より善き未来のために

満月の祈り瞑想

  

 

時代の移行期には、ややもすると世の中が乱れます。

 

人類の「脳」が、新しいシステムに対応することに、

 

怖れを抱いてしまうことが原因のひとつです。

 

またそのゴタゴタに付けこんで、ひと儲けを企んで暗躍する人たちも多く現れます。

 

 

ツクヨミの命様のエネルギー体と十字に産霊び、

 

バランスの崩れが1日も早く収束し、

 

世界中の人々が安寧に暮らせる日が、1日も早く訪れることを、

 

また各人の本体である魂霊(たまひ)の成長を促し、

 

如何なる事態になろうとも、

 

慌てず騒がず、盤石なる対応ができるようになるための個人祈願を行います。

 

 

「満月の祈り瞑想(参加費無料)」は、毎月満月に合わせて斎行されます。

 

リモートで行われますので、

 

世界中どちらにお住まいでもご参加頂けます。

 

お申し込みはこちらへ

 

時間は日本時間

  7

5日(日)13時半〜

終了しました

  8月

4日(火)夜中0時半〜

終了しました

  9月

2日(水)13時半〜

 

10月

2日(金)朝5時半〜

 

31日(土)23時半〜 

11月

30日(月)17時半〜

 

12月

30日(水)昼11時半〜

 

| イベント | 23:52 | comments(0) | - | - | - |

ひとが死を選ぶ時

 

 

死にたい理由はひとそれぞれだけど、

 

死のうと行動を起こす時は、自分に絶望した時だ。

 

 

生きているのが辛くて死にたくなっても、

 

生きる理由が有ったら、生きられる。

 

生きる理由が見つからない時に、

 

生きることが辛かったら、その死は誰にも止められない。

 

 

私には、死んではいけない理由=生きる理由を父親が与えてくれた。

 

だから私は、死にたいという思いに駆られながら、

 

小さなろうそくに火をともすようにして、

 

1日、また1日と、自分を騙すようにして生き延びられた。

 

 

そして、あんなにも汚い世界だと思っていたこの世が、

 

本当は光で満ちた美しい世界であることを、実体験を持って知ることができた。

 

 

今生きることが辛くて、生きる理由が見つけられない人は本当に辛いと思う。

 

その気持ちは、誰がどんなに寄り添っても、どうすることもできない。

 

 

その時の「私たち」は、自分が許せないのだ。

 

世間がどんなに賛美し認めてくれても、自分が自分を認めることができない。

 

自分は、あまりにも小さすぎる。

 

この世に存在することが、許せない。

 

だから「そんなやつ」は死ぬしかないんだ、と思ってしまう。

 

 

自分が生きていることが、神に対する冒涜だと思う。

 

生まれてきてはいけなかった、と思う。

 

皆に羨ましがられて、嫉妬される存在だというのに。

 

 

他の人がどう考えようと関係ない。

 

自分が、自分を許せないのだ。

 

死んでしまいたい。死んでしまいたい。死んでしまいたい。

 

そして、その気持ちが沸点に達した時、ひとは死を選択する。

 

 

死んでしまってから、魂は思う。

 

何と愚かなことをしてしまったのかと。

 

何故「脳」の「誤った思考」を止められなかったのかと、呆然としてしまう。

 

これまで何千、何万年と生きてきた積み重ねが、

 

泡のように消えていく現実に呆然自失となる。

 

後悔しても、後の祭りだということに気づく。

 

 

 

 

私は、

 

「私が生きていくことは、神を冒涜することだ」という思考に、長い間捉われてきた。

 

この世が、光の世界だという事実を知るまで。

 

 

そしてその想いが、私自身の想いではなく、

 

1万数千年前に、現在ムーと呼ばれている大陸で生きていた

 

私の過去生の青年の想いであった事を思い出した。

 

ムー大陸が崩壊して海に沈んだ時、

 

私の過去生は神に仕える青年だった。

 

「その時」が来た時、「彼」は「かつての仲間」に救われて生かされた。

 

 

「彼」は、自分の仲間である人々が、

 

苦しみの中、海の藻屑となって消えていくのを目撃してしまった。

 

「彼」はその時、仲間と共に行動を元にしようとあがいたが、

 

「かつての仲間」によって、その行動は阻止されてしまった。

 

 

神に仕える身であるというのに、仲間を救えない自分の非力を「彼」は恨んだ。

 

自分は生きていてはいけない、と思った。

 

