より善き未来のために

きちんと死にざまを見せた方がいい

 

核家族が当たり前になって久しい。

 

そのせいで、子供たちが死を間近に感じる時期が遅くなっている。

 

祖父母と同居なら、小さい頃から死と向き合える。

 

頭が柔らかい内に、死という儀式と向き合うことはとても重要なことだ。

 

死は、生きることの裏返しだから。

 

 

死を考える時には、逆に生きることについて考える。

 

生きることについて考える時には、如何にして死を迎えるかについても考える。

 

死ぬことは、怖いことでも何でもない、自然なことなのだと思えることは有り難いことだ。

 

 

魂(たま)が抜けた後のボディが美しいかどうかで、そのひとの死にざまが分かる。

 

人間は醜く死ぬこともあるし、美しく死ぬこともある。

 

美しい死にざまをしたひとの顔は、眞(まこと)に神々しく光り輝いている。

 

 

「親」は死にざま(=生きざま)を通して、最後の「教え」を子孫に残すことができる。

 

家族の老いていく様を、そして死んでいく様を隠さず、

 

子供たちに体験させてあげられる社会でありたいものだ。

 

 

 

http://suwn21.com

PCでCategoriesの以前の書き込みをお読みになる場合は、一番下のページの最後にある

| PAGES | >>| Page top  の>>をクリックしてください。前のページに移行します。

youtube 音声をONにしてお聴きください

===================================

★陽の氣本舗 http://yohnoki.com

 

 

| 気づきと学び | 17:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

怒りっていうのは

 

怒りっていうのは、誰かにぶつけちゃ駄目なんだ。

 

誰かにぶつけると、倍になって戻ってきてしまうから。

 

 

例えば、

 

韓国政府は怒りを日本にぶつけてる。

 

日本に責任があるか無いかなんて関係なく、

 

「自分では手も足も出ないから」日本のせいにして、怒りをぶつけてる。

 

 

親が不甲斐ないと言っては怒りを日本にぶつけ、

 

あれも食べたい、これも欲しいのにお金が無いと言っては、

 

日本に責任を取れと怒りをぶつけてる。

 

 

「怒り」っていうのは、そのひとのものだから、誰かにぶつけても何の解決にもならない。

 

原因がどうであろうと、感情はそのひとのものだから。

 

 

同じ経験をしても、怒る人も居れば、有り難いと思える人も居る。

 

その経験から学べる人は、幸いだ。

 

そのひとには、明るい未来が待っている。

 

 

怒ることしかできない人の魂(たま)は、未熟なのだ。

 

魂がまだ若い。三次元での学びがまだまだ足りていない。

 

だから自分の感情の処理の仕方がわからない。

 

 

怒りを誰かにぶつけると、その感情は無くなるどころかどんどん大きくなって、

 

やがては自分が、その怒りにコントロールされてしまう。

 

 

だけど胸にしまっておくと、辛くてもう一歩も歩けない。

 

そんな感じになってしまう。

 

 

だから、その気持ちを吐き出せばいい。

 

「辛い」っていう気持ちを、吐き出せばいい。

 

誰かにぶつけるのではなく、誰かにその辛さを聴いてもらうことだ。

 

 

http://suwn21.com

PCでCategoriesの以前の書き込みをお読みになる場合は、一番下のページの最後にある

| PAGES | >>| Page top  の>>をクリックしてください。前のページに移行します。

youtube 音声をONにしてお聴きください

===================================

★陽の氣本舗 http://yohnoki.com

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 06:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

失敗したひとは

 

失敗したひとは、支えてくれるひとを必要としている。

 

ひとりじゃ立てないから失敗したのに、

 

その失敗をきっかけに、友や家族が離れて行ったとしたら、

 

そのひとに立ち直る術が残されているだろうか?

