会

 

・通信欄に「八田」「銅像」などとお書き添えください。

・一般の方は郵便局備付けの郵便振替用紙を、本会会員は機関誌添付の郵便振替用紙をお使い下さい。

 

◇郵便貯金  記号−番号:10180−95214171  加入者名:日本李登輝友の会

 

◇銀  行  三菱東京UFJ銀行  本郷支店  普通:0012742

       日本李登輝友の会 事務局長 柚原正敬

       (ニホンリトウキトモノカイ ジムキョクチョウ ユハラマサタカ)

 

日本李登輝友の会

〒113-0033 東京都文京区本郷2-36-9 西ビル2A

TEL:03-3868-2111 FAX:03-3868-2101

E-mailinfo@ritouki.jp

ホームページ http://www.ritouki.jp/

Facebookhttp://goo.gl/qQUX1

Twitterhttps://twitter.com/jritouki

| 日本の誇り | 17:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

05
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--
Profile
New entries
Archives
Categories
Recent comment
Mobile
qrcode
Links
Others
無料ブログ作成サービス JUGEM