 

2011年に起こった大震災の時に、

 

孫や子供たちを津波で失った人たちが、生き残った自分を責めたように、

 

「彼」は生き残った自分を許すことができなかった。

 

 

 

今生の私は、その彼の想いを携えて生まれてきていた。

 

彼の想いを癒す為に。

 

それを想い出すまで、

 

私は「彼」の想いが自分の想いであるかのように、混同して生きてきた。

 

だから意味も無く、自分を許すことができなかった。

 

自分は生きていてはいけない存在なのだと、理由も無く信じて疑わなかった。

 

 

今自分に絶望して、自分が許せなくて死を選ぼうとしている人たちには、

 

それが自分の想いではなく、

 

「かつての自分」の想いだということに気づいてほしいと思う。

 

 

自殺した後の絶望感といったら無い。

 

そこから立ち直れる魂が、どれほど存在するだろうか。

 

 

そして、苦しんだ「意識体」だけが、

 

この宇宙の中で、何万年も徘徊することになる。

 

それを「生き地獄」と言わずして、何と呼ぶのだろうか。

 

 

どんなに苦しくても、肉体が亡びるまで長くて80有余年。

 

何万年も苦しみながら生きていくことを考えたら、

 

永遠だと思ってしまうその時間は、瞬きするような時間にすぎないのだ。

 

 

辛い人生なら、

 

その人生を生ききっただけ、魂は大きな光へと成長する。

 

今死にたいと思っているあなたへ、私なら生きることを奨める。

 

生きていれば、そしてその人生が辛ければ辛いほど、

 

生きながらにして光の世界に到達することができる。

 

死んでも、未来永劫その苦しさからは逃れられない。

 

この事実を、あなたに伝えておきたいと思う。

 

 

 

 

 

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| 気づきと学び | 02:03 | comments(0) | - | - | - |

それは朝鮮人の総意を象徴する像である

 

韓国北東部の江原道・平昌にある私立の「韓国自生植物園」に、

 

園長が自費で作ったとされる、いわゆる「少女像」前に設置された

 

「安倍首相を模した土下座をする男性像」の写真を見て、

 

これはどう見ても、安倍首相どころか日本人でもなく、

 

朝鮮人(彼らが主張する、日本軍が関与したという慰安婦が存在した時代には

 

韓国と言う国も民族も存在しないのが事実である)男性を象徴したものだと思った。

 

 

何故なら、20万人もの朝鮮人女性を日本軍が拉致していったのなら、

 

それを看過した朝鮮人こそが、

 

その慰安婦を象徴したと言われている少女像の前で平伏叩頭して、

 

許しを請わなければならないからである。

 

 

20万人拉致を主張するなら、

 

「彼女たち」が「暴力的に拉致されていったのを、自分たちが看過したこと」を

 

認めなければならない。

 

これら二つのことはセットで存在する。

 

ふたつの事象が有ったか、無かったか。二つにひとつである。

 

 

1940年当時の朝鮮半島の人口は24,326,327人である。

 

その内の、女性ばかり20万人が暴力的に拉致されたとしたら、

 

気づかないはずが無い。

 

「20万人の少女たちが日本軍に拉致された」と主張するならば、

 

それを看過した罪を、朝鮮人の末裔としての誇りを持って、

 

彼ら自身が償わなければならない。

 

これは民族の問題を超えて、

 

「女性を侮辱し、蔑ろにした人権問題」である。

 

全世界の女性に対して、彼らは詫びるべきである。
 

 

であれば、この男性像は

 

「看過した朝鮮人全体の行動を、心から詫びる姿を表したもの」であるはずだ。

 

それ以外には道理が通らない。

 

 

この植物園の園長は、「日本は、我々が良いと言うまで

 

謝らなければならない」と主張したと報道されている。

 

であるならば、

 

貧しさから体を売らなければならなかった元娼婦のハルモニたちを引っ張り出し、

 

嘘を事実としてでっち上げるためにメディアに晒した自分たちの罪を、

 

ハルモニたちが「もう良い」と言うまで謝り続けるべきである。

 

 

| 東アジア(朝鮮半島と中国) | 18:31 | comments(0) | - | - | - |

自粛しない感染予防「1/100作戦」

 

「コロナ騒動はいつ終わるんでしょう?」と質問されました。

 

 

元々のコロナ菌は自然界に存在しているものですから、

 

人間より先きに駆逐されることは無いでしょう。

 