 

身近なひとが失敗した時にこそ、側に居てあげられるひとになれたらいいね。

 

 

 

 

http://suwn21.com

PCでCategoriesの以前の書き込みをお読みになる場合は、一番下のページの最後にある

| PAGES | >>| Page top  の>>をクリックしてください。前のページに移行します。

youtube 音声をONにしてお聴きください

===================================

★陽の氣本舗 http://yohnoki.com

ミネラル飲料・石のしずく ミネラル「石のしずく」

 

 古代、地球に太陽と水と大気、そしてミネラルが
 あったからこそ、生命が生まれました。

 

| 気づきと学び | 06:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

精麻と黒田清子伊勢神宮祭主

 

   額に精麻を巻かれた黒田清子伊勢神宮祭主

 

4月18日、天皇陛下の退位を報告する儀式「神宮に親謁の儀」を行うため、両陛下は伊勢神宮を参拝される。天皇皇后として最後の地方ご訪問だ。

 

 古くから皇室では結婚や即位など様々な節目に、皇室の祖神・天照大神を祀る伊勢神宮を参拝するしきたりがあり、これまで両陛下は何度も足を運ばれてきた。両陛下が初めてご夫婦で伊勢神宮を参拝されたのは、ご結婚後の昭和34年4月18日だった。今回、参拝される日は、それからちょうど60年にあたる。

 

 実はもう一つ、4月18日は両陛下にとって特別な意味を持っている。長女・黒田清子さんの誕生日でもあるのだ。清子さんが生まれたのは1969年(昭和44年)であるから、今年、50年の誕生日を迎える。半世紀前、両陛下にとって初めての女の子のご誕生は、ひとしおの喜びだったことだろう。

 

 現在、伊勢神宮の祭主は、黒田清子さんが務めている。祭主は天皇の代理として伊勢神宮に赴き、祭祀を執り行う重要なお立場で、元皇族がその役目に就いてきた。4月18日には、祭主である黒田清子さんが伊勢神宮で両陛下をお迎えすることになっており、退位を前に親子水入らずの時間を過ごす機会になるだろう。

 

 <後略>

https://www.news-postseven.com/archives/20190417_1350759.html

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

http://happy.suwn21.com/?eid=635 2018年5月に精麻の使い方をご紹介しました。

 

感情が波立つ時に精麻を巻くと、ス〜ッと落ち着きます。

 

太古の昔から、日本人にとって精麻は生活の一部でした。

 

特に祓いには欠かせないものです。

 

すぐに思いだすのが神社の注連縄ですね。

 

特に出雲大社の大注連縄は圧巻です。

 

そして横綱だけが締められる「横綱」も、精麻でできています。

 

日本に於ける最古の相撲は、出雲の国譲りの時。

 

国津神(くにつかみ)の建御名方神(たけみなかたのかみ)が、

 

天津神(あまつかみ)の建御雷神(たけみかづちのかみ)に

 

戦いを挑むのですが、それが相撲の起源と言われています。

 

 

土俵入りの時に「横綱」を締めるのは、横綱の体に神を降ろしてご神事を行うということでしょうね。

 

ですから日本の相撲はスポーツとは違う。勝ってもガッツポーズはしないのです。

 

粛々と相撲を取る。神々の御前ですから。

 

 

また伊勢神宮のお札は「神宮大麻」と呼ばれていて、

 

大麻(おおあさ)とは天照大神の御印とされています。

 

 

この精麻を額に撒くと、波だった感情が落ち着いていきます。

 

イライラしている時は、血圧も上がっていますし、氣も上がっている。

 

地に足がつかない状態になってしまうのですが、精麻を額に巻くとス~ッと「静まります」。

 

以前、突然呼吸が荒くなって倒れそうになった方に巻いてさしあげたのですが、

 

すぐに症状が治まりました。

 

精麻には邪気を祓ったり、または寄せつけないようにする働きがあるのでしょうね。

 

日常的に身につけておくと、よいのではないでしょうか。

 

 

http://suwn21.com

PCサイトで、Categoriesの以前の書き込みをお読みになる場合は、ページの最後にある

| PAGES | >>| Page top  の>>をクリックしてください。前のページに移行します。

youtube  音声をONにしてお聴きください

==================================

★陽の氣本舗 http://yohnoki.com 清麻と精麻製品を販売しています。


        

 

 

| 陽の氣本舗 | 23:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

辛い時には

 

辛い時には、「辛い」と言えばいい。

 

それをだらだら言い続けないためにも、ね。

| 気づきと学び | 06:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

現象は未来を象徴的にみせている

しわだらけ・色あせに続き…韓国大統領機に「逆さま太極旗」

 

大統領が利用する韓国空軍1号機に、太極旗(韓国国旗)が逆さまに差してあったことが16日、分かった。韓国外交部(省に相当)がソウルでの外交行事で掲げた「しわだらけの太極旗」、米儀仗隊が文大統領歓迎の際に掲げた「色あせた太極旗」に続き、空軍1号機の「逆さまの太極旗」まで登場し、このところ太極旗掲揚をめぐるあきれたミスが相次いでいる。

 

 一部の韓国メディアが16日に報じたところによると、文在寅(ムン・ジェイン)大統領の中央アジア3か国歴訪に向けて城南のソウル空港(軍用空港)の滑走路で待機していた空軍1号機の太極旗が、逆さまの状態ではためいていた。文大統領は同日、同機で7泊8日の中央アジア歴訪に飛び立った。

 

 逆さまの太極旗は、大統領を象徴する「鳳凰旗」と並んで差してあり、報道陣のカメラによってその様子が捉えられた。幸い文大統領夫妻が搭乗するときには正しい向きに直されていた。

 

 しかし、韓国政府による太極旗の扱いがあまりにずさんで掲揚ミスが相次いでいるため、今回の問題も物議を醸しそうだ。今月4日には韓国外交部が、韓国−スペインの次官級戦略対話の会場にしわだらけの太極旗を掲揚し、大きな問題になった。外交部はこの件で担当課長を解任した。

 

 10日には米国アンドルーズ空軍基地の儀仗隊が、文大統領夫妻の歓迎行事で色あせた太極旗を使用し、「外交的に礼を欠いている」と物議を醸した。このときの太極旗は太極の文様が青ではなく、色あせた薄い水色になっていた。

 

イ・ジョンヒョン記者   チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/16/2019041680200.html?ent_rank_news

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

これら「しわだらけの大極旗」も「色あせた大極旗」も「逆さまの大極旗」も、

 

これまでの韓国政府の在りようと、韓国の未来を示唆的に表している。

 

三次元で起きる「現象」は、全てメッセージとして捉えることができる。

 

国旗は、その国の歴史と存在そのものを表現したものだ。

 

その国旗に、立て続けにこのような現象が起きたということは、

 

まさに今立ち止まって、「我が身の在りようを自省せよ」というメッセージに他ならない。

 

 

歴代の韓国政府が踏襲し強化してきた、自国の歴史を修正し、

 

自分を被害者にみせかけ、自分の正当性を主張する「生きざま」が間違っていることを

 

これらの現象は象徴的に見せている。

 

このまま自省せずに突っ走れば「逆さまの大極旗」が見せてくれているように、

 

韓国は真っ逆さまに落ちて行くであろう。

 

 

大統領の愚策によって、既に韓国経済は崩壊し始めている。

 

韓国の多くの若者たちは、この数十年間でほとんどの「希望」を諦めなければならなかった。

 

最初の世代は「恋愛、結婚、出産」を諦めた。

 

そのため、彼らは「三放世代」と呼ばれている。

 

 

次の世代は、この3つに加えて、「マイホームと人間関係の構築」を諦めざるを得なかった。

 

彼らは「五放世代」と呼ばれている。

 

 

そしてさらに、

 

「夢と希望」までをも諦めなければならない時代(「七放世代」)を経験し、

 

今や「国と親」を捨てる「十放世代」が出始めている。

 

 

致し方なく何かを「諦める」長い時代を経験して、

 

いつまで待っても変わらない「親」を、自らの意志で「捨てる」時代がやってきてしまった。

 

国は国民にとって「親」も同然。

 

「二つの親」を捨てる時代、それが今の韓国だ。

 

「この国に未来は無い」と、若者たちは感じている。

 

だから国を捨てるしかないと思うのだろう。

 

 

このままでは顕かに韓国は崩壊する。

 

だからと言って、トップの首をすげ替えても何も変わらない。

 

朴槿恵前大統領を弾劾して大統領の地位から引きずり下ろし、

 

文氏を大統領に選んだのは、韓国国民である。

 

その文氏によって、韓国は滅びようとしている。

 

 

彼(か)の国では、これまでも飽きることなくこの繰り返しをやってきた。

 

何故なら半島では、現王朝が腐敗すれば、それを建て直そうとするのではなく、

 

クーデターによる「王朝交代」を目論むことしかして来なかったからだ。

 

 

智慧は経験の中からしか生まれない。

 

だからトップの首をすげ替える「王朝交代」の方法しか、彼らには分からないのであろう。

 

 

日本は幸いである。

 

日本は全てに於いて、常に「二本」だからだ。

 

政治と祭りごとが常に分かれている。

 

政治担当者は変わっても、一方の祭祀を担当する家は万世一系だ。

 

脈々と途切れることなく続いている。

 