人間を宿主にしている「今回の」コロナ菌とは、

 

暫くの間、共存しなければならないでしょうね。

 

 

あちらを駆逐して人間が勝つという考え方ではなく、

 

A)人間が耐性を獲得して影響を受けなくなるか、

 

B)共存していくか、

 

ふたつにひとつでしょうが、

 

Aのケースには、多くの時間が必要でしょうから、

 

残された道はBです。

 

 

ですから、質問に対する答えは「自分で終わりにする」です。

 

共存していくための、生き方をしていく。

 

自分が感染しないように、そして誰かを感染させないようにする。

 

逃げるのではなく、共存する。

 

ただ怖れていても、プラスになる事は何もありません。

 

正しい知識を得て、正しく対処していく。

 

そういう気持ちを持って、共存するという意識を持つことです。

 

 

 

「1/100作戦」

| 安心安全な衣食住 | 19:00 | comments(0) | - | - | - |

「誰かの為に」が、日本を救う!

 

 

■オンライン講演の要項
8/6広島から全国へ、真の平和メッセージをネット配信します!
第12回 8・6広島平和ミーティング〜門田隆将オンライン講演会〜

と き:令和2年8月6日  19:00〜20:40頃
テーマ:「誰かのために」が日本を救う!
講 師:門田 隆将氏(ノンフィクション作家)

映画『Fukuhima 50』」の原作「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発の五00日」の著者・門田隆将氏が未曽有の大災害に臨み、危機に立ち向かう日本人の姿を熱く語る。彼らから、いま我々が学ぶべきは何か!?
新刊『疫病2020』で、門田氏は次の様に綴っている。
― 「コロナ危機」は、官僚だけではなく憲法をはじめとする諸々の日本の法体系が「非常事態」に関して全く無力であることも白日の下にさらけ出した。2020年を襲った「疫病」は、世界秩序も、国家防衛のあり方も、人々の生き方も、すべてを見直さなければ「生存」さえ危ぶまれることを私たちに教えてくれた。コロナ危機からの教訓とは、日本の危機管理は大丈夫なのか、戦後日本の「平和ボケ」からの脱却「待ったなし」だ―

【生放送】令和2年8月6日(木) 19:00〜20:40頃
【録画放送】8月7日(金)〜8月16日(日)の間で視聴できます
【視聴料】1000円(税込) 生放送+録画放送が視聴できます

■チケット購入方法
1) https://862020.peatix.com/ にアクセス
2) Peatixkのサイトで会員登録をして購入、決済をしてください

■視聴方法
1) 生放送:8月5日〜6日にかけて、講演会をご視聴いただくためのURLなど必要な情報が届きます
(録画放送の場合は申込、決済後に届きます)
2) そのURLをクリックすることでご視聴いただけます。

【オンライン講演のお問合先】
TEL082-831-6205 FAX082-831-6206(日本会議広島)
info@jp-pride.com

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美しい日本の憲法をつくる国民の会

| イベント | 20:06 | comments(0) | - | - | - |

自殺と自死

自殺と自死

 

 

自殺という言葉には

 

「自分で自分を殺した」という、事実のみが表現されている。

 

そこに、肯定も否定も無い。

 

 

自殺を自死と言いたいのは「脳」だ。

 

残された人の脳が、

 

「その選択を肯定しないと、生きていけない」と思ったり、

 

「死ぬことで、辛さから解放されるなら」と、

 

その死を肯定的に捉えたいと思うから、自死という言葉を選択してしまう。

 

自死という言葉には、残された人の心の痛みが現れている。

 

 

 

魂が生まれる選択をする時、そこに自殺の選択肢は無い。

 

どんなに辛くても、それを乗り越えて成長する為に生まれてくるのだから。

 

その辛いでき事も、本体である魂が決めて生まれてくる。

 

自分が決めたことを諦める選択肢は、魂には無い。

 

自殺を選択するのは、苦しさに負けた「脳」だ。

 

だから、自殺して魂が肉体から抜けた時の「魂」の感覚を言葉で表現すると、

 

「ああ〜、やっちゃった〜」

 

こんな感じ。

 

 

その次に襲ってくるのは、絶望に近い感覚。

 

それまでに何回生まれてきたかは、ひとそれぞれだけど、

 

その「成長の軌跡」が、

 

魂の計画に無い自殺という選択をしたことによって、あっという間に消えていく。

 

ここまで来るのに、何千年かかったか分からないその「道のり」が、

 