天皇家が経済的にひっ迫して瓦も替えられず、祭祀もままならなかった時代には、

 

政治担当者が頑張ってこの国を支えてきた。

 

日本列島にひとが住むようになってから、このシステムは常に一貫している。

 

 

日本は幸いである。

 

けれど、その「幸い」に胡坐をかいているようでは、日本の未来さえ危ういかもしれない。

 

何故なら国の未来は、今現在の国民の集合意識によって決定されるからだ。

 

あなたが未来の子供たちに、どんな日本を見せてあげようとしているかで、

 

日本の未来の姿が決定する。

 

その選択にも紆余曲折があって、間違うこともあるであろう。

 

絶望的なのは、間違いに気づいた時に、韓国のように自省できない時だ。

 

 

修正は幾らでもできる。

 

自省することを怖れないうちは、何度でも可能なのだ。

 

韓国の在りように、今の自分を重ねてみることだ。

 

果たして、あなたは魂(たま)が喜ぶ生き方をしているだろうか?

 

ワクワクしながら人生を生きているだろうか?

 

この質問に即座に答えられない人の周辺には、

 

韓国と同じように、メッセージとしての「現象」が既に起きていることだろう。

 

今一度立ち止まる、いい機会なのではないだろうか。

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 11:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

死ぬことに

 

死ぬことに大した意味は無い。

 

死に方にこそ、意味がある。

 

 

後悔しながら死んではいけない。

 

肉体がこの世から消えても、その後悔の想いだけが生き続けるから。

 

何千年も、何万年も。

 

 

 

 

 

| 気づきと学び | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

武さんの言葉に

武さんが天皇陛下御即位30年奉祝感謝の集いで述べた祝辞に、

 

和(やわらぎ)を持った日本心(やまとごころ)を感じます。

 

もし日本に生まれたことに感謝できない人が居るとしたら、

 

それは精神的にも、人間的にも、魂(たま)的にもまだ未熟だからです。

 

 

「未熟だから自分はダメだ」と思うのか、

 

「未熟ということは、まだまだ伸びしろがあるということだ。よし!」と思うのか。

 

あなたの未来は、あなたの「今の選択」によって創られます。

 

右に行くのも、左に行くのも、あなた次第なのです。

 

 

https://www.huffingtonpost.jp/entry/takeshi-kitano_jp_5cae98ade4b09a1eabf7855a

お祝いの言葉。天皇皇后両陛下におかれましては、御即位から30年の長きにわたり、国民の安寧と幸せ、世界の平和を祈り、国民に寄り添っていただき、深く感謝いたします。

 

私はちょうど60年前の今日、当時12歳だったその日、母に連れられて、日の丸の旗を持つ大勢の群衆の中にいました。波立つように遠くの方から歓声が聞こえ、旗が振られ、おふたりが乗った馬車が近づいてくるのが分かりました。

 

母は私の頭を押さえ、「頭を下げろ!決して上げるんじゃない」と、ポコポコ殴りながら「バチが当たるぞ」と言いました。私は母の言うとおり、見たい気持ちを抑え、頭を下げていました。そうしないと、バチが当たって、急におじいさんになっていたり、石になってしまうのではないかと思ったからです。

 

そういうわけで、お姿を拝見することは叶いませんでしたが、おふたりが目の前を通り過ぎていくのは、はっきりと感じることができました。

 

私が初めて両陛下のお姿と接したのは、平成28年のお茶会の時でした。

なぜか呼ばれた私に、両陛下は「交通事故の体の具合はどうですか。あなたの監督した映画を観ています。どうかお体を気をつけてください。頑張ってください」と声を掛けていただきました。この時、両陛下が私の映画のことや体のことまで知っていたんだと驚き、不思議な感動に包まれました。

 

ただ、今考えてみれば、両陛下がご覧になった映画が、不届き者を2人も出した『アウトレイジ3』ではないということを祈るばかりです。

 

また、おみやげでいただいた銀のケースに入っている金平糖は、今や我が家の家宝になっており、訪ねてきた友人に1粒800円で売っております。

 

5月からは、元号が「令和」に変わります。私がかつていたオフィス北野も、新社長につまみ枝豆を迎え、社名を変えて『オフィス冷遇』にして、タレントには厳しく当たり、変な情をかけないことと決めました。

 

私は、自分が司会を務めた番組で、私たちがニュースなどで目にする公務以外にも陛下が、1月1日の四方拝を始め、毎日のように国民のために儀式で祈りをささげ、多忙な毎日を過ごされていることは、知ってました。

 

皇后陛下におかれましては、「皇室は祈りでありたい」とおっしゃいました。

お言葉の通り、両陛下は私たちのために、日々祈り、寄り添ってくださっていました。私は、感激するとともに、今、感謝の気持ちでいっぱいです。

 

平成は平和の時代であった一方、災害が次々と日本を襲った時代でもあります。

その度に、ニュースでは、天皇、皇后の両陛下が被災地をご訪問され、被災者に寄り添う姿が映し出されました。

 

平成28年8月、陛下は次のように述べておられます。

「私はこれまで天皇の務めとして、何よりもまず、国民の安寧と幸せを祈ることを大切に考えてきましたが、同時に事にあたっては、時として人々の傍らに立ち、その声に耳を傾け、思いに寄り添うことも大切なことと考えてきました」

 

国民の近くにいらっしゃり、祈る存在であること、そのお姿に私たちは救われ、勇気と感動をいただきました。

 

改めて、平成という時代に感謝いたします。また、ずっと国民に寄り添っていただける天皇、皇后両陛下のいらっしゃる日本という国に生を受けたことを幸せに思います。ありがとうございました。 

| 日本の誇り | 13:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

あなたがあなたである為に

悲しい時に、悲しいと言えるひとは幸いです。

 

辛い時に、辛いと言えるひとは幸いです。

 

 

悲しい時に、悲しいと言える友が居るひとは幸いです。

 

辛い時に、辛いと言える友が居るひとは幸いです。

 

 

自分の感情を素直に伝えられるのも、

 

その言葉を聴いてくれる友が居てくれるのも、

 

そのひとつひとつが、あなた自身が選んだ「結果」です。

 

 

如何なる時も、

 

頭の中にある言葉に、翻弄されないあなたであることを祈っています。

 

 

http://suwn21.com

youtube 音声をONにしてお聴きください

===================================

★陽の氣本舗 http://yohnoki.com 祓い刷毛 日々の身の祓いに

祓い刷毛

PCサイトで、Categoriesの以前の書き込みをお読みになる場合は、ページの最後にある

| PAGES | >>| Page top  の>>をクリックしてください。前のページに移行します。

 

| 気づきと学び | 19:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

金大偉アートミーティング

4/27【土】の夜、中国原風景シリーズを制作して、映像作品「広東彫楼」についてのトークイベントを行います。

中国様式と西洋様式が融合され、神秘かつ驚異の美を生み出している彫楼群を紹介します。

そこに秘められている民族の知恵や思想や文化を探り、またフィールドワークを通じてその失われゆく彫楼の現状及び美の視点を探求いたします。

お時間がございましたら、ご来場いただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

 

                      金大偉

 

 

KIN TAII ART MEETING 

中国広東「彫楼」の原風景 

〜世界遺産をめぐるアジアと西洋の美との融合〜

 

【金 大偉アートミーティング】第六回 映像鑑賞会/講演 

 この芸術イベント 、映像、文学、音楽、美術、哲学、宗教、社会現象などについて、

参加者と一緒に考え、語り合い共有する金 大偉 定期的な「芸術論壇」である。

 

 第六回は 金大偉が2007年から開始した

中国各地の原風景を映像作品にするプロジェクトにより、

広東「彫楼」の映像作品とその魅力を紹介する。

 

中国様式と西洋様式が融合され、神秘かつ驚異の美を生み出している彫楼群を、

監督の視点から表現意図、またその歴史や文化や美の深層を探る。

 

彫楼」映像一部の上映、トークショー、

日  時:4月27日(土)開場18:45/開演19:00〜21:30

主  催:一般社団法人TOUR ASSOCIATION

共  催:TAII Project

参加費:2500円(軽食・ドリンク付)

問い、予約:090-9245-6048(簡/かん)

       chien0008@hotmail.co.jp

会  場:ブックカフェ二十世紀(03-5213-4853

  ※神田神保町2-5-4 開拓社ビル2階

  ※地下鉄「神保町駅」A1出口を右手に30秒

 

✴️案内:

https://www.facebook.com/events/2319119228331787/

| 金 大偉 | 19:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

04
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--
Profile
New entries
Archives
Categories
Recent comment
Mobile
qrcode
Links
Others
無料ブログ作成サービス JUGEM