音を立てて崩れていくのを観ているのは辛い。

 

それまでの努力が「脳」の一瞬の選択によって崩れていく。

 

それが、どれほど辛いことか。

 

 

自らの寿命を縮めると、魂はその結果を背負って生きていかなければならない。

 

全ての思考と行動の結果を自ら背負って生きていくのが、この宇宙のシステムだから。

 

学びの世界に、良いも悪いも無い。

 

有るのは、

 

あなたが何を求め、何を学び、どう成長していくか、だけである。

| 気づきと学び | 16:14 | comments(0) | - | - | - |

時代の変化がみせてくれるもの

昭和は、ある意味「出る杭は打たれる」時代だったと言える。

 

横並びが優先された時代。

 

「他と違うこと」でバッシングされた時代。

 

そして、周囲の人の目を怖れた時代。

 

この世に存在するのは男性と女性だけだと、当たり前に思われていた時代。

 

親の言うことを聞くのが「良い子」と言われた時代。

 

 

平成は新たな価値観の時代への移行期で、混沌とした時代だった。

 

「パラサイト族」「フリーター」「物を欲しがらない若者の出現」

 

「恋愛をしない若者たち」「結婚をしない若者たち」「ゲイ」etc

 

 

このどれもが、昭和を生きた多くの人たちとは、価値観を異にする。

 

彼らは、「大人」たちには理解されない「生きもの」だった。

 

自分の価値観で理解できない若者たちの事を、大人は「新人類」と呼んだ。

 

 

彼ら「大人」の願いは、自分の子供が「いい大学」に行って「いい会社」に入ること。

 

そうすれば、幸せになれるという「幻想」を抱いていた。

 

その「いい大学」は、子供の成長を促す善き大学ではない。

 

偏差値が高いことだけを、意味している。

 

 

そういうものが優れていると思われていた時代。

 

数%の「選ばれし者」が優れている、と思われていた社会。

 

そして、そこに入れない者を「落ちこぼれ」と呼んだ時代。

 

 

もう、そういう価値観とは相いれない、対極の世界に移行している。

 

自粛によって、会社に行かなくても仕事ができることがハッキリしてしまった。

 

以前なら、たとえ「会議はリモートでしましょう」と提案しても、

 

「馬鹿なことを言うな!」と一喝されたであろう。

 

 

毎日毎日満員電車に揺られて、

 

皆が同じ時間に会社に行かなければならない理由って何?

 

それが当たり前と思わせられていた脳は、疑問にも思わなかったことだろう。

 

 

 

スーパーで働いているAさんの手は、荒れてボロボロになっていた。

 

段ボールも野菜も、皮膚の油分を吸い取ってしまう。

 

皮膚を守っている常在菌も、どんどん無くなっていく。

 

クリームを塗って、手袋をするようアドバイスしたが、

 

帰ってきた言葉は、

 

「うちの会社は手袋をしちゃ駄目なんです」

 

そんなルールは、変えたら良い。

 

でも彼の脳は、現状を変えることを諦めていた。

 

様々な角度からの違うアプローチがあるのに、

 

「言ってもダメだ」と諦めて、行動しようとしなかった。

 

 

 

それが今では、コロナのせいで

 

「手袋をしていない従業員が働いているスーパー」を、

 

消費者が避ける時代になった。

 

それでもAさんが働いている会社は、

 

従業員に「手袋禁止」を強要しているのだろうか?

 

 

人間が自ら、より善き世界の構築のために行動しないと、

 

地軸が一気に動くような、急激な変化が突然起こる。

 

その変化には、痛みを伴う。

 

私たちが住んでいるこの地球を、より善き「場」にするのは

 

誰あろう、私たち自身なのに、行動する前から諦めている。

 

 

今回の東京都知事選の投票率は55%で、前回よりも4.73ポイント下回った。

 

45%の都民は、件のAさんのように「行動を起こすこと諦めてしまった人たち」だ。

 

東京を見捨てた人たち。

 

それは取りも直さず「自分自身を切り捨てた」ことなのだが、そこに気づいていない。

 

投票したい候補者が居ないのであれば、無効票を投じればいい。

 

出馬を決めた人たちに飽き足らないのであれば、自分で出馬したらいい。

 

文句ばかり言いながら、行動しない人の未来は暗い。

 

未来は、今現在のあなたの思考と行動によって創られていることを、忘れないでほしい。

 

 

 

 

| 気づきと学び | 14:31 | comments(0) | - | - | - |

龍使いからのメッセージ

 

知り合いのAさんが、この所の大雨で犠牲になった方々の事を悲しみ、

 

「なんとかこの雨を止めてください」と、龍神様にお願いしていた時、

 

白龍を連れた龍使いが現れて、こう言ったのだそうです。

 

 

「だめだ。神が居る場所に、人間が勝手に手をつけたから。」

 

それを聴いたAさんは、祈ることをやめました。

 

大雨の原因を作っているのが人間なのに、「止めてください」と祈るのは身勝手だから。

 

 

昔の日本人は目に見えない神様の領域と、人間が居る領域との違いを熟知していました。

 

そして神様の領域に入る時は、自らを浄め、場を浄め、

 

神様に失礼のないように行動することを旨としていました。

 

神に仕える神主は勿論、それは一般の人にまで徹底されていました。

 

それが、日本人が持っていた良識でした。

 

それが、今はほとんど無くなってしまった。

 

これが日本の、ひいては世界の悲劇です。

 

祈り人である天皇の居る日本は、世界のへそ=丹田です。

 

丹田に力が無くなったら、人間は立ち上がることもできません。

 

地球の丹田の力が無くなったら、世界は崩壊に向かうことになるでしょう。

 

 

人間の脳は、傲慢です。

 

反省するのは束の間、またすぐに利己的な世界に堕ちてしまいます。

 

それでもこうして世界が未だ存在しているということは、

 

陰ながらコツコツと行動している人たちが居るからでしょう。

 

いつの日か、時が来たら、立ち上がらなければなりません。

 

神の手足となって、見えざる世界の存在と十字に組んで。

 

 

あなたは人類の為に、

 

地球が崩壊する前に目を覚ますことができるでしょうか。

 

 

 

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| 高次元でのコミュニケーション | 20:45 | comments(0) | - | - | - |

自己を確立するために

 

 

川田薫博士が語る「命」についての連続講話第一回ダイジェスト

 

 

潜在意識はどこに在るのか?宇宙と繋がる超意識、そして顕在意識は。

 

アイデンティティ(自己)は、これらが三位一体となった時に確立する。

 

科学的に世界で初めて生命誕生実験を成功させた川田博士が語る、命とは?

 

自己とは?魂の救いとは?

 

今、自信を持って生きていきたいと願う人々に贈る珠玉のメッセージ。

 

<川田薫:物理学者、理学博士、密教学者>

Sprits up Wave Net 21(SuWN21/スワン21)  https://suwn21.com

講演DVDその他 陽の氣本舗 https://yohnoki.com

 

| 川田薫氏 | 11:36 | comments(0) | - | - | - |

西原克成「免疫力を高める生活」より

 

 

 

ミトコンドリアの呼吸が細胞内で正常に行なわれると、いつまでも若々しい細胞を保つことができ、元気で長生きできる。ミトコンドリアを元気にするような状態で日々を過ごすことが「免疫を高める生活」なのです。

 

ミトコンドリアが産出しているATPという化学物質のもつエネルギーが、熱や電流に転換されて体温を維持したり、筋肉の収縮、神経活動、物質の合成や分解などに使われたりする。いわば細胞の中の発電機のようなもの。ミトコンドリアは、進化の鍵を握る「生体細胞内の生命である」と言えます。

 

腸の温度が一度下がって36度以下になると、白血球のミトコンドリアがほとんど働けないために、バイ菌は消化されることなく生き残ってしまいます。

腸のパイエル板のM細胞から白血球に吸収されたバイ菌は体じゅうにばらまかれて免疫病になってしまいます。

 

ミトコンドリアによる新陳代謝に必要不可欠なのは、栄養と保温と酸素の骨休めと眠り。それに加えて、とりわけ重要なのは、腸内環境を整えることです。それは新陳代謝を司るエネルギー源のすべてが腸に依存しているからです。

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やっぱり、生体を健康な状態に保つために注目すべきなのは

 

「腸」なんですよね。

 

腸が元気だったら、病気になんかならない。

 

 

見えるところだけに注目する現代医学は、対処療法。

 

令和の医療は「祈り」に還る。

 

感謝、温かい想い、言葉、祈りが、健康な心と体を育成させる。

 

 

治療のための医学ではなく、病気にならないための医学へ。

 

 

 

 

 

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| 安心安全な衣食住 | 06:01 | comments(0) | - | - | - |

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